内容:ルルハワ特異点にて、同人ネタのためにジャンヌ姉妹が…
ーーー同人誌イベントによる、ルルハワでのループはどれほど行われただろうか。
地獄を乗り越えて完成し、本番を迎え…結果、敗北して再び戻る。
それを繰り返しまくった経験から、並大抵の同人誌では売れないと、水着ジャンヌオルタは決意を固め、新しいネタで進めることにした。
「それが、ナンパイベントよ!!チャラい男の手癖を学んで、ネタにして今度はR18で売ってやるのよ!!」
「それ、お姉ちゃんはあまり感心しませんね。妹の健全な教育のためには、チャラ男は必要ありませんよ」
「誰が妹よ!!この姉を名乗る不審者!!」
…繰り返した経験から、今度は思い切って大人向けの内容を狙うオルタだったが、今回のイベントで最大のライバルであるジャンヌに対してツッコミを入れる。
水着霊基になると夏属性になるせいか、頭が色々な意味でゆだってないかと思うサーヴァントが多くなるのだが、この自称姉を名乗るイルカ連れの不審者はひときわゆでだこのように茹で過ぎている気がしなくもない。
「よぉ、そこのお姉さんたち」
「ちょっと、一緒に遊ばないかい?」
「ーーー!!チャラ男来たぁぁ!!良し、ネタになるから行くわ!!」
「待ってください、オルタ!こういう怪しいのにホイホイついていってはいけないですよー!!」
はぁあと邪悪な姉の存在に溜息を吐いている中、どうやらすぐにナンパ男は見つかったらしい。
このまま一緒に遊ぶことで、チャラ男とは何か、その極意をつかみ同人誌に活かせるかと思って誘いに乗り、その様子に不安になったジャンヌもまた一緒に行動することにしたが…彼女たちの考えは甘かった。
数多くの観光客でも賑わうこのルルハワ、全てが善意で出来ているわけではない。
中には、当たり前のように下衆な輩たちも存在しており…彼女たちは、それを引き当ててしまった。
ーーーーーヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴィイイイイイ!!
「んんー!!んっぐぅ、んんんぅううううう!!」
「や、止めてください、私の妹をそれ以上、」
ジュルルルルルルル!!
「せめ、はっひぃいいい!!」
「はははは!なんて言おうとしたんだ、このエロおっぱい女!!両方から同時に吸い上げて、それで言えなくなっているじゃねぇか!!」
「こっちの女も、この程度の電マでイくとか弱いなぁ」
ヴィイイイイイイイイイイイイイイ!!
「んんっぐぅうううううううう!!」
…岩場に連れ込まれ、そこでナンパ男たちの仲間に襲われたジャンヌたち。
羽交い絞めにされて身動きが取れない状況にされ、それぞれ嬲られていた。
オルタのほうはビキニショーツ越しとはいえ電マをぐりぐりと押し当てられ、ぐばぁぁっと淫唇をつままれ引っ張られ、開かれた状態で無防備な秘所を震わされる。
一方でジャンヌのほうは、競泳水着の姿だったが、ぐぃと中央を引っ張られ、その豊満な胸がまろびでたところを下からわしづかみにされ、左右から吸い上げられていた。
(くっ、ネタになるとはいえこの快楽は…いえ、何で私たちがこうも容易く取り押さえられて…)
「何を考え事しているんだ?逃げようと考えているのか?」
ぐにぃ!!
「ひぐっつ!?そ、そこは」
「逃げようと考える力を奪ってやるよ」
ギュゥウウ!!グリグリヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
「んっぐいいいいいいいいぅうううううう!?」
ビキニの中に手を入れられ、びくびくと震えつつ膨らんできていたオルタのクリトリス。
ぎゅむっと摘まみ上げられたかと思えば、押しつぶすように電マを押しあてられ、敏感な肉芽がより一層猛烈に振るわされる。
「やめて、やめて、やめて!お願いこれ以上は、あひぃっ!!」
グチュ、グチュグチュ、グチュグチュグチュウゥウウウウ!!
「ひぃいいぅううう!?」
「ははは、止めてと言う割には、中は相当濡れているじゃねぇか」
オルタの絶叫する様子を見てジャンヌが懇願するが、話を聞かずに布地をずらされ、膣内に指を入れられてかき混ぜられる。
ヴィイイイイイイイイイイイイイ!!
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぅ!!
「ひぃいいぅう!!はひぃいいいいんっ!!」
「んんっぐぅうう!!んんっぐぅううううう!!」
ブシャァァァァア!!
「おっと、同時に絶頂か。姉妹らしいが、このいやらしさもそっくりだな」
「んっぐぅんん(だ、誰がこの自称姉と姉妹だと…)!!」
「そうか?味とか同じだと思うぞ」
ジュゾゾゾゾゾッゾゾルルルル!!
「んんんんんんんんぅううううう!!」
いつの間にかビキニ自体もはぎ取られ、露わになっていたオルタの秘部。
その花園に口が覆いかぶさり、じゅるじゅるといやらしく音をたてられて舐めまわされる。
「さて、大分濡れてきたようだが…そろそろ犯すか」
「んんぐぅ!?」
「ひぃっつ!?」
ぐぃいっと両足を持ち上げて抱え込まれ、大きく開かれた状態にされるジャンヌたち。
抵抗しようにも地に足が付いておらず、イかされたことで力がそもそも入らない。
ぐばぁぁっっとその入り口を開かれ、そこに男たちの肉棒が…
ズゥウウン!!
ズブゥウウウン!!
「「ーーーーーーーっ♡!?」」
ブシュウウ!!
「おっと、入れただけでもう絶頂しやがった。淫乱姉妹にでもなったか」
「まだ入れただけだぞ?これからパンパン奥を打ち付けてやるからなぁ」
ドジュウン!!ドズドズドズドズドズゥウンン!!
バズンバズンバズンバズンバズンバズゥン!!
穿たれ、逃げ場のない状態で奥を打ち付けられまくる二人。
ガンガン凶悪な肉棒が膣内を削り、弱い場所を見つけられればそこを重点的に押し上げ押し込まれ、ぐりぐりと刺激されてしまう。
「おっと、上や下の豆ちゃんも忘れずにやっておくからな」
ヂュルルルルルルルルルル!!
ヴィイイイイイイイイイイイ!!
「んんっぐぅうううううううう!!」
「ひぃぁぁぁぁぁあ!!あひぃいいいいいいいい!!」
肉棒をはめ込まれている入り口のクリトリスや、舐めしゃぶられまくった乳首に再度男たちの口や舌、手や道具が襲い掛かり、快楽を追加していく。
パンパンパンパン!!ブッビュルルルルルル!!
ドジュンドジュンドジュンドジュン!!ブジュルルルルルルル!!
「んんっぐぅううーーーーーーーーーー!!」
「あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁぁあぁぁ!!」
そして解き放たれる、男たちの灼熱の欲望が中に噴き上がり…満たされていく感覚を、彼女たちは味あわされ、がくりと意識を失った。
「っと?これだけでもう気持ち良すぎて気絶しやがったか?」
「狸寝入りしてねぇだろうなぁ、おいおい」
ビシイイイイン!!
ブシイイイイイイ!!
オルタのクリトリスが数回ほど弾かれて潮を肉体が噴き上げるが、起きた様子はない。
「なるほど、ならこのまま介抱のために、俺たちのペンションへ運ぶか」
「ああ、そうだな。そういや、他の奴らも女を連れこんでいたっけ?」
「宇宙警察だのなんなの、わからんやつだったが飯で釣って犯せたとか…」
そのまま二人は、ナンパ男たちの保有するペンションに連れ込まれ…ループするその日まで、犯され続けた。
バヂュンバヂュンバヂュンバヂュンバヂュゥン!!ブビューーーー!!
「うっぎゅううううううう!!」
パンパンパンパンパン!!
「はひぃいいいんっ…!!」
「…それで、そのネタを元に同人誌を書いたのがこれか。うん、竿役の表情とか、犯されている女の子の大事な部分の様子とか、よくかけているよね」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
「ひっぎぃいいい!!はぎゅううううううううう!!」
「そ、そうよ、よくできて、」
「でも、他の男に犯されてなのは、ちょっとねぇ。許せないかも」
ドジュンン!!
「うっぎゅぅうううう!!」
…ループによって初日に戻り、ネタとしてオルタは見事に描き上げた。
そのオフパコで、ホテルの一室にて読みながら、ジャンヌをバイブで責めつつ、オルタを種付けプレスで押しつぶしようにして打ち付け、マスターは口にする。
「それで…ふたりとも、ナンパ男たちからのほうが、気持ち良かったかな?」
グリグリグリィイイイ…!!
ギュウウウウウッ‥‥!!
「うっぎゅぅうううっ…い、いえ、そんなことはなかった、わっ、くううっ‥‥」
「ひぎぃっ‥‥え、ええ、そうよ…だって…」
子宮口をぐりぐりと押し上げられ、クリトリスを摘まみ上げられながらも、ジャンヌたちはそろってマスターに顔を向ける。
「「やっぱり…貴方が一番なのよ…」」
「…ふふ、ありがとう。それじゃ、終わるまで犯し尽くしてあげるね」
バヂュウウウウウウウウウウン!!ブジュルルルルルルルルル!!
バスンバスンバスンバスンバスンバスンバスゥウウウウンン!!
「「お”お”あ”ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡!!」」
交代しながら念入りに打ち付けられ、叩きこまれ、中に流し込まれていくジャンヌたち。
それでも、男たちに無茶苦茶に犯されている時よりも幸せそうな表情を浮かべ、楽しむのであった…
リクエスト、ありがとうございました
さらっと混ぜられたどこかのヒロイン…何者なのか
お楽しみいただければ、幸いです
他リクエストなど対応しておりますので、
検討し、可能なら書いていきます
色々やっているため遅筆ですが、ご了承をお願いいたします
…当時やった後、まさか今度は別の島とくっつくとか…誰が想定できたのか、あのイベント
今の面子だと、さらに同人ネタ増えそうだよな…ゼノビアとかクリームヒルトとか