内容:紫式部(水着・最終降臨)、ショタおね輪姦…?
「…マスターはどこへ、行かれましたのでしょうか」
…とある海辺の特異点。
解決するために、紫式部は水着霊基へ切り替え、マスターと共にこの地へレイシフトを行っていた。
現地調査でデータを集め…これからという時に、マスターとはぐれてしまったのである。
「あれ~、お姉さんどうしたの~」
「っと…子供、ですか」
マスターを探そうにも手掛かりがなく、どうしたものかと悩んでいた時、突然声をかけられた。
思わずびくっと身を震わせ、その声の方向をみれば…どうやら、この特異点に住まう子供たちのようだった。
「探し人?」
「ええ、このぐらいの方がどこかへ行かれてしまい…見かけませんでしたか?」
「うーん、どこかで見たっけ」
「あ、そうだアソコで見たかも」
尋ねてみると、どうやらマスターの姿を見かけた様子。
こういう時に、分かる人がいるのはすごくありがたいものである。
「お姉さん、せっかくだからそこまで案内しようか?」
「良いのですか?ありがとうございます!」
これでようやくマスターと合流できる。
そう思い、にこやかに微笑む紫式部。
子供たちに手を引かれ、案内されたが…この時、彼女は気が付かなかった。
子供たちの顔に、ほんのわずかに怪しげな笑みが浮かんでいたことを。
そしてこれが…嘘であるということを。
「…このあたりですか?」
「そうそう、この変な洞窟。この中で見かけたんだよ」
子供たちに手を引かれ、たどり着いたのは何やら怪しげな気配のする洞窟。
人気も何もなく、本当にここにいるのか疑いたくもなる。
「本当だよ、ここにお姉さんみたいな人を連れてきて…」
「…じっくり、嬲るための場所だからね」
「---え」
突然変わった周囲の空気。
子供たちの豹変に驚愕し、隙が出来てしまった。
ガシガシガシィ!!
「っ!?」
子供たちに足を押さえつけられ、すぐに振りほどけない。
慌てふためく紫式部だったが、時すでに遅し。
彼女の背後から忍び寄ってきた子供が、するっと股の間を潜り抜け、彼女の股間に何かをあてる。
それが何かと見れば、スタンガンのようなものであり、ぐいっと股間に押し当てられる。
ヴィバチバチバチィ!!
「ひぎぃ!?」
突然生じた、電撃の衝撃。
しかし痛みはなく、身体の力が抜け、そのまま彼女は倒れる。
「はっ…ひゅっ…な、何をして…」
「---ふふふ、お姉さんに効果てきめんだね。やっぱりもらってよかったなぁ、あの変な人に」
「そうそう、改造スタンガンで、痛みを無くして…その代わりに、中に淫紋を刻むものらしいよ」
力を失い、身動きができない紫式部を取り囲みながら、子供たちがそう告げる。
「この場所だって、その人に作ってもらった僕らの隠れ家でもあるんだ」
「女の人を、いっぱい気持ち良くさせたら、何かの力が吸われて、ここの維持に使われるって」
(…結界、のようなものでしょうか)
どうやらこの場所、何者かによって作られた結界の中らしく、人の気配が無い説明もつくだろう。
そしてその維持方法を耳にして、これから何が起きるのか、紫式部は悟ってしまう。
「さてと、それじゃお姉さん…僕らと一緒に、ここで遊ぼう」
もみもみもみもにゅぅううう
「ふっ、うっ、ふぅうう…!!」
「わーお、やっぱりおっぱいでかいねぇ」
「揉みごたえがあるねー」
…力が出ないまま、身体の芯からじわじわと何かがうずくのを感じつつ、紫式部はか子供たちの良いように弄ばれていた。
着ていた水着の上を外され、でてくる彼女の巨大な胸。
それだけでも子供たちには魅了されるようで、好き勝手に揉みしだく。
ちゅうううううう!!
「ひぅっ♡!}
「んー、でもおっぱいからミルクは出ないか」
「ここまで大きいのにねー」
「でもこうやってぎゅとつねったりすると面白いぞ」
ぎゅうう!!
「ひぎゅぃ!!」
「本当だ!お姉さん、感じているってことなのかなー?」
彼女の豊満な双丘を、子供たちは弄びまくる。
揉みしだき、乳首をつねり吸い上げ、噛み嬲る。
ぐにぐにと形を変えるほど強く握りしめ、ぐぃいいっと胸が持ちあがるほど強く先端を引っ張られ、抵抗できないまま遊ばれる。
そしてその動きはもちろん、下半身にもやってくる。
押さえつけられ上剥ぎ取り
ぐぃいいいい!!
「っうふぅ!?」
「ひらひら部分とって、こうやってぐぃいいっと引っ張ればほら、Tバックみたい」
「でもここまで食い込ませて、毛が出ないねー。お姉さん、剃っているの?」
「ううっ、や、やめ、」
ぐぃいい!!
「ひぅうううう!!」
水着ののひもを引っ張り上げられ、秘裂に布地が食い込む。
水色の水着が引き延ばされて、面積の少ない下着のようにすら見えるだろう。
カリカリカリカリィ!!
「ひゃふぅううう♡!?」
「なんか、ここに小さな豆みたいなのあるよー?」
カリカリカリ、ぐりぃ!!
「あっ♡あっ♡や、だ、だめっ」
「面白いから、それっ」
きゅむっ
「ひぅっ!?」
クニクニクニクニ!
「ひやぁぁぅ♡ぁぅぁぅ♡あひいっ!?」
紫式部の水着の布地越しにクリトリスをつままれ、こねくり回される。
ぎゅううっと強く摘ままれ、ばちばちと快楽の電撃が襲っていた…その時だった。
ぶちっ
「あっ」
「きゃぁっ!?」
布地ごとやっていたせいか、紐がちぎれてしまった。
そのままあらわになったのは、初々しい彼女の秘部。
隠そうとするが、すぐには動けず…そのまま子供たちに足を大きく広げさせられ、拘束された。
「おー、やっぱりツルツルだ」
「わかりやすくて良いね」
「うううっ、見ないでください…!!」
今もなお胸を弄ばれつつ、無防備にされた下半身をじっくりとみられ、涙を浮かべる。
彼女の精神的にはだいぶ追い詰められているが、それでも子供たちの手は止まらない。
「そうそう、お姉さん、この穴が女にとって気持ちが良い場所らしいよー」
ぐちゅんっ!!
「ひぐっ!?」
ぐちゅぐちゅぐちゅう
「あぅ、はぅ、ひぅううう‥‥!!」
既に大分濡れていた彼女の秘唇はあっさりと指の侵入を許し、中に入り込まれ蠢かれる。
ぐちゅぐちゅとわざと聞こえるほどの動きで探られ…ある一点をかすめる。
ぐちゅぐりぃ!!
「ぴぃう!?」
「お、ここがお姉さんの弱いところ…Gスポットだったかな?じゃ、ココを…」
「や、やめっ」
ぐちゅぐりぃぐりぃぐりぃぐりぃ!!
「ひぃぃぃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡!!」
紫式部の膣内、弱い個所を見つけられ、執拗に刺激される。
腰が浮き上がりそうになるが押さえつけられ、逃げようにも拘束されており、快楽の逃げ場所が無い。
ぐちゅぐりぐりぃぐりぃ!!
「あんっ♡あっ♡あっ♡っつぅうううう!!」
「良し、トドメはこれでどうかな?」
にこやかに別の子供がそう告げ、こらえる紫式部が捕らえたのは、口をすぼめて下半身に近づく様子。
何をされるのか察したが、既に逃れるすべはなく…
ちゅぽんっ
「はうぅ!?」
ジュルルルルルルルルルルルルルルル!!
「------っあぁぁぁぁぁぁぁあ♡♡♡!?」
ブッシャァァァァァァア!!
弄られている穴の上、いつの間にか剥かれて放置されていたクリトリス。
そこが口内に囚われ、強く吸い上げられたことがトドメとなり、潮を盛大に吹きしながら彼女は絶頂した。
「おお、凄いでだよ、お姉さん!!」
「でも、まだまだやれそうだなぁ」
「だったら誰が、一番遠くまでお姉さんに噴き上げさせられるか勝負しよう!!」
「ひぃ!!」
その言葉を聞き、恐怖するが、どうしようもない。
にやりと浮かべる子供たちの笑顔がすでに悪魔のように見え、抵抗する間もなくその魔の手が彼女の身体中を襲うためにうごめき始めた。
ジュコジュコジュコジュコォ!!
「ひぅうううううううう!!」
「ほらほら、乳首をしごかれて、結構効くよねお姉さん!!」
プシャァァ!!
「んー、それだけじゃ今一つだろ。女の人って、この豆が弱いって」
ジュルルルルルルルルガブゥガブゥ!!
「ぴやぁ♡あぁぁぁぁあああんっ♡!!」
プシャプシャァァ!!
「いやいや、ここの弱いところを強く押し上げればいいって。ああ、他にもいい場所があるから」
ぐりぐりぐちゅぐちゅぐりぃいいいい!!
「ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡!?」
プシャァァァァァ!!
「いっそ全部責めるか」
「お姉さん、虐めれば虐めるほど面白いからねー」
グチュグチュグチュグリィ!!ジュルルルルルルグチュグチュウ!!
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡!!」
「あ、この改造スタンガン、他にもあるから乳首とクリトリスに当てて…」
ばちばちばちぃいいいいいい!!
「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」
ブシャアァァァァァァーーーーーーーー!!
それから何度も、様々な責め苦を子供たちに受けさせられる紫式部。
どこからか調達してきた玩具を使い、震わせ、締め付け、擦りあげまくる。
ひくひくと震え、もはや息も絶え絶えになった頃、子供たちのほうが限界が来たようだ。
「そろそろ…挿れてあげるね」
ドジュンッツ!!
「お…っふっ…♡♡!?」
子供には見合わない、巨大な肉棒。
何故なのか理解する前に貫かれ、ぶしゃっと結合部から噴き出しつつ、そのまま奥へ奥へ強くたたきつけられていく。
ドチュゥゥン!!
「ーーーーっぁぁぁぁ!?」
ドチュドチュドチュ!!
ゴッゴッゴッ!ズゥゥン!
紫式部は気が付いていなかった。
彼女が最初に子供たちから受けた攻撃で、その身の内側に感度を引き上げ、より一層感じさせるようにするための淫紋が刻み込まれており、絶頂するたびに魔力がどんどん放出されて、この空間に吸い上げられていることを。
ここは、淫獄の結界内。
中に入れられた女は全て、ここで絶頂を積み重ねていくたびに吸い上げられ、ここで永久の魔力エンジンとして利用される運命にあることを。
いや、知っていたとしても、もはやこの快楽は制御できない。
子宮口に何度も巨根が叩きつけられ、中にある紋が作用し、絶大な快楽を彼女に浴びせているのだから。
そのうえ子供たちの責め苦は入れただけで終わりではなく、今もなおその感じる箇所全てに食らいつき、吸い上げ、擦り上げられていることを。
限界まで張り詰めた乳を握り締められ、乳首を吸われながら噛みつかれる。
陰核には何人もの子供たちが舌をあてて、舐めあげて突き、歯をあててひっかかれる。
その接合部では弱い個所めがけて殴打するように肉棒がジワリと変化し‥そして、盛大に打ち付けられる。
バスバスバスバスゴッスゥドジュウウウウウン!!
「ひぎゅあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡!!」
プシブシ、ブシャァァァァァァァァァ!!
ぶびゅううううううう!!
中で熱いものが放出され、同時に愛液も噴き上がり、この日一番の盛り上がりを見せる。
しかしこれで地獄は終わりではなく…いや、むしろこの日から色欲の牢獄に、紫式部は囚われてしまうのであった…
リクエスト、ありがとうございました
ショタ感がちょっと足りないかもしれないですが、
可能な限り沿ってみました
いっそ、子供相応のものでギリギリ堪えさせてから、
ヤバい大きさの奴に潰してもらったほうが良かったかも…?
そのあたりは今後の作品で改良していきたいと思います。
リクエスト対応中
遅筆ですが、なるべく出せるようにしていきたいところ…