「ん、んぅ…、な、なに…?」
…何やらとてもとても深く眠ったような気がする、フーカ先生。
頭がぼんやりとするが、下半身に何か妙な違和感がある彼女が、意識を取り戻した瞬間…
ブィブブブブブブブブブ!!
「にぃ、ひぎぃいいいいいいいいいい!?」
「お、フーカちゃん起きたぜー」
「うわぁ、起きて理解させるよりもすぐに、極太バイブを起動させるとか、鬼畜だなぁ」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
「あーっ♡あー、あっつあっ、なっ、なにをして」
「ぐっすり眠っていたフーカちゃんに、目覚めのキス…ただし、上じゃなくて下の口にな」
「いや、そもそもキスじゃないだろ、それ」
「膣内に吸着固定だから違ってはない」
ヴィイイイイイイイイイイン!!
「ひぎぃいいいいい!!」
目覚めて早々に、何やら強烈な快楽の刺激に見舞われ、混乱するフーカ。
見れば、自身の秘部に何かが刺さっており、それがすさまじい振動を送りこんでいるようだ。
「おっと、状況を飲み込む前にもっと強烈な奴を。キスなら当然、吸うのもあって…」
ジュボボボボボボボボボボ!!
「っつあぁぁぁぁぁぁぁ♡♡!?」
大震動が与えられる中、無防備な肉芽に管のような物が付けられ、吸引による刺激が追加される。
ブシャァァァァ!!
「お、中々の潮吹きだねぇ」
「やっぱり、起きていたほうが反応が面白くていいなぁ」
周囲を見渡せば、どうやら自身の受け持っていた不良生徒たち。
そして彼女の今の体勢は拘束されているようで、足を広げた状態で、無防備な花園を嬲られているようだ。
「あれだけ舐めまくったりしゃぶったりしたのに、まだまだ噴き出すかぁ」
「いいねぇ、まずは寝起きでそうそう悪いけど、枯れ果てるまでやろうぜ」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
ジュボジュボジュボジュボジュボ!!
「あーっ♡あっあっあひぃいいいいいいいい♡!?」
ブシャァァァ!!
激しい責めになすすべなく、潮吹きさせられる。
「おい、まだバイブはあるがどうする?」
「吸われているクリちゃんをこれで挟み撃ちにするか」
「さんせーい」
そう言い名が不良たちは手に持ったバイブを、吸引されて伸び切っている陰核に対して挟み込む形で固定し、震わせる。
ブブブブブブブブブブ!!
「ほうううぅううううう!?」
逃げ場を奪われて、左右から淫豆を震わされるフーカ。
強烈な快楽の嵐が吹き荒れまくり、どんどん出すも、彼らはやめる気配がない。
…数時間後、ようやく噴き出す液体が無くなったころ合いには、その刺激も終え…
「はひっ…ふへっ…」
ずぼっ
ぷしゃ
「うっ」
刺さっていたバイブが抜かれたが、まだ彼女は解放されない。
イかされ過ぎて息も絶え絶えだが、休息は与えられないのだ。
「ちょびっと残っていたが…まぁ、良いか。これだけほぐせば…おらよっと!!」
ドジュン!!
「ぴぎぃ!?」
今度は灼熱の肉槍を勢いよく突き刺されるフーカ。
いわゆる種付けプレスの、その一撃だけでも彼女にとっては相当な刺激であるが、逃れるすべはない。
「おー、あれだけほぐしてもまだまだ現役の良さがあるが…味わっている暇もなく、ここは攻める!!おらおらおら!!眠っている間にもさんざん嬲ったからわかるんだよ!!フーカちゃんはここが弱いんだろ!」
ドチュンドチュン!!
「いっぎゅぅうううううう♡!?」
ガンガン奥を貫かれ、悶えるフーカ。
子宮口にたどり着くほどの強直が何度も何度もたたきつけられ、強烈な刺激を与える。
このままでは確実に不味いと本能的に動くも、不良によって叩きつけられている今、腰を動かしても逃れることはできず、快楽の破城槌は攻めまくる。
ビシン!!
「ぴぅっ❤️!!」
「あはは!クリちゃん弾いたらきゅっとしまったぜ!」
ガンガン貫かれている間、無防備だった
びくびくと震えて無防備な肉芽を弾かれまくる。
パンパンパァァアン!!
ビシバシビシギュリィ!!
叩きつけるようなプレス、貫かれる子宮口。
より締め付けるために、弄ばれる肉芽。
枯れたものも無理矢理だされ、限界を超える。
ドスゥゥゥン!!ビュバァァァァ!!
最大まで、子宮口に貫くような一撃とともに、灼熱の体液が注がれ、ようやく終わったかと思いきや……
「良し、次は俺な」
ズボッ、ズブン!
「ひぃぃぃ❤️」
「もっと天国へ逝かせてやるよ!!オラオラ今度は電マ追加だ!!」
パァンパァンパァン!!
ブブブブブブブブブウ!!
「あぁぁぁぁ!!ーーーっ、あぁぁぁ♡!?」
すぐに次の肉棒に突き上げられ、しばらく続くのであった…