「さぁ味見の時間だ!!」
大柄な男は玲奈を味わおうと近づく
「いやぁー!」
玲奈は近づく男に恐怖し悲鳴をあげると口の中リネン室の中にあったタオルを押し込んだ。
「ふぐ・・・ん!!」
玲奈は必死に腕を振り回して暴れるが、小学生のか弱い力では大柄な男にはマッサージに等しく笑顔を崩さずそのままは羽交い締めにされ、身動きも話す事も許されない状態にした。
「んーーー!!んーーー!!」
必死に逃れようと腕の中で暴れるが
「はぁ〜〜玲奈ちゃんいい匂いだね」
まだ未成熟の少女の匂い堪能すると、その言葉に反応して、玲奈は更に激しく暴れるが背中が大柄な男の性器を擦らさり刺激していた。
(なにか背中硬いの当たってる?なんだろ?)
得体の知れないソレは気になったが本能的にソレを知ってはいけない気がした。
「玲奈ちゃんHだね」
「んーーー!!」
(違うもん!!!)
必死に否定するが当然男性には伝わるはずもなく涙を零す。
そんな玲奈を見ていた細長の男も鼻息を荒くし近くによるとパジャマのズボンを下ろす
「んっーーー!!」
(この人達何する気なの!?)
ズボンを脱がされ下着を見られた恥ずかしさよりも、この後何をされるかわからない恐怖の方が勝っていた。
「お子様パンツか…色気ねぇなぁ」
玲奈の水色のシンプルな下着に不満を漏らすも、すぐに笑みを浮かべ、お子様パンツから伸びている健康的な太ももを顔を近づけ
ペロリっ
「ううーーーー!?」
玲奈は身体をびくんっと震わせながら驚きの声を上げる。
ぺろっ…ペロッ…
しかし、細長い男の舌は止まることなく左右の太ももを舐め上げ、そな度に玲奈は身体をビクンっビクンっと身体が動いていた。
「たまらねぇな!!!」
反応の大きい玲奈が楽しくなり、細長男はエスカレートする。
先程馬鹿にしていた、お子様パンツに顔を埋めると
スゥーーーーー
音を出して息を吸い込む。
「んうぅ!!!!」
何をされているのかわからないが恥ずかしさに耐えきれず必死に足を閉じようとするが、太ももに顔が挟まり閉じることすら許されない、そんな困った表情の玲奈を満足そうに細長い男は見ていた。
「じゃあ僕はおっぱいで楽しませて貰おうかな」
玲奈を羽交い締めしていた大柄な男は寝巻きをめくり上げると、まだ薄い胸板に小さなピンク色の乳首が露わになり、必死に体を縮め胸元を隠そうとする玲奈だったが男に押さえつけられ動けない。
「んーーー!!んーーーー!!」
「ノーブラか!!Hだね!!」
「このちっぱいなら要らないだろ」
同じ歳の中でも未発達だった玲奈のコンプレックスを男達に馬鹿にされ、より恥ずかしさと怒りが込み上がるも、そんな事は男達には関係なく大柄な男はその幼い胸をさわり始める。
「んーーーっ!!」
「うぉー柔けぇー」
玲奈のおっぱいはまだ幼く、おっぱいとして異性を惹きつけれる程の物ではなかったが、それでもわずかに膨らんだ柔らかい感触を楽しむように揉まれ始める。
「玲奈ちゃんのおっぱい最高だよ」
(もうやだぁ…助けて……)
嫌悪感しか無く、泣きじゃくる事しかできない玲奈だが、そんな事を気にせず大柄な男は今度は乳首を摘んで弄り始めた。
「んーーー!!!」
初めて感じる痛みに戸惑いを隠せず声を上げてしまう。
「大丈夫だってそのうち気持ちよくなるから」
痛みで敏感になった乳首をさらに強くつまみ引っ張る。
「んーー!!んーーーー!!」
(いやぁーー痛い!!!!)
あまりの激痛に我慢できず涙を流しながら許しを請う玲奈だったが
「いいねぇ〜もっと泣かせてやるぜ!」
「ひっぐ……ひぐっ……」
玲奈は泣きながらただ耐える事しかできなかった。