まだまだ感覚が使いきれないので、軽くお試し風になりました
「ぴぃ、ひぃぅぅ」.
ビクビクと震え、弱々しい声をあげるマシュ・キリエライト。
シールダーの彼女には、並大抵の攻撃は大した影響を受けない。
手にした盾で攻撃を防ぎ、逆に転じたりと、攻守一体を体現したような彼女は状況さえ合えば鉄壁の要塞と化しただろう。
だがしかし、今はそれが無理だった。
持っていた盾はいつの間にか別の場所に放り投げられており、今、彼女には…
パリパチパチッ
「ぴーーぃ!!」
その小さな豆に、電気の触手が絡みつかれているからである。
彼女とて、年頃の少女であり、多少の自慰経験はあった。
けれども、刺激の強さゆえにそこまでやることはなく、限界まで到達することはない。
けれども今、ここではその限界にまで無理やり到達させられる運命が待ち構えていたのだ。
逃げたい、そう思っても彼女の陰核には逃すまいと、一つだけじゃなく、いくつもの違う種類の触手が巻きつきまくり、逃げ場を奪われている。
鉄壁の防御を誇っていた衣服も都合よく局部が破かれて露出しており、そこに晒されている小さな豆へめがけて、
無防備な状態の肉目を次々に襲撃していく。
電撃で左右に弾かれ、水で磨かれ、蔓が締め付ける。
転がされまくり、突かれ、痺れ吸われ、あらゆる責め苦がマシュの陰核に殺到しているのだ。
「ひぐっ、みぃ、ぴゃぁぁぁぁぁ!!」
身をいくらよじっても、クリトリスはから逃れられない。
いや、それどころか、より別の刺激を与えられる羽目になる。
ブブブブブブ!
コリコリコリコリコリコリコリコリ!
ぢゅぅぅぅぅ!
「ひぎぃぃぃ!」
振動で盛大に振るわされ、ピンピンに膨らんだ先を固いものでカリカリ引っ掻かれたと思えば、全体を無数の小さな吸盤で吸われてしまう。
常人ではやれないような責めも、その方法であれば可能だが、受ける側としては弱点でもある陰核に集中されれば、ひとたまりもない。
コリコリコリコリコリコリ
カリカリカリカリカリカリ
ちゃぅぅぅぅ
カミカミカミカミカミバチパチパチィ
ぎゅうぎゅうぎゅーーう
ブブブブブブ
「ああああああああああああああああ!」
一つの小さな豆に、マシュの陰核へ群がるさまざまな触手の攻撃に対し、あちこちへ逃げたくとも囚われてしまった状態。
どれだけ泣き叫んでも、快楽に焼かれても、収まることがない。
ビクビクと下半身が動いても、逆にクリトリスが引っ張られて新しい刺激となり、潮を吹き出しまくる。
終わらぬ彼女の陰核への触手地獄は、まだだ新しいものが用意されている限り、解放されようがないのであった…
…書いた後に、その後のお話や、
同じキャラでも違う状況を書く予定あり
ご希望等あれば、可能な限り…かな?