やっぱり書きやすい人が出やすいかも…
…薄暗い地下牢の中、そこには多くの兵士たちが入り込んでいた。
彼らの目的は、先ほどこの特異点の中に入り込んできて捉えた、英霊たち。
その中でも、この地に因縁深いものを捕らえたのである。
「むぐぐぐぅ!!」
叫び声をあぐたくとも、口を塞がれて声が出せない。
パルミラの女王ゼノビアは今...
べちょべちょべちょ
じゅるるるぅ
「むぅぅぅぅ!!」
女陰に、貪りつかれている状態だった。
「ぶはぁ!うめぇぜこりゃ」
彼女の中に舌を入れ、掻き回していた1人がそう口にする。
…この地に、サーヴァントの情報が入ったが、様々な手段によって一人を確保することが出来た。
確保したサーヴァント…ゼノビアと呼ばれる美しい美女を相手に色々と調べていたのだが、その調べる情報の中で、彼らはあることを知った。
それは、彼女の愛液から魔力を得られること。
それゆえに今、彼らは執拗にゼノビアの股間に刺激を与え続けているのだ。
あるものは舐めまわし、中から敏感な豆まで、味わう。
舌であちこち続き、弱い所を探り当てれば執拗に舐めあげ、ぐりぐりと刺激しまくる。
ベロベロぐりぐちゅぅ
「ひぎぃぃぃぃ‼︎」
あるものは吸いつき、クリトリスを強く吸い上げつつ、汁も吸い出す。
じゅるるぼぼぼ
「あぁぁぁぁあ!?」
「おっと、皮が剥けた」
じゅぅぅぅぅ!!
守りにも役に立たなかった薄皮が剥かれ、より敏感な神経な塊が出ようが、構うことなく吸われ、思わず逃げようと腰を動かすも捕まれ、より強く吸い付かれてしまう。
あるものは噛みつき、柔らかなマン肉をかぶりつき、陰核を執拗に噛みまくる。
コリコリコリ!
「ぴぃぁぁぁぁあ!」
「なかなか良いかみごたえだな」
またあるものは行動をすべて合わせつつ、指を膣内にいれ盛大にかき回し、より大胆に攻めまくる。
ぐちゃぐちゅぐりぃ
「ーーーっ♡♡♡」
ぶしぁぁぁぉぁ
「お、良いとこみっけ。もっとやるか」
中から外から絶え間なく責められ、ゼノビアが泣き叫び潮を吹きまくるが、彼らは攻めの手を緩める気はない。
むしろどんどん出てくるのが面白くなってきており、当初の目的から少しづつ嗜虐性を刺激されてしまい、限界を試したくなってくる。
ジュルルルルルルゥ!!
じゅぼぼぼ、こりぐにゅかみぃ!!
「あぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
限界まで強く吸われ、伸び切った陰核にグミを食べるように甘噛みを喰らう。
下半身以外にも攻められる性感帯として乳首や脇にも手を伸ばし、全てを覆い尽くす。
浴びせられる快楽の刺激に対して、折れずに逃げようとするゼノビア。
しかし、その反撃の手は決して通じることはなく、彼女の肢体は快楽の檻に閉じ込められ続ける。
「おーい、次はどうする?」
「この海魔から作ったブラシでこすり上げまくるか、つき上げまくるか」
「ぶるぶる震える不思議な石を、押し付けるのもいいな」
「いやいや、ここは奥を徹底的に虐めるというのも悪くはない」
(も、もうやめてぇぇぇぇぇぇ!!)
叫びたかったが、いつの間にか舌を噛み切るのを防止するための口枷をはめられ、心でしか叫べない。
そうこうしている間にも、彼らの手段は増え続け、乾くことを許さずに噴出させられまくり、時が過ぎてゆくのであった…