内容:ジャンヌへの、逆Yの字で陵辱劇‥‥
ーーとある特異点を捜査している時にジャンヌはマスターと共に敵と交戦していた。
特異点攻略のためには戦闘も避けられないが、今の敵は人間。
どうやら聖杯を狙う何者かの手によって仕向けられた賊たちのようで、苦戦を強いられてしまう。
このまま戦っていては、マスターごとやられてしまう。
「…お逃げください、マスター。ここは私に任せて!!」
勇ましく啖呵を切り、他の英霊たちにマスターの身を任せ、彼女は一人賊たちと戦った。
英霊の身であるからこそ、普通の人間には負けない自負もあったが…どうやらそうはうまくいかなかったようで、賊たちは何かの強化を受けており、次第に押されてしまう。
「きゃぁぁっ!!」
そしてついに、体力が尽きてしまい、ジャンヌは賊たちに囚われてしまった。
既にマスターは逃げおおせたので、目的は果たせてはいたが…それでも、賊たちにとっては相当邪魔だったのか、募るものがあるのだろう。
ならばどうするのか、考えなくとも簡単なこと。
ここに今、彼らはそのはけ口を手に入れており…
「ふっぐ…うぐっ…」
じゅるるるるるるる!!
「へ、手間をかけさせやがって」
「まぁ、そのぶんこの聖女様とかいうのを犯せるのは良かったけどな!!」
…ここは、賊たちの隠された本拠地。
その地の一室にて、ジャンヌは今、手足を拘束されていた。
単純な拘束ではなく、地面に立てた棒に手を回して拘束され、足は閉じられないように大きく開かされた状態…いわゆる、逆Y字の形である、
無防備な豊満な胸が揺れ動き、その誘惑に賊たちは堪え切れず、各々が好き勝手に群がり始めた。
じゅぼぼぼぼぼぼ!!
もぐもぎゅっ!!
「ぐぅ、ひぐっ!!」
「このおっぱいで聖女は無理だろ!」
豊満な胸にむしゃぶりつき、もみほぐす賊たち。
彼女のその肉体に対して、思わず悪態もつきたくなる。
両乳首を吸われながら甘噛みされ、痺れるような刺激を感じさせられる。
その一方で、開脚されたまま閉じることができない下半身、そこに攻め込む賊たちもおり、その足の間に頭を入れ、黒いショーツ越しに割れ目を擦り上げる。
ぐりぐりと割れ目を押しあげ、ぎゅっと下着を引き上げて媚肉に食い込ませる。
勿論、単純な痛みを味わうことが無いように配慮して、媚薬を注ぎ込んでおり、感度が上がっているだろう。
びくびく震える、その割れ目。
上にある豆へ、賊の手が伸びる。
きゆっ!!
「くひぃっ!?」
クリトリスをつねられ、プシッと潮を吹くジャンヌ。
その反応が良かったのか、クリトリスをこねくり回し、つねり上げ、転がされる。
どぷどぷと奥から滴らせるようになってきたので、濡れた下着を脱がされ、くばぁと秘められた場所が開かされる。
閉じたくとも閉じられないのがわかっており、そこにさらに責め苦を加えられてしまう。
執拗にべろべろと割れ目を舐めまわし、強い吸引で豆も膣内も狙って吸い上げる。
チュゥゥ、ヂュゥゥゥ!!
ビシィ!!バシッ、ビシィィン!!
豆を弾いたかと思えば、
ぐちゃぐちゅぐちゅぅ
中を猛烈な手マンで掻き回され、我慢しようがない。
プシャーーーー!!
盛大に潮を噴き上げれば、ついに我慢できなくなった賊たちが、それぞれの猛る肉槍を突き刺さす。
どちゅ!!どちゅ!!
何度も襲われ、中出しされるが…かつての拷問に比べたら耐えられるものだ。
部下達に何度も陵辱されるも、ジャンヌはまだ希望を捨てない。
この陵辱劇を耐えれなという、希望を捨てない顔をしているのが…どうやら敵のリーダーにはお気に召さなかったらしい。
「どけっ!!この女は俺が屈服させる!!」
ズヌゥ!!
「ひぐっ!?」
部下達よりも太く長い上に、強大な怒張。
それが添えられ、思わず身を震わせるも遅く、一気に突き上げられた。
ズゥンッ!!と深々と突き刺さり、中が押し上げられる、子宮口にあたっているが構うことなく連打される。
中を激しく暴れて乱されることによって、クリトリスに次ぐ弱点がポルチオ飛ばれてしまい、徹底的にそこを狙って撃ち抜かれまくる。
何度も何度も終わることなく、白濁の灼熱の液体が注ぎ着こまれ、こぼれそうなほどあふれ出す。
性欲に終わり無しと異様に、絶倫なリーダーに何度も犯され…流石のジャンヌも、これはかなり答えたようだ。
「ふぅ…ここまで出したが…どうやら、まだやれそうか」
一旦引き抜き、情けなくびくびくと痙攣している、ジャンヌ。
しかし、その眼がいくら快楽の波に襲われていようが、それでも希望を諦めない目つきをしていた。
それに対して、その心の強さにリーダーは思わず敬意を表したくなった。
これまで数多くの女を犯してきたとはいえ、彼のイチモツの猛攻に堪え切れた者はいなかった。
何人も落とされ、抵抗する気力も根こそぎ奪われ、廃人と化していたが…彼女は違うようだ。
「くくく…気に入った、貴様を花嫁にしてやろう!!」
これまでリーダーとの行為に耐えられた存在がいなかったのもあり、彼はジャンヌを己の欲望の禿げ口としての妻に求め、婚姻を結ぶことにした。
折角やるのならばということで、わざわざ花嫁衣装にされたジャンヌ。
式場はこの陵辱劇の場であり、ジャンヌの背後に回り込み…誓いの言葉の代わりに、ガンガン激しく、バックから彼女を突き上げ始めた。
バチュンバチュンバチュン!!
「ひぎっ、いぎっ、ぐぎゅっつ!?」
その激しさと大きさのせいかか、彼女のお腹にくっきりと浮かび上がるほど示されており、今まさに英霊ジャンヌはここで散らされようとしてるのだろう。
部下たちも祝いとして、乳首にクリに吸いつき、余すところなく攻め立てていく。
祝福を、聖女との婚姻に祝福を。
そう言いながら、彼らは欲望を解き放ち、彼女を白濁に染め上げていく。
しかし、一度出したとしても、彼らの欲望に終わりはなく…その凌辱劇は続けられる。
溢れるほどに吐き出され、限界まで注がれ、彼女の肉体は囚われていく。
英霊の身であったとしても、ジャンヌダルクとしての聖女だとしても…これは、耐えきれるのか。
しかし、この事態が覆ることなく、無情にも翌日からも彼女は犯され続け…マスターがやってくる頃にはすでに、魔力も何もかも尽きつも、下衆な欲望によって、真っ白な状態へと文字通り染め上げられていたのであった…
リクエスト、ありがとうございました。
…もうちょっと、多種多様な責め苦があったかも。
逆Yの字が知らず、調べてできる限りやってみましたが、ご希望に添える形になっていましたでしょうか?
他、リクエストなどがありましたら、対応できるようにしてお待ちしております。