…夕暮れ時、生徒たちはそれぞれの部活動を行っていてのこっていたりもするが、それでもだいぶ閑散とした雰囲気となっており、人の姿が無い教室が多くなっていた。
そんな中で、とある教室では今、宴が始まろうとしていた。
「お、おい、本当良いのか?」
「ああ、大丈夫だ。起きやしねぇよ」
そこにいた生徒たちは、素行不良で集められた生徒たち。
そんな彼らに対して説教しようよしていたフーカ先生は今…彼らの目の前で、爆睡していた。
反省したふりをして、仕込んだ眠り薬入りのお茶。
それがこうもあっさり成功するとは流石に思えなかったのだが、成功したのだから仕方が無い。
ぐっすり眠りこみ、すぅすぅと寝息を立てている。
豊満な胸が寝息と共に上下し、ごくりと不良たちは喉を鳴らした。
待っていた、この時を。
いつもいつもみるたびに、熟れたその体を好きにしたかった。
しかし、残念ながら彼女は強く、そう簡単にできない。
だからこそ今…何も抵抗できないこの時が、一番のチャンスである。
不良たちはお互いに目配せし、行動に移す。
まずは簡単に、彼女の服を脱がせることにした。
シャツを脱がせれば、ぼろんっと大きな胸がまろびでる。
ズボンを脱がされ、パンツが見えた。
下着自体は色気あるおしゃれなものではなく、シンプルな白。
面積は少なく、鼠径部が見えるものだが、それがまたフーカ先生の魅力を上げ、不良たちの心に火をつける。
ブラの上からぐわしっと胸を揉みしだき、その柔らかさを堪能し始める。
あるものは、そこから乳首の位置を割り出し、ぐりぐりと刺激し始める。
またあるものは、下半身へ手を移し、そこを嬲る。
グリグリとマン肉をつまみあげ、スジを何度も擦りまくる。
刺激を与えられるにつれて自然と浮かびあがってきた肉芽も巻き添えにし、何度も往復すると、奥からわきだしてくる蜜によって濡れ、より布地が張り付き、形が顕になる。
「んっ…ふっ…」
寝ているはずだが、体が正直で少しずつ嬌声を上げるフーカ先生。
その声により一層不良たちは刺激され、より激しくし始める。
カリカリカリ…!!
敏感な突起が膨らみ、形が分かり始めたそこをひっかく。
ぐにぐにぐにぃ!!
既にブラを外した双丘をより強く揉みしだき、上にも下にも引っ張り上げる。
そのうち我慢が出来なくなり、あるものは尖りに向かって吸い付く。
がっしりと乳房をつかみ、その中心にある乳首へ食いつく。
じゅるるるるっと音を立てつつ、舌で舐めあげる。
かりかりと爪で刺激し、ぐり繰りと指で押しつぶす。
パンツの方もそっとずらし、彼女の赤い毛が見える秘唇が晒されると、不良たちはそこに顔を付け、じっくりと割れ目全体を舐めあげる。
刺激によってどんどん愛液が溢れ始め、舐めあげるもきりがなさそうだ。
びくびくと反応するが、彼女は目覚めない。
強力な睡眠薬のために、起きることができない。
いや、体自体は本能的に逃げようと動いているが…不良たちがしっかりと固定し、逃げられないようにするために体勢を変えさせる。
まんぐり返して足を広げて固定し、無防備となったデルタゾーンに手を添え、くぱぁと秘唇を開く。
すでにドプドプと蜜を湛え、トロトロに蕩けているようだが、まだまだ止まらない。
無防備な乙女の花園に口を近づけ、おもいっきりかぶりつき、舐めしゃぶり、吸い上げながら中に舌を入れて大暴れさせる。
少しでも違う反応があったところがあれば、押し上げるようにして刺激し、疲れたら交代し、別の不良が彼女の秘部に喰らいつく。
交代しながらやっていくうちに、どこが弱いのかも把握する。
そうなれば舌から指へ攻めの手を変え、最初は一本、続けて数を増やし何本もの不良たちの指が殺到し、あちこちを刺激しまくる。
奥から溢れ出す蜜は吸い上げられるも、まだ足りない。
ついには電マを秘唇に押し付け、徹底的にほぐしにかかる。
暴力的な振動に、秘部を激しく振るわされ、体が逃げようとばたつかせるも逃れることはできない。
それだけではなく、ただ振るわせるだけでは能が無いということで、別の不良が途中でより凶悪なバイブを突っ込み、激しく抽挿させ、かき混ぜていく。
ブラシで丹念に擦ぎ、吸い上げるポンプを付けてクリトリスも忘れずに吸い上げて震わせ、膣内には大震動を送り、奥までガンガンとつきまくる。
不良たちの手は止まることもなく、徹底的にフーカ先生の下半身はむさぼられていく。
吸われ、舐め上げられ、かまれ、震えさせられて、叩かれ、摘まみ上げられ…彼女が目覚めてからが本番だというように、今はまだ、徹底的に嬲り尽くすことだけを彼らは考えるのであった…
…セリフが少ない方が良いのか
それとも、擬音が少ない方が良いのか
何かリクエストなど見られたら、
可能な限り応えたいかな…