※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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キャラは書くのを被せないようにしたいけど
やっぱり書きやすい人が出やすいかも…


ゼノビア ローマの凌辱

…薄暗い地下牢の中、そこには多くの兵士たちが入り込んでいた。

 彼らの目的は、先ほどこの特異点の中に入り込んできて捉えた、英霊たち。

 

 その中でも、この地に因縁深いものを捕らえたのである。

 

「むぐぐぐぅ!!」

 

 叫び声をあぐたくとも、口を塞がれて声が出せない。

 パルミラの女王ゼノビアは今...

 

べちょべちょべちょ

じゅるるるぅ

 

「むぅぅぅぅ!!」

 

 女陰に、貪りつかれている状態だった。

 

「ぶはぁ!うめぇぜこりゃ」

 

 彼女の中に舌を入れ、掻き回していた1人がそう口にする。

 

 

…この地に、サーヴァントの情報が入ったが、様々な手段によって一人を確保することが出来た。

 確保したサーヴァント…ゼノビアと呼ばれる美しい美女を相手に色々と調べていたのだが、その調べる情報の中で、彼らはあることを知った。

 

 それは、彼女の愛液から魔力を得られること。

 

 それゆえに今、彼らは執拗にゼノビアの股間に刺激を与え続けているのだ。

 

 

あるものは舐めまわし、中から敏感な豆まで、味わう。

舌であちこち続き、弱い所を探り当てれば執拗に舐めあげ、ぐりぐりと刺激しまくる。

 

ベロベロぐりぐちゅぅ

「ひぎぃぃぃぃ‼︎」

 

 

 

あるものは吸いつき、クリトリスを強く吸い上げつつ、汁も吸い出す。

 

じゅるるぼぼぼ

「あぁぁぁぁあ!?」

「おっと、皮が剥けた」

じゅぅぅぅぅ!!

 

守りにも役に立たなかった薄皮が剥かれ、より敏感な神経な塊が出ようが、構うことなく吸われ、思わず逃げようと腰を動かすも捕まれ、より強く吸い付かれてしまう。

 

 

あるものは噛みつき、柔らかなマン肉をかぶりつき、陰核を執拗に噛みまくる。

 

コリコリコリ!

「ぴぃぁぁぁぁあ!」

「なかなか良いかみごたえだな」

 

またあるものは行動をすべて合わせつつ、指を膣内にいれ盛大にかき回し、より大胆に攻めまくる。

 

ぐちゃぐちゅぐりぃ

「ーーーっ♡♡♡」

ぶしぁぁぁぉぁ

「お、良いとこみっけ。もっとやるか」

 

 

中から外から絶え間なく責められ、ゼノビアが泣き叫び潮を吹きまくるが、彼らは攻めの手を緩める気はない。

 

むしろどんどん出てくるのが面白くなってきており、当初の目的から少しづつ嗜虐性を刺激されてしまい、限界を試したくなってくる。

 

ジュルルルルルルゥ!!

じゅぼぼぼ、こりぐにゅかみぃ!!

「あぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」

 

限界まで強く吸われ、伸び切った陰核にグミを食べるように甘噛みを喰らう。

 

 

下半身以外にも攻められる性感帯として乳首や脇にも手を伸ばし、全てを覆い尽くす。

 

 

 

 浴びせられる快楽の刺激に対して、折れずに逃げようとするゼノビア。

 しかし、その反撃の手は決して通じることはなく、彼女の肢体は快楽の檻に閉じ込められ続ける。

 

 

「おーい、次はどうする?」

「この海魔から作ったブラシでこすり上げまくるか、つき上げまくるか」

「ぶるぶる震える不思議な石を、押し付けるのもいいな」

「いやいや、ここは奥を徹底的に虐めるというのも悪くはない」

(も、もうやめてぇぇぇぇぇぇ!!)

 

 

 叫びたかったが、いつの間にか舌を噛み切るのを防止するための口枷をはめられ、心でしか叫べない。

 

 そうこうしている間にも、彼らの手段は増え続け、乾くことを許さずに噴出させられまくり、時が過ぎてゆくのであった…

 

 

 

 

 

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