内容:ニキチッチが飛竜に犯されて…
―――ドブルイニャ・ニキチッチは今、危機的状況にあった。
マスターと一緒に特異点へ来たのは良い。
だがしかし、その最中にワイバーンの群れに襲われ、マスターが攫われてしまった。
急いで追いかけたいところだったが…
「うぐぐぐぐ…す、すまねぇ、ニキチッチさん…体が、勝手に…!!」
「そう言いながら、滅茶苦茶力が強いぞ!?」
ニキチッチの乗っていた、真っ白な飛竜。
ワイバーンたちの攻撃を受ける中、おかしなブレスを喰らってしまった。
そのブレスによって今、彼女たちは強制的に発情させられており…地面に降り立って、飛竜はニキチッチを押し倒していた。
「すみませんすみません!!でも、こうでもしないと落ち着かなくて…ああ、雌なら何でもいいけれども、ここまで守備範囲は広かったかなぁ?」
「お前の変態性は、既にわかっていることなんだぞ!?」
普段の言動がアレなので、ある程度の範囲は理解されていた。
しかしながら、それでもニキチッチに手を出すほどの愚かさはなかったはず。
それなのに今、こうやって襲おうとしているのはそれだけあのブレスによって高められた性欲が大きいということなのだろうか。
「普段なら、こんなのでも慰めることはできるぞ、といってくださるでしょ!!すみません、入れないように気を遣うから、ちょっと肉体を使わせてくだせぇ!!」
「できるわけがないぞ!?あ、こらぁぁ!!」
ぐいぃとニキチッチの身体を持ち上げ、飛竜は剛直の上にまたがらせる。
とんでもないサイズの肉棒を股に挟み込む形になり、そのまま前後に動かされる。
ズリズリズリィイイ!!
「ひぎゅううう♡!?熱い、生暖かい、嫌だ!!」
「すみませんすみません、でも気持ちが良い…!!」
自身の股間に感じつ熱量と質量に、ニキチッチは身を震わせる。
飛竜のものがいつも以上に大きいのもブレスのせいだと考えつつも、ニキチッチの身体にもその効果は出ており、次第に滑りが良くなってくる。
ズリュズリュズリュグチュズリュズグチュ!!
「おお、滑らかに…ニキチッチさんも感じてくれているんですね!!」
「そ、そんなわけがない、はず、だ」
「でも、ほら、布越しでもちょっと膨らんでいるじゃないですか、こことかそことか」
ツンツングリィ!!
「ぴゅぅふぅ!?つ、爪で器用に、そこを…」
ギュリチィ!!
「ひぃいいいいいぅ!!」
プシャァァァァ!!
ごしごしと前後に体を動かされ、擦り上げられる中、立ち上がってきた肉芽。
乳首やクリトリスに対して器用に爪でひっかかれ、弾かれて摘ままれて潮を噴き上げる。
それがより滑りを良くして、さらに激しく攻められていく。
「ああ、もう我慢できねぇ!!すみませんニキチッチさん!!やっぱり挿れやす!!」
「ちょ、まっ!!」
ビシィッツ!!
「ひぎゅっ!?」
ズジュウウウウンン!!ゴッスゥ!!
「ーーーーーーーくぁっ!?」
弾かれ、開かれて中に飛竜の剛直が入り込み、奥まで一気に押し上げられる。
既に飛竜の手は彼女の身体を持っておらず、その肉棒一つで身を支えられている状態だ。
「大丈夫です、気持ち良くさせますんで、絶対に!!」
ギュムギュムギュィイイイイイイイ!!
「ひぎゅっつひっぐっつ!!乳首を、胸を引っ張るなぁぁひぃいいいく!!」
ニキチッチに痛みが無いように、快楽を与える刺激を飛竜は行う。
彼女の肉体がガンガン貫かれつつ、与えられるもの大して否定がしきれない。
ゴスゴスゴスゴスゴソウゴスゥ!ズゥウウンブシュウウウウウウウウ!!
「ひぎゃあああかひぅ♡♡♡!?」
「うっ…すみません、まだまだで…!!」
ズチュンパンパンパンパンパンパン!!
「ひぎゅぅ♡!?」
一度放出しても収まらず、体勢を変えてお熊で叩き潰したり、下から突き上げたりと、様々な形でニキチッチの身体は飛竜の手によって蹂躙されていく。
その発情が収まるまで、もはや飛竜の番のように交尾をさせられ続けるのであった…
リクエスト、ありがとうございました
肉体的にはやれそうなのに、
なんか陵辱感薄い気がしなくもないですが…楽しめていただければ幸いです
というか、サイズ的にどうなんだろうか…これ
他、リクエスト対応執筆中
遅筆ですが、検討し、やれそうなものは少しづつ出していきます
…この惨状、あとで闇と光の彼女たちに、徹底的に…これはこれで怖いな