※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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クリームヒルト 悪夢の小人

「くっ、ややめなさ、」

ぎゅっもにもに

「ひぎゅぅ❤️」

 

 

…クリームヒルトが拒絶しようとしたが、小人たちに敏感な肉芽を強く揉まれ、大きく仰け反っていた。

 

 

普段は黒い喪服のような、美しいドレスのような服装の彼女。

しかし、今は脱がされ、黒い下着姿をさらけ出しており、美しい肢体が見えるだろう。

 

いや、下着だけでは身を守れず、手で押さえようとするも…今、彼女には小人たちが群がっていた。

 

 

かなり小さな、豆粒サイズの小人たち。

それでも力はあるのか人型だからこそ手足があるようで、抵抗できないように手足を拘束して抑えつつ、かなり器用にクリームヒルトを責めていく。

 

 

もみもみ、ぐっ、ぐりぃ!!

「くっひぃぃぃ!!」

 

 

下着の中に潜り込まれ、肉芽を揉まれていたかと思えば、いきなりひねりあげる。

 

 

じゅるるじゅぼぼじゅぞぞ!!

「あーっ❤️やめ、やめてぇぅぇ❤️」

 

小さな口であらゆる方向から、肉芽が吸われ、泣き叫ぶクリームヒルト。

だが、彼らはその責めを止める気はなく、むしろ反応をみてより的確に狙いを定める。

 

 

 

 

長時間の責めにより、クリームヒルトは息も絶え絶え。

しかし、その責の間に小人たちは彼女の弱点を学ぶ。

 

 

乳首も膣内も良い反応をしたが…どうやら、クリトリスが一番弱いらしい。

ならば、そこにより強い責め苦をあたえる。

 

 

ずるん!!

既に失わされていたショーツによって無防備と化していた彼女の秘部。

その上に出ていた陰核の皮を剥き、敏感な神経の塊を出す。

責めによって充血し、手ごろなサイズになっており…次の瞬間、いっきに責めの手が殺到した。

 

 

ありとあらゆる手が、剥き出しのクリトリスに与えられる。

 

上下左右から叩き、弾き、つねられ、こねくり回される。

ビシバシビシギュリリリィ!!

「ぴぃぃぃ!!」

 

 

引っ掻き、振動を与えて伝える。

カリカリカリブブブブブブブブブウゥン!!

「おうっつ♡?!」

 

舐めまわし、吸いつき、あちこちから引っ張っていく。

じゅぼぼぼぼがみがみじゅるるるるるる!!

「ーーーーーーーーっ!!」

 

 

それはたった一粒の小さな豆にすぎないのに、与えられる快楽は無数のもの。

 

あまりの刺激にもはや悲鳴を上げることすらできず、びくんびくんとひたすら痙攣し、大量の潮を噴き上げるクリームヒルト。

 

やめて、助けて、と愛しい相手を思い浮かべて手を伸ばそうとするもの、それもかなわずすぐに陰核へ刺激を与えられて、悶え苦しむ。

 

 

彼女への快楽は、どこまで続くかはわからない。

この小人たちが飽きたらと思うかもしれないが、さて、放置された場合の彼女を救うものはここにいるのかと問われれば、いないとしか言えないのであった…

 

 

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