細長い男の言っている意味がわからず、立ちすくんでいる玲奈に囁く
「あいつにまたがってチンポをお前のマンコに入れるんだ…」
「ヤダ!!そんなのしたくない!!」
「早くしろ!」
細長い男が怒鳴る。
「うぅ…」
玲奈が涙を浮かべながら、ゆっくりと足を広げ大柄な男の上にまたがった。
「いい眺めだぜ〜」
大柄な男の上で玲奈が大きく足を広げて産まれたての子鹿の様に立っている。
大柄な男の視界は、ぱっかりと開いた玲奈の股間の割れ目から男の目の前にさらされる。
(み、見ないでぇ…)
大柄な男の視線がどこを見ているのかを感じて、玲奈は顔を真っ赤にしてうつむく。
「早くしろよ!」
細長い男が怒鳴り声を上げると、玲奈はぷるぷると体を震わせ涙を流しながらゆっくりとしゃがみ自分の割れ目に男をあてがう。
「早く入れろ!!!」
急かされた玲奈はぎゅっと目をつぶり男の上に腰を降ろした。
ぐちゅっ……
小さな音と共に大柄な男の肉棒が玲奈の中に入り込む。
「んンっ!!」
(く、苦しい……)
玲奈の目から涙がこぼれ落ちる。
(またっ……アレが入って来るぅ!!)
ゆっくりと入ってくる肉棒の感触に歯を食いしばり耐える玲奈。
「もう…無理ぃ……」
玲奈は大柄な男の肉棒を半分ほど飲み込んだところで動けなくなっていた。
「しょうがねぇ〜手伝ってやるよ!」
横にいた細長い男がニヤッと笑い、男がつぶやくと玲奈の両肩に手を置いた。
(えっなに!?)
「おら!!」
細長い男が力を込めると玲奈の体は一気に下ろされた。
ズブブッ!!
大柄な男の肉棒が一気に奥まで突き刺さり、その衝撃に玲奈は絶叫を上げる。
「あうぅーーーっ!!」
玲奈はあまりの衝撃に首がガクンとのけぞり小さく震えている。
大柄な男はしばらく自分の上で呆然としている玲奈の姿を眺める。
「さあ行くぜ…」
そうつぶやくと激しく腰を突き上げ始めた。
ズブッ!!ズブッ!!ズブッ!!
「んあっ!やだっ!」
玲奈は大柄な男に激しく突き上げられ、その衝撃で体を上下に揺さぶられる。
「あっ…あっ…うんっ…」
男の肉棒が突き上げるたびに玲奈の口から切ない声が溢れてくる。
「おら!もっといい声で泣きなよ!」
大柄な男はゆっくりと玲奈の小さな膨らみに手を伸ばした。
ぎゅっ…!!
手のひらにすっぽりと収まる小さな膨らみを両手で揉みしだきながら大柄な男がつぶやく。
「ほんの少し出っ張ってるだけのくせに、なんともいえない手触りだぜ!!」
玲奈の小さな膨らみは大人の女と違って、まだ硬さを残しているが、しっとりとした肌触りの中に少女特有の張りがあり、大柄な男の指を捉えて離さなかった。
「小学生の癖にはまんこもいいが、おっぱいも最高だぜ」
男はピッタリ肉棒に絡みつく割れ目と少女特有の弾力で男の手の中で震えている乳房の感触を楽しんでいた。
玲奈の乳房を揉みしだきながら肉棒を打ち込み続けている男の息が荒くなる。
「はぁはぁ…そろそろ行くぜ」
男はさらに激しく腰を動かし始めると、玲奈の中で男の肉棒が膨らみ始めた。
(あ…また…)
玲奈は自分の中に打ち込まれている物の変化に恐怖を感じる。
「やめて…もうやめて……」
玲奈が力なくつぶやくが、男は無言のまま腰を動かし続ける。
「あーーーでる!!!!」
どぴゅっ!びゅるるるっ!!
男がものすごい勢いで玲奈の中に熱い精液を注ぎ込んだ。
「いやーーーっ!」
玲奈が泣き叫ぶ声がリネン室に響く。
「うおーっ!」
男は叫び声を上げると両手で力いっぱい玲奈の小さな乳房を力強く掴んだ。
「ぐうっ!」
玲奈の顔が苦痛にゆがむ。
男の手は玲奈の白い乳房に力強く押し込み続ける。
「痛い…痛いよぉ……」
玲奈は苦痛のあまり、大粒の涙をこぼす。
「あぁー出した出した!!」
男は満足そうに息を吐くと、玲奈の中から肉棒を引き抜く。
「ううっ……」
玲奈が呻いて、割れ目から白い精液がこぼれ落ちる。