ぐだマシュとか色々とリクエストやりたいけど、
その中でたまにこういうのも出たり…
内容:ゼノビアがラフムたちの玩具にされてのヒトデ姦…
「くっ…まさか、民と共に攫った後、こんな目に遭わせているとは…!!」
…パルミラの女王、ゼノビア。
彼女は今、悔しさをにじませながらも、目の前で行われている光景に対して何もできなかった。
マスターと共にやってきた特異点ウルク。
この地での特異点解決のために、日常生活の中で様々な情報収集を彼女たちは行っていた。
ランサーアルトリアにブーディカ、クリームヒルト等、一部は本来であれば、別の時間軸で遭遇するようなものがいるようだが、そこは英霊の座には時間の概念がないからこそ、些細な問題ではないだろう。
彼女たちはそれぞれがやれることを精一杯やって、この特異点を解決するのに尽力を尽くせばいいと考えていたが…その日々は平和に過ごしていたはずだが、突如として終わりを迎えてしまった。
ビースト、ティアマト。
彼女が出現し、溢れかえる泥に、空を覆い尽くすような新人類としてデザインされた醜悪な怪物、ラフムの群れ。
それに対峙し、何とか民を守っていたのだが、力及ばずゼノビアは仲間たちをその場から逃がすために囮となり、ラフムに囚われたのである。
捉えてすぐに殺されるかと思われたが、どうやらそうはいかなかったらしい。
抵抗できないように手を鎖で縛られて吊るされつつ、とある牢屋を利用した場所に放り込まれ、目の前の光景を見せつけられていた。
「やめろぉおお!!ぐわぁあああああ!!」
「なりたくない、あんなのになりたく、ぎゃあああああああ!!」
「…人を変えている…か…くっ」
攫われてきた、他のウルクの民たち。
彼らが一人ずつ連れてこられたかと思えば、目の前でその肉体が遺伝子レベルで改造され、同じラフムへと切り替わっていく。
おそらくは、ゼノビアにも同じようにしてくる可能性がある。
もしくはもう一つ、別の場所では殺し合いも行われているようで、そちらに参加させられるのか。
どうなるのかはわからない。
ただ一つ言えるのは、ここに囚われた時点でろくでもない末路を迎えるだけだ。
そうゼノビアが考えている中、一方でラフムの方もまた考えていた。
ゼノビアを作り変えるのは容易いことだが、それは単純すぎて面白みがない。
殺し合いに参加せたとしても、サーヴァントと一般人では話にもならない差があるのでこちらもいまひとつ。
ならばどうしたほうが面白いかと考え込む中で…ふと、ラフムの一人があるウルクの民の男の声を拾った。
「畜生…!!こんな目に遭うのならいっそ、良い女を抱きたかった!!」
「ああ、あっちの牢にいる麗しい美女を貪りたかった…!!」
【…コレダ】
ゼノビアの姿を見て、そうつぶやく男たちの声。
パルミラの女王としての威厳もありつつも、下着同然のような淫らな格好に生存本能が刺激され、性欲が増しているのだろう。
だが、その本能の叫びがラフムに対して響き…とある思い付きを得た。
【ミナミナ、キクキク!!】
【オモイツイタオモイツイタ!!】
くいくいっと他のラフムたちを手招きし、かくかくしかじかと手短に説明する。
その内容を聞いて、彼らも賛同し、すぐさま実行した。
【ソレソレソレ!!】
「お、おっぐぁわああ!!」
ゼノビアに対してつぶやいていた男を引きずり出し、その姿を改造する。
同じようなラフムの姿にされるのかと思いきや…なんと、違う形に変えられていた。
「ラフム…にしては、小さい?」
ゼノビアの目で見る限り、同じラフムとは思いにくかっただろう。
サイズが随分と小型化されており、まるでヒトデのような姿にされている。
特徴的な口は中心部にしっかりとありつつも、真っ黒なヒトデラフムと化したそれを手にして、ラフムっ体はゼノビアへ近づく。
「何を…いや、まさか!?」
その動きからすぐに、ゼノビアは察した。
何をする気なのか、あの男の発言を聞いて何を思いついたのか。
かつて、恥辱を受けた身からすれば、その連想ができるのは当然のことであり、外れてほしいと思っても無理だろう。
ビリィイイ!!
バチィイイン!!
「あああっづ!!」
ゼノビアの豊満な褐色の双丘を包み込んでいたブラが剥ぎ取られ、すぐに叩きつけるようにしてヒトデラフムが押し付けられる。
もう一体作られており、二体のヒトデラフムが彼女の巨乳へ張り付けられ、ラフムにされても男としての本能があったのか、それともラフムたちの意図を察したのか、すぐさま動き出した。
ギュギュギュウウウウウ!!
「くうぅうううう!?」
ぶるんぶるんっと震えるゼノビアの胸を鷲摑みにするようにぎゅぅっとその四肢を動かして張りつき、締め付ける。
逃げ場を失った果実を上り、その頂点にそそり立った粒にめがけて、ヒトデラフムの口が食らいついた。
ガブゥ!!
ちゅうちゅうちゅーーーうっ!!
「ひぃぁあああっづ!?や、やめっつそこを吸、」
ヂュウウウウウウウウウ!!
「なぁああああああああんっ♡!!」
がぶがぶと内側の牙で甘噛みされながら、強く吸い上げられるゼノビアの乳首。
逃げようにも吸い上げられて引っ張り上げられており、締め付けられる胸でさらにぐいぐいっと押し出されて逃げ場がない。
(くぅ…こ、これではまるで…鉄棒ぬらぬらの…!!)
思い出すのは、サバフェスという同人誌の会場で見かけた、ヒトデ姦の本。
アレは他にもタコやら何やらと海産物が出ていたが、それに犯される女の姿が描かれていた。
それをもとにして、夜の交わりでマスターに玩具で似たようなものを使って責め立てられたことがあったが、このラフムたちも同様の選択をしたのだろう。
じゅぼじゅぼとがっつり舐めまわされ搾られるゼノビアの巨乳。
ぐにぐにと形を変えつつ、舌先や牙でしごかれ噛みつかれ、びくびくと身を震わせるたびに形の良い巨乳もまたブルンブルンッと大きく震わされる。
「ぐぅっ、このような恥辱を…良くも‥ああっづ‥だめぇっ…♡!!」
必死になってこらえようとするが、それでも的確に女を責めるヒトデラフムの口淫に、抗えない。
そうこうしている間にも、ショーツにも手をかけられ、ひきちぎられる。
「ひぃっ!?や、やめろ、そ、」
バッチィイインン!!
「あひいいいいいっづ!!」
抵抗しようにも逃げ場がなく、新たなヒトデラフムがゼノビアのショーツの代わりと言うように秘部に覆いかぶさるようにしがみつき、じゅるじゅると舐めまわすような音が鳴り響き始める。
その上さらに、多くの男たちが次第に志願してラフムたちの手によってより小さなヒトデラフムへと身を転じさせ、ゼノビアの責め苦へ加わっていく。
割れ目を舐めあげるようなヒトデラフムショーツの中へ潜り込み、更に隠された肉芽やあふれ出す蜜壺の中へ入りこまれてはたまったものではない。
ゼノビアの敏感過ぎる小さなクリトリスに、吸い上げられてしまったその表面へ多くのヒトデラフムたちが張り付いて思い思いの責め苦を与えていく。
噛みつき、舐めしゃぶり、媚薬を打ち込み、吸い付き、擦り上げ、締め付け弾き飛ばし、それぞれが小さな肉芽を好き勝手に嬲りあげ、ゼノビアの女としての弱さを苛め抜く。
ジュルルルルルル!!
ガブジュルルルル!!
ギュムウウウウ!!
「ひぎぅぅぅっ♡!!ううっぎゅうぅう♡!!はひぃいいいいいい♡!!」
ブシュウウウウ!!
クリトリスはゼノビアにとって1番の弱点であり、ウルクでのマスターとのまぐわいでいじめられることが多く、クンニされる際に強く吸い上げて伸ばされた後に、甘噛みを何度もされて潮を噴き上げさせられまくったほど。
そんな恥辱の敏感な豆に、容赦なくヒトデラフムたちの責め苦が、その強すぎる快楽が与えられては逃げようがない。
くばぁといやらしくゼノビアの媚肉にも、左右から張りついたヒトデの触腕が引っ張って割開かれ、中へ入り込むラフムたち。
膣内のあちこちを擦り吸い付き、なぞりあげ押し込んでいく。
Gスポットをぐりぐりと群がるラフム達が突き上げ、ポルチオにも張り付いて震わせまくっていく。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴウ!!
ゴリゴリリゴジュルルルル!!
「ーーーーーっづぁぁぁぁあぁ♡!!」
Gスポットを押し込まれひっかき上げるようにして刺激され、クリトリスを上下左右から刺激を与えこみ、なおかつ女として大事な部分を突き上げられ、擦り上げて震わされる。
絶頂に絶頂を重ね、噴き上げる潮すらも味わうように吸いつくされ、ゼノビアの肉体は淫靡に踊り狂い、ラフムっ体はその光景を見て笑う。
救いはない、この恥辱の舞。
ゼノビアは何度もイかされ続けて、ラフムたちの玩具として弄ばれるのであった…
ドヂュドヂュヂュドヂュ!!
「うっぎゅぅうう!!やめろぉ!!もうやめぇ!!」
ギュチィイイイイイイイイ!!
「クリらめぇ、ひっぎぃいいぁああああああああああ♡!!」
…そこにはもう、女王としての姿はなく、淫れさせられる哀れな女の姿のみしかない…
…ちょっと前にやったウルクのやつの続きと言うか、それっぽいもの
何となく、こういう責め苦もやってみたくなるけど、
まだまだ足りないかもなぁ…人じゃないとこう、ヤジを飛ばしにくいのか…?
リクエスト色々と対応中
書きつつ、遅筆ですがご了承をお願いいたします
…別作品での時間停止胸責めとかの練習も混ざっていたりする
停止していないけど、どういう責めとか…