※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:クリームヒルトがヒトヅマニア特異点にて魔術師に…

※ヒトヅマニアシリーズと化してきているような気がしなくもないですが、
他の話を知らなくとも楽しめれば幸いです


クリームヒルト ヒトヅマニア特異点 愛する龍殺しに思いをはせて

「まったく、どこにいったのかしら、ゼノビアにトモエ、ブーディカ、ブリュンヒルデに後は…」

 

 

ぶつくさと言いながら、道を歩くのは竜殺しであるジークフリートの妻であり、呪いを帯びた同じ魔剣を扱えるバーサーカー…サーヴァントのクリームヒルト。

 

 

このヒトヅマニア特異点とかいうふざけた名称の場所へレイシフトをしたのは良いのだが、ここに来ていたサーヴァントの全員とはぐれてしまっていた。

 

 

そのため、どうにかして合流して特異点解決に向かいたかったのだが…妙な情報ばかりが集まってくる。

 

それも人妻な女性にとっては嫌な物ばかりであり…どう考えてもろくでもない場所だと理解するには十分だった。

 

 

 

「面子的に、全員ここは不味いわね…早く、この特異点を潰さないといけないかしら…あら?」

 

ふと、クリームヒルトは歩みを止め、周囲を見渡す。

 

確かに先ほどまでは大通りを歩いていたはずだが、気が付けばいつの間にか路地裏に来ていた。

 

こういう場所にも情報が転がっていたりするが、意識がある時にこのような場所へ意図的に迷い込むようなことはしないはず。

それなのに、この場所にいつの間にか引き込まれていたということは…

 

 

「まさか、魔術で誘導された…?そこっ!!」

「おおっと!!」

 

嫌な気配を感じ、とっさに近くにあった手ごろな石を拾って投げつければ、何者かが物陰から飛び出してきた。

 

「あなた、魔術師ね?ここに誘導するようなものを仕掛けた…ええ、絶対に何か、この特異点に関して知っていることがあるようね」

「むぅ、まさかすぐに気が付かれるとは…流石、サーヴァントなだけあるか」

 

魔術師の口ぶりからして、どうやら相手もある程度自分たちに関して何か知っている様子。

クリームヒルトを意図的にここに引き寄せた時点で、ほぼ確実にこの特異点に関しての情報も持っているだろう。

 

 

「とはいえ、それでも貴様は女であり、この魔術でやってきたということは人妻だな?ならば、これは効果があるだろう」

 

ドゥン!!

「っ!力が…!!」

 

魔術師の男が手を向け、何かを仕掛けたとたん、クリームヒルトは己の力が弱められたと感じ取った。

魔剣が喪失し、武器が無い。

 

どうやらこの男、宝具の使用ができなくなったり、力を奪うようなデバフを使えるらしい。

 

「ついでにこれもどうぞ!!」

バシャァン!!

「きゃぁぁっつ!?な、何をかけて…」

ジュウウウウウウウウウ!!

「ふ、服が!!」

 

 

何か投げつけられたかと思えば、液体がクリームヒルトに降りかかった。

その瞬間、衣服が音を立てて溶けていき、下着姿にさせられてしまう。

 

「ちっ、流石にまだ調整不足か…服だけを溶かすスライムのアイディアから作ったが、いかんせん全裸にするには足りなかったか」

「どんな変態の液体を作っているの!!」

 

男の言葉に思わずツッコミを入れるクリームヒルト。

下手をすれば全裸をさらけ出すことになったが、どうやら未完成のものだったようで、下着までは溶かしきられてはいない。

 

しかしボロボロになっており、下手に全裸になるよりもより艶めかしく、エロい格好になっている。

 

「だが、真珠のような白い素肌なのに、くっきりと浮かび上がる黒ガーターベルトをしてるなんて、エッローい姿拝めただけでも完成は申し分ないな!!」

「ーーーーっ!!」

 

 

羞恥心で瞬時に白から真っ赤に変わり、クリームヒルトはすぐに男の目を、いや、頭を粉砕しようと拳を振るう。

 

その怒りによって引き出された力は、バーサーカーゆえかそれとも単純に乙女としての力なのか、あの竜すらも爆砕させる凄女のように半端ないモノ。

 

 

しかし、怒りゆえに振るわれた動きは読みやすく、男は素早く攻撃を回避する。

そのまま背後へ回り込み、手を動かし…

 

もぎきゅうううううう!!

「ひゃぁんっ!?い、いやっ、何をして…!!」

 

クリームヒルトの豊かな胸をがしっと鷲摑みにする男。

かけられた液体に媚薬の効果もあったのか、思わず感じてしまう声を上げるクリームヒルト。

 

 

 

だが、揉みしだかれただけで、このまま振り払えばいいだけの話。

そう考え、クリームヒルトは態勢を立て直そうとしたが…甘かった。

 

「対人妻特攻…ガンド!!」

バヂィイイッツ!!

「ひぎゅううううううううううう!?」

 

突然、揉みしだかれた胸全体から痺れるような快楽が襲い掛かり、全身の力が抜かれる。

 

 

そう、この男は人妻を対象に絞りまくったことで効果を上げたガンド…いや、すでにアクメビームのごとく快楽の衝撃を与えるまったくのエロ改造が施された魔術を仕えたのだ。

 

「ガンドガンドガンドォ!!」

ギュムゥ!!バヂィッツ!!バヂィイイ!バジュィイイイイン!!

「ひぎゅっ!?うぐっつ、はぁぁぅううん!!」

 

乳首を摘まみあげられ、快楽ガンドに襲われるクリームヒルト。

痛みならまだしも、未知の魔術での快楽の刺激は彼女に強く、なすすべがな。

 

 

そして上のほうにばかり気を取られていて、下の方にも男の手が伸びたのにも気が付かず、その衝撃を受けて初めて彼女は意識した。

 

「そしてこの、ふくらみにも」

「ーーあ、や、いや、やめ”!!」

カリカリかリカリィ!!

「ひぅひぅひぃぃ!や、やめな、ああんっ!!」

ズルゥン!!キュムゥ!!

「あひぃっ!?」

 

気が付いた時にショーツ越しに、感じて膨らみつつあったクリトリスをひっかかれ、中に入って直に摘まみ上げられて…とどめを刺される。

 

「ガンドォオオオオ!!」

バチバチバチィイイイイイイイイイ!!

「ーーーーーーーーーーーーはっ、ひっぎゅああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

 

 

あまりの衝撃に送れて絶叫を上げ、ブシシャァァァッっと激しく潮を噴き上げるクリームヒルト。

敏感なクリトリスへの快楽ガンドは、刺激が強すぎたのだろう。

 

思わず腰が逃げようと揺れ動くも、がっしりと摘まみ上げられては逃げ場もなく、何度も何度も快楽の衝撃を与えられ続ける。

 

バチィンン!!バチィイイイイン!!バシィイイイイイイインン!!

「ーーーーーーーーっぎゅ♡…!!」

 

びくびくと敏感な肉芽がどれほど暴風雨に晒されようとしても逃れるすべもなく、与えられる快楽のマシンガンが許容量を超え、クリームヒルトはそのままびくびくと身を震わせ、がっくりと身体から力が抜けた。

 

「お?気持ち良すぎて気絶したか?ほれほれ」

 

バチィィン!!

ビシィィィン!!

プシャァァァーーーー!!

 

気絶したことを確認するために、追撃でクリトリスを上下左右に弾きガンドを送り込むが、身体が潮吹きするだけで意識は無い状態。

 

ショーツを剥ぎ取ってあらわになった秘部に指をいれ、ぐばぐばと淫唇を割り開き、中にも叩き込むが肉体だけが反応し、声を上げることもない。

 

完全にやられたようで、男はにやりと笑みを浮かべ、自身の勝利を感じ取った。

 

「ぐふふふふ…ではここから、連れて行こうか…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…そこから一か月間、敗北したクリームヒルトは、男の魔術工房にて監禁され、調教を受けた。

 

 

ある時は、淫紋を刻み込まれ、感度の上昇と母乳を吹き出す体質に改善されて、手首を枷と鎖で吊るして搾乳プレイを施される。

 

 

じゅるるるるるるるるるるるるるるる!!

「ひぃいいいいいい!!やめて、わたしのこれ以上、吸い上げないで!!」

「まだまだでるだろ?おら、もっと出せ!!」

ジュボボボボボボボボボボボボボボボ!!

 

「ひぃいいいいいぅううう!!」

ブシャァァァ!!

 

 

 

 

またある時は、使い魔である蠢魔…わざわざクリームヒルトの剥き上げられた肉芽に合わせたサイズの小さなものがかぶりつき、乳首とクリトリス吸引し舐めしゃぶり上げる。

 

ヂュゴヂュゴヂュゴゴゴゴゴゴ!!

ガブジュルルルルルルルルルルウゥ!!

「はぁぁんっつ、や、やめてっつ、わたしの全部吸いあ、」

グリジュゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「あああああ”あ”あ”ひぃいいいいっつ!!」

 

口答えをすれば許さんと言わんばかりに、蟲に群がられる肉芽が四方八方からがぶがぶと噛みつかれしごき倒されて潮を噴き上げるも収まることはない。

 

 

 

そしてこの日は…

 

 

 

 

 

「ふふふ、帰ってくるまで放置していたが…ひどい洪水だな、これは」

ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!

ドヂュドヂュドヂュゥウウウン!!

「んんぐぅうううううううう!!んんぅううううううううっづ!!」

ブシャブシャブシャァァァァ!!

 

 

バイブやローターなどの玩具を装着して放置されて、中から震わされ突き上げられ、絶頂を続けさせられていた。

 

どれほどの時間が経過しようとも、男の責め苦はやむことが無い。

徹底的にクリームヒルトへ快楽を与えこみ、一人の雌として調教され、乱れさせられていく。

 

 

…しかし、それでもクリームヒルトは快楽に翻弄されながらも、夫であるジークフリートへの思いから未だに墜ちずにいた。

 

 

どれほどこの身を穢されようとも、大英雄の妻であり、英霊であるが故の誇りもある。

 

 

 

 

 

だが、クリームヒルトの思いとは裏腹にその肉体は堕とされてきており、あと一歩のところで踏みとどまっているに過ぎない。

 

だからこそ、男は徹底的に彼女を責め立て…そして、遂に折れる時が来た。

 

 

 

 

グリグリィ・・・・グリィイ・・・ズヌゥンッツ!!

「うううっ‥‥はあんっ‥・うっぐ…!!」

「奥をぐりぐりこね回して、数時間…もう、限界だろう?」

「だ、誰が限界なんて…」

ぐりぃいいい

「ぇぇえええっつ…うぎゅっ…!!」

 

 

腰をつかまれ、ぐりぐりと奥を押し込まれ、悶えるクリームヒルト。

先ほどまで絶頂させられ続け、今度は中に肉棒が押し込まれた状態で焦らされる。

 

その時間が永遠のように感じられ、あと一歩のところで何度も抑えられ…もう、耐えることができない。

 

 

ぎゅむぅううっつ

「うぎゅぅううっ…!!」

「こうやってくりもつまみこねくっても…奥で逝きたいだろう?さぁ、どうする?」

「わ、わたしは…うっぐっ…ふうっ…」

(---ごめんなさい、あなた)

 

「っつ…もう、お願い…耐えられない…!!もう、好きにしていいから、解放して…!!」

 

ボロボロと涙を流し、男に懇願するクリームヒルト。

もはや、そこには気高き英霊の姿はない。

 

 

堕とされた哀れなメスであり…それゆえに、男はその願いを聞き入れる。

 

「ああ、ならば存分に、受け取れ!!」

 

 

ドッズゥウウウウウウウウウウウウン!!

「うっぎゅぅううううううううううううううううううううううううううううううう!!」

 

強い一撃が振り下ろされ、奥を貫く快楽に意識が吹き飛ばされるクリームヒルト。

 

気絶は許されず、そのまま徹底的に魂に刻み込むように、いや、その霊基を砕き再構築するように男に犯され尽くす。

 

 

バジュンバジュンバジュンバジュンバジュンバジュン!!

「あ”~~~~~~~っづ!!あひぃいいいいっづ!!はぁぁあぁぁぉおおおお”お”あぁぁぁぁ!!」

ブシャァァ!!ブッシャァァァァ!!

「最奥部で、味わえ!!」

 

ゴッズゥン!!ズボンッ!!ブビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「いっぎぃぃぅううううううううううううううううう♡♡♡!!」

 

 

貫かれ、中に灼熱の欲望を注ぎ込まれ、深い快楽の沼地に引きずり込まれたクリームヒルト。

 

既に自らの意志で男の物を受け入れ、さらに叩き込まれていく。

 

 

バズン!バズン!!バズゥウウウン!!ブッビュルルルルルルルルル!!

「ひっぎゅ!!うっぎゅう♡ぁぁぁあんっ♡!!お願い、もっともっともっとぉおおおおおおお!!」

 

 

 

 

 

…犯されつくし、堕とされた哀れな復讐者にして人妻だったクリームヒルト。

彼女の声に答えるように、男も動き、そこには獣たちの交尾のような、激しい淫獣同士の交わりしかないのであった‥




リクエスト、ありがとうございました

他サーヴァントよりも、堕ちた感じあるなこれ…


リクエスト対応中
他作品系統もあるので遅筆ですが、ご了承をお願いいたします


…物凄い今更な感じですが、リクエストにあるのをこっちが読みたいと毎回思う
ゼノビアとかクリームヒルト、カイニスにジャンヌとか…
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