内容:ガレスが盗賊たちに襲われ、イチゴ柄の…
※ガレスだけのリクエストでしたが、ちょっとモードレッドを巻き添えにしました
サブに付けましたが、彼女の方はそこまで出ない…かな?
――油断というものが、戦場の中で厄介な敵になるだろう。
例え、鉄壁の守りになりうるような鎧があったといても…
ガァァァン!バキィィィ!!
「ぐあぁぁぁぁあ!!オレの鎧が!!」
「モードレッド!!」
強烈な大槌の一撃を回避しきれず、受けてしまったモードレッド。
彼女の着ていた鎧が砕けるのを見て、ガレスは驚愕していた。
…マスターとはぐれてきてしまった、特異点。
捜索を行う中で、盗賊に襲われ、モードレッドと一緒に戦闘を行っていたが、どうやら相手は厄介なデバフを使うらしい。
「くっ、この鎧が砕けるなって、どんな代物だよ…」
「くははは、驚いたか!!いや、こっちも驚かされたな…そっちの嬢ちゃんはまだ顔が見えるが、お前さんはてっきり男だと思っていたからな…!!」
鎧が砕け散りつつも、戦闘を続けるモードレッドに対して、盗賊がそう答える。
彼らが使っている道具は何かしらのデバフを相手にかけるようで、今のは防御無視…いや、防具破壊という高価でもあるのだろうか。
「まともに相手をしてはいけません!!ここは宝具で一掃を!!」
「おうよ、わかっているぜ!!クラレント、」
「そうはさせるかよ!!」
「っ!!」
騎士としての力量はかなりある二人だが、どういうわけかこの盗賊たちの力量もかなり高い様子。
苦戦を強いられ、中々正気を見出せないのだ。
「おらぁぁ!!お前もだ!!」
「しまった!!」
油断したそのほんの一瞬の隙を突かれ、モードレッド同様に、ガレスも大槌で叩かれる。
その瞬間、ビシっと音を立てて…鎧が、砕け散った。
「きゃぁぁぁあ!!」
「おっと、鎧の下からイチゴ柄の下着を着た嬢ちゃんが!!」
「違います!!これは下着じゃなくて水着で」
「どっちも大差ない様にみえるんだよぉ!!」
「それはオレも内心思って…」
「うううっ!!」
霊基を変え忘れて、実は水着の霊基のままだったガレス。
そのため、鎧の下はイチゴ柄の水着だったのだが、下着と連呼されてしまい、思わず気恥ずかしくなって手で隠してしまう。
「あっ、馬鹿!!」
その様子に、思わずモードレッドが叫び、ガレスがハッと気が付くが遅かった。
その時には、後方に盗賊の拳が迫っていて…
「…うっ…こ、ここは…」
「よぉ、気が付いたか嬢ちゃん。ちょうどいいタイミングだったな」
「っ!!」
目を覚ました時、ガレスは目の前に盗賊の顔があるのを見て、瞬時に意識を戻した。
どうやら気絶させられていたようで、その間に武器を奪われており、来ているのはこのイチゴ柄の水着のみ。
「ど、どうする気ですか!!」
「決まってんだろ?俺たちは盗賊だぜ」
「女を捕らえたのならば、戦利品として扱い…ほれ、あそこを見て見ろよ」
「ーーーっ、モードレッド!!」
にまにまといやらしい笑みを浮かべながら盗賊が指示した方向を見れば…今まさに、その言葉の後に続く状況が行われていた。
モードレッドもどうやら気絶しており、盗賊たちに手足をつかまれ、力なく持ち上げられている様子。
下着も何もかもはぎとられており、既に様々な蹂躙を受けた後なのか下には水たまりが存在し、何やらブブブッと音を立てる道具が彼女の敏感な豆に取りつけられており、気絶しながらにしてびくびくと身を震わせている。
そのまま大きく足を開かれており…膣口には、寝そべった盗賊がいきりたった肉棒を狙い定めて設置していた。
「さて、嬢ちゃんせっかく起きたところ悪いが、これから俺たちに挑んことに対する罰を受けてくれや」
「言うことを聞かないと、どうすると…」
「さぁ?たた、言えるのは…」
ビシィッ!!
「ーーーっ♡」
ブシュ!!
「…あっちの嬢ちゃんを落とすだけだ」
クリトリスを強く弾かれ、潮を噴くモードレッド
ずぶりと先端が入り口に浅く入り込んでおり、このまま盗賊たちが手の力を緩めればあっという間に貫かれるのが目に見えているだろう。
「ぐっ…」
モードレッドの危機に対して、ガレスは…言うことを聞くしかなかった。
ぐにぐにぐにぃ…
「うううっ、ひぅっ!!」
「へぇ、小さい方だけどあるといえばあるし、割とい感度も良い方か」
「あっちの嬢ちゃんは下の豆が弱点のようだったが、こっちの嬢ちゃんは胸も良いな」
ぐにぐにぃ
「ひぐぅっ!!」
「イチゴの上からとはいえ、わかりやすい種があるのが良いねぇ」
盗賊たちに取り囲まれ、まずは胸全体を揉みしだかれる。
布地越しとはいえ強く揉まれ、時折イチゴ柄の下にある乳首を摘まみ上げられたり、カリカリとひっかかれるたびに、びくびくと身を震わせてしまう。
「だが、痛みが無いのは良いだろう?気絶している間に、気持ち良くなれる薬を打ってやったからな」
「あっちの嬢ちゃんが気絶するまで、大変だったぜぇ?あまりにも煩いからぐばっと開いて、中にたっぷり注ぎ込んで、弄りまわしてやったからなぁ…」
「モードレッドになんてことを…」
「安心しな、嬢ちゃん。お前さんも、あれと同じようになるからよぉ」
ぐにぐにぎゅりぃっ!
「くぅぅ♡!!」
嫌でも感じさせられてしまい、悔し涙を浮かべるガレス。
しかし、盗賊たちの言葉通りに薬を打たれているせいか、快楽もまた同時に襲い掛かっており、情緒が滅茶苦茶になりそうであり。
ぐりりぃっ!!
「ひぅう!?」
「さて、そろそろ下の方も攻めるか」
「あっちの嬢ちゃんと比べて、どのぐらい持つかねぇ」
下の水着がずり降ろされ、ガレスの秘部が盗賊たちの前に晒される。
足を閉じたくとも押さえつけられて無理やり開かされており、そもそも抵抗しようとするのであれば、向こう側で今もなお囚われているモードレッドに対して、その無防備な股間に口を付けて、喰らいついて声を上げさせる。
いつでも犯せるからと言うように見せつけられては、動けない。
そう思いつつも、嫌悪感は隠せない。
ぐちゅぅぐちゅぐちゅ…!!
「んっぐぐぐぐっ」
「おっと、声を我慢して聞こえさせないようにするってか」
「これはこれは、あっちの嬢ちゃんに心配させないように聞かせないようにか…殊勝な心掛けだねぇ」
「でも、意味はないけどな」
ぐりぃっ!!
「ひぎゅっ!?」
プシャァァァ!!
「良し、見つけたぞ、こいつの弱いところ。この辺りとここと…まぁ、全部、押しまくれ」
「へへっ」
ぐちゅぐちゅと蜜壺をかき混ぜられつつ、ガレスの膣内の弱いところへ盗賊たちの指が蠢き、強く押し上げ、潮を噴き上げさせられる。
嫌なはずなのに、無理やり感じる場所を刺激され、女の子としての弱点を嬲られるのだ。
「んんんんん!!」
ブシュウウウウウウ!!
「っとそろそろ俺たちもきついな…挿れてやるかねぇ」
醜悪な笑みを浮かべ、盗賊たちは各々の肉棒を取り出し、まずは一人がガレスの前に来る。
秘裂の入り口に付け、浅く入れつつ…一気に突き入れた。
ずぬぬぬ、ドジュン!!
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡!!」
奥まで来た衝撃に、思わず叫ぶガレス。
その快楽たるや、先ほどの比ではなく、もはや黙ることさえできない。
その反応を待ちわびていたかのように盗賊たちは喜び、勢いよく突き上げまくる。
パンパンパンパンパンパンパン!!
「ひぐっふぎゅっ、はぅ、あんっ、あんっ、いやぁぁぁ!!」
穿たれるたびに感じてしまい、物凄く嫌がるガレス。
しかし、その身体は正直なもので、結合部からぷしぷしと音を立てて愛液が漏れており、感じさせられているのは明白だろう。
パンパンパン!!
「うぎゅっ♡はぅ♡ぴぃぅうううううう!!」
「はははははは!!一突きごとにもはやイきまくっているじゃねぇか!!」
「ここまでくれば、もう後は関係ねぇだろ!!お前ら、そっちの奴も犯せ!!」
「なっ、約束がちが、」
ドジュドジュゥウウン!!
「ぅぅぅぅぅぅぅ♡♡!?」
盗賊たちの言葉に慌てて止めようとガレスは動いたが、最奥部に叩きつけられては、言葉を続けられない。
上から押し付けるようにしてガンガン貫かれ、もはやモードレッドが見えない。
しかし、彼女が責められているらしい様子は音が聞こえており、獣のような激しい音が伝わっており、より一層ひどい状況になっているのが理解できるだろう。
(ごめんなさい、モードレッド、ごめんなさい、マスター、もう私はここで…)
「あん♡あん♡あん♡あんっ!!」
もはや制御が効かない快楽に、心で泣き叫びつつ身体は鳴き叫ぶ。
そしてぐっと腰を動かされ…トドメが来た。
パンパンパンパン、ゴスドッズゥゥゥゥン!!ブビュバァァーーーーーーー!!
「あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡!!」
熱いものが中に流れ込み、ぐりぐりと最後の一滴まで残さないように奥へ押し付けられるガレス。
そのままずぼっと肉棒が引き抜かれたが、次の盗賊が打ち込み、再び貫かれゆく。
彼女たちを貪り食う宴は三日三晩続き…ようやくマスターが盗賊たちと相対した時には、もはや騎士ではなく一人の女として、堕とされていたのであった…
リクエスト、ありがとうございました
ガレスだけのものにしようと思いましたが、
彼女もそれなりに強くはあるので、盗賊にやられるならそれなりに必要かなと思い、
少し付け加えた形です。
彼女の性格上、人質がいたほうが良いかなと思いまして…
なるベくリクエストに添えるようにしました。
リクエスト対応中。
時たま、少々不足気味かもと思ったら、
少し追加していきますが、やれそうなものは検討して対応していきます。
…服だけを溶かすスライムはエロ系の定番だけど、
鎧だけを砕く道具も…あるのかな?