※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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アタランテ・オルタ マシン陵辱

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

「んぐーーーーーーーーー!!」

 

強烈な振動音が鳴る中、叫び声をあげたくとも口元が防がれており、叫びだせない、

 

「あははは!!おねーちゃん凄いびくびくしているよ!!」

「ここが弱い場所ってのは本当なんだなー!!」

 

既に脱がされて、むき出しになっているアタランテ・オルタの女陰に思いっきり電マを押し付けながら、影の形をした子供たちがそういうが、聞くだけの余裕はない。

 

(どうして、こんなことに…私はただ、ここにいる子供たちと遊んでいたはずなのに…)

 

「おいみろよ!!ここに小さな豆があるけど、ここに押し付けらたもっとやばそうだぞ」

(そ、そこはク、)

 

ブゥウウウウウウウウウウウン!!

「りぃ、んぐぅぁぁぁぁぁぁぁぁl!」

 

 

ぐりぐりと容赦なく、浮かび上がっていた淫豆に押しつけられ、その振動によって徹底的な快楽を味合わされるアタランテオルタ。

相手が子供故に手が出せず、なされるがままになってしまう。

 

 

何故、子供たちがこのような道具を持っているのか。

そもそもこの状況がなんなのかが、わからない。

 

いや、考え事をする余裕が…

 

「おい、もっとよく当てられそうだぞ」

くぱぁぁ、むきっ

「ヒイッ?!」

 

いつのまにか指で無理矢理、淫唇を開かされ、陰核の皮が剥かれる。

摘まみ上げられるだけでも体がびくりと動き、慌ててやめてと叫ぶ前に、動かれる。

 

 

ちゅぼっ!

「ふわっ?!」

「えっと、これは吸着式で…振動じゃなくて、中に小さな歯が生えた吸盤があるやつか」

「そうそう、それでこのボタンだと」

じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!!

「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

 

振動を予想していたが予想していたものとは異なり、強烈な吸引を喰らい、盛大にのけぞるアタランテオルタ。

ポンプ式のバイブゆえに豆が食らいつかれて逃げられず、動けば引っ張られてそれだけ強烈に感じてしまうのだ。

 

 

その間にも、手薄だった胸の頂にも同じ道具が押し当てられ、三か所が同時に吸われていく。

 

じゅうじゅうじゅうぎゅぅうう!!

「さらに、このスイッチを入れれば」

びりびりびりぃ!!

「ひっぎゃぁぁぁぁ!!」

じゅぼじゅぼばみがみがみじゅぼがみぃ!!

「ひぐぅうううううううう!!」

 

 

 電撃、吸引しながらの甘噛みと新しい刺激が追加され、ひとたまりもない。

 その反応が面白いのか、無邪気な悪魔尚様な子供たちは手を緩めることなく、道具を切り替えながら攻めの手を強めていく。

 

 

「っと、この穴にはこれだな」

ずぶん!!

「おヴっぅ?!」

 

 無防備でほしそうにひくひくとしていた秘唇に何か突っ込まれた。

 長い棒のようなものだが、中の感触からしてただの棒ではない。

 

 

ぶぶぶぶずんずんずんずんぎゅちゅううううう!!

 

「ーーーーーーーーー♡♡」

 

 悲鳴を上げる間もなく、その機能が中で存分に発揮される。

 震え、最奥を突かれ、ところどころから別の棒が飛び出し、膣内の弱い個所を突きまくり、トドメにGスポットにぐりぐりと押し当てて吸引の刺激も与えてくる。

 

 

ぷしゃぁぁぁぁぁ!!

「お、また潮を吹いたねぇ」

「今度は別のこれも試そうぜー!!」

「や、やめてくれ!!お願いだからもうやめ、

「絶頂光線内部放射機能付きっと」

ずどぉん!!

「めえええええええええええええ?!」

 

…そのまましばらくの間、どこからともなく持ちだされてきた道具によって、

彼女はひたすら鳴き続けるしかできないのであった…

 

 

 

 

 

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