※この作品はR-18です。

Fate/ロクデモナイオーダー   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:イシュタル(水着)が、ラスベガスでお金持ちのガキに犯され…


水着イシュタル ラスベガスの宝石賛歌

「いやぁぁぁぁぁ~~~~!!どうして私は、幸運の女神なのに、ここで負けるのよおぉぉぉ!!」

 

 

…ラスベガスにあるカジノにて、絶叫するのは一人の女神。

 

女神イシュタル…今宵はいつものアーチャーの姿ではなく、水着のライダーとして、ノリに乗って勝負に勝とうと意気込んでいて、見事に爆砕したこの状況に絶望を抱いていた。

 

 

 

 

 

宝石を欲する天空の女神としても、ここで勝負に勝って大量の宝石を得るための資金源にしたい。

 

そう考えていたというのに、ここまでぼろ負けするのは想定外。

 

いや、一部の英霊(ギルガメッシュ)などには、むしろ想定内なので、おかしくもなんともないだろうというものもいるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

そんなことはさておき、負けたのは最悪の状況。

 

金もない、今の賭け事でマイナスになった時点で…

 

 

 

「お客様、カジノからも借りた分もマイナスになったので、あちらの部屋へどうぞ」

「いきたくなぁぁぁいいい!!」

 

 

カジノの従業員に連れていかれそうになっているのは、敗者のみが入れられるという強制労働の部屋。

 

 

 

ふと見れば、別の方でも少し騒ぎになっており、あちらでも敗者が連れていかれようとしていた。

 

「嫌よ嫌よ!!絶対に、次は勝つから!!原稿料を持ってきて勝つからやめなさい!!」

「本当に、本当に何とかなるから!!頼む、子供たちへの土産物を買うためにも‥‥!!」

 

 

その方向にいたのは、水着姿のジャンヌオルタに、アタランテオルタ。

 

彼女たちもまた、イシュタル同様にこのカジノに挑み、そして見事なオケラ(敗北者)になった様子。

 

強制労働はさせられたくはなく、無理やり連れていかれそうになっているのを抵抗している姿だった。

 

 

 

 

 

 

一応、あれでサーヴァントなので、暴れれば多少はどうにかなるだろう。

 

しかしながら、そんなことは既に対策済みである。

 

グイッ!!ズボッ!!

「きゃっ!?」

「ひうっ!?」

 

従業員たちにどうにか羽交い絞めの状態にまで押さえつけられたオルタ達に対して、グイッと前に引っ張り上げて隙間のできたショーツの中へ、何か棒のようなものを入れる従業員。

 

グリッ!!

バチィイッツ!!

「「ひぎいいいいいぃいいいいいいいい!!」」

 

「ひぇっ…」

 

 

カチッとスイッチを入れた瞬間に先端から紫電がほとばしり、次の瞬間には情けない声を出し、ぶしゅっと潮を噴き上げて絶頂するオルタ達。

 

…あれぞ世におぞましき、女性サーヴァントのみ特攻の効果を持つという、強制絶頂電流スタンガン。

 

ぐりぐりと直接クリトリスに押し当てて、敏感な肉芽を刺激して絶頂させる効果は、女としてはやられたくはないだろう。

 

 

容赦なく抵抗を奪うために、さらに2、3回バチンィっと音を立て、オルタたちは無理やりイかされまくる。

 

最後には布地がはじけ飛び、びくんびくんと淫唇を痙攣させて、愛液が漏れだした姿を見せる。

 

「はひっ…あひっ…」

「ぴ、うっ…」

 

念入りに逝かせて意識と尊厳を奪ってから、移動させるらしい。

 

気絶し、ダラダラと愛液を漏らす二人が、従業員たちにずるずると引きずられて扉の向こうに消えた。

 

 

なお、男の場合は普通の強制労働らしく、黒髭や以蔵がゴリマッチョに捕まって、ドナドナされているので明らかに扱いの差が見えるだろう。

 

 

 

 

 

 

それはともかく、イシュタルも今は例外ではない。

 

 

「お客様、往生際が悪いようですね。なので、無理やり連れて行きますね」

「ひ、ひぃっつ!!やめて!!絶対にやめて!!」

「おい、押さえつけろ」

「「「へいっ!!」」」

 

逃げようとしたイシュタルだったが、既に慣れているようで簡単に押さえつけられる。

 

 

「ふむ、こっちは競泳水着か…入れにくいから、下からずらすぞ」

「ちょ、やめなさいって!!」

 

下に回り込まれ、つかまれそうになる布地。

 

このままでは、あの扉の向こうに連れていかれるのも時間の問題。

 

「おい、暴れるな!!」

ギュウウウウウウウウ!!

「いいいいいいい!!」

 

じたばたと足で蹴り上げようとしていたイシュタルに対して、無防備な胸が背後からわしづかみにされ、乳首が引っ張り上げられる。

 

びくんっと大きく身を震わせ他イシュタルの一瞬の隙を逃さずに、足が捕まれる。

 

「あっ!!」

「暴れるな、覚悟しろよ!!」

ギュチィッツ!!

「ひぎゅっ!!」

 

クリトリスも布地越しに摘まみ上げられ、位置を把握されてしまう。

 

そのままびくびくと身動きが取れない敏感な肉芽に向かって、狙いを定める従業員たち。

 

「いやっ、あっ、だめっ…!!」

 

抵抗したい、でも、感じて動けない。

 

そのまま守れないクリトリスに向かってスローモーションのように、オルタ達のクリトリスに浴びせられた電撃と同じものが解き放たれようとした…その瞬間だった。

 

 

 

ブシュアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!

「「「!?」」」

「な、何!?」

「何だ、火事か、煙幕か!?」

 

 

突如として、週に猛烈な勢いで煙が発生し、あたりが見えなくなる。

 

 

 

 

「---ぐひっ、お姉さん、こっち、こっちだよぉ」

「っ、誰?…んあっ、いえ、今は迷っている暇はないわね!!」

 

 

 

小さな子供の声が聞こえ、ぐいっと引っ張られる。

 

お尻の部分を引っ張られて股間に布地が食い込み、一瞬戸惑ったが、イシュタルに迷う暇はない。

 

「このっ、逃げさせてもらうわ!!」

「あ、まてぇぇ!!」

 

煙幕に気を取られていた従業員たちを振りほどき、引っ張られる方向へ迷わず突き進んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぜぇ、ぜぇ…に、逃げきれたようね」

「へへっ、やったねお姉さん、ここなら安全だぜ、ぐひっ」

 

煙幕も晴れ、逃げられたのはどうやらホテルの一室。

 

見れば、イシュタルの水着を引っ張って誘導していたのは、小さなお子様だった。

 

 

「坊や、ありがとうね。でも、あの煙幕は?」

「ひひっ、あれはね、パパンがいざって時に、つかえってもたせてくれたものなのさ」

 

話を聞くと、どうやらこの少年はこのラスベガスに訪れている富豪の息子らしい。

 

護身用に色々と持たされていたらしく、今回イシュタルを救ったのも、その中の煙幕だったようだ。

 

「へぇ、流石ね。私を助けるなんて。この美しい、天空の宝石にしてラスベガスの黄金の神でもある女神イシュタルを助けるなんてお目が高いじゃない!」

「うん!だってお姉さん、メッチャ犯したいもの!」

「そう、私の身体に色欲を感じて…へ?」

 

まさかの回答に、一瞬何を言われたのか理解が出来ずに、目が点になるイシュタル。

 

しかし、どうやらマジの回答だったようで、偽りのない目がそれを物語っていた。

 

 

 

「え、え、嘘でしょ?いやいや坊や、無理よ無理。そもそも私に対して挿れられるようなものなんてないでしょ」

 

流石に無理だと思いたい。

 

これは単純にガキとしての、スカート捲りをするような感覚程度で言っていると考えたい。

 

 

色々と思うところはあるが、とりあえず子供の小さなものでは無理だと告げようとして、侮ってそのズボンをずり降ろしてみてみれば…

 

 

ボロンッツ!!ベチィッツ!!

「あいだぁっつ!?何、この凶悪なの!?」

「へっへぇん。パパンがね、女を犯すならば、しっかりと男の方も満足できるようにしなければいけないってことでね、色々と用意してもらっていたんだよ」

 

降ろすとともに出てきた、凶悪なイチモツ。

 

子供に見合わぬほどの醜悪で剛健なそれを見てイシュタルは驚愕したが、どうやら符号ならではの金での解決手段で、色々と肉体改造を済ませていたようなのだ。

 

 

(じょ、冗談じゃないわ!!あれ、死ぬ!!流石に私でも、きついしカルデアでもあんなのは‥‥たまにマシュがマスターに嵌め潰されているときにちょっと見たりするけど、あれと同程度、もしくはそれ以上なのは無理!!)

 

 

自信満々そうに笑う少年を前にして、イシュタルの脳裏では瞬時に無理と結論付けていた。

 

 

女神として、人の性的思考に興味が無いわけではない。

 

だが、物事には拒絶しなければならない者もあるのだ。

 

「む、無理!!今回はご縁が無かったということで、じゃぁ…ふぇ…?」

 

踵を返し、脱兎のごとく逃げようとしたイシュタルだったが…その瞬間、自身の身体から力が抜けた。

 

「何…これ?」

「うん?ありゃ、気が付いてなかったかなぁ。お姉さんを犯すために、サーヴァント対策の結界やお香をしっかりやっているからね」

 

 

そう、最初から彼女は嵌められていた。

 

連れてこられたこの部屋こそが、サーヴァントを犯すためのとっておきの陵辱部屋として、用意されていたということを。

 

 

「いや本当に、効果抜群だねぇ。お姉さん、あの従業員さんたちにちょっと弄られつつもなおっていたここが、一瞬でビンビンだもの」

ピィンッツ!!

「ひぎぃいいい!!」

プシイイイイ!!

 

ぐるんっと力の入らない体をひっくり返され、敏感な肉芽を弾かれて潮を噴き上げるイシュタル。

 

先ほどのカジノでの出来事とは比較にならないほどの刺激に、目を白黒させる。

 

「い、いやっつ、何よぉこれ、しゃれに‥‥」

「へへ、それじゃヤるね」

「ひぃっ…!!」

 

足を開かされ、閉じれないように少年の身体が間に入り込み、イシュタルの割れ目に怒張をセットする。

 

ぶじゅんと音を立てて、肉の扉が杭に押し込まれる。

 

「やめてっつ、女神を穢すなんて、そんなこ、」

「えいっ」

ズンッツ!!ドゴズッツ!!

「お”お”ぉぅうう!?」

ブシャアアアアアアアアアアアアア!!

 

勢いよく、一撃が踏み込まれ、一気に子宮を打ち込んだその凶悪な肉の鉄槌に、女神の守りはあっけなく破壊された。

 

お香やその他の道具で感度も高められていたようで、一瞬のうちに愛液が隙間からほとばしる。

 

 

しかし、その一瞬の一撃ですべてが終わるわけではない。

 

 

バヂュンッツ!!バヂュンバヂュンバヂュンバヂュンッツ!!

「ひっ♡!!いぎっ♡!!はひいいいいい♡!!」

「あははは!!めっちゃ気持ちが良いよ、お姉さん!!」

 

逃げ場のない状態で腰をがっちりつかまれ、激しく腰を振る少年。

 

そのふりこのような動きと同時に凶悪な肉の鉄槌が何度もイシュタルの中を蹂躙して突き上げ、激しく中を荒らしていく。

 

「それ、まずはいっぱっつ!!」

ブヂュンツ!!ブッビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」

「あ”あぁーーーーーーーーーーー♡!!」

 

ぐりぐりと子宮口に密着しながら、流し込まれると年相応ではない莫大な量の白濁液。

 

ぶじゅるるるとあふれ出すように結合部から漏れだすが、そんなことは関係ない。

 

 

「もっともっと!!やろうよ!!」

ズブブッツ!!ドズッツ!!ドズッツ!!ドズンッツ!!

「いぎぃいっつ”、やめっつ、だめぇぇぇぇえ♡!!」

 

一度出しだけでは終わらない、荒々しい少年の突き上げに、啼かされるイシュタル。

 

天空の女神のはずが、この場所ではただの雌として、発情期の獣のように襲われるがままであった…




リクエスト、ありがとうございました

…ラスベガスのお金持ちだと、大富豪かなと思ったけど、こういう場面だと石油王とか投資家とか、その他もありそうだよなぁ…


リクエストも対応中
色々やっていたり、新しいニーアのほうなどもやってたりと
様々な部分で遅筆ですが、ご了承をお願いいたします




没ったネタ:
・事前練習として、カイニスやエレシュキガルも犯されていた光景とか…(前者はカジノ破壊して逃げそうだし、後者は…うん、まあ何だろう、流されてとかはありえそう)
・ラスベガス剣豪のイベントにあった、母ビームや姉ビームに混じる、アクメビームの流れ弾とか…(まずその乱戦に巻き込まれる時点で、命が無い気がする。いや本当に、サメとか何だったのか有れ…いまもわからん)
・前半に遭ったオルタ達に対しての恥辱追加(今回のリクエストとしてイシュタルメインのため、やむなくカット。…連れ込まれた先で何があったのかは、ご想像にお任せ)


…アフタータイム、今年の場合夏がどうなるのか、気になるところ。
大統領特異点とかやった時点で、もうだいぶ尽きてそうだけど…原点に帰って普通に海で遊ぶことになるのかな

まだ先だけど…楽しみではある。
ブーディカやランサーアルトリアオルタ、メデューサの水着とかいろいろ望まれていたりするけど、さてどうなるのか。
イドのフーカ先生の姿がある時点で、ワンチャン再臨の一つとして数えられて、実装されてもおかしくはない気がしなくも…どうなんだろ?
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