※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:モードレッドが精神汚染を受けたアルトリアたちに調教されて…


モードレッド 父上たちによる可愛がり

―――とある特異点。

 

ここにいつものように、マスターと共にレイシフトしたはずだったモードレッドは今…目の前の光景に、驚愕し、言葉を失っていた。

 

「なっ…何をしているんだよ、父上、いえ、父上たち!!」

 

「おとなしくしなさい、モードレッド」

「ここの主の、んっ、前だぞ…んんっ♡」

 

 

 

目の前にいるのは、モードレッドの父上…アルトリア。

いや、セイバー、オルタ、リリィ、ランサー、ランサーオルタ、キャスター、ユニバース組等々の多種多様なアルトリアたちが勢ぞろいしている。

 

しかし、全員何故か目に光はなく、来ている衣服もアルトリアが来ているとは思えないほどの淫猥なものが多く、下着の中からも振動音などの異音が鳴り響いて、身を震わせていた。

 

 

そんな彼女たちに囲まれたベッドの上にいたのは一人の男。

 

嫌らしい笑みを浮かべて、モードレッドを見て口を開いた。

 

「やぁ、よく来たね反逆の騎士…モードレッド」

「貴様…何者だ、父上たちに何をした!!」

「何のことはない、この聖杯を用いて召喚し、精神的に肉奴隷になるようにさせただけだ」

 

モードレッドの問いかけに対して、笑いながら答える男。

 

そう、彼女たちは男の手によって召喚され、凶悪な精神汚染に陥らせられ、従っている状態なのだ。

 

「このっ…腐れ外道がぁ!!父上たちを辱めるようなことをするな!!クラレ、」

「させるな!!」

「はっ」

「父上ぇっ!?」

 

宝具をぶちかまそうとモードレッドが素早く構えた瞬間、男の命令によってアルトリアたちが動き、取り押さえる。

 

無理やりそのままベッドの上に押し倒され、モードレッドの手足に鎖が巻き付けられ、四肢を拘束された状態となって身動きが取れなくなった。

 

「くっ…父上たち…!!」

 

「ふぅ、危ない、流石叛逆の騎士。脱がせたら中々えぐい下着を履いているのは良いけどね」

グジュゥ!!

「うぐっ…!!」

 

鎧を剥ぎ取られ下着姿にされ、モードレッドの割れ目を布地越しにぐりぐりと刺激し、男はそうつぶやく。

 

「まぁ、だがこの反抗的な態度も悪くはないが、もう少し従順になってほしいか…そうだ、アルトリアたち。こいつを調教しろ!!」

「なっ!?」

「流石に自分の父上…雌共にその言葉が合うのか疑問だが、調教されれば多少はおとなしくなるだろう!やってしまえ!!」

「「「はっ」」」

 

 

男の命令に応じ、アルトリアたちが手に持ったのは様々な調教道具。

ここに召喚され、男の手によって味あわされた快楽をモードレッドへ与えようと…それぞれが動き出す。

 

 

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴィ!!

「あああぁぁぁあっ!?や、止めろ父上、オレの乳に震えるものを付けるのは…ぐぅううっ!!」

 

 

「なら、こっちの吸盤式はどうですか?」

ギュボッツ!!

「ひぐっ!?」

「この中で脅威の胸囲を持つ私たちから搾れないかと使われて…」

ギュボボボボボボボボボボボオ!!

「ぅううううううううう!!」

 

全体を震わされたかと思えば、吸い上げられて身を震わせるモードレッド。

女扱いをされるのも嫌なのに、寄りにもよって彼女にとっての父上たちの手によって女としての辱めを味あわされていく。

 

グリィ!!ブィイイイイイイイイイイイイ!!

「ひぎぃいいい!?」

「こっちの電マも中々ですよ」

「甘味をこぼさないようにした状態で、押さえつけられて…悪い息子の息子もこれで躾けられます」

ブィイイイイイイイイイイイイ!!

「ひぃぃぅうううううう!!」

 

ぐりぐりと電マを押し当てられ、敏感な肉芽が振るわされる。

いつの間にか下着を剥ぎ取られ、剥き出しになったそこへ直に当てられてぷしっと潮を噴き上げ始める。

 

 

ドブジュゥン!!ドジュドジュドジュドジュドジュ!!

「ぐぁぁぁあああ!?や、やめろ、なかでうごか、はぁぅうっつ!?」

「この角度が良いか?」

グリィ!!ゴジュンゴジュン!!

「ひぎゅっ!?うっぎゅぅ!?」

ブシャーーー!!

「ここが弱いのは同じと言うことか」

「でも、私たち以上に喘ぎますね…」

ドジュン!!ヴィイイイイイイイイ!!

「はぁぁぁううううううぐううう!!」

 

 

 

アルトリアたちが男に手によって行われていた行為を、一つずつ丁寧に、感じさせながらモードレッドへ与えていく。

 

アルトリアの因子で作られた彼女だからこそ、アルトリアと同じような弱点もあり、むせび泣き始める。

 

「やめでぐれっづ!!ぢぢう”ぇっつ!!もういぎだくばな」

ゴジュゥウウウン!!ブィイイイイイイイイイ!!

「いっぎぃいいいいぅうううううううううう!!」

ブッシャァァァ!!

 

 

 

「はははは、あの反逆の騎士がこうもただの雌として鳴き喘ぐとはな!!良いぞ、アルトリア共!!このままトドメはこれでやってやる!!」

 

モードレッドのアルトリアたちに群がられて淫らに泣き叫ぶ様に、男は高笑いを上げ、己のイチモツを取り出す。

 

モードレッドのまだ未熟な割れ目に当て、擦り上げる。

 

ゴジュンゴジュンゴジュ!!

「ひぃいいいいっつ!!」

「さぁ、これで貴様を反逆の騎士からただの雌奴隷へ変えるための鉄槌を…!!」

ズヌゥッツ・・・!!

 

肉棒の先端が入り込み、そのまま中へ突き上げようとした…その時だった。

 

 

 

「---ふむ、それも悪くはないですが、やはりあなたのはいらないですね」

ザンッ!!

 

 

「…は?」

「…ふ、ふぇ…?」

 

男の視界がゆっくりと動き、地面に落ちる。

 

恐怖の表情を浮かべていたモードレッドがあっけにとられる顔を見て、そこで意識が失われた。

 

 

 

 

「ち、父上…」

「ええ、この下郎のものも良かったですが…貴女の泣き叫び、助けを求めるその顔は…」

「私たちにも効果はあったようですね」

「ふふふ…もったいない、こんな下衆には、もったいなくて…」

 

 

 

 

犯されているモードレッドの姿に、歪んだ愛情を抱いたアルトリアたち。

主であった男の首を切り飛ばし、モードレッドへ迫りくる。

 

 

「キャスターの私、モルガンにやられたときを思い返すと癪ですが…アレ、お願いします」

「ええ、わかってますよ。モードレッド…大丈夫、私たちは優しくしますから」

「え、え、え、父上たち、何その笑顔、何その魔術…まさか…!!」

 

‥‥アルトリアたちの黒い笑顔を見て、どうなるのか悟ったモードレッド。

彼女が逃げるよりも先に、それが差し込まれる。

 

 

 

ドジュンン!!

「ーーーーひぎっ!?」

「さぁ、楽しみましょう…モードレッド」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパァァァン!!

「あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁぁぁぁっ♡!!」

 

 

 

 

 

特異点の主は命を絶ち、新たな主が成り上がった。

そして彼女たちは、永遠にモードレッドを(性的に)可愛がり続け、情欲をさらに叩き込んでいくのであった…




リクエスト、ありがとうございました

いやまぁ、アルトリア系列の数が多いので、ちょっと分けるのが難しかったですが…多少は誰が誰なのか、分かれば幸いです


でも考えたらこれもある意味陵辱よりハッピーエンドには…なっているの?


リクエスト、対応中
他作品等で遅筆ですが、ご了承をお願いいたします。




…なお、当初は汚染からどうにか反発できそうなはランサーオルタや水着獅子王が反対して、主にがっつり犯される光景をモードレッドの目の前で行われて…というのもあった。
別のほうで書きたくて…ちょっとカットした形だったりします。



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