内容:アルトリア(ルーラー1)、モルガン(水着)が、ボガードの手によって…
「---どうだ、これでこちらの勝利だ」
「くっ…ごめん、アルトリア、モルガン…負けちゃった」
…カジノキャメロットのVIP室。
そこで今、カルデアのマスターである藤丸立香は敗北し手しまった。
彼に挑んだのは、失われたはずの妖精国にいたボガード…とほぼ同じ存在。
この特異点ではなぜか主として君臨しており、解決のために彼に何かで挑む必要があったので、カジノキャメロットを使ったカジノでの勝負を挑んだのだが、あと少しのところで力及ばず、敗北してしまった。
「マスター…」
「まさか、貴様が勝つとはな…」
事前に決められていた敗者は勝者に従うというルールにより、ボガードは藤丸のサーヴァントであるアルトリア(ルーラー)と水妃モルガンを夜の相手をしてもらう事を申してきた。
勝てばよかったのだが、運命の女神は微笑まなかったのだろう。
「ははは、まさか麗しき兎の乙女にあの陛下が賞品とはな…さて、ゆっくりと楽しませてもらうとするか」
「ぐぅっ」
「大丈夫ですよ、我が夫…次の勝負までの間、私たちは無事ですからね」
従うしかなく、悔しい表情を浮かべる藤丸に対して、アルトリアとモルガンは同じような表情を浮かべつつも、すぐに笑顔を見せ、彼を安心させる。
勝負を再開するまでには、一定期間が必要とされており…今すぐにでも奪い返すことはできない。
「ごめん、頑張って二人とも」
「ええ、わかりましたよ」
「この程度の獅子に私たちが負けませんよ」
にこやかに笑い、そのまま部屋へ入っていく二人。
彼がいる限り、自分たちが堕とされることはない。
そう思いつつ、しっかりと身構えて…
グチュグチュグチュグチュウウウウ!!
「はひぃいいいいいいいいいいんんっ♡!?いや、もういきたいは、あああああっ!」
ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
「ぎぃいぅうううううううううう!!やめ、やめろ、この程度のもので私が」
「もっと強くお望みか、陛下?」
ブババババババババババババ!!
「あひぃぃぃぃっづ!?」
…部屋に入ってから数分後、既にアルトリアとモルガンは並んでボガードにアソコを苛め抜かれ、何度も何度もイカされ続けていた。
グチュグリグリグリィイイ!!
「ひぎぃいいぅ!?はひぃいいっ!!」
ブシュウウウウ!!
「ははは、こっちのウサギの者は万年発情兎と言っても過言ではないか!!どうれ、この辺りが気持ちいいだろう?」
グリグリギュウウウウウ!!
「あ”あ”ひぃぅっづ!!」
バニーの布地をずらされ、執拗な手マンに潮を噴き上げさせるアルトリア。
彼女の蜜壺に大きな指が入りこみ、人間の指では得られない圧迫感と指の毛によるザラザラで中が刺激され、ぐりぐりと弱い場所を探り当てて押し込まれ、かき嬲られるたびに潮を噴き上げる。
ヴィイイイイイイイイイイイ!!
チクチクチクゥ!!
「ひぃいいいんっ!?いやっつ!!けむし、駄目っつ、はぎぃいいいいいい!!」
「それは毛虫ではなく、蟲の氏族が作ったクリリングだ。チクチクした感触と、その先端からの媚薬が効くだろう?ほれ、ここを押すと」
ギュムゥウウウ!!ジュゴジュゴジュゴ!!
「お”お”お”ぅづ!?」
ブッシャァァァァァ!!
小さな毛虫のようなクリリングによってクリトリスがしごかれ、締め上げられる。
中はもう片方のボガードの手が持ったバイブによって貫かれ、強烈な振動が内外を責め立てる。
グジュグジュグジュグジュグジュゥ!!
ジュゴジュゴジュゴブィイイイイイイイイ!!
「はひぃいいいいんっ♡!!」
「ひぎゅうううううううっ♡!?」
ブッシャァァァ!!ブッシャァァア!!
「ははははは!!中々に似ている容姿だが、そろって噴き上げる様子も同じとはな!!ウサギは鳴き陛下は泣きわめき、何て面白い光景だろうか!!」
「ごのっ、げどう!!やめろ、そこはわがおっっどの」
「ん?おっと、蟲で腫れて痛いなら、舐めて治してやろう」
ヂュルルルルルルルルルルゥ!!
「いっぎぃいいいいぅうううううううううううううううう♡!!」
ブシャーーーーーーーーヅ!!」
…それから数時間がさらに経過し、ベッドの上で一通りイかされ続け、アルトリアとモルガンは虫の息になっていた。
ブブブブブブブブブ!!
「はぐぃっ‥‥あひぃっ…!!」
モルガンに突き刺さっていたバイブはアルトリアに差し替えられ、奥をぐりぐりと押し込まれて振動を送り込まれていく。
ぐばぁぁぁっ
「ふむ、頃合いか…良い具合に蕩けたようだな」
「やめっ…そひょは…おっひょの‥」
「まだ元気か?」
ビッシィイイイイイイイイイイン!!
「ピゥウウウウウウウウウウウウウウウ!!」
ブッシュウウウウウウ!!
いやらしく指が秘裂を広げ、舐めまわすように見られてモルガンが拒絶するが、返ってきたのはクリトリスへのデコピンであり、クリリングで感度が引き上げられたそこには快楽の落雷が堕とされる。
「…さぁ、これからが本番だ、二人とも、これを挿してやろ」
「うぐっ‥!!」
「ひぃっ…!!」
ボガードがついに取り出した、びくつく巨大な剛直。
人間では到底たどり着けない、オスとしての圧倒的なものに、アルトリアとモルガンは恐怖する。
だが、ここではもう、逃れることはできない。
ドズンン!!
「うっぎゅううううううううううう!!」
「おおっ、ウサギの中は温かい!!締め付けも良いなぁ!!」
バウバズンバズンバズン!!
「うっぎゅっ!?はぎぃっつ!!ひぎぃいいい!!」
「やめろぉ…」
ギュムウウウウ!!ジュゴジュゴジュゴジュゴ!!
「ひぎぃいいいいいいい!!」
足を広げた状態で背後から抱え上げられ、背面駅弁で犯されるアルトリア。
やめさせようとモルガンは動こうとするが、ギュムゥッっと強くクリトリスが締め付けられしごき上げられ、びくびくと震えて身動きが取れない。
バズンバズンバズンバズゥン!!ドズウウウウン!!ブッビュルルルルルルルルル!!
「お”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっ♡!!」
お腹に浮かび上がる剛直の動きによってどこを押し上げられているのかがよくわかった末に、奥に吐き出される熱いモノ。
「はひっつ…ひい…マスター、申し訳ございません…負けました…かはっ…」
ズボンッツ!!ブジュウウウウ!!
ドジュン!!
「はひっ!!」
ブィイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
「おおおおおおおおおおぉぉぉぅっづ!?」
肉棒が引き抜かれながら敗北の言葉を述べ、ベッドの上に降ろされるアルトリア。
すぐにバイブを入れて固定され、次はモルガンの番となる。
「ぐぅっ、きざま、もうやめろぉ…!!」
「はははは、あの気高かった陛下が泣き顔を晒すとは、良いなあ!!それほどまでに、ここの快楽はきつかったか!」
グリグリジュウウウウウウ!!
「はひいいいいいぅううう!!」
まんぐり返しの姿勢にされ、蜜壺に口づけされて吸い上げられるモルガン。
がぶがぶとクリトリスを噛み嬲られ、噴き上げる潮。
そしてぐばっと秘裂を開かれ、一気に肉棒が叩きつけられる。
ドズウウウウウウン!!ゴリュンン!!
「っぎゅぅううあぁぁぁぁあ♡!?」
ドズドズドズドズドズドズゥ!!
激しい種付けプレスで子宮を叩き潰されるかのような錯覚に、強すぎる快楽に泣き叫ぶモルガン。
しかしもう、どうすることもできない。
「さぁ!!陛下もご一緒にイけぇ!!」
ドッズウウウウン!!ブビュルルルルルルルルル!!
「あああああああああぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ♡♡♡!!」
奥をぐりぐりと嬲られ、叩きつけられ注がれるボガードのもの。
意識がぶっ飛びそうになるが、それでも終わらない。
ドジュンドジュンドジュンドジュンドジュン!!
「もt、いぎっつ、やべでっつ、はぎぃ!!負げだがらっつ!!はぎゅうう!!」
ドズドズドズドズンン!!ブジュルルルルルルル!!
「あああひいあぁぁぁぁっづ♡!!」
敗北の言葉を述べるも、やまない叩きつけ。
犯されつくし、彼女たちは深みへ着きつけられていく。
…それからさらに数日後、再び藤丸がやってきたが、再度の敗北を叩きつけられた。
そしてまた、サーヴァントが…今度はゼノビアとカイニスがものにされていく。
パンパンパンパンパンパァァァン!!
「あひぃいあぁぁぁあ♡!?」
「やめろ!!やめやがああああああああああんっ♡!!」
バジュンバジュンバジュン!!
「‥‥もう、勝てないかも」
「これは増えていくだけ…ですね」
調教されつくし、ウェディング姿のような格好で所有権を主張される二人の姿。
ここはもう、カジノではなく一国の淫らな居城と化してしまったようであった…
リクエスト、ありがとうございました。
えげつない責め苦の果てに、堕とされる二人…と犠牲者追加
お楽しみいただければ幸いです
リクエスト対応中
他にも色々やっていて遅筆ですが、
かけたら出していきますので、ご了承をお願いいたします。
…最近ドラクエ版のものも出して、ちょっと試したけど…もしかして、一点集中のほうが需要有ったりるのかな?リクエスト募集したら一気に来てちょっとビビった