内容:アーキタイプ(1臨)が、宿屋で男たちに…
グチュグチュグチュ!!
「ひっ、ぃぎくぅぁぁぁ!!」
プシャァァァ!
「よっし、一番乗り!!良い感じにでたぜ!!」
「おー、ずるいな、次は俺だ!!」
…男たちに攻められ、潮を噴き上げたのはアーキタイプ。
1臨の本来あるべき姿になった、真祖の姫君であったが…この場では今、一人の女として、男たちに陵辱をされていた。
ズブゥ!!グチュウグチュグ!!
「ひぅううううう!!」
大事な場所を、秘めるべき女としての場所に指を入れられ、かき混ぜられるアーキタイプ。
どうしてこうなかったのか、快楽の信号に腰を浮かせつつ、再び潮を噴かされながら、彼女はこうなった経緯を考え始めた…
―――そう、あれはカルデア内で、偶然何かのイベントなのかその影響で、カーマやカーリーなど複数の側面や体をもつサーヴァントたちが表にバラバラになって出ていた時のことであった。
「ねぇねぇ、マスター。あっちで遊ばなーい?」
「駄目です、彼は今日、こっちに向かいます」
カルデアのマスターに、べたべたとくっつく二人…アーキタイプの2臨、3臨の姿。
本来あるべき未来の姿であった彼女とは異なる、何かがあった末に変わってしまった現在と、それらも何もなかあった過去の姿。
同じ自分とは言え、異なる姿を見ると…マスターになれなれしい姿を見て、何故か無性に腹が立った。
そのため、気分転換にレイシフトを無断で使用し…ある酒場にて、男に声をかけられた。
いら立っているようであれば、相談に乗ってあげると言われ、よりいい場所で言われてのこのこと付いていってしまったのが、間違いだったのだろう。
本来ならば、このような下郎たちに組み伏せられることもない。
真祖の姫君として、適切に処分を下すことができるはずだった。
しかし、そうはならなかった。
ここではなぜかカルデアからの魔力の供給が途絶えた上に、サーヴァントとしての力も発揮できず…一人の、か弱い女性としてのものしか、出せなかったのだ。
それゆえに、男たちに襲われ、来ていたドレスも下着も破かれた今…晒された花園にたっぷりと媚薬を塗りたくられ、蹂躙されているのである。
しかも、誰が一番彼女をイかせられるかという最悪なゲームも開かれて、休まる時はない。
グチュグチュグチュウウウウ!!
「ひぃひぃっ!!や、やめ、」
ギュムウウウウ!!
「ぴぅうううううううううう♡!?」
「っと、手マンだけの勝負のはずなのに、クリトリスを思いっきり摘まむのは反則じゃないか?」
「いやいや、これも立派な攻め方だってば」
媚薬を塗り込まれ、じんじんうずく膣内を激しく指がかき混ぜ、絶頂しそうなタイミングで陰核をつねり上げられて、絶頂させられる。
ジュボボボボボボボb!!
ヂュウウウウウウウウウ!!
「いいいいいいぅううううう!!伸びるヤメテヤメテヤメテェ!!」
ガブゥ!!
「ひっぎゅううううううう!?」
ブシャァァァァァ!!
「ふぅ、三点同時吸い上げ&甘噛みの良い反応だ…何度もやりたくなるよ」
グニュゴリゴリィ!!
「あぴゅぅうぃ!?」
敏感な突起にそれぞれ吸い付かれ、強く吸い上げられたかと思えば根元に噛みつかれ、そのままぐにぐにとグミを噛むように嬲られる。
ゾリゾリゾリゾリィイイ!!
ズチュズチュズチュウウウウウ!!
「ひぅううううーーーーーーーっ♡!?」
「おっと、ブラシで磨くのもありだが、奥を押し上げて擦るのも良いな」
「中の弱い場所、見つけまくって徹底的に綺麗にしてやろうぜ」
ゴジュゴジュゴジュゴジュゥウ!!
「ひぎぃいいいいい!!」
ブラシで磨かれ、膣内に入れられたものは弱い個所を押し上げられ、徹底的に磨かれイかされまくる。
その他様々な責め苦を真祖の姫は、その身に受け続けた。
完璧な姫だからこそ、その肉体の魅了に惹かれるものは多い、
だが、それと同時により一層攻めたてたくなる嗜虐心も刺激し、反応からより一層楽しむために、弄ばれる原因にもなるのだ。
バスバスバスバスバスゥ!!
「ひぐっうぎゅっ!!うぎゅうっ!!」
バジュウウウウウウウン!!
「んっぎゅーーーーーーっ♡!!」
「おーおー、種付けプレスでびくびくと足を開かせて、なすすべもなく叩きつけられる様ってのも良いねぇ」
「見た目は綺麗だけど、だからこそこの淫らに狂わされていく様子が良いんだよなぁ」
ヴィイイイイイイイイイイ!!
「ーーーっはぁぁ!?あひぎぃいいいいいいいい!!」
ゴジュンン!!ドスドスドスドス!!
「ひぎゅっ!?うぎゅっ!?ひぎゅううあぁぁぁぁぁ♡!!」
玩具で敏感な芽も攻められつつ、弱い個所を全て貫かれ、奥を打ち付けられる。
中へ熱いものを感じ取ればすぐに交代され、手をつかまれて背後から打ち付けられたかと思えば、今度はひっくり返されて上からくい打ちのように叩きつけられる。
既にゲームは形を成しておらず、彼らは単純にこの美しい姫を欲望の沼地へ引きずり込むだけになっている。
だが、それゆえに与えられる快楽も限界が無く、真祖の姫は堕とされていく。
パンパンパンパン!!ブビュウウウーーーーーー!!
「あああああああああああぁぁぁぁ♡!?」
ずぬぷっ、ドジュゥン!!ゴスゴスゴスゴスゴスゥウウウ!!
「ひぎゅっ、はびゅっ!?ひぃいいいいいいぅうううううううう♡♡♡」
…それ故に今や抵抗することもできず、なされるがまま時間は過ぎていく。
それは、ここではほんの一晩の出来事だったかもしれない。
けれども、真祖の姫はその力も何もかも、淫欲へ堕とされつつあるのは間違いないのであった…
リクエスト、ありがとうございました
結構とんでもないキャラのはずなのに…なすすべもなく、堕とされていく
こういうのもありといえばありかもしれないですね
お楽しみいただければ幸いです
遅筆ですが、リクエストで検討し、可能なものはじっくりと書いていきます
筆のノリが良ければ早いですが、遅いときは遅いので…
ご了承をお願いいたします