ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
「んぐーーーーーーーーー!!」
強烈な振動音が鳴る中、叫び声をあげたくとも口元が防がれており、叫びだせない、
「あははは!!おねーちゃん凄いびくびくしているよ!!」
「ここが弱い場所ってのは本当なんだなー!!」
既に脱がされて、むき出しになっているアタランテ・オルタの女陰に思いっきり電マを押し付けながら、影の形をした子供たちがそういうが、聞くだけの余裕はない。
(どうして、こんなことに…私はただ、ここにいる子供たちと遊んでいたはずなのに…)
「おいみろよ!!ここに小さな豆があるけど、ここに押し付けらたもっとやばそうだぞ」
(そ、そこはク、)
ブゥウウウウウウウウウウウン!!
「りぃ、んぐぅぁぁぁぁぁぁぁぁl!」
ぐりぐりと容赦なく、浮かび上がっていた淫豆に押しつけられ、その振動によって徹底的な快楽を味合わされるアタランテオルタ。
相手が子供故に手が出せず、なされるがままになってしまう。
何故、子供たちがこのような道具を持っているのか。
そもそもこの状況がなんなのかが、わからない。
いや、考え事をする余裕が…
「おい、もっとよく当てられそうだぞ」
くぱぁぁ、むきっ
「ヒイッ?!」
いつのまにか指で無理矢理、淫唇を開かされ、陰核の皮が剥かれる。
摘まみ上げられるだけでも体がびくりと動き、慌ててやめてと叫ぶ前に、動かれる。
ちゅぼっ!
「ふわっ?!」
「えっと、これは吸着式で…振動じゃなくて、中に小さな歯が生えた吸盤があるやつか」
「そうそう、それでこのボタンだと」
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!!
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」
振動を予想していたが予想していたものとは異なり、強烈な吸引を喰らい、盛大にのけぞるアタランテオルタ。
ポンプ式のバイブゆえに豆が食らいつかれて逃げられず、動けば引っ張られてそれだけ強烈に感じてしまうのだ。
その間にも、手薄だった胸の頂にも同じ道具が押し当てられ、三か所が同時に吸われていく。
じゅうじゅうじゅうぎゅぅうう!!
「さらに、このスイッチを入れれば」
びりびりびりぃ!!
「ひっぎゃぁぁぁぁ!!」
じゅぼじゅぼばみがみがみじゅぼがみぃ!!
「ひぐぅうううううううう!!」
電撃、吸引しながらの甘噛みと新しい刺激が追加され、ひとたまりもない。
その反応が面白いのか、無邪気な悪魔尚様な子供たちは手を緩めることなく、道具を切り替えながら攻めの手を強めていく。
「っと、この穴にはこれだな」
ずぶん!!
「おヴっぅ?!」
無防備でほしそうにひくひくとしていた秘唇に何か突っ込まれた。
長い棒のようなものだが、中の感触からしてただの棒ではない。
ぶぶぶぶずんずんずんずんぎゅちゅううううう!!
「ーーーーーーーーー♡♡」
悲鳴を上げる間もなく、その機能が中で存分に発揮される。
震え、最奥を突かれ、ところどころから別の棒が飛び出し、膣内の弱い個所を突きまくり、トドメにGスポットにぐりぐりと押し当てて吸引の刺激も与えてくる。
ぷしゃぁぁぁぁぁ!!
「お、また潮を吹いたねぇ」
「今度は別のこれも試そうぜー!!」
「や、やめてくれ!!お願いだからもうやめ、
「絶頂光線内部放射機能付きっと」
ずどぉん!!
「めえええええええええええええ?!」
…そのまましばらくの間、どこからともなく持ちだされてきた道具によって、
彼女はひたすら鳴き続けるしかできないのであった…