内容:BBが、ナンパ男たちに誘われて、調子に乗ったが…
「へいへいセンパーイ!!可愛いデビルなBBちゃん、ナンパされたのでついてってみまーす!!」
…そう言って、BBがこの特異点にて、ナンパ男たちの元へ行って、何日経過しただろうか。
マスターがそう考えても、彼女の足取りはつかめない。
元々、この特異点には何大火のサーヴァントを連れてきていたが、今回のメンバーの中にはなぜかBBもいた。
彼女の小悪魔…もとい、色々とやらかすラスボス系後輩がいるのは不安しかなかったが、それでも仕事をやる時はしっかりとやるだけの実力はあり、窮地の時はそれなりに心強かったりもした。
「でも、最近だとゴールデンな彼女が出てきたから、ちょっと焦る気持ちもあったのかな?」
性能が上の相手が出てくれば、それに対抗したくなるのは無理もない事。
そのために、わざとナンパ男たちに誘われることで、彼女なりにこの特異点の情報を集めて役に立つことを示そうとした可能性もある。
まぁ、そう考えずに単純にセンパイが悩みそうで面白そうだからと言う発想をしていた可能性も否定できなかったが…それでも、しばらく姿を見せないのは不安になる。
そんな中、ある日マスターの元に、ある記録映像が送り届けられていた。
「これは…『BBチャンネル特別出張版ナンパ放浪記』?え、確かにやりかねない気もするけど、なんでわざわざこんなのを…?」
妙なタイトルが記されており、本人ではなく記録映像が届けられたのはおかしな話。
BBであれば、強制的にBBチャンネルを直接頭の中に流し込むことぐらいできそうだが、そうはしなかったのはどういうことなのか。
試しに、その映像を再生してみれば、序盤は平和なものだった。
『どうですかセンパイ!ここ、特異点で一番高い建物から見渡した光景ですよ!』
『このランチ美味しいですが、まだ食堂のオカン英霊にはかないませんね~』
ナンパ男たちと一緒に写っているのは、楽しそうにはしゃぐBBの姿。
しっかりと特異点の光景を映し出し、様々な情報を得ようとしつつ、面白がっているのだろう。
だがしかし…BBと共に行動しているナンパ男たちの目つきがどこかいやらしいものである。
それでも自分はサーヴァントだからどうにかなるだろうと慢心して調子に乗っている姿にも見えなくもない。
その光景に、嫌な予感がしてきて…すぐに、それは現実のものになったようだ。
レストランでの食事中に、BBの顔が少しづつ眠気に負けているようになり、そしてばたんっと倒れこむ。
そして続けて、画面が暗転し…その場所の光景は、別の者に切り替わっていた。
「んっ…あ、あれ‥‥私、眠くなるAIでもないのに、何で意識が…
ヴィィィィィッ!!
「ひぁぁぁぁあっ!!」
…眠りから目覚めたらしいBBが、突然の不意打ちに叫ぶ。
見れば、衣服が全て脱ぎ捨てられており、亀甲縛りで天井からつるされていた。
その豊満な胸に、ぐりぐりとナンパ男たちが電マを押し付けており、形を変える巨乳がぶるぶると震わされていく。
ヴイイイイイイイイイイヴイイイィッヅ!!
「いやぁぁぁぁっづ!!な、なんですかこれ、何をして、ひぃいいああああ!!」
「へへへっ、ようやく気が付いたか、BBちゃんだったか?」
「見ての通り、お前さんで皆遊んでいるんだよ」
ギュウウウウ!!
「いっぎぃい!!お、女の子にこんな乱暴が」
グリィ!!ヴウウウウウウウウウウ!!
「ああぁぁぁぁっ!!」
「良いんだよ、どうせ俺たちで犯すだけの雌豚になってもらうだけだからなぁ!」
「油断するまで、首を長くして待たせてもらったから、たっぷりと遊んでやるよ!!」
ぎゅううっとBBの胸をつかみ、ぐりぐりと乳首ごと胸に押し付けるようにして電マを震わせ、そう答える男たち。
そう、彼らの目的は単純明快なもので、BBを犯すことだったようだ。
ただし、単純に相手をしても、サーヴァントゆえに簡単に抵抗できてしまうのは理解していたようで、彼女が油断するまで気長に待っていたのである。
ブイイイイイイヴィイイィィィッヅ!!
「ひいいいいんっづ!!や、やめてください!!こんなことをして、ただで済ませ」
「おおぅ?どうするってんだ、こんな状態でよぉ!!」
グリィイ!!
「ひぃっづ!!」
BBの言葉に嘲笑うようにして、男が電マを押し付けたのは、BBの股間。
そのままぐばあっと指で淫唇を割り開き、そのうえでひくひくとすでに感じて膨らみ始めたクリトリスにぐりぃっと押し付ける。
「クリサンドイッチでイっちゃうな」
「や、やめっ」
ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
「あ”あ”あ”ーーーーーっづ!!」
涙の訴えも伝わらず、無惨にもBBの敏感なクリトリスが男たちの電マに挟み込まれ、ぶるぶると猛烈に振るわされる。
「あひぃぃっ!!」
ブシュウウウウ!!
「へっ、潮をあっけなく噴いたぜこの女」
クリトリスを挟み込まれ、ビクビク痙攣しながら身を震わせる彼女に対して、男たちはより醜悪な笑みを浮かべる。
「もっと出してみろよ!」
グリグリイイイ!!ヴヴヴヴヴイイイイ!!
「ーーーっづ♡!!ひひぃいあぁぁぁああっづ!!」
休む間もなく、容赦なく再び快楽の芽が挟み込まれ、さらに細いバイブで押し潰されながら凶悪な刺激を与え込んでいく。
マスターや他のサーヴァントたちにからかう時のような余裕のある姿ははなく、そこにいたのは男たちにイジメ抜かれるだけの哀れな雌の姿。
「あっ!あっ!だめ、いゃっ!!助けてセンパ、」
ヴィヴィィイッ!!
「ひぃぃっ!!」
プシヤァァァッ!!
BBは必死になって逃れようと身をよじるが、縛られて吊るされている身ではどうしようもなく、男たちの手に巨乳がわしづかみにされて揉みしだかれたり、ぐばぁっといやらしく淫唇を開かされてバイブを突っ込まれたりと好き放題されていく。
なんども対位も変えて、繰り返し絶地させられて、イかされゆく肉体。
そのうち、縄がほどかれて降ろされたが、それでも攻めの手は緩まず、力を徹底的に奪われていく。
ドヂュドヂュオヂュ!!ヴウウウウウウウウ!!
「ひぃいぅっぐううううう!!」
プシャプッシャァァア!!
「おぅおぅ、だいぶイっているがまだまだ余裕そうだな?」
「もうそろそろ入れるか」
ズボゥ!!
「はぅっづ!?」
いきおいよくディルドが引き抜かれ、BBの秘密の花園が一瞬解放される。
しかし、そこにすぐさま男は肉棒をあてがい、入り口に当てる。
「だ、駄目っ!!そこはセンパイ、っ、先輩のための大事な」
「うるせぇ!」
ドヂュンッ!!
「お”ぅっ!!」
BBがやめさせようとするもむなしく、一気に奥まで深々と肉棒が入り込む。
パン!パン!パン!!パァァンッヅ!!
「うぐっ!ぎゅっつ!!ひぎぃっづ!!はぎぃいっづ!!」
「良い具合じゃねぇか!!もっともっと締め付けろよ!!」
バシィインッヅ!!
「ぴぅうううう!!」
激しく種付けプレスで叩きつけられ、クリトリスが乱暴に弾かれ、胸に電マも押し当てられていく。
バヂュバヂュと水音が激しく立ち上がり、結合部から愛液があふれ出してく。
ドズ!ドズ!ドズン!!ブッビュルルルル!!
「お”お”ぁぁぁぁっづ!!」
ぐりぐりと奥に流し込むように、肉棒の先で子宮口を嬲られているのか深い絶頂の声を上げ、白濁液が漏れだしていく。
しかし、それで終わりではなく、続けて別の男が差し込み、そのまま彼女は犯され続けていく。
ズン!ズン!!パァァァァンッツ!!
「いやっ、もうだめっつ!!助けて先輩っづ…!!」
ゴリュンッツ!!ブッビュルルルルル!!
「ーーーーーっづぅ♡!!」
びくびくと身を震わせ、注ぎ込まれていく欲望には抗うことはできず…その映像記録はいったん途絶える。
しかし、よく見れば、番号が振られており…どうやらまだまだ、続くようであった。
リクエスト、ありがとうございました
色々忙しいことがあって、中々かけなかったりしましたが、
ひとまずできたコレをお楽しみいただければ幸いです。
リクエスト色々対応中
すぐに出できないのは、ご了承をお願いいたします…
没ったネタ:
・レオタード越しでの責め(ちょっと設定的に迷った)
・ザビ関係目の前に追加(NTR感はこっちの方が強いか…と思ったけど、BB単体だったので今回は見送り)
・生放送的な感じでの…(やろうと思えば出来そうだったけど、何か微妙になったのでビデオ方面に…)