セピアさんの信仰してる宗派が男尊女卑しまくりの男根崇拝教団だった話 作:中落ちカルビ
タイトルpixivと同じにしてみました
やっぱりタイトルで内容わかる方がいいよね…
セピアベルモンド。
彼女は生まれた時から男尊女卑教会で育った敬虔なシスターである。
であるのならば当然の話、彼女はどっぷりとその教会の教義にハマってしまっている訳で、それらの教義に異論を持っていないどころか素晴らしいものであると確信をもっている訳である。
もちろん彼女が今まで生きていく中でその信念が揺らぐこともあった。
ボンバーファイトの同僚である仲間たちには彼女にとっての神である男性を蔑み罵倒する『雌ガキ』と言われるタイプの人種がいたからだ。
しかしそれでも、教義に則っていきたいと願ったのはやはり男性様から与えられる
心の底から優しさや慈愛を生きていく上での柱としているセピアにとって
勿論、同じ市内にある同様の教義を掲げた神社の巫女であり金色マイクロビキニで自身のだらしなく弛んだ身体を曝け出す天狗の影響や教団によって作られた令和最新オナホ型鬼教官の存在も大きいのだが今は割愛する。
兎に角だ。
兎に角、顔より大きい下品な大きさの乳房と清楚なシスター服から悲鳴が上がるほどの大きさの尻を持つセピアベルモンドが男根崇拝と強烈な男尊女卑の思想を全面的に受け入れていること。男性の持つ偉大な力を讃え『男に傅く物』、『雌』である自身に存在意義を見出し、その信念に基づいて行動している事。
それだけを知っておけば、彼女を
セピアの教会は意外な事に孤児の受け入れを行なっている。
『男性様に最高の喜びを』の教えの元、教会の後ろの宿舎には今も5人の孤児たちがシスターであるセピアと寝食を共にしていた。
「おはようございます❤️皆様❤️」
しかし教会の孤児の受け入れも無制限ではない。男性の孤児、もしくは赤子の女の孤児のみ無償で受け入れ、ある程度成長してしまった女児はまず本部の『教育』が行われるためセピアの教会にはやってこない。
そのためか5人の孤児は皆男性である。
「おはよー」
「………」
「おは」
「ぁようございす」
彼等孤児たちは一つの部屋で鮨詰めにされ眠る。
あまり教育に良くない事だが面白い『玩具』も同居しているため不満はない様だ。
「あぁ❤️…おはようございます皆様❤️」
その『玩具』。
誰よりも先に起き、起きた孤児1人1人に丁寧に目を合わせ、三つ指ついて頭を床に擦り付けたセピア。
セピアの慈愛と指導を受けながら成長している彼等に不満などあるはずもない。
「まぁ❤️なんて御立派な朝勃起❤️❤️❤️ありがとうございます❤️❤️」
本来捨てられてしまった彼等が得られるはずがなかった惜しみない愛情と尊敬、親愛と思慕、それらを与えられる環境。同時に、朝立ちを見て頭を地面に擦り付け感謝されるような性欲と征服欲を発散できる環境。
重ねていうが不満など持つはずもない環境だ。
そんな人間が受ける愛情すべてを注ぎ込まれるパジャマ姿の孤児たち、その1人が。
「んっ❤️ぁぁ❤️はぁん❤️」
ぐにぃぃ!!
全裸土下座するセピアの頭を踏みつける。
「今日の飯何?セピア?」
「は、はぃっ❤️いつも通り❤️うなぎとホルモン❤️性徴促進❤️オチンポ様用メニューと、亜鉛のカプセルです❤️」
「ええぇ?またぁ?」
「も、もうしわけ、あんっ❤️ありませぇん❤️」
ぐり、ぐり、と、なぶる様に、ねぶるように彼女の頭を踏みつける。早朝だというのにきちんと整えられた金髪がグシャグシャに乱れる。
他の孤児たちはそんな彼の様子を見て…
「おれこっちー!」
「んっぎぃっ❤️!!」
グリィッ!
飛び跳ねながら、楽しむ様に土下座して横にはみ出した乳首を踏みつける。
敏感な箇所を踏みつけられ、ぐりぐりと苛められたセピアが悲鳴をあげるが彼らは御構い無し。
「ひぎぃっ❤️!!」
「もーらい!」
ぐりっ!
1人がさらにもう片方の乳を踏み…
「おれケツ!」
「あひぃっ❤️!!」
パンパンパン!!
1人はのしかかって太鼓のように尻を叩く。
自分の半分もない孤児たちに良いように弄ばれ、楽しまれるセピア。遠目で見れば体だけ大きな裸の子供がよってたかってなぶられている様に見えるかもしれない。
しかし実情はそれから遥かに遠いものだ。
「ぁぁ❤️はぁぁんん❤️❤️❤️男性様ぁ❤️もっと❤️もっとなぶってくださいませぇ❤️」
乳首を、尻を責められ、いまだにぐりぐりと頭を踏み躙られるセピア。恍惚とした表情を浮かべる彼女を見て誰がいじめられているなどと思うだろうか?
彼女は今、神である男性様から愛を分け与えられている最中なのだ。
彼女は今、神である男性様に楽しんでもらい至福の悦びを感じている最中なのだ。
その証拠に
「あぁっ❤️イグッっ❤️セピアっ、皆様に責められてアクメ決めちゃいますぅ❤️」
ぶしっ❤️ぷしっ❤️
セピアは突き出された股間の中心から喜悦の涙を勢いよく噴射した。
股の下の畳はすっかりベタベタの愛液塗れ。その汚れの原因である雌の穴は早く早くと急かす様に次から次へとネバネバの本気汁を垂れ流していた。
「へへ、ほらセピア!」
ぶるんっ!!
そんなセピアの顔の前、御立派と褒められた少年の逸物が晒される。
「あっ❤️ぁぁぁ❤️オチンポ様❤️❤️❤️!!!」
ずり、ずり、と自身の背にのる少年が背から落ちないように、乳首を踏む少年が転ばないように、細心の注意を払いセピアが血管の浮き出た子供のものとは思えない巨峰に向けて躙り寄る。
「へへへほらほら、こっちこっち」
「あぁん❤️オチンポさまぁぁん❤️❤️❤️」
セピアの目にハートが浮かぶ。
土下座の姿勢を保つことすら理性から飛んでしまったのか、乳首を畳に擦りつけながら四つん這いで少年の方に這いずっていく。
「んぁ❤️れろぉ❤️れろぉぉん❤️ぁぁ❤️オチンポさまぁ❤️」
口に咥えようと必死にセピアが首を、舌を伸ばす。『雌は下品なほどよい』という教えに則り、何の躊躇いもなく下品に鼻の下を伸ばした馬面を晒す彼女を少年たちが指を刺して笑う。
「あはは、こっちこっち」
「ほら、こっちにもあるよ!」
「ぁぁ❤️そちらにもオチンポ様❤️!れろれろれろぉ❤️この穴は気持ち良いですよぉ❤️」
その姿を楽しむように、焦らすように。セピアの舌がギリギリで届かないように腰を引いたり、左右に振ったり、はたまた別の少年が局部を露出したり、様々な方法で幻惑する。
しかし彼等の目的はセピアの無様な姿で笑うことだけではない。
その理由は彼の反対側、セピアの大きな大きな尻の側にあった。
「ひひひ」
「しっかし、でっかいケツだよなぁ」
2人の少年がセピアの尻、デカケツを左右から鷲掴みにして開く。
ぬちゃぁぁ❤️
「うっわきったな」
「ねっとねとじゃん」
「あっ❤️申し訳ありません❤️ねっとりグッチョリ、ねばねば本気汁で手が汚れてしまいましたか?❤️」
少年たちの言葉に一瞬理性を取り戻したのか、セピアが申し訳なさそうな声で謝罪の言葉を口にする。
しかし
「もー、こっちみろよ!」
「えい!」
「ほらほらチンポだよ!」
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️…お、おちんぽさまがんおっ❤️おおほぉっ❤️!」
その理性は鼻先に逸物を突きつけられ、即座に瓦解する。
またも瞳にハートを浮かばせた馬面ドスケベシスターの出来上がりだ。
「じゃんけん、ぽんっ」
「はい勝ちー!明日までに何で負けたか考えといてくださーい」
「くっそ!!」
そうこうしている間にセピアの後ろで何かが決まってしまった。
じゃんけんの勝者、孤児の1人が本気汁で橋を作る股の前に立ち、パジャマのズボンを引き下ろした。
「へへへ、ひっさーつ」
彼の股間の逸物はそれはもう凄まじいものだった。
30cmを超える長さ、5cmはあるだろう幹の太さ、そしてその上にあると少し小さく見えるカリの張り出した亀頭、肉でできた500mlのペットボトルのような逸物。
もはや雌穴掘削機とでも言うべきものだ。
「ああ❤️神よ感謝します❤️❤️」
バキバキに勃起し臍まで反り返ったそれを少年がこれから耕す雌穴、セピアベルモンドの肉穴に触れされる、それはまるで銃器の照準を合わせるかのようで、実際にその通りなのだろう。
「「「「ついーーーん!!!」」」」
「このようなオチンポ様を」
その彼に合わせるように、セピアの背にまたがって尻を真っ赤に腫らしていた少年がくるりと反転し、細くしなやかな腰に抱きつくような姿勢をとる。
ぶるん、べちん❤️!
彼の股間には恐ろしい事にじゃんけんに勝った少年と同様の雌穴掘削機。それが腰の動きに合わせ振り回され、セピアの柔らかな尻肉に叩きつけられる。
「「「「スーパーーーー!!!」」」」
「遣わして」
その2本目の雌穴掘削機。
それが狙うのは当然、セピアの二つ目の雌穴。本来出すはずの穴、肛門、アナル、けつまんこ、セピアが様々な名称で呼ぶそこだ。
そこにしっかりと、照準を合わせ、腰を引き……
「いただい」
「「「「カンチョーーーーーーーー!!!」」」」
掛け声と共に同時に貫いた。
ヌプブブブブブブゥ❤️❤️❤️❤️!!!ゴリィッ!!!!❤️❤️❤️
瞬間、セピアがのけぞった。
「ほぉ?おぉぉ?んっぎぃぃぃぃー❤️❤️❤️❤️!!!!」
白目を剥き、歯を食いしばり、自身の身体を、自身二つの穴を貫く衝撃にのけ反りアクメをかますのだった。
朝の光が差し込む教会の宿舎では、孤児たちとシスターであるセピアベルモンドが共に生活している。彼女は毎日朝早くから孤児たちの世話をし、教育を行い、彼らと共に食事を摂る。その一日の始まりは祈りから始まる。
セピアベルモンドは孤児たちに、教会の教えを伝えるとともに、生活の基本を教える。彼女は優しくも厳しく指導し、孤児たちは彼女の指導のもとで成長していく。日々の生活の中で、セピアベルモンドは孤児たちの心の支えとなり、彼らと共に過ごす時間を大切にする。
夕方には孤児たちと共に食事を摂り、その後は共に遊んだり共に学んだり、色々だ。
孤児たちは男子が5名女子が一名いる。彼らはセピアベルモンドと共に生活し、彼女の指導を受けながら成長していく。セピアベルモンドは男子孤児たちに対して全力の愛情を注ぎ、彼らを守り育てている。男子たちは彼女の指導のもとで、強く逞しく成長していく。彼女の存在は彼らにとっての精神的な支えであり、その姿勢は孤児たちにも大きな影響を与えている。
例えばそう、朝の祈りなどは顕著であろう。
朝の祈りでは、セピアベルモンドは孤児たちと共に教会の教えに基づいて祈りを捧げる。祈りの内容は教会の理念に則り、主への感謝や神の導きを求めると共に、男子の素晴らしさや男尊女卑の思想を讃える言葉も含まれる。孤児たちはセピアベルモンドと共に祈りを捧げることで、教会の教えを心に刻み、信仰心を深めていく。
ある1日の朝の祈りを見てみよう。
朝の祈り。それはセピアにとって最も崇高な時間のひとつであった。神聖なる男性原理に身を捧げる瞬間。その準備は徹底されていた。
「男性様の素晴らしき朝のお勃起に感謝の意を表します❤️」
セピアは全裸になると恭しく膝をつき、両手で胸の巨大な乳房を持ち上げるようにして支えた後、聖像画のように完璧な姿勢で固まる。その乳房の先端ではピンク色の乳首が痛々しいほど尖っていた。
孤児たちが動き出した。
昨夜の激しい行為で疲れていた者はまだ微睡んでいたが、セピアの呼びかけに応じて全員が布団から抜け出してきたのだ。
彼らは自然と円陣を組むように立ち位置を確保すると、一斉にパジャマのズボンを下ろす。
「えへへ……セピア見てる?」
「ちゃんと準備できてますよ~!」
まだ十代未満の肉体からは想像できないほどの雄々しい肉塔が次々と天を衝いた。朝日を浴びて血管が青黒く透けるその塔群の前で、セピアはさらに深く頭を下げた。
「あぁ……何と神々しいオチンポ様でしょう……❤️」
その言葉に合わせて男子たちがわざとらしく腰を揺らした。彼女に最も近い位置に立った少年が悪戯っぽく腰を突き出すと、熱い塊がセピアの頬を直撃した。
「ああん❤️」
思わず声を漏らすセピア。その反応を楽しむように他の少年たちも各々の武器を誇示し始めた。
「あんっ❤️オチンポ様っ❤️」
幼い掌では到底包み込めない剛直が彼女の視界を埋め尽くす。
彼女の視界が信仰対象である男性器で埋まる。幸福の時間。しかし彼女の幸福は長くは続かない。
「セピア……いつまで待たせんだよ」
「今日はどのくらいチンポ奉仕してくれるの?」
少年たちの声は甘えながらも支配的だった。上位者である自分たちと、その奴隷であるセピア。はっきりと上下を認識していて、疑問の形を取ってはいるが実質命令であろう言葉である。
「あぁ❤️なんて男らしいお言葉❤️」
自身を囲む肉槍の群れにうっとりと陶酔していたセピアであったがその命令に意識を取り戻す。
しかしいまだ陶酔の中にいるのだろう。唇はだらしなくゆるみ、両目にはハートマークが浮かんでいた。
「ねぇ!はやく!」
「あんっ❤️はい❤️申し訳ありません……すぐに最上のお祈りを❤️」
セピアは男子たちの形成した輪の中央へと移動すると地面に頭をこすりつけ土下座した。そのままゆっくりと身体を持ち上げ、腕を伸ばし掌を平たく広げる。美しい金色の髪が滝のように流れ落ち、華奢な肩と膨らんだ双丘を覆い隠した。
「万能なる男性様 全能なる男性様 絶対なる男性様」
「セピアー難しいよ、もっと簡単にエロい言い方でー」
「はい❤️畏まりました❤️」
少年の一言でセピアが聖なる文言を中断する。
それは少年たちそのものが聖なる神『男性』であるからだ。神に訂正を求められたならば、雌は必ず答えねばならない。
「万能なるオチンポ様❤️全能なるオチンポ様❤️絶対なるオチンポ様❤️」
「「「おおー!!」」」
少年たちが野卑な歓声を上げる。その声に導かれセピアの言葉が続く。一語一語が教会の基礎教理を反映したものだ。
「今日のザーメンを私めにお恵み下さい❤️今日の種付交尾を私めに課してくださいませ❤️」
少年たちの肉棒がさらに硬さを増す。中には我慢できずに先走りを漏らす者もいた。
「我々はオチンポ様の玩具❤️我々はオチンポ様の慰み道具❤️」
「「玩具?道具?」」
「はい❤️いつでもどこでもお好きな時に使っていただける性処理便女❤️いつでもどこでもお好きな場所でお精子を排泄していただける生オナホール❤️」
「「わーーい!!」」
少年たちが歓声を上げる。一人が腰を振り始めた。続いて二人、三人……輪が小刻みに揺れた。熱狂の渦の中でセピアはひときわ高く響く声で叫んだ。
「ですのでどうか❤️どうかお願い致します❤️私めのマンコとアナルを犯していただき❤️朝の快楽をお恵み下さいませっ❤️❤️❤️」
その祈りの言葉が終わるや否や、少年たちが一斉に襲いかかった。背丈の倍近いセピアに飛びかかり巨乳を鷲掴みにする者。蜜壷を無遠慮に押し広げる者。臀部を思い切り叩き紅潮させる者。
「お"っほぉ❤️❤️❤️」
セピアは彼らの行為に一切抵抗せず、むしろ全身を使って応えた。爆乳は左右から引っ張られ形を崩し、乳首は握りしめられ、巨尻は叩かれ跡が残り、長いセピア色の髪は踏み躙られた。
「んお"っ❤️ありがとうっ❤️ありがとうございます❤️男性さまぁ❤️」
しかしそれでもセピアは陶酔し、感謝を告げる。自らの神に、男性に。
「あぁん❤️お許しください❤️こんな下品な雌豚が❤️偉大なる男性様に触れているなど❤️」
「いいんだよセピア。セピアは僕たちのために存在してるんでしょ?」
「ああっ❤️お許し、ほぉ❤️ありがとうございます❤️」
少年たちの許しにセピアが震える声で答える。その声には歓喜と服従が混ざり合っていた。彼女は自分の役割を心得ていた。神である男性に求められれば喜んで受け入れる。その玩具という役割を。
「じゃあ今日はどこを使う?前?後ろ?」
「お"っ❤️両方ともおぉっほ❤️お好きにどうぞ❤️」
セピアが自身の体に子供達をまとわり付かせながらポーズを取る。
ガニ股で尻を突き出し両手を頭の後ろで組んだ姿勢。彼女の宗教では雌が自身を男性に捧げる聖なるポーズだ。腰を落として臀部を強調し、秘裂を開いて奥を見せつける。恥じらいはなかった。ただひたすらに男性への服従の意思表示として取られた姿勢であった。
「へへ、どうしようかなぁ」
子供たちはそんなポーズを取ったセピアの身体を点検しはじめる。
乳首を舐めたり噛んだり、乳房を持ち上げたり叩いたり、腹を抓ったり口内をまさぐったり……小さな指が柔肌の上を這い回る度にセピアは嬌声を上げた。
「おほっ❤️ほぉっ❤️ありがとうございます❤️こんな粗末なオナホに触れて頂いて❤️」
ついに彼女の菊門と膣口に到達した子供たちは丹念に皺を数える。清潔な肌とは裏腹にセピアの秘所は濃厚な雌臭を放ち、湿り気を帯びていて、明らかに発情していることが見て取れる。
「なんでぬれてんのセピアは?」
「あふぅ❤️オチンポ様への忠誠の証ですぅ❤️」
彼等に犯されることへの期待に打ち震えるその反応は演技ではなかった。
何度も使い込まれた愛液塗れの蜜壷は既に準備万端といった具合で物欲しそうに収縮を繰り返し、入り口には夥しい量の粘液が溢れている。まるで恋人を迎える乙女のように潤んだ瞳で彼等を見つめている。
「セピアは今日もオナホだね❤️」
「そうです❤️セピアはオナホですっ❤️ですから❤️どうかこのオナホを存分に使って下さいまし❤️」
セピアが自身の膣口を更に開くように脚を開く。薄っすらと汗の浮いた腹部が妖しく輝いた。その豊満な胸には飛び散った幾筋もの愛液が滴っていた。
濡れ光る爆乳を子供達は飽きることなく玩ぶ。一人が乳首に吸い付き歯を立てればもう一人は逆方向の胸を揉み拉く。
「ほぉ❤️でか乳❤️ありがとうっ❤️ございまっす❤️」
彼女は感謝の言葉を途切れることなく紡ぎ続けた。
「んぉっ❤️雑魚マンコ❤️ありがとうございます❤️❤️」
「バカ乳叩いていただいて❤️ありがとうございます❤️」
「あへっ❤️ケツ❤️んおっ❤️デカケツ❤️❤️ありがとうございます❤️」
彼女の口から次々と飛び出す感謝の言葉を受けて少年たちの興奮も高まっていった。全員が完全に臨戦態勢に入っていた。
「セピア!早くマンコ開けよ!」
「は、はいいい❤️承知致しましたぁ❤️❤️」
セピアは大急ぎで大きく股を広げると両手で自身の陰唇を押し広げた。
鮮やかなピンク色の内部組織が露になる。それはどろりとした粘液を次から次へと吐き出し続ける雌の器官であった。
「くっさ」
「くっさいよセピアのまんこ」
「お詫び申し上げますぅ❤️❤️❤️」
股間から立ち昇る発情臭は子供達の鼻腔をくすぐり脳を侵す。彼等は躊躇することなく欲望に従った。一番近くにいた少年が無造作にセピアの女性器に指を突っ込んだ。
「おっほぉ❤️!?」
突然の刺激にセピアが背を仰け反らせた。しかし次の瞬間には快感に堕ち、ヘコヘコと腰を振り始めた。その姿は娼婦以下、もはや雌犬と呼ぶべき醜態であったがそんなことを気にする者はこの場にはいなかった。
「セピアの中キモチイイ?」
尋ねられても返事が出来ないほど感じてしまっているセピアだったがそれでも何とか言葉を搾り出した。
「はひぃ❤️❤️❤️おまんこ❤️とても素敵でございますっ❤️❤️」
その言葉を聞いた他の少年たちも我先にとセピアに殺到した。小さな手が全身を這い回る。乳を揉まれ尻を叩かれ指を突っ込まれ……全身くまなく貪られる幸福。彼女は泣き叫びながら喜悦の声を上げ続けた。
「おほっ❤️おおっ❤️おぉっほ❤️ありがとうっ❤️ありがとうございます❤️❤️❤️」
全身余すことなく蹂躙されてなおセピアは感謝を述べ続ける。彼女の眼は既に焦点を失い、虚ろだった。だがそこには歓喜の色があった。自分以外の全員が望むままに彼女を弄んでいるこの状況こそが彼女の最大の幸福なのだから当然と言えば当然のことであった。
「んぎぃぃぃっ❤️!?」
くちっ❤️ぬるるるるる❤️
そしてついにその時が来た。
1人の少年が自身の逸物を握りしめ、セピアの肉穴に照準をつけると……
「お"っ❤️❤️❤️」
ゴリィッ❤️❤️
セピアの淫猥なヒダヒダを押し拡げるようにして侵入していく。既に十分すぎるほど蕩けきった穴は難なくそれを受け入れた。少年の逸物が押し込まれるにつれ胎内に異物が沈み込んで行く感覚があり、同時に満たされるような多幸感をセピアは覚えた。
「おごっ❤️ほおぉぉっ❤️!?」
「うわ!すごい締めつけ!」
待ち望んでいた瞬間が訪れたことでセピアが吼える。獣のような無様で情けないオホ声だ。
「おおっほぉっ❤️ありがとうございますぅっ❤️❤️」
「ちょっと!セピアうるさいよ!」
そんなセピアの下品な鳴き声に不満を覚えたのか少年がその巨大な尻肉を引っ叩く。
「はひぃっ❤️お許し、お許しおおほぉっ❤️❤️!?」
ぱあんっ!!
セピアが許しを請うよりも早く再び平手が炸裂し、肉の弾ける音が室内に響き渡る。
これで何度目か。もう両手では数えきれない程叩かれ続けているにも関わらずセピアは痛みではなく快感を感じ取っていた。
「あへっ❤️へひっ❤️すみませ❤️ごめんなさいぃっ❤️❤️ああんっ❤️」
セピアの謝罪の言葉は長続きすることはなく、すぐにだらしない喘ぎ声へと変貌する。
そしてそんなセピアに対しても少年たちは容赦はしなかった。
「ほら、お口空いてるよ!」
そう言って少年がセピアの口内に自らの剛直を突き出す。
「んぼっ❤️んぶっ❤️」
「やっと黙った」
「うるさい雌だね」
「ねー」
喉奥まで串刺しにされ、息苦しさを感じながらもセピアは懸命に奉仕をする。舌でしゃぶりつき、唾液を絡ませ、吸い付き、喉全体で締め上げる。少年はそれでも満足出来ないとばかりに腰を動かし始める。セピアにとってそれは苦しくとも嬉しい苦しみだった。
「んぐっ❤️ぢゅぶっ❤️ぢゅぞっ❤️ちゅぞぞぞぞぞ❤️❤️❤️」
「うわっすごっ」
「鼻の下伸ばして馬鹿みたいに
「すげぇっ」
「まんこもしまってきた」
小さな子供と思えない彼等の逸物は膣穴内でも抜群の存在感を誇る。太く熱いそれが子宮口に押し当てられる度に甘美な電流がセピアの身体を駆け巡る。
それは単純な性感だけではなく、この世界で最も尊ぶべき男の象徴を味わえているという実感がもたらす幸福感によるものだった。
セピアはこの世の全ての幸せを独占しているような気分になった。
「んぼっ❤️ぢゅぶっ❤️ふごっ❤️おお"っ❤️」
鼻で息をしながらセピアは夢中になって男性器を貪った。その様子を見て少年たちは笑う。
「セピアってば変態過ぎ」
「本当だよね」
「バカメスだね」
「メスってこんなのばっかりなのかな」
「やだねー」
「やだね」
しかし彼等の嘲笑に対して反論出来る者がこの場にはいなかった。
「んぼっ❤️ぢゅぶっ❤️ふごっ❤️おお"っ❤️」
「まんこしめるのわすれないでねー」
「ぷぁっ❤️ぁい!❤️まんこしめましゅ❤️」
無様で滑稽な馬面で少年たちの逸物を美味しそうに頬張り、一回り以上離れた子供の男性器に支配されているセピアベルモンド。
今の彼女に己を棚に上げて彼等の言動を否定する資格など、全く無い。
「んぢゅっぼ❤️んぼっ❤️んぶっ❤️んぼっ❤️」
「んーしまりがゆるーい」
「セピアも頑張ってるんだよ!」
「そうだぜ。セピア頑張ってるんだからもうちょっと優しくしようぜ!」
「しょうがないなあ。ほら!しっかり締めないとダメだよセピア!」
「ほおっ❤️!?」
少年たちが笑いながらセピアの尻肉を叩く。その衝撃で彼女は反射的に力を入れてしまう。
結果として膣圧が上がり、中に挿入されている少年のモノをより強く握りしめてしまう。
その感覚にセピアは身悶えた。
「んぎぃっ❤️!?」
「わっ急にキツくなった……!?」
「おほっ❤️んっほぉっ❤️!?」
セピアの膣内はこれまで以上に強い力で蠢き始めた。まるで生き物のようにうねり、吸い付き、扱き上げる。それはまさしく魔性の名器だった。
「尻を叩けば締めるって、セピアは
「セピアはデカチン大好きだもんね!」
「はいっ❤️デカチン大好きです❤️❤️」
少年たちがセピアの顔を見る。セピアは口いっぱいに肉棒を頬張りながら満面の笑顔で肯定した。それは敬虔な信者が神に向ける賛美の表情そのものである。
「ねーそろそろだしていい?」
「はい!❤️❤️」
セピアが返事をすると同時に少年たちの動きが加速する。激しいピストン運動によってセピアの爆乳が大きく揺れ尻肉がたわむ。
「おっほ❤️❤️❤️お"お"っ❤️❤️ひぃぃ❤️❤️ぢゅっ❤️ぢゅるるるる❤️」
突かれる度に情けない声を上げては口内の男性器にむしゃぶりつくセピアの顔はひどい物で、そんな様子を見ながら少年たちはセピアを辱めるような言葉を投げかける。
「うわー、すっごいエロい顔。セピアったら最低だなー」
「おほっ❤️ありがと、ふごぉ❤️ございまぁす❤️❤️❤️」
「セピアが下品なせいでこっちもイっちゃいそうだし」
少年の宣言と共に彼の逸物が異様に膨らむ。子宮口に亀頭が密着し、絶頂を迎えようとしていることが伝わってくる。
「んっほぉっ❤️きてくだしゃいぃぃっ❤️❤️❤️」
少年のラストスパートが始まる。今までにない激しいピストン運動にセピアが思わず息を吐いたその瞬間だった。
「あっ❤️ぷはぁ❤️…!?」
「えいっ」
セピアの小高い鼻がつままれた。空気が遮断され酸素が奪われる。それはセピアにとって苦痛であり同時に快楽でもあった。
「ふごっ❤️んごっ❤️おごっ❤️」
呼吸が出来なくなることで脳に酸素が行き渡らなくなる。思考能力が低下し、視界が明滅する。頭がクラクラする。口元から涎が零れ落ちる。それでもセピアは口から剛直を離さなかった。これは神の生殖器。離すことは許されない。だからセピアは必死になって口内の少年の肉棒をしゃぶり、吸い付き、扱き続けた。
「んぶっ❤️んぶぅうううううぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️!!」
「あぁ出ちゃう!」
びゅーーーー❤️びゅるるるる❤️びゅるるる❤️びゅっ❤️!!!
そして遂に限界が訪れる。熱い奔流が喉奥に叩きつけられた。セピアの喉に粘っこい液体が食道を通って胃の中へと流れ込んでいくのが分かる。あまりの量に鼻の穴へと精液が逆流する。
「おごっ❤️ふごっ❤️じゅぞぞぞぞ❤️お"ぼっ❤️」
射精が終わっても尚、セピアは喉を使い最後の一滴まで飲み干そうとするセピアだったがそこを彼女の女性器を埋めていた肉棒が激しく責め立てる。
「えいっえいっえいっ!」
「んぐっ❤️ふごっ❤️ふごぉおおおおおっ❤️❤️!?」
口に男性器を頬張り、鼻の穴を塞がれ、呼吸困難になりながらも懸命に奉仕を続けるセピアであったがついに耐えきれなくなって大量の白濁液を鼻から吹き出した。
「わっ、汚い!」
「おっほっ❤️ごっ❤️ずずず❤️んお"っ❤️」
鼻を抑えた手は離れたがそれでもセピアの苦行は変わらない。代わりに逆流した精液が鼻の穴を塞いだのだそこに更に
「えいっ!えいっ!えいっ!」
「んお"っ❤️お"お"❤️ほぉ❤️」
「おっぱいすげー」
「バカ乳って言うんだぜ!」
膣穴をひっ繰り返すような激しいピストン運動が繰り返される。同時に左右から小さな手がセピアの爆乳を搾りあげる。
「おほぉっ❤️おぉっ❤️おおぉおおおぉぉっ❤️❤️❤️」
二箇所からの同時の責め苦にセピアは情けない鳴き声をあげることしか出来ない。それは間違いなくオスに屈服したメス畜生が出す悲鳴だった。
「えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!」
「んぼっ❤️んぶぅ❤️❤️ふごぉ❤️❤️んぉ"っ❤️んごぉ❤️❤️お"お"っ❤️❤️」
少年の動きが加速する。子宮口が押し潰されそうな強烈な一撃。それに耐えかねてセピアが涙を流す。しかしそれでも彼の動きは止まらない。
パンッパァンッと肉を打つ乾いた音が連続して響く。セピアは萎みつつある口内の剛直を吐き出し空気を取り込もうとする、しかし…
「あ!吐き出しちゃダメ!女はチンポケースなんだからチンポ咥えてなさい!」
「んごっ❤️❤️❤️」
萎みつつあったソレが些細な刺激で再度膨らみ始める。またもや口いっぱいに男性器を頬張ることになったセピアは再び空気を求めて鼻の精液を啜り上げる。
「ごっ❤️ズズズ❤️オボっ❤️!?」
「セピアの鼻の穴気持ち悪い」
「うわー!鼻水垂れてる!」
「拭いてあげよっか!」
「やめなよ!」
「なんで?」
「だって、セピアが可哀想じゃん」
そんな会話をする少年たちを他所にセピアは必死になって呼吸をしようと努力していた。だがどう足掻いても酸素を吸うことが出来ない。セピアの命の危機に最後の奉仕をしようというのか…
「うぉ、すごい!全部吸い取られてるみたい!」
彼女の膣穴が思い切り収縮し…
「ふごっ❤️んごっ❤️ふごっ❤️」
「あっ!やば!でる!」
びゅーーーー❤️❤️びゅるるる❤️❤️びゅるるるる❤️びゅくっ❤️どぷん❤️!
「お"っ❤️❤️❤️ほぉおぉおっ❤️❤️❤️❤️」
少年たちの欲望の権化であるそれはセピアの体内に放出された。
「んっごぉ❤️おごっ❤️!?」
やっとの思いで吸った空気と精液が混ざり合い泡立って吹き出す。
激しい酸欠により顔を真っ赤にして涎と涙を垂れ流すセピアの顔面は見るに堪えない有様となっていたがそれすらも少年たちにとっては娯楽であり、見世物であり、ショーに過ぎない。
「セピアってば酷い顔!」
「うわぁ……」
「あーあ」
「やっちゃった」
「おっ❤️お"っ❤️❤️……ふひっ❤️……」
ビクンッ❤️❤️ビクン❤️❤️
どさっ!
と糸が切れたように崩れ落ちるセピア。口と鼻から精液を垂れ流しながら尻を突き出し、膣穴から精液を吐き出しながら痙攣を続けるその様は死に瀕した生物のようにも見え、とてもではないが人間とは思えないものだった。
そしてそんな彼女を見下ろすのは5人の少年達。
未だ勃起状態の逸物をセピアの鼻っ面に並べて、口々に罵倒の言葉を投げかけ始める。
「あはは!セピア!だらしない顔して何寝てるのさ!」
「僕たちを楽しませる約束じゃんか!責任とって!」
「もー早く起きてよ!
「えいっ!」
ぬるるるるゴリィッ❤️
白目をむき、完全に意識を落としたセピアの膣内に再度逸物が挿入される。そして思い切りよく腰を振り……膣内に射精する。それを5人が順番に繰り返す。その都度セピアは仰け反り、痙攣し、潮を吹き散らす。
「お"っ❤️ほぉ❤️!?」
「ほらほら!起きろよクソマンコ!」
5人目の射精が終了した瞬間、最後の少年が腰を引く。ズルリと肉棒が引き抜かれた膣穴から、逆流する精液が勢いよく噴き上がる。
「ぶぴゅっ❤️ぶぴぃ❤️!! お"……ほっ……?」
白目を剥いたまま痙攣するセピアの巨大な乳房を、少年たちが乱暴に掴む。指が深く食い込み、握りしめるように乳肉を捏ね回す。
彼女の股間からは精液が噴き出ており、顔面には大量の白濁液がこびりつき、正に少年たちの性欲処理の為だけの穴となった肉人形と化していた。
「あー気持ちよかった!」
「ねー」
「僕もー」
「セピアってほんと便利だよね」
「うん。女のくせに」
少年たちは満足げに頷き合う。これが彼らの日常。セピアを犯し、甚振り、欲望を吐き捨てる。そうした繰り返しの中で彼等は成長し、立派な大人になっていくのだ。
「よしっ!じゃあ皆!朝ご飯の用意だ!」
「うん!」
「はーい」
「おー!」
「わかった!」
元気良く返事をする少年たちしかし彼等が炊事をするだろうか?
それは男の仕事だろうか?
当然違う、男のためならなんだってするメスがいるのだ。
「じゃあブラス!朝ご飯作ってよね!」
「あっ❤️は、はい!男性様!」
ここに、もう1匹。