※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:ジャンヌ(ルーラー、改造でメイド、ヴェディング霊基あり)が、聖杯戦争で最悪の魔術師によって…


ジャンヌ・ダルク(ルーラー) 裁定者は最低者に堕ちる

 

――――とある世界での聖杯戦争でマスターである中年男性に呼ばれたルーラ、ジャンヌ・ダルク。

 

 

英霊が数多く争う中にて、本来、このクラスは聖杯戦争の裁定者として必要な物。

しかし、ジャンヌは召喚されたのはまだしも、何故か目の前のマスターである中年男性を好きになれなかった。

 

 

「ぐひひひひ、よろしく頼むぜ、ルーラー」

「え、ええ。どうぞ、よろしくお願いしますね…マスター」

 

 

彼女を呼び出したのは、そこそこ小太りな中年男性であり、その肩書は何故か女殺しの魔術師というもの。

どう考えてもろくでもない肩書を有している時点で、かなり不味そうなマスターではあるが、それでも呼ばれた以上は多少の嫌悪感も飲み込み、この聖杯戦争が正しく運営できるようにすればいいだけの話。

 

 

そう考え、少しは歩み寄ろうかと思っていたジャンヌだったが…召喚されたその初日で、マスターに対する信頼は即座に地に落ちた。

 

 

何故ならば…その日のうちに、彼女は犯されたからだ。

 

 

 

 

 

 

 

「令呪をもって命じる!!ルーラー、その身をおとなしく差し出せ!!」

「ま、マスター!?っ!!」

 

令呪による強制力は強く、異常なほどの効力を発揮していた。

 

壁に手をついた状態で固定され、マスターのほうへ突き出す形で体勢を固定される。

 

「ふひひひひいひ!!この身体、この肉付き、この美貌!!中々の大当たりだな!!」

もみぃいい!!ぐにぐにぐにぐにぃ!!

「ひぃいい!?い、いや、止めてくださいマスター!!」

 

身に着けていたものも脱がされ、全裸に察せられたかと思えば、その豊満な胸を背後からがっしりと鷲摑みにしてこねくり回される。

 

「あっ、あっ、んんぅっ、だ、駄目です…!!」

「ひひひひ、感じているか、ルーラー?無理も無いだろう。女殺しの肩書を持っている自分だが特殊な礼装で、女に性的な快楽を与える力を増しているからなぁ。お主が男のルーラーであればそうでもなかったかもしれないが、女である以上は逆らえぬ」

ギュゥウウウウウウ!!

「はぁぅうう!!」

 

両乳首を引っ張り上げるようにしごき上げられ、びくびくと身を振るわせるジャンヌ。

あの嫌悪感の正体は、この女を犯す欲望が駄々洩れだったからだということに気が付いたが、もう遅い。

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぅ!!

「ひぃぅうう!!い、はあうっ!!」

ぐぢゅぐぢゅぐりぃいい!!

 

下半身へ手が回り込み、無理やり割れ目に潜り込んで生々しい動きでジャンヌの膣内を男の指が蠢き、Gスポットを押し上げながらクリトリスを指の腹で押し潰し、内外から責めまくる。

 

キュムゥゥ!!カリカリカリィッ!!

「はひぃぃぃぃっ!!」

ブシャーーーッ!!

 

クリトリスを強く摘んで捻られ、痛みはない強い快楽の刺激を与える爪先のみの軽い引っ掻きに、たまらず潮を噴き上げて絶頂するジャンヌ。

ビクビク身を震わせるも責めの手は緩まず、ひくつく割れ目をタップし、具合を確かめられる。

 

パチュン!パチュンッ!!

「ひうっ!!あひいっ!!」

「ふむ、だいぶマンコが良い具合に濡れてきたなぁ…クリトリスがまだ弱いようだからこっちを嬲るのもありだが、すでに仕掛けたから早々に」

ズンツ!!

「はぐぅっつ!?」

 

気がつけばバックからマスターの凶悪な肉棒が突き刺さり、ジャンヌの割れ目をぎちぎちと押し広げるようにして奥へ突き上げられた。

 

パンパンと音を立て、巨乳を激しく揺らしながら突き上げさせられるジャンヌ。

 

 

 

「いやぁぁっづ!!ああっつああっづ!!」

「ひはははは!!出してやるぞ、ルーラ!!」

「い、いややめて!!それだけはぁ!!」

 

サーヴァントの身である以上、孕む危険性はない。

しかし、この男の手腕に嫌な予感を感じ取り、必死に懇願するルーラー。

 

だが、男は聞く耳を持たなかった。

 

 

「ほう?逆らうならこうなるぞ」

ヴィィィッ!!

「っぅぁぁぁぅっ!?く、クリがぁ!?ぎぃぅぅーーっ!?」

 

マスターである男の合図と同時に、結合部で激しくじゅぶじゅぶと音を立てる中、ぶるぶると苛め抜かれた後は放置されていたはずの、ジャンヌの敏感な神経の塊。

 

その何もしていないはずなのに、ジャンヌのクリトリスが激しく震え始めた。

 

ヴィイイイッヅ!!ヴィイイイ!!

「ひぎぃいいいぅう!?あひいいいぃいぁぁあああ!!」

 

突然の振動と強烈な快楽に仰け反るが、ジャンヌ自身のクリトリスが震えているために与え込まれるものから逃れようがない。

 

「あぁぁあっ!?ま、ましゃがひぎぃっ!!」

「ひひひ、気がついたようだなぁ」

 

実は先ほどクリトリスを摘まれ、引っ掻かれていたわずかな間に、男の指は魔術で素早く淫紋をジャンヌの敏感すぎるクリトリスに刻み込んでいたのだ。

 

感度を引き上げるだけではなく、マスターのいうことを聞かなければクリトリス自らが生けるバイブ化し、股間を抑えても無意味だと言わんばかりに敏感な肉芽が震わされてしまうのである。

 

 

「さぁ、おとなしく出すのを受け止めろぉ!!」

「いやぁぁぁぁっ!!」

ヴィイーーーーーーーーッヅ!!

ドヂュンドヂュン!!ドズン!!

ブッビュウウウウウウウウウウウウウウ!!

 

拒絶する中、ぶるぶると陰核が高速で震え、膣内を締め付ける。

その強烈な反応にマスターの肉棒が反応し、奥を貫いた瞬間、熱い灼熱の嘱望を吐き出した。

 

 

バジュバジュバジュバジュンン!!

「いっぎぃいぅううううう!!」

「ふはははははあ!今晩はまだまだかわいがってやるぞぉ!!」

ヴィイイイイイイイイイイイ!!

 

 

 

 

 

 

…そして、それからの聖杯戦争の日々は、彼女にとって地獄のような日々となった。

 

刻み込まれたマスターの得意とする女殺しとも言われる淫紋。

 

クリトリスだけではなく乳首や膣内、子宮にまでその感じる場所隅々にまで刻み込まれ、命令に逆らえば強制的に振るわされ、締め付けられ、ジャンヌはマスターの性欲処理の道具のように言いなりにされてしまった。

 

そればかりではなく、霊基にも何かを施され…気が付けば、裁定者としての衣服から切り替わり、メイド服の姿にされ、昼夜を問わずに拠点で犯されていく。

 

 

ある日は、メイドとして働かされている最中に、スカートをまくり上げさせられ…

 

ヂュルルルルル!!

「ひぃいいん!!い、いや吸わないでぇ!!」

ヴィイイイイイイイイイイ!!

「あひぃいいいいいいい!!:

 

…クロッチをずらされ、舌で秘裂を舐めまわされ、クリトリスを舐めしゃぶられて震わされた。

 

 

 

またある日は、ベッドに四肢を拘束された上で…

 

バヂュンバヂュンバヂュン!!

「うぎっ!?ひぎぃっつ!?はひぃいいい!!」

ドズン!!ブッビュルルルルル!!

「あ”あ”あ”ーーーーっづ!!」

 

…打ち付けるようにして肉棒を叩きつけられまくり、何度も何度も中出しをされまくった。

 

 

 

 

しかし、これは聖杯戦争。

淫行に浸っている隙も無く、各マスターは各々が求める願いのために聖杯をめぐって争い、戦い抜く。

 

 

その中で、裁定者は公平に裁く必要があったが…彼女のマスターは嘲笑うかのように、他の争っているマスターたちにも、その毒牙を向けた。

 

正確に言えば、聖杯戦争にいる魔術師やサーヴァントを問わない、全ての女を対象として。

 

 

 

 

 

 

 

パンパンパンパンパァァン!!

「あああっづ!!やめてぇ!!この恥辱は」

「ふひひひ、そうは言っても体は正直だぞ?媚びろ、味わえ!!」

バズン!!ドズドズドズドズン!!

「うっぎゅっつ!?ひぎぅ!!はぎゅうううう!!」

 

ライダー…ブーディカ、彼女に対しては、そのマスターであった男の手足を奪ったうえで柱に括り付け、その目の前で種付けプレスで犯し尽くした。

叩き潰されて、上下する尻に胸、激しい絶叫…中出しされ、そのまま消え失せるとともに、聖杯戦争から離脱した。

 

 

 

ゴシゴシゴシゴシゴシィイイ!!

「はひぃいいいぅ!?や、止めろこのようなものは、ローマのものも、あっひぅううう!!」

「そんないやらしい体をしている女王様が、言える立場か?ルーラー、もっと激しく回せ!」

「だ、駄目ですマスター、これ以上は…ああっづ!!」

ヴィイイイイイイイイイ!!

「ああああああっぁぁっづ!!」

「ぜ、ゼノビア、に、にげああっづ!!」

パンパンパァァン!!ブッビュウウウウ!!

 

アーチャー…ゼノビア。

彼女に対しては拘束し、回転するハケ水車で激しく股間を擦り上げ、彼女のマスターで会った少女はその目の前でジャンヌのマスターに犯されてしまう。

回転の動力のためにジャンヌも働かされ、いうことを聞かなければ陰核を震わされ、ゼノビアと同じ拘束具が取り付けられ、マスター自身の手で辱められまくった。

 

 

 

 

「ば、ばるむんぅく‥‥うううっ…」

「どうした、色白の未亡人よぉ?気持ち良くて動けねえってか」

「そ、そんなわけがない、あの人のもの以外で私が」

ドヂュドヂュドヂュドヂュヂュ!!

ヴィイイイイイイイイ!!

「あああああああああっづ!!」

 

バーサーカー…クリームヒルト。

彼女は男マスターの首が跳ね飛ばされ、魔力の供給が失せて消えていく中で、極太のディルドを突き込まれ、激しく突き上げられまくって絶頂させられまくった。

ジャンヌの淫紋と同じようなものを施され、更に敏感な肉芽も一緒にまとめて震わされ、何度も繰り返し潮を噴き上げ…そのまま退場して逝った。

 

 

 

ランサー…は、主従共に男だったため、策略に嵌め、あっさりと自害させた。

 

「青タイツは趣味じゃないからな…」

「マスターは非道ですか、いえ、ここまでのことをする時点で人でなし!!」

ヴィイイイイイイイイイイイイ!!

「ぃいいいいいううううっづ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…そしてセイバー、キャスターに関しては、こちらはまとめてルーラーとしての権利も悪用されて、双方が互いに自滅するように仕掛けられた。

それぞれのマスターは既にことが切れかけているというのに、幻が見える令呪を用いて‥‥

「ああああっづ!!いやぁあぁぁあやめてやめてやめてぇ!!兄さま助けてぇ!!」

「あのように、なりたくはございません…ええ、どうか…やめて…」

パァァァァン!!

「「はひぎいいいいいいいい!!」」

 

ポルクス、シェヘラザード…前者は本来二人で一つだが、兄は召喚できないように妨害されたか、後者は死を恐れるところを利用しているのか。

そのあたりは不明だが、それぞれ生きている兄、死にかけているマスターのような幻覚が見えており、涙を流していやがる中で、容赦なく犯されてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そして、最後に俺だけか…くそっ、アサシンのやつはどこに行った!!」

 

―――聖杯戦争もついに終盤を迎え、残すはアサシンのマスターだけになった。

 

アサシンのサーヴァント自体は既に、裏切っているのだが…何やら余興を施したいらしい。

 

 

その余興として…

 

 

「くそっ、あの中年剥げデブ魔術師め!!散々いいように女どもを犯す光景の映像を送りやがって…羨ましいったらありゃしねぇが…ん?」

 

彼は送り付けられた映像を見て、怒りと色欲が渦巻いていたのだろう。

 

どこかむらむらとしている中で…それを見つけた。

 

 

「ーーーっ!!誰か、誰かぁぁ!!」

 

「こいつは…あのデブ野郎が犯していたルーラーか!!何でこんなところに、はめ込まれているんだ!?」

 

 

そう、アサシンのマスターの前の壁に埋め込まれているのは、ジャンヌ自身。

 

しかもその格好はこの戦争のさなか着せられ続けてきたメイドではなく、純白のウェディングドレスような例層だったが、ほぼ尻しか見えない。

 

そう、最終決戦前にマスターがこれまで奪って来た魔力がジャンヌに送り込まれ、その影響で純白の姿に変化したのだ。

 

そのうえ、同時に最悪の作用も持った状態で…

 

 

「あの剥げデブ、自分のサーヴァントを放置して戦争でも捨てたか?このむかつく尻女!!」

パアァァン!!

「あひぃいいいいいっ♡!!」

 

「…ん?今、お前感じたのか?ははは、こりゃいいな!!」

 

そう、最悪の作用として、否定したい快楽に対しての抵抗力を奪われてしまい、何でも感じてしまうようになったのだ。

それを見透かし、アサシンのマスターは高笑いを上げ…彼女を襲った。

 

ビリィイイイ!!

「いやぁぁ!!やめてやめて!!」

「おらおらおらぁ!!抵抗できないなら今のうちに、あちこち犯してやるよぉ!!」

グジュグジュグジュグジュグジュゥウウ!!

ビシバシビシィイイインン!!

「ああぁぁぁっ♡!!ぐひぃいいいいい!!はぁぁぁあっぎゅううううう♡!!」

 

揉みしだかれ、弄りまくられ、弾かれ叩き潰される。

 

敏感な場所を無防備にさらけ出されているせいで身動きが取れず、良いように嬲られていくジャンヌ。

 

 

「へへへ、あの中年の中古なのが気に食わねぇが、それでも綺麗なもんだぁ!!おらぁ、望みのものをくれてやるよぉ!!」

 

ズブゥウウウウン!!

「ぎぃいいいいいいいぅうううううう♡!!」

 

 

 

―――ザクン

「うっぎやあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!?」

 

 

 

…意気揚々とジャンヌを犯そうとしたアサシンのマスター。

しかし今、奥を突き上げた瞬間にそのイチモツに激しい痛みが走った。

 

「こ、こいつ中に針を…違う、アサシンの宝具か…?くそぉ!!」

 

 

そう、彼女の膣内の奥深くに…罠が仕掛けられていたのだ。

挿入したその時が最後になるように、絶頂の中での絶望を味合わせるために。

 

すぐに毒が回り、アサシンのマスターは自身の死を悟る。

だが、こんなくそ情けない死因で黙ってやられるわけにはいかない。

 

「こ、このあまぁぁあ!!容赦しねぇ!!こうなりゃ、このままイきぐるわせてやるぅ!!」

ぎゅむううううう!!

ジュブゥウンン!!グリィイイ!!

「ひいっぐぅうううう!?」

「くらぇ!!ガンドガンドガンドガンドォオオオオオオ!!」

バヂバヂバヂバヂバヂバヂバヂィイイイイイイイイイ!!

「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡!!」

 

 

最後の反撃だと言わんばかりに、ジャンヌの内外から男はガンドで責め立てる。

本来は呪いの衝撃の様なものなのだが、最後の才能が開花したのか絶頂させるためだけに生み出された、いわばアクメビームのガンド版、アクメガンド。

 

それが容赦なく、指で挟み込まれたジャンヌのクリトリスに、膣内からもあちこち乱射されまくり、叩きつけられ弾かれ、ぶち込まれていく。

 

ブッシャアアアアアア!!

「ああああああっづ♡!!ひぎぃいいいはあああああ♡!!あひいいいいいい♡!!」

「ガンドガンドガンドガンドォオオオオ!!」

バヂバヂバヂジュウウウウウウバヂバヂイイイイイイ!!

 

 

 

…そのまま、アサシンの男は最後に息絶えるまで、ジャンヌを絶頂させ続けた。

 

これでもかと、死の間際に繰り出しただけあって、相当強烈な快楽に、身を焼き尽くされたかのように感じ取ったジャンヌだったが…収まった時には虫の息だったとはいえ、ギリギリ生き延びていた。

 

 

「はひ…ひぎぃ…」

 

「おおぅ、ジャンヌよ、良くやったな。まさか最後にあのようにイキ狂わされるとは思わなかったが…これで、聖杯は得たぞ」

 

 

 

‥‥アサシンはこの光景を見て満足したのか、自主退場したらしい。

 

その結果、聖杯戦争は…このマスターの勝利となり、その手には聖杯が握られていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――――聖杯戦争から数日後、とある廃教会で卑猥なウェディングドレス姿のジャンヌが神の見守る場で下半身丸出しのマスターの前に立ち、自分からその場に座り込んでマスターの雌奴隷妻になると宣言させられていた。

 

堕ちた肉体は既に戻ることもなく、受肉した結果このままの生を謳歌するしかない。

 

しかし、神前で叩き潰されるように犯される中、狂わされたジャンヌは彼の雌奴隷のように扱われることに対して、どこか微笑みを浮かべていたのであった…




リクエスト、ありがとうございました

書いていてなんだけど、ジャンヌ以外も結構出たなこれ。

あ、ランサーに関しては当初ブラダマンテかアルトリアのほうを考えてましたが、別リクエスト関係や流石に寄り道が過ぎたので、例の綺麗な走り方をする人が犠牲になりました。
お楽しみいただけたら幸いです。


リクエスト色々対応中
遅筆で出来たものから出しているので、後になることも多いですが…書けるものだと検討すれば、書いておりますのでご了承をお願いいたします。



‥‥そういえばゼノビアさん、何気にこの作品内で結構多いな。
でも書きやすくもある感じなのが悪い…見た目自体がエロくもあるのが悪い…海魔責め何度かやっちゃったけど、まだやりたい…
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