「なぁ?もう使っていいか?」
「しょうがねぇな…もうかよ!!まあいい、今日はお前が先だったな」
「こないだの高校生はお前が先だったんだ。今日はもらうぜ」
細長い男はにやりと笑うと肉棒を掴んで玲奈の割れ目にそっと押し当てた。
「せっかくの小学生だ、たっぷり楽しませてもらうぜ!!」
玲奈は自分の大事な部分に何かが押し当てられたのを感じてびくりと体を震わせた。
(な、なに……)
ぷるぷると体を震わせる玲奈に男がささやく。
「さあ…準備はいいかい…?」
細長い男の言葉に本能的に恐怖を感じた玲奈は全身に鳥肌が立ち、必死に逃れようとするも男にがっちりと腰を掴まれ、身動きが取れない。
「いやぁ……お願い……やめてぇ」
恐怖で震える玲奈に一切の容赦は無く、男は肉棒を割れ目にあてがったまま一気に貫いた。
「いやーーーー!!」
今まで感じたことの無い、激しい痛みに叫び声を上げながら玲奈は身体を大きくのけぞらせる。
「ふーーーっ」
細長い男は小さな穴に感動したのか、熱いため息をつくが男の赤黒い肉棒が玲奈の小さな割れ目に半分ほどしか埋まっていなかった。
「あうっ…くうっ…んんっ……」
歯を食いしばり必死に痛みに耐える玲奈。
「ちっせぇーまだ半分か!!」
細長い男は興奮して玲奈の腰を掴むと勢い良く、ぐいっと引き寄せた。
「痛っ!痛いぃっ!!!」
ぶちぶちっと音を立てながら細長い男の肉棒が玲奈の割れ目にめり込んでいく。
「あぁっ!!痛いよぉ!!やめてぇ!!!」
ぼろぼろと大粒の涙を流す玲奈。
そんな言葉は聞き入れられるはずもなく
ぶちっ!!!
一際大きな音を立てて男の肉棒が一気に根元まで打ち込まれた。
「あっ…あぁ……」
あまりの衝撃に目を見開き口をぱくぱくさせて呆然としている。
「まだこれからだぞ!」
細長い男はにやりと笑ってつぶやくと腰を動かし始めた。
「ぐっ…ああっ…や…めて……」
肩を震わせ、息も絶え絶えに玲奈が呟く。
「くーっ!!!流石!!小学生のまんこ!!めっちゃきついぜぇ!!!」
細長い男は自分の肉棒を締め付ける玲奈の感触を味わっていた。
「はぁっ!はぁっ!」
細長い男は玲奈の小さなヒップにさらに激しく腰を打ち付ける。
パンッ!パンッ!パンッ!
「あうっ!んんっ!くうっ…」
細長い男が激しく腰を打ち付けるたびに玲奈は首を振りながら、悲痛の叫びを上げる。
「いいぞぉ!!締め付けてきやがる!!!」
細長い男は腰の動きをさらに速めると、肉棒が玲奈の割れ目に激しく出入りする。
「はぁうっ!あんっ!」
「やべぇ!もう出そうだぜ!!しっかり受け止めろよ!!」
細長い男はさらに深く肉棒を突きつける。
(なに!?なにかくる!!!)
本能的に危険を感じた玲奈は叫ぶ。
「いやーーーやめてぇ!!」
次の瞬間
ぶしゅっ!ぶしゅしゅっしゅっ!
「ぐぉーっ!」
男の叫び声が響き、もの凄い勢いで玲奈の中に熱い精液が注がれる。
「あぁーーーっ!」
玲奈の悲鳴がリネン室に響く。
「くおっ!!!」
細長い男は玲奈の腰をがっちりと引き寄せ、ベッタリと玲奈のヒップを自分の股間に押し付けた。
ドクンッ!!!ドクンッ!!!
細長い男の精液が一滴残らず玲奈の中に注ぎ込まれる。
玲奈は細長い男の肉棒を打ち込まれたままヒクヒクと体を震わせる。
「ふぅ……最高だったぜ!!」
細長い男は満足そうな笑みを浮かべると、ぐったりと倒れている玲奈の割れ目から引き抜いた。
ちゅぷっ……
小さな音を立てて肉棒が引き抜かれると、足を開いたままうつ伏せに倒れている玲奈の割れ目から赤い血が混ざった精液がドロリと流れ出し
た。
「あうっ…」
細長い男が肉棒を抜くと玲奈はうつ伏せに倒れこむ。
「うぅぅ……」
そんな様子を満足げに眺めていた男がニヤリと笑う。
2人の様子を眺めていた、もう一人の大柄な男が声を掛ける。
「ところで小学生って……生理来てんのかな?」
「あぁ?どうだろうな??」
ちらりと倒れている玲奈に目をやる。
「どれ・・」
大柄な男は倒れている玲奈を掴んで持ち上げ問う。
「お前生理来てんのか?」
「う……うぅ……」
玲奈は真っ赤な顔でうつむいたまま黙っている。
「おい!答えろ!!」
細長い男が怒鳴り声を上げると、玲奈はびくっ震え頭を縦に振った。
その反応を見た2人の男はにやりと笑う。
「見かけはガキでも中身は女ってことか!!じゃあ〜俺もたっぷり中に出してやるか!!!」
こうして玲奈の割れ目に次の肉棒が迫る。