※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:ぐだ子とマシュが、ギリシャにて精神汚染攻撃を受けて仲間と敵に‥




ぐだ子、マシュ ギリシャに堕とされる橙桃の髪

―――ギリシャ異聞帯のアフロディーテ戦。

 

 

精神汚染攻撃と言うのは、知性ある生命体にとってはかなりの脅威になっただろう。

どこかの世界戦では、月の光や様々なもので防げただろうが…ここでは、防ぐ手立てがない。

 

ただ圧倒的な、神の力…という名目を置いた、凶悪な精神汚染というのは、それほどまでに脅威なのだ。

 

 

 

例えどのようなサーヴァントであっても、元より狂っているようなものでなければ抗うこともできず、ならばそうではないまともな精神だとすれば、さらにどうしようもなく…

 

 

 

 

パァン!!パァァン!パパアン!!

「ウタガ、キコエマス!!ウタガ、ウタガ!!ヒメイノコエガ!!」

「あっあっあぁぁんっ♡!!や、やめてください、マリーンさんたち!ああぁぁ!!」

「やめて、マシュから離れて!!」

 

…アフロディーテによる精神汚染で味方である筈のサーヴァント達に、マシュ、そしてマスターである藤丸立花…ぐだ子は今、レイプをされていた。

 

マシュは押さえつけられ、既にオルテナウス装備を剥ぎ取られ、露わにされた秘部に荒々しくバックから肉棒を叩きつけられている。

 

 

「ウタガウタガウタガ!!

「きゃぁぁ!!や、やめて…令呪も効果が…!!」

ジュルルルゥ!

 

押さえつけられ、礼装を剥ぎ取られ、まろびでる程よいサイズの大きな乳を吸われながら、ぐだ子は叫ぶ。

 

精神汚染を受けている影響なのか、それともほかに何かの妨害が混ざっているのかは、定かではないが、強制的に退場させることすらできない。

 

パン!パン!パン!パァァン!!

「あひっ!!ひぎぃ!!奥が…うぎぃ!」

 

 

マシュはクリトリスや乳首にも吸いつかれながら、ガンガン穿たれている様子。

 

ぐだ子も同じ状態にさせられるのは時間の問題だった。

 

 

スカートが剝ぎ取られ、下着姿にさせられる。

 

その上から指がすすっとなぞり上げ、びくっと身を震わせる。

 

 

すりすりすりぃいい

「うううううっ…!!」

 

クロッチ越しにプニプニ美肉を押し込まれ、スリスリ割れ目に沿うように擦られ、微弱な快楽を与えられていく。

次第にその指先は上へゆっくりとなぞり上げ、あるものにあたる。

 

スリィ、クニィ!!

「ひうっ!!」

 

刺激で浮き上がってきていた、女の子としての敏感な弱点、クリトリス。

ぐだ子自身、そこがどういう場所なのかは理解しているが、かなり弱いことがわかっているため自ら触れるようなことはなかった。

 

しかし、汚染を受けたサーヴァントたちには、既に見抜かれているのだろう。

 

 

キュムゥ!!

「はぅううっ!?」

 

クリトリスを摘まみ上げられ、びくっと身を震わせるぐだ子。

とっさに逃げようとしたが、手足が押さえつけられ、腰も固定され、そこから身じろいで逃げることすら許されない。

 

そのままくりくりと周囲をこねくり回され、爪先でかりかりっとひっかかれた後に…かぶりつかれる。

 

かぷっ

ヂューーーーッ!!ガブゥガブゥ!!

「いっぎぃいいいいいいいぅうううううう♡!?」

 

クリトリスにかぶりつかれ、布地越しであっても強く引き伸ばされた上に、根元に歯が立てられ逃げることを許されない。

そのまま舌先でぐにぐにと押し込まれ、いったん離れればすぐに次の口の中へ囚われる。

 

ガブジュウウウウウウウウウ!!グリリリリィ!!

「ひぎゅうう!?やめて、やめて、私の底を虐めないで!」

 

ギュムゥ!!ヴイイイイイイイイイ!!

「ひぃぅ!?震わせないで、やめてやめてやめて!!」

 

パチッバチバチバチィイイイ!!

「しびいっぃいいいいいいぅううう!!」

 

 

かわるがわる責められ、震わされ噛みつかれ、痺れさせられて舐めあげられる。

様々な責め苦の中で、布地が直ぐに限界を迎えて肉芽が露わになれば、剝き出しにされて敏感な神経を嬲り上げる。

 

 

くぱぁ、グジュン!!

「ひぅ!?」

グチュグチュグチュグリィイイイイイ!!

「あ”~~~~~~!!」

ブシュウウウウウウ!!ブシュブシュ!!

 

割れ目の中に指が入り込み、花園をかき混ぜた後に裏側から押し上げ、Gスポットをグリグリされてはたまったものではない。

 

身体を大きくのけぞらせ、何度も何度も潮を噴き上げ泣き叫ぶ。

 

 

「やめてやめてやめてぇぇぇ!!

「ウタガキケオマスネウタガキコエマスネ!!」

「アワレナメスノウタゴエガ!!」

 

グジュグジュグジュグリリリッリゥ!!

ヂユウウウウウウウウウウウウ!!

「あ”ひぃいいいいう”!!」

 

 

 

 

 

 

 

‥‥何度も何度も無理やり絶頂させられ、びくびくと身を震わせ痙攣し、抵抗力を奪われた。

 

マシュのほうを見れば、彼女のほうも既に抵抗できない状態なのに、奥を叩きつけられているようだ。

 

ドジュン!!ドジュン!!ドジュウウウウウンン!!

「ひぎっ、うぎっ、せ、せんぱ、ひぅうううう!!」

「ま、マシュ…」

ヂユウウウウウウウウウウウウガミィ!!

「ひぎぃいいいいいいいいいいい!!」

ブシャァァァァァ!!

 

 

嬲り上げられて、すでに限界を迎え愛液を滴り落とす花園。

そこに、誰かの肉棒が差し込まれ、ぬぶぅっと沈み込み…このまま一気に叩きつけられそうになった…その時だった。

 

 

ドォォォォォン!!

「いたぞ、カルデアの悪魔だ!!」

「何だこの惨状は!?いや、アフロディーテ様の精神汚染か!!今のうちに叩きつぶせぇ!!」

 

「ウタガキコエキコエキコエコエ!!」

 

 

 

 

 

 

 ギリシャの兵士たちが、生身の人間以上に強化され、もはやサーヴァントの領域にあるものたちが押し寄せてきた。

 どうやらここでの争いを聞きつ得たらしく、サーヴァントたちが倒されてしまい…あとに残されたのは、マシュとぐだ子だけになった。

 

 

「良し、後はこいつらだけか…まともに動けないようだが、まだ息もあるな」

「ここを滅ぼそうとするカルデアの悪魔め…しかし、アフロディーテ様のおかげで既に抵抗も奪われたか」

「だが、油断するな。ここで倒さないといけない…だが…」

 

容赦なく、最初はカルデアの者たちをこの異聞帯を滅ぼそうとする悪魔として認識し、息の根を止めようとしていた兵士たち。

しかし、今の惨状を…艶めかしいこの淫らな様子を見て、ふと考えを改める。

 

 

この地には自動娼館という欲の発散どころもあるか、外からの別の人間は見たことが無い。

そして今の彼女たちは、彼らにとって悪魔だとしても…その身を喰らいたくなる姿をしていたのだ。

 

 

「…まだ息がある、カルデアの悪魔め、躾けてやる!!」

 

そう言いながら、一人の兵士がぐだ子の足を開かせ、その秘部に目を付ける。

 

「ここが、悪魔の弱点か!!」

ビシィイイイイイイイイイン!!

「いぎーーーーーーっ!?」

プシャァァァ!!

 

「おお、悪魔が鳴いたぞ!!」

「ここをやっつけて、懲らしめまくれ!!」

ビシバィイイイ!!ビッシィイイイイン!!バチィイイン!!

「あ”----っ!?いぎーーーー!!やめてぇぇぇぇ!!」

 

ぐだ子の守るものを奪われた、敏感な肉芽。

そこに彼らは指を添え、上下左右に弾きまくり、強い快楽を与えこむ。

悪魔を懲らしめる名目で、いたいけな少女を嬲り上げている現実には目を向けず、彼らは快楽に溺れる異界の女を見たいだけなのだろう。

 

ニマニマと、悪魔よりも悪魔らしい笑みを浮かべ、徹底的に恥辱をぐだ子へ与えこみ、快楽の虜に変えていく。

 

 

「おい、こっちのやつはどうする!?」

「中出しされているようだが、綺麗にしてやれ!!突っ込む前に確かめろ」

グジュグジュグジュグジュゥウウ!!

「ひぎぃいいい!!」

「洗浄バイブを使え!!うっかりオイルまみれになったやつがいたから開発されたやつあ!!」

ズブゥン!!ジュゾゾゾッゾゾゾゾ、ヴィイイイイイイ!!

「ああぁぁぁぁぁあぁぁぁ♡!!」

 

マシュのほうは極太のバイブを突き刺され、中を吸い上げられている様子。

 

先ほどまでのレイプの痕跡を奪いつくし、今度は彼らの陵辱で塗りつぶすようだ。

 

 

「おい、これを使え、ナノマシンのクロノ…いや、魔改造したエロノミリアだ」

プシュ!!

「これを打ったが、どうなるんだ?」

「快楽神経のある場所で、自ら振動するようになる…まぁ、言うが早いが、乳首やクリトリス、その他膣内の弱い場所が自ら暴れ、快楽を与え続けるのさ」

ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

「ひぎぃいいいあぁぁぁぁぁぁ♡!?」

ブシャァァァ!!

 

「うお、まじだ!!」

「それで、この状態で突っ込めば…」

 

バスゥウン!!バスバスバスバウス!!

「ひぎっうぎっつはぎゅうううう!!」

「中が震えて、さらに心地よくなるという寸法よ」

 

「ならこっちの嬢ちゃんにも」

プスッ

ヴイイイイイイイイイイイイイ!!

「あ”あ”~~~~♡!?」

ドジュン!!ゴッス!!ゴスゴス!!

 

 

…ナノマシンを打ち込まれ、もはや生涯、快楽から逃れるすべはない。

兵士たちに突き上げられ、クリトリスやその他敏感な部位が自ら蠢き、震え上げ、強烈な快楽を与えこまれる。

 

 

薄桃色の春のような髪色が、鮮やかな夏ような橙の髪色が、兵士たちの放出する白濁液によって染め上げられ、堕とされていく。

 

 

バジュンバジュンバジュンバジュ!!ブビュウウウウウウ!!

「ひぃいあぁぁぁぁあぁ♡♡♡!」

「良し、もっと奥で受け取れよぉ」

グリグリグリィ、ドジュン!!

「いぎぅうううう!!」

 

パンパンパンパンパァァァン!!ブィイイイイイイイイイイイ!!

「ひぎゅううううう!!じぶぅうううう!!いぎじぬうううううううう!!」

「安心しろ、奥もすごい震えているが、ナノマシンの効果で死ぬことはねぇ!!」

バズウウウン!!ブビュウウウウウウウウウ!!

「いぎぃいいいいいいい♡!?」

「ただ単純に、悪魔の肉人形として、生き延びるだけさぁ!!」

 

 

ドスドスドスドスドスゥウウン!!ブッビュウウウウウウーーーー!!

「「あ”あ”あ”-------っ♡♡♡!!」」

 

 

…神は堕ちることはなく、人は堕ちる。

それが、どのようなことであれ…どうやら今は、色欲の深い深い沼へと沈められ、二度と上れぬようにされるようであった…

 

 

 

 

 

 




リクエスト、ありがとうございました!!

…ちょっと仲間に犯される部分、ここだとちょっと足りないので、あやふやになりましたが、お楽しみいただければ幸いです。
と言うか、他の話でもぐだ子ひどい目に遭っているが…今回はリクエストで珍しく主役のようだったのでそういたしました。


リクエスト対応中
検討し、少しづつ書きながら、
できたものから出していきます

遅筆ですが、ご了承をお願いいたします。
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