細長い男の視線はうつ伏せになって泣いている玲奈の丸いヒップに注がれている。
(あいつが口なら俺は…)
男は丸いヒップを見つめたままゆっくりと玲奈に近づくと…
スーーー
「きゃっ!!!」
いきなり後ろからヒップの割れ目を指でなぞり上げると玲奈は思わず飛び上がって驚いた。
「こっちは俺が貰うぜ!!」
細長い男はそう言うと玲奈の腰を掴んでグイッと引き寄せた。
「嫌ーーっ!!!」
玲奈の悲鳴がリネン室に響く。
だが男はかまわず玲奈の体を引き寄せるとヒップに手を撫で回す。
「や、やめてぇー!」
まだ幼いヒップはぷにぷにと柔らかく、細長い男はその感触を楽しむように何度も何度も玲奈のヒップを撫で回す。
「ひゃっ!?やんっ!!」
細長い男は嫌がる玲奈の声ににやりと笑い、うつぶせに倒れている玲奈を膝を立てさせ、ヒップを持ち上げると、玲奈のむき出しになった割れ目を見つめる。
「本当綺麗だな〜」
玲奈のソレはまだ穢れを知らず、まだぴったりと硬く閉じていた。
持ち上げた玲奈のヒップをねっとりとした目で眺めながら男がつぶやく。
「すぐ入れちまうのはもったいねぇな・・」
そう細長い男は言うと玲奈のヒップに顔をうずめ、ぺろぺろとなめ始めた。
「あうっ…くうん……」
玲奈が必死に首を振り腰を振って細長い男の舌から逃れようとするが、男はがっちりと双葉の腰を掴んで離さない。
「そんな所汚いです!!」
「えっ?しっかり洗ってないの?」
「それは…ちゃんと洗ってます」
「なら大丈夫だろ!!」
「ううん…あはっ…」
男の舌がヒップの割れ目をなめ上げるたび、ゾクっと玲奈の背筋を震わせるのと同時にこしょばゆさで体をよじらせると、玲奈の口から切な
い声が漏れる。
「もうやめて…」
「あぁいいよ!でも次は…」
ヒップから頭を離すと、ぺろりと自分の中指を舐めるとすうっと玲奈のヒップにあてがうと。
(えっ!?)
玲奈に考える隙も与えず次の瞬間…
「くはぁっ!!」
玲奈の悲痛の叫びがリネン室の中に響き渡った。
「おーー入ったぁ!!!」
男が満足そうにつぶやくと、そこには中指が深々とアナルに突き刺さっている玲奈が口をパクパクとさせて震えていた。
男はそんな姿で体をぴくぴくと震わせ必死に痛みをこらえている姿に、にやりと笑うとゆっくりと指を動かし始めた。
「痛っ!痛いっ!やめてぇ!」
体を襲う激しい痛みにパニックになって泣き叫ぶ玲奈。
だが細長い男の指の動きはますます激しくなる一方だった。
「あぁぁ!やめてぇ!動かさないでぇ!」
細長い男の指が激しく玲奈のアナルを出入りしていく。
「ぐうっ…かはっ…」
指が出入りする度に玲奈はガクガクと首を振りながら吐息を漏らす。
「この辺にしておくか〜」
細長い男はそう呟くと玲奈のアナルから一気に指を引き抜いた。
「くうっん!!!」
指が引き抜かれた瞬間、玲奈はぴくんと体をのけぞらせる。
うつ伏せで倒れている玲奈は刺激が強かったのか、まだヒップをヒクヒクと艶かしく動いている。
妖しく動く玲奈の小さなヒップを眺めていた細長い男がつぶやく。
(まったくコイツのケツと来たら・・もうガマン出来ねぇ・・)
「なぁ?もう使っていいか?」