内容:ぐだ子、夜這いを受け…堕とされる
…レイシフトしたのは良いがはぐれてしまった。
行き場のない中、ぐだ子はあるおじさんに遭遇し、親切にも一晩の宿を借りることができた。
とりあえずこれで、ちょっとだけの安心感はあるかと思われたが…甘い話は、そうそうない。
…真夜中、寝静まったころ。
そっと部屋の扉が開かれ、ぐだ子の部屋に誰かが入ってきた。
「ぐふふふふ…ぐっすり、眠っておるな」
布団をめくり、その寝顔を見て、睡眠の質が深いことを確認しているのは、この家の持ち主のおじさん。
いや、優しいふりをして少女を泊めさせ…犯すことを目的とした、強姦魔だったのだ。
その事実も知らないぐだ子は、寝息を立てながらぐっすりと眠っている。
違う、彼女の睡眠が深いのではなく…この家に入っていただいた夜食に、実は薬がこっそりと仕込まれており、その効果が発揮されているからだ。
単なる毒物であれば、彼女には効果がない。
しかし、毒でないのならば、睡眠薬と媚薬であれば、その効能を発揮するだろう。
それでも細心の注意を払いつつ、まずは彼女の衣服を脱がせる。
裸に向き上げ、来ていた衣服は遠くに置き、その肢体を観察させてもらう。
同年代の中でも大きな胸に、あちこちの特異点を渡り歩くだけあってしっかりとした体つきをしており、美しい部類に入っていると言って良いだろう。
同性の英霊たちの美貌にちょっと引け目を感じているとこともあったが、それでも常人よりもはるかにいい。
その身体に強姦魔、もとい種付けおじさんとも呼ばれるような男は、舌なめずりをする。
想像以上に良い肉体だが、まだ処女のようだ。
ぐばっと足を広げて、その付け根の花園を覗き見れば、まだ犯された形跡はない。
マン肉を挟み込み、ぐにぐにともみあげ、肉槍を突き刺すには不十分な状態だと判断する。
では、どうするのか。
媚薬を含んだローションを塗って、貫くという手段もある。
しかし、まだまだ経験のない媚肉であれば…存分に感じさせて、自ら濡らさせた方が良いだろう。
そう思い、やりやすい手段を利用する。
まだ肉欲に溺れていないのであれば、安易な攻めが効きやすいはず。
割れ目の上の小さな肉芽…クリトリスを集中的に攻撃することにした。
割れ目に舌を伸ばし、舐めあげべろんっとまずはあいさつ代わりの一撃をお見舞いする。
びくんっと体が震えるが、目覚める気配はない。
そのまま舌を上にあげ、その上の間のほうに隠れているクリトリスを舐めあげる。
ゆっくりと丁寧に、まだその部分での快楽になれていないのであれば、じわじわと感度を上げる方がいい。
クリトリスに吸い付いて、口内で皮を剥き、敏感な塊を露出させる。
上下左右に舌で弾きまくり、時折歯で甘噛みを加え、ちゅるるるっと吸い上げる。
びくびくと腰を震わせるががっしりとつかんでいるうえに、吸われている状態のため、敏感な肉芽は逃げるすべがない。
次第に割れ目の方からとぷとぷと愛液があふれ出してきたので、ここぞとばかりにより強い攻めの手を施す。
中に指を入れ、探り出す。
まだ若いからか鍛えているからか、締め付けがあり、じっくりとほぐすようにして指で押し上げたりひっかいたりして、反応が良い個所を見つけだす。
あとはそこを徹底的にごりごりと押し上げたり、クリトリスを摘まみ上げて転がしたり、中に舌を入れてえぐるように徹底的に舐めあげれば…
「ーーーーっ♡」
プシャァァァァ!!
びくんびくんと腰を跳ね上げ、潮を噴き上げるぐだ子。
完全にイかされたようだが、目覚めることができない。
それに、一度やったとしてももう少しほぐさねば、入りづらそうな感じがしたので、男は休む暇もなく快楽の刺激を与え続ける。
舐めあげ、擦り上げ、道具を使って震わせ、徹底的に少女の肉体をむさぼり尽くす。
手を向けられない胸には吸着式のローターで固定し、振動と吸引の刺激を与える。
極太のバイブを取り出して膣内に突き刺し、ぶるぶると強い振動を与える。
後は忘れずにクリトリスに再びしゃぶりつき、苛め抜き…数時間後には、ひゅーひゅーっと虫の息の状態で、汗だくになり、もはや起きたとしても抵抗できない状態にぐだ子の身体は堕とされていた。
ここにきてようやく、仕上げとなる。
ぐいっとより大きく足を広げ、ほぐされて無防備になっている割れ目へ、男は肉槍をセットする。
ずぬぬぬっと奥へゆっくり進め、ほぐされていることを確認し、いったん奥まで入れた。
そして…ずるっと引き抜き、すぐさま間髪入れずに連続で突き始めた。
ずぬぬ、パァァァン!!
「っ♡!?」
ズン!!ズン!!ズン!!
激しく奥まで突き上げまくり、足をつかんで逃げられないようにする。
獣のように雄たけびを上げ、熱くなり汗が噴き出てくる身体を押し付け、奥までぐりぐりと押し込むようにして貫き続け、犯し尽くす。
ぐりぐりと子宮口に先を押し付け、ゆっくり抜いてから勢いよく撃ち下ろす。
じゅぶじゅぶとこの衝撃だけで愛液があふれ出しており、より動きを滑らかに。
それでいて、クリトリスなどの肉芽にも指を伸ばして弾いたりして刺激を与えることで、締め付けを強める。
同時に各性感帯をこれでもかというほど攻めまくり、もはや休む暇もない。
ドジュドジュドジュン!!
ズゥウウウウウン!!ビビュウウウウウ!!
中でマグマのように熱いものが吐き出され、びくびくと震えるぐだ子。
しかし、男はまだまだ枯れることはなく、汗だくになりつつも激しく犯していく。
既に身体は堕とされている。
しかし、まだ心への責めは始まってすらいない。
そう、この陵辱の宴は、まだ序章。
ぐだ子が目覚めた時…そこからが、本当の始まりになるのである…
リクエスト、ありがとうございました。
…でも、まだ心を堕とす部分が出来上がっていないのが惜しいか。
心情表現とか、もっと工夫したほうが良いか…