※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:ブーディカやゼノビア、巴などが特異点ヒトヅマニアにて襲われ…

…でしたが、ちょっと分割することにしました。
攻めた方的に、一人ずつやったほうが良いかなぁと思いまして、ご了承をお願いいたします。


ブーティカ ヒトヅマニア特異点 マンションの悲劇

ーー特異点は時として、かなり思惑が入り混じったものがある。

 

 

その中で今回発生したのは…ブーティカ、ゼノビア、巴御前などの英霊だけが何故か適性がある特異点「永世堕落狼ヒトヅマニア」と名付けられたものだった。

 

特異点の名称はカルデアで発見時に、浮かび上がった謎の文字を、一部の男性サーヴァントたちが読めたことで発覚し、そう名付けられたが、何故か嫌な予感しかしないだろう。

 

ランスロットやトリスタンなどの何故かその文字を読めてしまった面々がマシュにぼこぼこにされる姿を横目にしつつ、謎の言葉に疑問を思いつつも、レイシフトを行い、皆でこの特異点を解決するはずだった。

 

 

 

 

しかし、物事はそううまくはいかず…特異点ゆえか、不思議なことも起きる。

 

「はぁぁ、マスターにゼノビア、巴や他の皆はどこに行ったの…?このマンションになぜか、私だけが先に住まうことになっていたりと、わからないことが多くてどうしたらいいのやら」

 

特異点の中にあった施設のうち、何故かマンションの一室に住まうことになったのは、英霊ブーディカ。

 

 

一体何をどうしてここに住まうことになったのかはわからないが、恐らくは特異点の主によるものなのだろう。

 

 

肝心なカルデアとの通信もできず、マスターや他の者たちもはぐれて…今はここで、おとなしく過ごすしかないと判断した。

 

幸いなことに、用意されたようなマンションや、生活力は高い方なので困ることはなかった。

 

だが、困り事もあり、問題を上げるのであれば…英霊としての力がまず、奪われているのかどうしても一人の女としての力しかないため、いざという時の戦闘ができないこと。

 

そしてもう一つは…

 

 

「うずくのが…いやらしい目で、見ている人が多いのが気になるわね…」

 

 

 

マンション住民からひしひしと感じさせられる、嫌らしい視線。

ブーディカ自身の美貌がなせる業ではあるのだが、この特異点においては邪魔の物。

 

そのうえ、どことなく体も悶々と溜まるような感覚があり、それでもどうにか我慢していた…そんなある日のことだった。

 

 

「すみませーん、宅配便でーす」

「宅配?…頼んだ覚えもないのに」

 

アマゾネスドットコムもないこの地において、宅配便を利用した覚えはない。

別の誰かと間違えていないか、宅配員に問うと、何故かブーディカ宛てに来ているようだ。

 

「中身は何かしら…えっと…っつ!?」

 

箱に書かれていた中身に関する内容を目にすれば、まさかの電マやローター、その他淫具ばかり。

 

「な、何よコレ、こんなの私は頼んだ覚えが…」

「え?そうなんですか?いやいや、嘘でしょ奥さん…そんな身体をして!!」

「きゃぁっ!?」

 

突然豹変した宅配員の男。

 

抵抗する間もなく、玄関で押し倒された。

 

「な、何をするの、放して!!」

 

 

 

押さえつけられ、抵抗したが英霊としての力が出ない今、この男を払いのけきれない。

 

「ふふふ…悶々と溜まっているのでしょ、奥さん。そうじゃなきゃ、こんなにでけぇおっぱいをしていないもんなぁ!」

もみぃい!!ぐにぐにぐにぐにぃ!!

「ひゃぁぁっ♡!?はううっ!!」

 

巨乳を揉みしだかれ、思わず嬌声をあげるブーディカ。

襲われている身だというのに、この特異点に来て以来なぜかうずいていた体が勝手に反応し、快楽として受け取ってしまう。

 

「あっ、あんっ♡あぁぁんっ♡!!や、やめて…!!」

「やめてと言う割には、しっかり感じていて…奥さん、やっぱり溜まってますねぇ」

 

こねくり回され、大きく形を変えられ、揉みしだかれる乳。

乳首が立ってきたのでその形がまるわかりとなり、ぎゅちちちぃっとつねり上げられればたまったものではない。

 

ぎゅぅうう!!

「ひぃいいぅうう!!や、やめてよぉ、やめなさいって…ば!!」

どんっ

「おおっと!!」

 

男の身体を快楽で翻弄されながらも、その衝撃をむしろ利用して押し上げ、いったん離れることに成功する。

 

しかし、運悪く転び、ジーンズを履いていたが男に手をかけられ、脱がされていまい、形のいいお尻と下着が丸出しになった。

 

 

「いやぁぁぁ!?」

ぎゅにいぃいい!!

「良い尻じゃないですか」

 

ぐにぐにとお尻を揉まれ、羞恥で顔を真っ赤にするブーディカ。

 

「それに、ここもそろそろ寂しくなってきたでしょう?」

ぐぃいいい!!ぎゅううう!!

「あひぃっ!?な、どこを引っ張って」

ぐいぐいぐい!!

「んんっ♡!!」

 

ショーツを思いっきり上に布を引っ張りあげられ、割れ目に食い込ませる。

グリグリとブーディカの股間へ刺激を与えられ、布地が擦り上げてくる。

 

何度も執拗に擦られ、悶々としていたのもあり、次第にじっとりと湿り気を帯びてくる。

 

 

ぐじゅぐじゅぐじゅぅ

「くくく、感じてますねぇ、奥さん。このまま良いことを、しないですかね」

「やっ、いやっ…ぁぁっ♡!!」

 

吐く息が荒くなり、尻を突き上げた姿勢でびくびくと震えるブーディカ。

 

そこに男は宅配の荷物から電マを取り出し、背後から思いっきり彼女の女陰へ押し当てた。

 

ヴィィィィィーーッ!!

「あひぃいいいい♡!?」

 

突然の強烈な刺激にびくんっと大きく体を震わせ、すぐに刺激から逃れようブーディカは動く。

 

びりぃい!!

「きゃぁぁ!?いや、下が!!」

「ははははは!!直接押し当てやすくなったのは良いですねぇ!!」

 

布地が限界を迎えていたのか、引きちぎれ、すぐに体をひっくり返され、大きく足を開かされる。

男の身体が割り込むことで閉じることができず、無防備になった彼女の媚肉へ電マを強く押し当てた。

 

 

 

ヴィィィブブブブブ!!

「ひぎゅうううううううう♡!!」

ブシャァァァァ!!

「おおっと、潮吹きですか。もっともっと、感じてください。どうやら道具は他にもあるようですからね!!」

 

絶頂し、噴き上げたブーディカに対して男はそう言いながら、箱の中の道具から別のものをとりだす。

 

それは電マのアタッチメントでクリトリスに吸着するタイプに変えられ、今度はそこを吸い上げながら震わされまくる。

 

ジュボボボボボボボボボボボ!!ブィイイイイーーーーーンッツ!!

「ーーーーーーっつ♡!?あひぃいいいっつ♡!?」

 

何度も何度も執拗に振るわされ、絶頂しまくるブーディカ。

 

次第に全身の力が抜け、男に運ばれて奥の部屋のベッドに寝かせられる。

 

そのまま手足を拘束され、さらに道具を取り付けられていく。

 

豊満な胸にはバイブを固定し、その頂点である乳首にローター貼り付けられる。

 

足を開いた状態で固定され、電マで陰核を苛め抜かれながら、極太のディルドを刺され、膣内を探るような動きで蹂躙され、弱い個所を徹底的に突き上げる。

 

 

ブババババババババ!!ヴィイイイン!!

ドチュ!!ドチュウ!!グィイイイ!!

「ひぃぅう♡あひぃっ♡ひぎぃ!!も、もうやめてぇ!!」

「駄目ですよぉ、もっとほぐさないと」

ジュボボボボボボボゥ!!ギチチギチチチゥイ!

「あぁぁぁーーーーっ♡!」

ブシュウウウウウウウ!!ブシュウウウウウ!!

 

イかされまくり、噴き上げ続け、ブーディカは徹底的にじめ抜かれる。

 

 

そしてある程度の道具攻めが終われば、ヒクヒクした割れ目に男は肉棒を打ち込んだ。

 

 

ドジュウウウン!!

「ひぎぃいいい!!」

 

 

そのまま激しく奥を穿つように、何度も何度も叩きつけられていく。

 

パン!パン!!パァァァン!!

ゴスゥ!!ゴチュウウウ!!ドズウウウウウン!!

「あ”あ”あ”!!も、もうやべでぇぇぇ!!ひぎゅううううう!!」

「まだまだ!!もっと気持ち良くなってください!!」

ジュウウウウウウ!!

ブイイイイイイイイイイイイイイン!!

「っつぅあぁぁぁ!!」

 

 

両乳首を吸われ、クリトリスを容赦なく振るわされ、種付けプレスを喰らい続けるブーディカ。

 

そのまま何度も何度も中に男の欲望を吐き出され、あっという間に肉体が陥落していく。

 

 

 

 

 

 

…それから数時間後、ようやく男の気が済んだのか、彼女の身体から離れる。

じゅぼぅん

「はうっ…はひぃ…」

 

息も絶え絶えで、ビクビク身を震わせるブーディカ 。

ごぼりと身体中に注がれまくった白濁益をこぼしつつも、男は丁寧に仕上げを行う。

 

 

ズジュン!!

「お”おっづ!?」

パチン!!

 

 

 

栓をするようにバイブを盛大に刺され、固定のために貞操帯が取り付けられた。

 

「いや…外して‥おね、」

「だーめ」

 

カチッ

ブィイイイイイイイイイイイイイン!!

「あ”あ”あ”あ”あぁぁぁぁぁっ♡♡♡!!」

 

ブーディカの懇願を聞き入れず、無慈悲に最大の出力でスイッチが押され、責められまくるブーディカ。

 

貞操帯のせいで抜くことも逃れることも、いや、そもそも手足を拘束された状態では何もできない。

 

 

そんな彼女を置き去りにして、男はマンションの扉を開けたまま外に出る。

 

 

響き渡る彼女の声に、住人たちは気が付くだろう。

そして中に入ってくれば、ベッドで拘束され、悶えまくる彼女を見つけ…鍵は近くに置いてあるので、後はどうなるのかは考えるのは容易いものだ。

 

 

 

 

「…それにしても、カルデアからの英霊の一人がアレか。良い女がいるなぁ…」

 

…そうつぶやいた男。

 

実は、この男こそが、この特異点を作り上げた張本人であり、既にどこにどの英霊がいるのかも把握している。

今回はブーディカを狙ったが、この特異点に彼女以外の人妻属性を持つ英霊がいるのだ。

 

 

「さて、次はどうするか…女王か、武者か、それとも…」

 

考えながらも、次の獲物へ足を進めていくのであった…

 




リクエスト、ありがとうございました。

…最初、リクエスト内に人妻ニアとあって、なんだこれと思いましたが…人妻+マニアではないかとおもい、こうなりました。

本当は三人まとめたかったですが…それはまたおいおい。
いまはひとりずつ、手を伸ばしたほうがありかなと。
お楽しみいただければ幸いです。


他、リクエストもあるので続けて出せないのですが、
合間合間に書き上げられたら、対応して少しづつ出します。





…頭ランスロットな人なら、もっとシチュエーション出せるのかな…?
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