※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

8 / 91
…「」で名前を分けたけど、
複数いる場合はあえて外して、当てはめてもらうほうが良いのかな?


ワルキューレ(水着)、ブリュンヒルデ、クリームヒルト 悪夢の実験

ーーーサーヴァント、ワルキューレ。

スルーズ、ヒルド、オルトリンデ、

たちはある機能をもつ。

 

それは、体験したことを共有できる同期。

自由にオンオフ切り替えられるが…それは今、仇となっていた。

 

 

「「「「「「ひぎゅぅぅぅぅ!!」」」」」」

 

情けない声をだすが、咎めるものはいない。

なぜなら今、彼女たちは感覚共有により、6倍…いや、媚薬によりさらに倍増した快楽を共有して味わっていたからだ。

 

 

 

グチュグチュグチュ

「あっあっあっ❤️」

グリィィィ!!

「ひっぐぅ!?」

プシャァァァア!!

 

蜜壺に指を入れられ、かき混ぜられているのは「リンド」。

いくつもの男たちの指がかわるがわる入り込み、あちこちをかき混ぜ、時折見つけられる膣内の弱い箇所を強く刺激され、潮吹きをさせられる。

 

 

ちゅうぅぅぅ

「うぅぅぅっ!!や、やめ、」

コリィジュボボボ!!

「ひぎうっ❤️」

じゅるるぅ!!

 

敏感な三点の突起に吸い付かれているのは「ゲイルスケグル」。

静止の声をあげようとするも乳首も陰核も甘噛みされさらに強く吸われ、許されない。

吹き出す愛液を吸われ続けられる。

 

 

ズボズボブブブブブブ!!

「あっあーー❤️もっ、げんか、」

バチバチブブブブブブ!!

「いぎぃぃぃぃ!?」

ドチュンドチュン!!

 

激しくバイブを抽送されているのは「スルーズ」。

強烈な振動以外にも、快楽電流つきで、内部で流されてはさらに奥を突かれ、乳首や陰核にも同じ刺激を与える特殊な玩具がつけられていた。

 

ゴッシゴシゴシゴシ

「………っ❤️」

 

既に抵抗すらできず、海魔ブラシによって乳首や陰核を擦られ、ビクビクと痙攣しているのは「エルルーン」。

ブシャブシャと汁が吹き出し続け、より滑りやすくしてしまい、ひたすら敏感な場所を擦られまくる。

 

 

パンパンパン

「あっあっあっあ、い、いき」

ドチュン!!グリギリィ!!

「ひぎゅぅぅぅ❤️」

 

まんぐり返して種付けプレスをされまくっているのは「ヒルド」。

限界まで高まったところを、一度抜かれ、最奥の子宮口まで一気に叩きつけられる上に、嵌められたクリリングが締め上げ、中から外まで強烈な快楽の刺激を受ける。   

 

 

ザリザリザリゾリィゾリィ!!

ジュボボボボ!!

グチュグチュドチュンドチュン!!

「ァァァアひぎっ、はぐっ、つぁぁぁぁ❤️」

 

そして五人全ての責めと同じものを同時に再現触手によって受けているのは「オルトリンデ」。

肉芽を嬲られ、激しい抽送で奥まで貫かれ、もう止まることがない愛液を吹き出し続ける。

 

 

六体それぞれが受けた感覚は常に共有され、今受けている刺激だけではない快楽の嵐に呑まれる。

しかも、慣れられないように、時折責め方がローテーションされ、共有しながらも違う快楽を味合わされる。

 

 

しかし、実はまだ、彼女たちが受けているのは、単なる実験に過ぎないものだ。

異なる刺激でどのような反応を見せるのかデータを収集されており…フィードバックは別の機体に行われていた。

 

 

そう、彼女たちの目の前で、ある一体が得られたデータを元に責められながら。

 

 

今は数時間前に、「オルトリンデ」が受けていた…

 

 

ビンビンバシィッ!!

「---❤️」

ブブブブブブゾリゾリぃ!!

ブッシャァァァァァァ!!

 

強く勃起した乳首を弾かれつつ、ローラに陰核が挟まれ、振動と摩擦を受け、気絶してもすぐに起こされ、潮を吹き続けるのは、彼女たちにとって大事なワルキューレ、ブリュンヒルデ。

 

全ての責めのデータが彼女に収束し、いかにより感じさせて、絶頂から帰ってこられなくできるか、試されているのだ。

 

 

ついでに、似たような話の類に含まれているからか、はたまたは偶然巻き込まれて…クリームヒルトも、ワルキューレでは無いのに、男たちに群がられ、責められていた。

 

 

豊満な双丘を揉みしだかれ、乳首を左右それぞれ吸われたり噛まれたり異なる刺激を受ける。

ショーツをずらされ、曝け出された花園は、ルーン文字で小さな小人になった男たちに群がられ、舐めしゃぶられ、敏感な豆はそれぞれに噛まれ、揉まれこねくられ、上下左右に弾かれる。

豆が逃げようとしても、囲まれているが故にできず、お仕置きとばかりに擦られ、吹き出す蜜も吸われまくる。

 

 

 

この悪夢のような実験はひたすら続けられ、終わりは見えないのであった…

 

 

じゅるるぅぅぅぅ!!

 

 

…敏感な陰核を強く吸われ、プシャプシャ潮吹きし続ける光景も、また他に役立てられるからという思惑で……

 

 

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