内容:セミラミス、マリーオルタ、ミドキャス、ゴブリンに捕まっての乳しぼり…
※ミドキャスは真名がありますが、呼びやすいのでこのままにします
… セミラミス、マリーオルタ、ミドキャス。
彼女たちはカルデアからこの特異点へやってきたが…それぞれバランスの取れたサーヴァントだったはずだが、今、ゴブリンの群れに囚われてしまっていた。
「くっ…我に対してこのような辱めとは…何たる屈辱か!!」
「ええそうね、仮にも一国の王妃だったものを…んっ、こんな胸を縛り上げて、つるすなんて…」
「ひぃぃん!!料金が得られるのはまだしも、ただ働きなのが嫌です~!!」
約一名、ちょっと違う感想が出てきたが、それぞれの格好は同じ状態。
衣服を全てはぎとられて裸にされており、ゴブリンたちが住んでいる洞窟のある一室に囚われ、天井からつるす形で拘束されていた。
普通の四肢の拘束ではなく…それぞれの豊満な胸を絞り上げて強調するかのような、屈辱的な格好で。
何故、そのように縛られているのか。
このゴブリンの群れに聖杯持ちがいたようで、圧倒的な強化がされている。
しかし、その分、性欲も強化されているのか、満たすための者を求めており、それに今回彼女たちが来たことで、狙いを定めたようだ。
【ゴブギャガギャガ!!】
【ゴブゴブゥ!!】
彼女たちが話している間にも、本日の相手が…搾乳係のゴブリンたちがやってきた。
ただ犯すだけならば、簡単なこと。
でも、より一層屈辱を与えるのが楽しみである彼らは、彼女たちに対しての責めかたを、変えたのだ。
その魔力を搾り取り、屈服させるために。
ジュルルルルルルルルル!!
「うっ…っくぅ!!」
「ひっ、いぃぃぃ!!」
「だ、だめですぅううう!!」
ゴブリンたちがそれぞれ吸い付いたのは、縛られて締め付けあげられて、強調させられた彼女たちの豊満な胸。
それぞれの魔力を吸い取るための案として…乳から搾り取る方法を取ったのである。
実際に、プライドが高い英霊たちでもあるので、この方法はより屈辱的な物。
自身よりもはるかに格下の相手のはずなのに、そんな輩に胸を弄ばれるのだから溜まったものではない。
ジュルルルルルル!!
【ゴブゴブゴブゥ!!】
ギュッギュウウウウウウウウ!!
「くわぁぁぁぁ!!」
吸い上げて乳首がたってきたところで、下にバケツをセットし、乳首を摘まみ上げられて絞られる。
これで乳が出ればそこに投入されるが、いくら聖杯の力が作用していたとしても、そうやすやすと出せるものではない。
そこで、もっと感じさせて出やすくさせるように、彼女たちへの別の責めが追加される。
ジュコジュコジュコジュコ!!
「はぅっ、ひぎっ!?ち、乳首をしごくなぁ!!ひぃいいい!!」
セミラミスに対しては、単純にその乳首をしごき上げ、こねくり回す。
この中で一番プライドが高い相手だからこそ、単純な責め苦だけで攻められるのが効くだろう。
ジュボボボボボボ!!ビシシビシィ!!
「あっ、ひぃ、ふぅうう!?そ、そこは…」
ビシィィィン!!
「はうぅううううううう♡♡♡!!」
マリーオルタに対しては、下半身の無防備な陰核にデコピンをあて、何度も何度も弾く。
敏感な部位を刺激し、より強烈に感じさせるためにも、お手軽な場所を使いたかったのだろう。
ブゥゥゥゥゥゥゥン!!
「ひぃぃぃ!!な、何で道具を使うんですかぁぁぁ!!」
ミドキャスに対しては、振動する魔道具を使い、敏感な部分へ押し当てる。
彼女の場合、他の者たちとはまたプライドの部分が違うようで、責め方も異なるものにしたのだ。
しごき上げられ、弾かれ、震わされ、それぞれ異なる責め苦と共に、絞られる三人。
感度が引き上げられていき、その乳がいつしか放出されるが、足りないと言わんばかりに、よりいっそう搾り上げられていく。
胸全体を揉みしだいてマッサージし、媚薬を追加で塗り、ぐいぐいっと乳首を何度も突練り上げて引っ張り上げ、刺激を与えていく。
【グォォォォウ!!】
「ひっ!!」
「で、でかいのが来たわね!!」
「何ですかぁぁぁ!!」
そこに、ゴブリンたちに混ざってオーガが現れた。
ゴブリンたち以上の巨体を誇る、大きな魔物。
それらがそろって彼女たちの背後に回り込み、大きな手でぐわしっと胸をにぎりこむ。
ぎゅむぎゅむ!!
「ぐうっ!!や、やめよ!!」
「いた…くはないけど、何、変な感覚が…!!」
「このオーガたち、魔力の流れを胸へ…!!」
ただの揉みしだきではなかったようで、体の中の魔力がより濃厚な形で、彼女たちの胸に集められる。
そこに、ここで受けた薬などの作用で乳に変換され、溜まりこんでいく。
だが、簡単に放出はさせないと言わんばかりに…
ぎゅむぅうううううう!!
「「「いいいいぅぅぅぅ!?」」」
彼女たちの乳首を、その大きな指で器用に摘まみ上げ、無理やり留める。
もみほぐしながらもつねりこみこねくり回し、だんだんはちきれそうになる。
「や、やめ…うううっ!!」
「いやっ、ひぐっ、ぎぅうう!!」
「ああもう!!もう限界が…!!」
ぎっちぎちに張り詰め、もう止めようがない。
トドメの一押しと言わんばかりに、ぱっと手が離れたかと思えば…次の瞬間、
ぎゅぐにゅうううううううう!!
「「「!?」」」
搾り上げるような動きを与えられあまりの衝撃に声が出なくなる三人。
そして、乳のダムが決壊する。
ブビュバァァァァァァァァ!!
「あぁぁぁぁぁ♡♡♡!!」
「こ、これだけで、ひぎゅううううう!!」
「いやぁぁ、まだでるぅううううう♡♡♡!!」
残された魔力すらも、一滴も残さないというように変換され、大量にミルクを放出してしまい、その勢いで絶頂をしてしまう。
しかも、このまま終えさせないというように、魔力が空になったはずの肉体に、再度精製を促すように…
ズブン!!ズチュズチュズチュゥウウウウ!!
「「「ひぎぅうううううう♡♡♡!?」」」
…オーガ自身のものを突き立てられ、中を突き上げられてしまう。
そして放出されたものが新たに体内で魔力へ変換され、それが再び胸に集まり、変換され、搾り上げられ続ける。
そのたびにぶしゅぶしゅと乳が吐き出され、下からも出る液体も同時に回収され、彼女たちは助けが来るまで、ゴブリンとオーガたちにとって都合の良いミルクサーバーのごとく扱われるのであった…
リクエスト、ありがとうございました。
こういうものって、バーゲストや頼光と言った方々も想像できそうですが、今回はこの三名だったので、こうなりました。
ミドキャス…書いてみると他の面子と違って、商売人の印象が強すぎていまいちな感じになってしまうような…申し訳ございません。
リクエスト、受け付けております、
遅筆ですが、検討して、出せるものを出していきますので、
お楽しみください。
…喘ぎ声とかで、良い感じのものが難しいところ。
今のところはどうにか書いていますが、
手助けになりそうなものがあったら、ご教授いただければ幸いです。