ーーー今、小さな手鏡に映し出されて、いや、浮かび上がっていたのは一人の女の秘所。
そう、妖精国を治めていた女王モルガンのものである。
彼女の大事な部分が、鏡に映し出されているのは何故なのか。
この鏡は既に彼女のあずかり知らぬところで、多く量産されていた。
そして今、彼女はある特異点内にてミスで捕縛され…牢屋の中にて、その鏡による恥辱の宴を受けようとしていた。
べろぉ
「っ!!」
まずはお試しとばかりに下で舐め上げ、モルガンに伝わっているかテストされ、すぐに反応を見る。
問題ないのならば、後は各々が好きなように攻めれば良いだけの話。
彼女の体は一つ、けれどっも鏡は無数に用意されている。
つまり、全ての責めがモルガンに集約され…普通ではありえない、感じ方をさせられるのだ。
ブブブブブブブブブ!!
「ぁぁだぁぁぁぁぁぁっ!!」
あるものは、振動する道具を使い、秘所へ押し付ける。
人間がかつて使っていたという道具を参考にして生み出したもの。
肉芽も中も余す所なく快楽の振動に晒される。
べろべろべろ!!
「ひぅ、はぅ!!ぴぃっ!!」
あるものは、ひたすら彼女の秘裂を舐めあげ、あふれ出してくる蜜をひたすら吸いつくす。
時折中に舌や指で掻き回し、反応が良かった所を押し上げ擦り上げる。
ぢゅるるる!!
「いぎっっ!?」
あるものは、クリトリスを吸い上げ、舐め回す。
噛みつき、こねくり回し、もみほぐす。
敏感な豆を嬲りあげまくり、中に指を入れ掻き回し、クリ裏やgスポットなどを嬲りまくる。
様々な刺激が鏡越しに行われるが、彼女の秘部は一つだけ。
つまり、同時にあらゆる攻めを感じさせられる。
逃れたくとも、映し出されているが故に意味はない。
ひたすらモルガンの秘所はしゃぶりつかれ、吸われ叩かれ、嬲り尽くされる。
プシャプシャと潮を噴き上げ、仰け反るモルガン。
ビクビクと震えるが快楽から逃れるすべはない。
くぱぁぁ!!ぐちゃ!!
「あっ!!や、やめ、」
ズブズブ!!
グチャぐちゃぐちぃ!!
ブブブブブブブブブブブブゥン!!
「ーーーーーっぁだぁめ、ひぎひゃはぁぁぁぁぁあ❤️!!」
マン肉を開かれ、指を突き入れられ、かき回される。
バイブを突っ込まれ、突き上げながら膣内で震わされる。
きゅぼん!!
「ひぅ!?」
ぢゅばばばばばば!!
ゾリゾリゾリ!
ブバババババ!!
「らめっ、ひぐっ、ぎぃぃぃ!!」
ブシャァァァァァァ!!
無防備だったクリトリスが吸われ、擦り上げられる。
電マにサンドイッチされ、無様に震わされる。
ずちゅん!!
ドスドスドスドス!!
「あっ、ひぐ、んぁっ、いぎゅぅぅ!!」
ついにはいくつもの肉槍に貫かれ、奥まで徹底的に突かれまくる。
まだまだ、モルガンの女陰は弄ばれるようであった……