セピアさんの信仰してる宗派が男尊女卑しまくりの男根崇拝教団だった話 作:中落ちカルビ
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こんなん歩くセックスだよ…
「ふんふんふーん♪」
教会の前、日課の清掃を行なっていたセピア。
普段のシスター服に身を包んだ彼女は機嫌が良さそうに鼻歌を歌っていた。
まさに日常の光景だ。
だがもしこの光景が日常であるのならばこの教会には男の来訪者が絶えないだろう。
リブ生地の鼠蹊部丸出しのハイレグレオタードにとても収まりきらないデカ乳とデカケツをつつみ、どうにかこうにかスカートで隠した彼女、セピアベルモンドは余りにもエロすぎる。
彼女目当ての来訪者で溢れかえってしまうのが丸わかりだ。
つまり逆説的に、彼女がこうして外で清掃を行なっているのは珍しい、ということだ。
ではなぜ珍しいのか? それは彼女が来訪者に求められる行為『告解』に時間がかかるからだ。
「あら?」
噂をすれば影がさす、という言葉があるが、その言葉の通り。セピアの前に男が1人やってきた。
「本日はどの様な御用で……まぁ、告解ですね。かしこまりました♪」
肩を怒らせ、苛立ちを隠そうともしない男はとてもではないが自身の罪を悔いているとは思えない。
「ではこちらのお部屋へどうぞ♪」
しかし告解をしたい、という男のそんな姿にセピアは違和感を覚えることなく、彼を協会の中へと案内した。
ギィっ
男が案内された部屋は告解室としては奇妙な部屋だった。
凡そ畳3畳ほどの室内。
男が入って来た扉の前に座り心地の良さそうな豪奢な椅子が置かれているのみである。
ぎぃっ……
「どうぞ、お触りください❤️」
セピアの言葉を聞いているのかいないのか、男はどかりと豪奢な椅子に座る。
「では……どうぞ、告解ください❤️」
それを見たセピアはニッコリと微笑み、男の前、股の間に正座した。
「なるほど……女を見ると勃起が止まらず、ついついケツにちんぽを押し付けたり乳を揉み潰してしまう……。今日も通勤電車で痴漢して、しかも駅員に引き渡され訴えられてしまったと……」
男の告解は非常に単純で、要は電車で痴漢してしまった、それだけだ。
それを男は大仰に、身振り手振りを交えて語っていく。
「なるほど、なるほど」
いかに自分が悪くないのか。
いかに女が悪いのか。
あんな体をしておいて、痴漢されないはずがない。
むしろ痴漢待ちだったのだ。
自分はその誘いにのって痴漢してやったのだと。
しかも触ったのは尻だけで乳はさわれなかったと。
余りにも無体な自己弁護を男は行う。
「それは……」
その荒唐無稽な男の自己弁護に慈悲深いシスターであるセピアも眉を顰め、悲しそうな顔をした。
おそらくはこの救えない男を哀れに思っているのだろう。
彼の強すぎる自己愛を打ち消し、罪を認めさせ、反省を促すにはどうすれば良いのか。それを思っているのだろう。
セピアがまともな教会のシスターであるならば。
「それは……とても災難でしたね……」
セピアがとても悲しそうに、男の顔を見上げ、目を合わせながら言う。
それは完全に、女の誘惑に負け痴漢をしてしまった男に同情している目だった。
「大丈夫です。主は全ての男性様を見ておられます」
そう言うセピアは申し訳なさと女達への怒りを同居させた、表現するとすれば『義憤』に満ちた顔だ。
だが勘違いしてはいけない。彼女は男が美人局、痴漢冤罪をかけられたなどと思っているわけでは無い。
「乳や尻の一つや二つ差し出せば良いものを……必ずやその礼儀のなっていない、常識知らずの雌豚達に神罰が降る事でしょう」
只々単純に、女が男を訴えた事に義憤を覚えているのだ。
『雌は男性様の玩具であり道具である』という彼女の信じる神の教えによって。
「ですが申し訳ありません……。訴えを取り下げさせるのは難しいです……」
そんな時代錯誤の男尊女卑宗教、男根崇拝宗教のシスターであるセピアが申し訳そうに男に当たり前のことをつげる。
当たり前のことだ。厳然たる法の前で宗教の力など些細なもの。それも、信徒でもない男の為になど……
まともな頭をしていれば、そう思うだろう。
ジジジ……
「ですがその……ご寄付していた」
ぼろんっ
「おっほ❤️」
男が股間のジッパーを下ろして、自身の逸物を晒す。
「……はぁ……なんとご立派な❤️」
セピアが目の前に現れた男の男性器、逸物を見上げ、うっとりとため息をつく。彼女の言葉の通り、男の持ち物は30cm近い長さをしており最早肉の槍と言っていい代物だ。
しかもその太さも異常な太さをしており、赤子の腕どころか成人女性であるセピアの二の腕ほどの太さがある。
「あぁぁ……おんっ❤️太マラ❤️ああんっ❤️デカちんぽ❤️」
その凄まじい逸物を男が掴み、股間の前にあるセピアの顔を張る、左に、右に、たった2回。
たった2回、顔を張られただけで」
「こ、この様なおチンポ様の持ち主であれば無罪確定❤️捕まっても即釈放です❤️私が全力で持って支援いたします❤️」
セピアはだらしなく頬を緩ませ、全力の支援を約束した。
そんなセピアに男は感じ入ったのか。
「まぁ……まぁ……❤️この上、この極上のおチンポ様で寄付までしていただけるなど……」
『寄付』の約束をする。
とは言っても、この教会における『寄付』とは男にとって何一つ損のない行為だ。
「あぁ、主よ、感謝します❤️ザーメン❤️……失礼します❤️んちゅっ❤️」
セピアが両手を組み、自身の大きすぎるとすら言える爆乳を挟み、目の前の逸物の先端、鈴口へとキスをする。
「ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅぅぅ❤️」
そのまま流れる様に、左右の睾丸、竿の根本へとキスの雨を降らす。
これは彼女の宗教における男性への最上級の挨拶だ。
異常に見えるだろうが、そう言った宗教なのだ。
「ぷはっ❤️申し訳ありません、あまりにご立派なおチンポ様に興奮してしまいました❤️」
『信仰の自由』という堅固な国の法で支えられた宗教的儀式、男性器への接吻を済ませたセピアが祈りの姿勢のまま、寄付への口上を述べ……
「では、私『ちんぽ最高教』所有、三級デカ乳デカケツまんこ便器❤️セピアベルモンドが匿名男性様のおチンポ様からの寄付を受け取らせていただきます❤️」
男の逸物に吸い付いた。
「れろぉぉぉんちゅぅ❤️」
セピアが裏筋の根元から舌をはわせ、パクりと亀頭を口に咥え……。
「ぢゅる❤️、じゅる❤️じゅるるるっ❤️れろっ」
そのまま頬を凹ませ、皮の中へ舌を這わせた。
男は正当な方法で性欲を発散する事すらできず痴漢などに手を出したのだ。
恋人ができるほど顔が良くなく、商売女を買えるほど金銭を稼ぐ才能に恵まれたわけでもない。そんな男だから当然、身だしなみになど気を使うはずもなく。その皮の中には濃厚な汚れが溜まっていた。
「ぢゅるっ❤️れろ❤️れろぉ❤️れろぉぉ❤️」
そのこびりついたカスをセピアは躊躇いなく、自身の唾液でふやかし、舌でこそぎとり、吸い取り……
「じゅ……ぢゅっっ……ぽっっんっ❤️……ごくりっ❤️」
飲み干した。
「はぁぁ……❤️濃厚なチンカス❤️貯めていただいて、ありがとうございます❤️」
商売女ですらいくら貰っても断るだろう行為、それを商売女とはレベルの違う美女がやってくれるのだ。しかもその対価は。
「では、失礼しますね❤️……ぢゅぅぅぅ❤️」
その汚物のこびりついた肉竿から吐き出す液体、精液だ。
これほど男に都合のいいことがあるだろうか。
「ジュボッ❤️ジュボッ❤️ジュボッ❤️ジュボッ❤️」
パシャ!
頬を凹ませ鼻の下を伸ばした馬面を写真に撮られてもセピアはにっこりと微笑み、両手でピースを作る。
凄まじい爆乳爆尻、男であるならばすれ違っただけでレイプしかねないほどの美人であると言うのに、男の要求は何一つ断らない。
まるで夢の存在だ。
「んっ……ぷぁ……一発目はどちらにいたしますか……はいっ❤️つま先も見えないメートル越えの下品なデカ乳ですね❤️ありがとうございます❤️申し訳ありませんが、ゴムを失礼します❤️んっ……」
その夢の存在が肉槍に自らの口で持ってコンドームをつける。それは蛍光色の紫色でテラテラと潤滑液とセピアの唾液で淫靡に輝いている。
「では、挿入させていただきます❤️」
そしてセピアが自身の胸、デカ乳を持ち上げ、
むにゅぅ❤️
下乳に隠された乳の間の穴に、男の股間の剛直を挿入した。
ずりゅ❤️ずりゅ❤️ずりゅ❤️たっ……ぱぁん❤️
かなり良いコンドームを使っているのだろう。挿入された肉槍は何の引っかかりもなく、彼女の爆乳を貫き通し、亀頭がリブ生地を押し上げる。
とりゅ❤️とりゅ❤️とりゅ❤️
「あっ❤️はいっ❤️どうぞ、ご自由にっ❤️んおっ❤️おつかいっ❤️くださひっ❤️」
男が痴漢した際に触らなかった鬱憤なのか、セピアのの爆乳に手を伸ばし鷲掴みにする。ぐにゃりっと力任せに揉む手の間からセピアの乳肉がはみ出す。
「おっ❤️乳首っ❤️お"ほっ❤️伸びるっ❤️」
そして上下左右に揉み潰しながら、その柔らかな乳肉で自身の竿を上下に扱く。
時に思い切り押し付け、時に思い切り左右に引っ張り、まさにおもちゃの様に、セピアのデカ乳を弄ぶ。
「おっほっ❤️はひっ❤️ひぃぃっ❤️ぎぃっ❤️」
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
最終的に男は思い切り自身の逸物を思い切り締め付け、腰を振る。
自身の快感を最重要視した、セピアへの遠慮などカケラもない行為だ。
そう言った行為の果てに
「んぎっ❤️❤️❤️おおぉっ❤️あっ❤️あつっ❤️ザーメンっ❤️でてるっ❤️❤️!! イっく❤️ザーメンでいくっ❤️!!」
びゅ────っ❤️びゅ❤️びゅっ❤️
セピアの胸の中で爆発する様な射精が行われた。
ぬろろろろろ……ちゅぽんっ❤️
「あっ……はぁ……❤️男性様の聖液❤️ザーメンの寄付❤️ありがとうございます❤️」
自身の胸中で行われた射精による絶頂から立ち直れきれていないのか、肩で息をしながらセピアがいう。
やさしく、丁寧な動作で男の逸物からゴムを外し、しっかりと縛り
「はぁ……ぁぁ……こんなに……❤️」
うっとりと眺めるセピアを見て我慢できる男などいるはずもないだろう。
「まぁ❤️まだ寄付して頂けるんですか?! ❤️」
当然の様に男は寄付の追加を願い出て
「はいっ❤️どちらの穴でも、お好きな穴をお使いください❤️
当然の様に、セピアもまた受け入れるのだった。
ぎぃっ……と音がして、懺悔室の扉が開く。
男は鼻歌を歌いながら、扉を閉める事すらせず部屋からでる。
常識があるのであれば普通部屋から出る際には扉は閉めるものだ。しかし男は扉を閉めるどころか機嫌よく出て来た勢いのまま、開け放っている。
その隙間というには開かれ過ぎた空間から、ムワリ、とひどい臭いが漂う。
「ぅ……ぁぁ❤️……ほぉ……❤️」
その臭いの発生源。獣の様な性臭を放つオブジェと化した物体。この教会の唯一のシスターであり先程まで告解を受けていたセピアベルモンドが呻く。
力なく両手を放り出し、神職を名乗るには扇情的すぎる深いスリットからこれまた扇情的すぎるデカケツを突き出し、ピクピクと震えさせる下品な姿。
柔らかく笑顔の形を崩さない唇からはだらしなく舌を垂らし、その端に唾液で張り付いた縮毛が直前まで何を口にしていたのかを言葉にするよりもはっきりと語っている。
「おっ……ぉぉ❤️」
古びた教会の板床に広がった金糸の様に煌めく、サラサラとした髪。それにはその輝きを消す様に、泥に塗れた靴跡が残されている。
下品なデカ乳と称していたメートル越えのバストは左右に放り出され、桜色の乳首と真白い乳房にも髪と同じ泥だらけの踏み躙られた痕跡が残っていた。
胸と髪、女性を象徴する箇所を踏み躙ったのは彼の女という生き物への怒りなのだろう。
それを象徴する様に、セピアの突き出された尻の上に内容物でパンパンに膨れ上がった蛍光色のゴムが乗せられている。その数は左の尻タブに四つ、右の尻タブに五つ。
「んおっ❤️」
ごぽっ❤️
そしてセピアの擦られ過ぎて赤く腫れ上がったまんことアナルから、破裂し残骸となったゴムが流れだす。
「ほ……ぉ❤️」
つまりは合計で10回の射精、セピアは見当違いな怒りに燃える男の乱暴な行為を10度も受けたのだ。
「はっひっ❤️……ぁぁ……ご寄付、ありがとう、ございました❤️」
だというのに、セピアは去る男に礼を言う。
自分を犯してくれて、自分の穴を犯してくれて、ありがとうと。
男の神経を逆撫でするのは当然だろう。
ぎぃ……
「あっ❤️ひっ❤️」
ぬろろろろろっずぱんっ❤️!!
「ほっ❤️おぉお"ぉおぉ❤️」
じゅぼんっ❤️ジュボッ❤️ばんっ❤️ばんっ❤️ぶじゅっ❤️プシュッ❤️
「おっお"お"ぉぉぉ❤️ほぉ❤️イッグっ❤️イグッ❤️イ❤️」
バタンっ!!
今回本番抜いてみましたがどうでしょうか?
コンスタントに5000-8000くらいでお届けしたいっすな…