※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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フーカ先生 空き教室の悲劇2

「ん、んぅ…、な、なに…?」

 

…何やらとてもとても深く眠ったような気がする、フーカ先生。

 頭がぼんやりとするが、下半身に何か妙な違和感がある彼女が、意識を取り戻した瞬間…

 

 

 

ブィブブブブブブブブブ!!

「にぃ、ひぎぃいいいいいいいいいい!?」

 

「お、フーカちゃん起きたぜー」

「うわぁ、起きて理解させるよりもすぐに、極太バイブを起動させるとか、鬼畜だなぁ」

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

「あーっ♡あー、あっつあっ、なっ、なにをして」

 

「ぐっすり眠っていたフーカちゃんに、目覚めのキス…ただし、上じゃなくて下の口にな」

「いや、そもそもキスじゃないだろ、それ」

「膣内に吸着固定だから違ってはない」

 

ヴィイイイイイイイイイイン!!

「ひぎぃいいいいい!!」

 

 

 目覚めて早々に、何やら強烈な快楽の刺激に見舞われ、混乱するフーカ。

 見れば、自身の秘部に何かが刺さっており、それがすさまじい振動を送りこんでいるようだ。

 

「おっと、状況を飲み込む前にもっと強烈な奴を。キスなら当然、吸うのもあって…」

 

ジュボボボボボボボボボボ!!

「っつあぁぁぁぁぁぁぁ♡♡!?」

 

 大震動が与えられる中、無防備な肉芽に管のような物が付けられ、吸引による刺激が追加される。

 

 

 

ブシャァァァァ!!

「お、中々の潮吹きだねぇ」

「やっぱり、起きていたほうが反応が面白くていいなぁ」

 

 周囲を見渡せば、どうやら自身の受け持っていた不良生徒たち。

 そして彼女の今の体勢は拘束されているようで、足を広げた状態で、無防備な花園を嬲られているようだ。

 

 

「あれだけ舐めまくったりしゃぶったりしたのに、まだまだ噴き出すかぁ」

「いいねぇ、まずは寝起きでそうそう悪いけど、枯れ果てるまでやろうぜ」

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

ジュボジュボジュボジュボジュボ!!

「あーっ♡あっあっあひぃいいいいいいいい♡!?」

ブシャァァァ!!

 

激しい責めになすすべなく、潮吹きさせられる。

 

 

「おい、まだバイブはあるがどうする?」

「吸われているクリちゃんをこれで挟み撃ちにするか」

「さんせーい」

 

そう言い名が不良たちは手に持ったバイブを、吸引されて伸び切っている陰核に対して挟み込む形で固定し、震わせる。

 

ブブブブブブブブブブ!!

「ほうううぅううううう!?」

 

逃げ場を奪われて、左右から淫豆を震わされるフーカ。

強烈な快楽の嵐が吹き荒れまくり、どんどん出すも、彼らはやめる気配がない。

 

 

 

 

 

 

…数時間後、ようやく噴き出す液体が無くなったころ合いには、その刺激も終え…

 

 

「はひっ…ふへっ…」

ずぼっ

ぷしゃ

「うっ」

 

刺さっていたバイブが抜かれたが、まだ彼女は解放されない。

イかされ過ぎて息も絶え絶えだが、休息は与えられないのだ。

 

「ちょびっと残っていたが…まぁ、良いか。これだけほぐせば…おらよっと!!」

 

 

ドジュン!!

「ぴぎぃ!?」

 

 今度は灼熱の肉槍を勢いよく突き刺されるフーカ。

 いわゆる種付けプレスの、その一撃だけでも彼女にとっては相当な刺激であるが、逃れるすべはない。

 

 

「おー、あれだけほぐしてもまだまだ現役の良さがあるが…味わっている暇もなく、ここは攻める!!おらおらおら!!眠っている間にもさんざん嬲ったからわかるんだよ!!フーカちゃんはここが弱いんだろ!」

ドチュンドチュン!!

「いっぎゅぅうううううう♡!?」

 

 ガンガン奥を貫かれ、悶えるフーカ。

 子宮口にたどり着くほどの強直が何度も何度もたたきつけられ、強烈な刺激を与える。

 

 このままでは確実に不味いと本能的に動くも、不良によって叩きつけられている今、腰を動かしても逃れることはできず、快楽の破城槌は攻めまくる。

 

 

ビシン!!

「ぴぅっ❤️!!」

 

 

「あはは!クリちゃん弾いたらきゅっとしまったぜ!」

 

 ガンガン貫かれている間、無防備だった

 

 

びくびくと震えて無防備な肉芽を弾かれまくる。

 

パンパンパァァアン!!

ビシバシビシギュリィ!!

 

 

叩きつけるようなプレス、貫かれる子宮口。

より締め付けるために、弄ばれる肉芽。

 

枯れたものも無理矢理だされ、限界を超える。

 

 

ドスゥゥゥン!!ビュバァァァァ!!

 

最大まで、子宮口に貫くような一撃とともに、灼熱の体液が注がれ、ようやく終わったかと思いきや……

 

 

「良し、次は俺な」

 

 ズボッ、ズブン!

「ひぃぃぃ❤️」

「もっと天国へ逝かせてやるよ!!オラオラ今度は電マ追加だ!!」

 

パァンパァンパァン!!

ブブブブブブブブブウ!!

「あぁぁぁぁ!!ーーーっ、あぁぁぁ♡!?」

 

すぐに次の肉棒に突き上げられ、しばらく続くのであった…

 

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