※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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リクエスト…ではなく、結構この作品で多めのゼノビアさん陵辱
触手下着だとか、海魔だとか…

何度もやってすみませんが、この人中々書きやすいというか…
お楽しみいただければ幸いです


ゼノビア 海辺の恥辱

―――女王ゼノビアは、見た目こそ褐色の美しき女王。

 

その下着姿のような衣装は誘っているようにも見えなくはないが、彼女としては貞淑にかつ体裁を重んじ、いつでもマスターのために働けるようにと意気込んでいるのだ。

 

 

 

だがしかし、そんな彼女の思いとは裏腹に…

 

 

 

 

 

 

 

グヂュグヂュグヂュゥ!!グリイッ!!

「ああぁぁぁぁっ!!」

ブシャァァァァァ!!

 

 

「あはははは!!見ろよ、これでもう何回目の絶頂だ!」

「想像以上のチョロマンをしているなぁ、鯨のような女王様よぉ!!」

「くっ…!!この、もういい加減にやめっつ」

ヂュブゥ!!キュムゥ!!

「ひっぎゅ!!」

プシーッ!!

「クリトリスを摘まれただけで楽にイったなぁ!!」

 

グヂュグヂュグヂュゥウウ!!

「ひぃいいいいいいぁぁぁぁ!!」

 

 

‥‥とある海辺の特異点。

 

 

その中の岩場の裏にて、ゼノビアは男たちに押さえつけられ、徹底的に雌として嬲られていた。

 

胸を鷲摑みにされて乳首を吸い上げられ、尻を揉まれながら前の方に手が回り、クリトリスをこねくり回されながら、中に何本もの指を入れられ、ゼノビアの弱い場所をまさぐり、押し込み、引っ掻き、全身をこれでもかと弄りまわされ、嬲られていく。

 

 

 

サーヴァントとしての彼女であれば、普通ならば抗えぬ相手のはずがない。

 

この程度の男たちであれば、あっという間に制圧できたはずだが…どういうわけかこの特異点では力が封じられており、それゆえに波の女としての力しか出せず、ただの雌として彼らに襲われているのだ。

 

 

 

ぢゅううううう!!ぼんっ!!

「ひぃいいいっづ…!」

ブシャァァア!!

「へへっへ、いちいちいい反応をしてくれるぜ」

「こんな女、中々見ないのもあって良いぜ」

 

クリトリスを媚肉ごと吸い上げられ、じゅぼっと音を立てて解放されても絶頂して潮を噴き上げるゼノビアの姿を見て、男たちはニマニマといやらしく笑う。

 

彼らにとってこれまで何人もの女を犯してきた経験はあれども、今回のゼノビアはその中で極上のもの。

叩けば叩くほど、いじくりまわせばそれだけ良い反応を返してくれるのが面白いのだ。

 

 

グバァァッツ!!

「ひぐぅ!?」

「見ろよ、大分蕩けたぜぇ」

「そろそろここに突っ込もうか?」

グヂュゥ!!グヂュグヂュグリイイ!!

「いやいやいやぁぁ!!だめっ、ひぎぃぅ!!」

ブシャァァア!!

 

無理やり足を開かれ、淫唇の中に再び入れられた指がぐばぁと蕩け切った膣内を見せつけるように解放させ、更に暴れてGスポットを押し込み、潮を噴きあげさせられまくるゼノビア。

 

 

何度も繰り返し絶頂させられ続け、限界がきてひくひくとモノ欲しそうに震える女陰に男たちは誰が先に入れるかと、肉棒を取り出して彼女に選ばせようとした…その時だった。

 

 

 

 

【ジャケケェェェエ!!】

「うぉっつ!?な、なんだ!?」

「でっけぇヒトデのバケモンだ!!逃げろぉおお!!」

 

 

突如として現れたのは、海魔たち。

 

蠢くヒトデのような肉体に、表面上のぶつぶつや細かい触手の不気味さに、思わず男たちは逃げ出す。

 

後に残されたのは、イかされすぎて力の入らないゼノビアだけにされてしまった。

 

「くっ…ま、まさかこんなところで…」

 

このままでは、なすすべもなく捕食される可能性がある。

 

だが、力の入らぬゼノビアはそのまま抵抗のできず、海魔が彼女の頭へ回り込み、その口を開いて…

 

 

ブハァァァァアヅ!!

「ぐぅっつ!?な、なんだこの息…は…」

 

何かが吐き出され、ゼノビアの意識は闇へ沈み込むのであった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―――きゅっ

「…んっ…」

キュウウウウウ!!

「はぁぁぁっぁあんっつ…!!っ…な、何だ…何が、どうなって…?」

 

 

意識が深い闇から、強烈な刺激によって呼び起こされ、ゼノビアは目を覚ます。

 

周囲を見渡せば、あたりは薄暗くなってきているが元居た場所のようだ。

 

しかし、あの海魔たちの姿が見えず…

 

 

ゾリュゾリュウ!!

「ほひゅっつ!?ひぃっづ、な、何が…っつぁ!?」

 

突然、敏感な場所がブラシの様なもので擦り上げられ、身を震わせるゼノビア。

 

何事かと思ってみれば、彼女の肉体に何かがビキニのように張りついていた。

 

「これは…まさか!?あの海魔たち…!?」

 

ゼノビアの肢体にビキニのように張りついていたのは、海魔たち。

 

胸全体をわしづかみにするようにし、中心部に穴が開いているが、繊毛のような部分で取り囲まれていた李、あるいは透明な袋に吸い上げられていた。

 

股間の方を見れば、ビキニショーツのように張りつかれているが、蠢く海魔のブラシ上の触手が目に見て取れ、どういう状況なのか嫌でも理解させられるだろう。

 

グリュグリュ、ズブゥッツ!!

「ひっぐぅ!?な、中にも…!!」

 

ビキニショーツ上に張り付いてクリトリスに触手を巻き付けてこねくり回すだけではなく、割れ目の中にまでずぶりと大きな触手が入り込み、ぐりぐりと中をかき混ぜてくる。

 

生きたバイブ付き貞操帯と言うような最悪の代物に、ゼノビアは恥辱を覚える。

 

 

「このっ、何でこんな・・・ひぅううう!!」

ヴイイイイイイイイイイイ!!

ゴリュゴリュドリュド!!

ヂュウウウウウウウ!!

 

 

必死になって脱ぎ捨てようとすれば、豊満な胸がぶるんっと大きく震わされ、膣内をドリルのように触手が回転して蹂躙し、クリトリスが縊りだされ吸い上げられて、仰け反るゼノビア。

 

 

「まさか、これは私の魔力を吸い上げるために、いいぅうう!!

ヂュウウウウウウウ!!

ブイイイイイイイイイイイイイ!!

 

 

 

 

 

…そう、この海魔物たちの狙いは今まさに、ゼノビアが思い浮かべてしまった通りのもの。

 

彼女の肉体に快楽を与え続け、流れ出る愛液に含まれている魔力を吸い上げるために、わざわざこの姿になったのだ。

 

 

海魔ビキニ…それも、無理やり外そうとすればゼノビアを躾けるように、乳を揉みしだき、乳首を引っ張り上げ、クリトリスに無数の歯で噛み嬲り、膣内で震え奥を打ち付ける。

 

 

ゼノビアの身に憑りついた海魔たちは、そのまま彼女の肉体を蹂躙し続け、徹底的に快楽を与えこむのであった…

 

 

 

 

バヂュン!!

「うぎゅっつ!?中に大きなものが…やめっ」

バヂュン!バヂュン!!バヂュン!!

「あひいいいいぃぃぃ‥‥!!」




リクエスト、色々対応中

遅筆ですが、ご了承をお願いいたします。


…ヒトデビキニ系のリクがあった時に、どういう風がいいか、実験台代わりに書いていたやつだったりする。

カイニスとかも似合うかな
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