※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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リクエストのものになります。

内容:第一再臨の青子が、海魔物たちの手に…触手?


蒼崎青子(フォーリナー・第一再臨) 海魔の脅威

「この辺りが、怪しそうな雰囲気がするわね…」

 

 

…レイシフトにより、この特異点にやってきた蒼崎青子(フォーリナー・第一再臨)。

カルデアに入って様々な英霊たちと交流する中、とある特異点に適性があり、解決のために送り込まれた。

 

 

 

いつの間にか存在していた、謎の特異点。

これまでにカイニスやブーディカと言った英霊たちが派遣されるも、何故か連絡が取れなくなり、行方不明となっている場所。

 

いつのまにかマスターとの通信もできなくなっており、ここは今まで様々な場所に出向いてきた魔法使いでもある自身の出番だということで立候補し、この場に降り立ったのである。

 

 

いざとなれば、時間を無理やり使って、後の負債が怖いけれどもどうにかできるかもと思っていたが…いかんせん、個人での情報収集は厳しい。

カルデアとの通信ができないかと試みたが、何者かの妨害にようものなのかできないようだ。

 

 

 

「はぁ、まったくどうしたものか…ん?」

【【【ショゴゲェェェェl!!】】】

「きゃぁぁぁ!?な、何よこいつら!!」

 

どうしたものかと考え込んで砂浜を歩いていたが…底に、突如として出現したのは、海魔の群れ。

 

いきなりの出来事に青子は驚かされるが、それでもすぐに反撃に出る。

 

 

「とりゃぁ!!」

【シャゴゲェ!!】

 

ごっすと殴ってしまえば、あっさりと消滅する海魔。

どうやらこいつらは数が多いが、そこまで強いものでもないらしい。

 

しかし、なぜ突然出現したのか…どうみても自然から産まれたものではないことから、何者かが仕掛けるために出してきた物の可能性があるだろう。

 

 

「とりあえず、このままどうにか…!!」

 

徒手空拳、蹴り技に魔術と組み合わせ、戦う青子。

しかし、相手の数が多く、油断ができない状態。

 

 

弱くとも数の暴力というのはそれほどの脅威であり、大小様々な姿形をしている相手のため、一つでも攻撃を外せばその隙間をかいくぐって迫ってくる。

 

 

 

それでもどうにか相手をしていたが…この時、彼女は気が付かなかった。

 

 

油断してはいけない状況だったはずなのに、気が付くのが遅れるほど小さな海魔がこっそりと忍び寄っていたことに。

 

それは手のひらに乗るほどの小さなもので、この戦いの中であっさりと潰されそうなほどのもの。

 

 

しかし、素早い動きでかいくぐり…彼女の真下にまで到達する。

 

【ショゲッ!!】

 

しゅばっと勢いよく跳躍し、そのまま一気に彼女の股下へくっついた。

 

「ひゃっ!?な、何が」

 

青子がその異常に気が付き、確認しようとする中で、動きが遅いと言わんばかりにすぐさまタイツ越しとはいえ恥丘を駆け抜け、目指すはその頂点。

 

ひっそりと隠れている布地越しの…青子の陰核に、勢いよくかぶりついた。

 

 

がぶぅっ!!

「ひぎゅっぅ!?」

 

突然襲い掛かってきた、痛みとは違う快楽の衝撃。

そこを使って慰めたことは数回あれども、まさかいきなりこの戦いの場で襲われるとは思っておらず、刺激に対して思わず腰が抜けてしまい…最悪な状況になったことに気が付く。

 

 

そう、これで隙が生まれてしまったのだ。

周囲を海魔に囲まれた状況で、ちょっとでも攻撃の手を緩めればどうなるのか。

 

攻撃で抑えていた分が一気に押し寄せ、青子に迫りくる。

 

 

「くっ、この程度なら…!!」

 

それでもまだ魔法を使うなりして、抵抗の手はあっただろう。

しかしながら、そうはさせないとばかりに、彼女の陰核に取りついた海魔は仲間を守るために、必死の攻撃を行う。

 

 

ジュルルルルルガブゥ!!

「ひぅうううううう!!」

 

布地越しとはいえ、無防備な陰核にしゃぶりつかれ、反撃の手を封じられる。

たった一つの小さな豆なのに、そこから与えられる快楽は青子にとっては強すぎる。

 

はむはむとグミをかじるように噛みしゃぶられ、吸い上げられて皮をむかれる。

そして小さいとはいえ海魔にあった牙が布地を切り出し、綺麗に青子のクリトリスだけが外の風にさらされる状態となり、そこにむさぼりつく。

 

 

ヂュルルルルルルルルガミガミグチュウウウウ!!

 

守りを奪われた陰核が嬲り尽くされ、青子はびくびくと悶える。

 

 

その隙に、海魔たちは覆い尽くすように彼女を襲い…反撃の手を、奪いつくした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴシゴシゴシ!!ゾリゾリ!!

「ひぎぃぃぃ!!らめ、やめ、もう、むりだっって、」

ジュボボボボボボボボ!!

「ああああああああぁぁぁっぁあ!!」

 

 

…海魔たちに拘束され、無様な決着がついてしまった。

青子は衣服を全てはぎとられ、性感帯を徹底的に攻められる。

 

 

大きな胸にはヒトデのような海魔たちが纏わりつき、揉みしだくような動きをして、乳首をしごき上げる。

 

じゅこじゅこと音を立てて、傷つけないように快楽の身を与える目的で柔らかく変化させた牙によって神嬲られていく。

 

 

その下半身では、彼女の美肉が海魔たちによって大きく開かれており、その間をぞりぞりとブラシのように海魔の触手が蠢き、擦り上げる。

 

さらに言えば、最初の海魔に続くように、さらに小型の海魔物たちが殺到している青子のクリトリス周辺は惨劇と言って良い状態だろう。

 

 

既にタイツも何もかも奪われ、ひくひくと震える美肉。

その上にあるクリトリスは逃げまどおうとするが、上から海魔物が覆いかぶさり、皮をむき上げて根元から露出させられており、そこにより小さな海魔物たちが群がり、思い思いに、擦り上げ、締め上げ、舐めしゃぶり、徹底的に弾き、嬲り尽くされる。

 

 

ちゅぽっ!!

「ぴぅっ!?」

 

プルプルと震え、守るものがない敏感な塊。

くびりだしゾリゾリ、挟まれて擦り上げられ、快楽の刺激が強められる。

 

ゴッシゴシゴシ!!

「いぎゅ、いっぢゃうから、もうやめ、」

ベチィィン!!

「ひぎゅぅぅぅぅ!?」

ブシャァァァァ!!

 

躾のように叩かれ、潮を噴き上げる青子。

 

その言葉が海魔たちに届くかは定かではない。

 

 

しかし、一つだけ彼女は理解させられていた。

この特異点において、連絡が取れなくなった英霊たちは、この海魔によって嬲られ、どこかへ連れ有られているということを。

 

この情報を、どう伝えれば良いのか…特異点だからこそ、ここで死亡してしまえば、次の青子が派遣されて、情報を同期して伝えることができるのではないかとさえ考えてしまう。

 

 

だが、そうはさせまいと自害する手段も奪い、快楽へ堕とす海魔。

どこへ連れていかれるのかはわからないが、今はただ耐え…

 

 

 

ジュボジュボジュボビシバシジュルルルルル!!

「ぴぃいやぁぁぁぁぁ♡♡♡!?」

 

…耐えきる前に、吸引され、上下左右に弾かれてしまう陰核への刺激による絶頂で意識が吹っ飛ばされそうになるが、許さないと言わんばかりに海魔の触手が彼女の割れ目に突っ込まれ、奥までどすどすと突き、内側からの責め苦を追加されてしまう。

 

 

そう、だからこそここは、誰も逃げられずに…行方不明になってしまう最悪の特異点となっているのであった…

 




リクエスト、ありがとうございました。

海魔系、他の英霊でもやってますが、
今回の分だとまだ深くは入れておらず…2とか出るパターンになるかも

他のリクエストなども執筆していきます!!

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