内容:ぐだ子、マシュが北欧異聞帯にて子供たちに…
―――北欧異聞帯、そこは優しくそして冷酷な世界。
人々はそこで生活をするが、その特徴ゆえに大人になるまで生きることはできない。
いや、正確に言えば贄のような形で間引きされており…それゆえに、大人としての未来は無いのだ。
そんな世界の中に今、マシュと藤丸立花、通称ぐだ子がいた。
薬草の採取のために、集落外で巨人に襲われていた彼女を助けて、ここへ連れてきたのだ。
その集落の中で、子供達はゲルダを助けてくれた二人にお礼をしたいと述べてきた。
…だがしかし、彼女たちは知らなかった。
未来が無い、この平和で残酷な世界。
厳しさゆえに将来の快楽を得るための時間も早まっており、彼らは幼い頃から性行為の事を知っており、中には終わりの日まで色欲に溺れることを選択する子供たちもいる。
そう、子供の皮を被った淫獣でもあり…なおかつ、この集落では見ない外の世界の、大人の世界へ踏み入りそうな少女たちがより魅力的に見えたのだ。
それゆえにお礼と称した交わりをしようと二人に群がる子供たち。
その気配に気がつき、二人は抵抗するも子供相手に本気を出せず、更に数の暴力で瞬く間に押し倒されてしまった。
まぁ、所詮子供のする事だと侮る気持ちあったので不安はなかったが…考えが甘かったことをすぐに、思い知らされるはめになった。
子供たちのお礼を受け取るために、その部屋に入れられてから少し経過した今…
もみもみもみもみもみぃ!!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡や、やめて、ください、もういいので…♡!!」
「遠慮しないでよ、マシュお姉ちゃん」
「おっぱいもお尻も大きいから、結構こっていると思うからねぇ」
「でもそれを、もみほぐすにしては手つきが、ああんっ!!」
ぎゅううううう
子供たちに群がられ、鎧を外された臀部やその大きな胸を揉みほぐされるマシュ。
その手つきはいやらしくもありながらも、確かに気持ちが良いものであり、抗いがたいものがある。
もいもみぎゅううっ!!
「ふくぅぅぅ!!そ、それ以上、やらなくていいですって…あんっ」
「そう?でもマシュお姉ちゃんのここもコリコリだけどなぁ」
きゅぅっ!!
「はぅうっ!?」
「本当だ、乳首がビンビンしているね。気持ちがいいってことだよね、マシュお姉ちゃん!」
ピン!ピン!ピシィン!!
「あひっ、はぅっ、ふきゅっ♡!!」
胸を鷲摑みにされた状態で、強調された乳首。
そこに子供たちが指をあて、弾きまくられて、与えられる快楽にマシュは体をよじって逃れようとするも、つかまれている以上逃れることができない。
そしてその隣では、ぐだ子もまたマシュ同様に子供たちからの快楽を受けていた。
ぐちゅぐちゅぐちゅぅ!!
「ふぅううう!!うっぐぅううっ!!」
「ふふふ、藤丸姉ちゃんも気持ちが良いかな?」
「村の女の子たちより大きいのに、ここはそんなに変わらないねぇ。このお豆さんも敏感なのにね」
ぢゅるるるるるっるるるるるぅ!!
「んんぐぅううううううううううう!!」
下着が脱がされて、露わになっている秘部。
その割れ目に指が何本も入り込みかき混ぜ、淫唇の上にある陰核に子供たちは口づけし、強く吸い上げる。
「どうかな、お姉ちゃんたち、僕らのテクニックは」
「御使い様たちにもたまにしてあげて、皆気持ち良くなってくれるんだよ。あ、ここGスポットってやつだよね」
ぐじゅぐじゅぐじゅぅぐりぃ!!
「んんぐぅううううう!!」
ブシャァァァァ!!
中の指が曲げられ、気持ちが良い場所をぐりぐりと押し上げられ、潮を噴き上げるぐだ子。
しかも一人ではなく何人もの指が次々と彼女の弱い個所を探り当て、責め立てまくるのだから溜まったものではない。
「あはは、お姉ちゃん気持ち良くなって潮吹いちゃった?でもこれ、イキすぎると途中で自分で舌を間違って噛んじゃうから、こうやってポールギャグとかいうらしいこれ使って、口を守ってあげているからね」
「これ、タユンスカポンタンのお姉ちゃんからもらったの」
にこにこと笑う子供たちの手には、この世界には本来存在しないはずの淫具の数々。
この状況を知ったコヤンスカから提供を受けているらしく、金はもらわない代わりにレビューをしてどのようなものだったのかしっかり他のお客様にも分かるようにしてあげているらしい。
そう言いながら、子供たちはそれぞれ手に取った道具を彼女たちへ使い始める。
マシュには電マを胸に押し当て、クリトリス吸引機能つきバイブをぐだ子に差し込む。
「これ新商品だって。楽しんでねお姉ちゃんたち」
「い、いや、やめてください!!」
「んぐぅ!?」
「スイッチ、オン!!」
ブブブブゥゥィン!!
ヴィィィィィィ!!
ヂュッヂュッヂュゥゥゥゥッ!!
「あひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♡!?」
「んんぐぅううううううううううううううううううう♡!?」
無慈悲にも、無邪気な声でスイッチが入り、淫具が起動する。
胸全体を大きく振るわされ、クリトリスが強く吸い上げられ振るわされ、内側からも快楽の刺激を与えこまれる。
イかされまくり、二人は抵抗できないままイかされまくり…そして、ある程度やったところでスイッチを切った時には、ひくひくと身体を弛緩させ、虫の息になっていた。
しかし、これで終わりではない。
ぐぱあ…ぐちゅぅ…
「おー、二人ともすごい濡れ濡れじゃん!」
「よっぽど気持ち良かったんだね、マシュお姉ちゃん、藤丸お姉ちゃん」
「ひっ…はぅっ…」
「んぅ…んぅ…」
「お姉ちゃんたち、返事はしっかりとしないと!!」
ビシィイイイイイイイインン!!
「はぅううううううううう!!」
「んんぐぅうううううううううう!!」
乳首とクリトリス、それぞれ盛大に弾かれ、潮を噴き上げて返答をするしかできない二人。
その様子を見て満足げに笑いつつ、子供たちは下を脱ぎ、その凶悪なイチモツを取り出す。
「な、なんですか…それ…その年にしては…」
「ああ、これ?御使い様たちの上の…スカディ様だったっけ?あの人に、ルーン文字とかいうので施してもらったの」
「タユンスカポンお姉ちゃんが、この人も気持ち良くしてあげてって、前に言われたときにね。催眠術だったかなんだかで、命じてやって…ディルドとかいうのでズボズボやっていたけど、それよりも皆気持ち良くなってくれたんだ」
幼い無邪気な、それでいて凶悪な肉棒を構え、二人の割れ目にぐじゅっとその先が入り込む。
「ひっ…!!」
「んんぅ…!!」
先端部分だけが少し中を擦っただけなのに、既に雌としてのわからされる感覚に、恐怖する二人。
しかし、もはやなすすべはない。
「大丈夫大丈夫、痛くないように徹底的に蕩けさせたから、気持ちいいだけだよ」
「御使い様たちも御用達の、僕らのもの、受け取ってね」
ドジュン!!
ブジュンン!!
ゴリュン!!
「あ”~~~~~~~~~♡♡♡!!」
「んんぐぅぅぅぅぅぅ~~~~♡!!」
一撃で貫かれ、その最奥部を叩きつけられ、ぶしゅっと潮を噴き上げながら、挿入だけで潮を噴き上げてしまったマシュとぐだ子。
でも、これで終わりではなく、これから子供たちに雌としてわからされる運命が待ち受けていた。
バスンバスンバスンバスンバスンバスゥン!!
ゴッジュゴッジュゴッジュ!!
「あひあひぃいいい!!ああぁぁぁんっ♡!!」
「んんぐぅうう!?んぐんぐ、ふぅぎゅぅううううううううう♡!!」
盛大に腰を打ち付けられ、中を蹂躙される。
麗しき少女たちの膣内が、凶悪な子供たちの肉槍で蹂躙され、責め立てられていく。
ドジュン!ドジュン!!ドズゥウウウウン!!
「出すよ、お姉ちゃんたち!!」
「僕ら全員が出し切った頃には、ヴァルハラとかいうところについているらしいからね!!」
バスバスバスバスバスゥウン!!ゴッズ!!
ブビュルルルルルルルルルゥウウウウウウウ!!
「ひぃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡!!」
「んっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーー♡♡♡!!」
子宮口を叩きつけられ、その内部にじゃぶじゃぶと灼熱の白濁液が放出され、満たされていく。
しかし、これで終わりではなく、ずぶんっと引き抜かっれえば次の肉棒が差し込まれる。
バジュン!!
ドジュン!!
「ひぎゅっ!?も、もうダメです!!」
「んぐぅ!!んぐぐぐぐぐ!!」
「んー、まだまだだよ、だから」
「頑張ってねお姉ちゃん!!終わった時には、僕らの次が生まれているかも!!」
ゴチュゴチュン!!
パンパンパンパン!!
ドスッ!!ドスッ!!バスンッ!!
ぶびゅーーーーっ!!
「あひぃあひぃあひぃいいいいい♡!!」
「んんぅうううううううう♡!!」
‥‥どうやら当分の間、子供たちからのお礼の快楽は終わらないようである。
数日後には御使いたちも何名か訪れ、一緒に快楽を味わう羽目になるのであった…
リクエスト、ありがとうございます
楽しめていただければ幸いです
さらっと他にも快楽に溺れた人たちがいるようだけど…どれだけのものやら
リクエスト対応中
検討し、他のモノと並行しながら書き、
出来上がったら出しておりますので、遅筆ですがご了承をお願いいたします
…子供だからこその無邪気さによるもの、もっと出したかったけど、
ここまだ研鑽必要か…ショタおねになるのか、これ?