※この作品はR-18です。

少女とサバイバル生活と   作:TRcrant

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*注意
本編内にて陵辱の描写があります。
苦手な方はご注意ください


六日目(夜)♢

(放っては……おけねえよな)

 

やはり、夜に女の子一人で出歩くのは危険すぎる。

白金さんとの約束は……嘘をつくことにはなるけど寝たことにすれば良いだろう。

そう考えた俺は、今井さんの後を追うべく公民館を後にするのであった。

 

 

 

 

 

(やっぱりいねえか)

 

外に出た俺は辺りを見回すが、出るのが遅かったので今井さんの後ろ姿は見当たらなかった。

 

(もしかしたら表側じゃないのかも)

 

根拠はない。

だが、姿が見えない所からして裏側の方に向かっていったんじゃないかと思えたのだ。

 

「とりあえず、行ってみるか」

 

俺はそう言って、裏側の方に足を踏み入れていった。

いつも薪番をしている場所を通り過ぎて、さらに奥へ進む。

今井さんの姿もなく、川のせせらぎが聞こえてくる。

俺はそのまま音のする方へ向かっていく。

そして、水音の発生源である川にたどり着いた。

 

(……いた)

 

俺はそこで、今井さんを見つけた。

今井さんは川の中に入っていて、その足は川の水に浸かっている。

彼女はただ立って、川の流れを見ていた。

 

(綺麗だな……)

 

思わず見とれてしまうほど、今の今井さんは儚げで美しい雰囲気だった。

俺は声をかけるのを躊躇ってしまうほどに、彼女は神秘的な存在に思えたのだ。

なのに、なぜだろうか?

彼女の横顔を見ていると、無性にエッチなことをしたいという衝動に駆られてしまうのは。

俺はそんな煩悩突き動かされるように、今井さんに話しかけた。

 

「今井さん?」

「え?」

 

俺がそう言うと、今井さんはゆっくりとこちらを振り返った。

 

「え? ど、どうしてここに……?」

 

そして、俺の顔を見ると驚いた表情に変わった。

 

「えっと……その……」

 

今井さんはそこで言葉に詰まらしてしまう。

 

「それってさ……」

 

俺はそう言いながら今井さんの背後に立ち、

 

「もしかして……こんなことをするため?」

 

そう言って、背後から今井さんの胸を鷲掴みにした。

 

「………え?」

 

今井さんは一瞬、何が起きたか分からなかった様子だった。

 

「ちょ、ちょっと! なにして……」

 

しかし、すぐに状況を把握すると俺から離れようとし始めた。

俺はそんな今井さんの動きを封じ込めるように、そのまま背後から胸に回した手をゆっくりと動かし始めた。

今井さんの胸は、服の上からでも分かるほど大きくて柔らかくて、手に吸い付くようだった。

 

「やだ、やめ……」

 

今井さんは身をよじりながら、抵抗しようと試みるが、俺はそんな抵抗を無視して、そのまま今井さんの胸を揉みしだいた。

 

「ん……やめて、お願いだから……」

「嫌なら振りほどけばいいじゃないか」

 

俺はそう言って、さらに激しく今井さんの胸を揉みしだく。

 

「や、やめ……あっ……」

 

今井さんの抵抗が徐々に弱まっていっていく。

 

(ん? この感触って)

 

俺は胸を揉んだことで、あることに気づいた。

 

(今井さん、ブラを付けてない?)

 

手の平にさっきから感じている固い突起のような感触は、おそらく今井さんの乳首だろう。

 

「今井さん、もしかして期待してた?」

「ち、違う!」

 

今井さんは否定の言葉を口にしながら首を振る。

 

「だって、ブラしてないじゃん」

「それは……その……」

 

俺の質問に今井さんは言い淀んでしまう。

 

「まあ、どっちでもいいか」

 

俺はそう言って、さらに激しく今井さんの胸を揉みしだいた。

 

「んっ……はぁ……あっ!」

 

今井さんの口から喘ぎ声が漏れる。

 

「すごいな……手に吸い付くみたいだ」

 

俺はそう言って、少し強めに親指と人差し指で乳首を摘んでみる。

 

「ああっ!……はぁ……んんっ!」

 

すると、今井さんはビクッと体を震わせて反応する。

 

「乳首も勃起させてるし」

 

俺はそう言いながら、今度は人差し指の爪で乳首を引っ掻いてみた。

 

「やぁっ! そこそんなに強くしないで……」

 

今井さんは首を左右に振りながら、快感に悶えているようだった。

 

「ねえ、どうしちゃったの斉藤君ッ。斉藤君はこんなひどいことをする人じゃないでしょ」

「はは、ひどい? どの口が言ってるんだ。俺に胸揉まれて感じてるくせに」

「か、感じてなんかないっ」

 

今井さんはそう言って、強く否定してくる。

しかし、体は正直で、胸を揉まれているたびに身体はピクンッと反応していた。

 

「へぇ、じゃあさ」

 

俺はそう言うと、今井さんの胸を揉んでいた片手を徐々に下に這わせて、お腹を撫でてからさらに下へ動かした。

 

「え? ちょっとどこ触って……ッ、ま、待ってそこは―――」

 

そして、ショートパンツの中に手を入れて秘所に触れる。

そこは既に湿っていて、少し触れただけでクチュリという音が聞こえるほどだった。

 

「ほら、ここだってこんなに濡れてるじゃないか」

 

俺は今井さんに事実を突きつけるように、濡れている彼女の割れ目をなぞってみせた。

 

「やだっ……違うっ……」

 

今井さんは否定するが、その言葉とは裏腹に彼女の体はビクビクと痙攣していた。

 

「違わないね。ほら、どんどん濡れてる」

 

俺はそう言いながら、さらに激しく今井さんの割れ目を刺激する。

 

「はぁ……あっ、やだっ……やめて……」

 

今井さんは弱々しく声を上げるが、俺はそれを無視して刺激し続けると指を引き抜いて、それを今井さんの目の前に差し出した。

 

「ほら、こんなに濡れてる」

 

俺はそう言って、今井さんの目の前で指を開くと粘り気のある液体が糸を引く光景が、月明かりに照らし出されていた。

 

「……ッ」

 

今井さんはそれを見て、恥ずかしそうに顔を背けた。

俺はそんな今井さんの口元に指を持っていくと指を強引に今井さんの口の中に突っ込んだ。

 

「んぐっ!? んんっ!」

 

今井さんは突然、口に突っ込まれた指に驚きつつも吐き出そうとしていたが、俺はそれを許さずにそのまま指で今井さんの口の中をかき回すように動かす。

 

「はぁ……んちゅ……んっ」

 

今井さんは苦しそうにしながらも俺の指を舐め始めた。

今井さんの舌使いはとてもいやらしく、まるで俺のモノを舐めているかのように丁寧に舐めてくる。

 

「んちゅ……はぁ……んっ」

 

そんな今井さんの姿を見て、俺は彼女の口から指を引き抜いた。

 

「ふぅ……」

 

少し苦しそうな表情を浮かべながら息を整えようとしている今井さんを見て、俺は我慢できなかった。

 

「今井さんっ」

「え? きゃあっ!?」

 

今井さんを川の中に突き飛ばすように押し倒すと、いきなりのことに対応できなかったのか、今井さんは川の中に尻もちをつく形で倒れ込む。

 

「ちょっ、斉藤君!? いきなり何を……やあッ!?」

 

俺は今井さんの抗議の声を無視して、彼女の上着に手を伸ばして一気に捲り上げた。

すると、彼女の豊満な胸が姿を現した。

 

「やっ、やめてっ……」

 

今井さんは抵抗しようとするが、俺は気にせずに上着をもぎ取ると、今井さんの両腕を後ろ手にまとめ、上着で縛り上げた。

 

「ほどいて! ほどいてよ!」

 

今井さんは必死に抵抗しようとするが、俺は気にせずに彼女の胸に手を伸ばした。

 

「いやっ!……んっ……」

 

今井さんの胸に俺の手が触れた瞬間、今井さんはビクンっと身体を震わせる。

 

(やべえ……これ、気持ちいい)

 

手のひらから伝わる柔らかい感触と温かさが心地よくて堪らない。

そして何より大きさといい感度といい申し分なかった。

 

「やだっ、なんでこんなことするのっ!」

 

今井さんは目に涙を浮かべながら訴えかけてくるが、俺はそれに構わず彼女の胸を揉み続ける。

 

「ああっ……んっ……いやぁ……」

 

今井さんの口からは絶えず甘い吐息が漏れ続け、抵抗する力も弱くなっているように感じる。

だがそれでも必死に抵抗しようとする姿が可愛らしい。

 

(もっといじめたくなるな)

 

俺はそんなことを思いながら、今度は今井さんの下半身に手を伸ばした。

 

「 そこは、ダメっ!」

 

今井さんは足を閉じようとするが、俺が間に入っているせいで閉じることは出来ない。

だから俺はそのまま今井さんのショートパンツを一気に脱がして秘所を露にさせた。

 

「ノーブラにノーパンって……今井さん、実は期待してたんじゃない?」

「ち、違っ――やだっ、お願いっ、見ないでっ」

 

今井さんは顔を真っ赤にしてお願いしてくるのを無視して彼女の秘部をまじまじと見つめる。

今井さんの秘所は毛一つ生えておらず、綺麗なスジマンだった。

 

「やだ……やめて……お願いだから……」

 

今井さんは目に涙を浮かべながら懇願してくる。

しかし、俺はそんな懇願を無視して、今井さんの秘所に指を這わせた。

 

「あんっ!」

 

その瞬間、今井さんの口から甲高い喘ぎ声が上がる。

 

(へえ……)

 

俺は面白そうに微笑むと、そのまま彼女の割れ目をなぞり始めた。

 

「んっ……くぅ……やだっ……」

 

今まで感じたことのない感覚に戸惑っているのか、彼女は必死に足を閉じようとするが間に俺がいることでそれすらも叶わない。

そんな反応すら可愛らしくて仕方なかった。

 

「ほらほら、どんどん濡れてきたよ」

 

俺はわざと今井さんを煽るように言う。

 

「ちがっ……これは……んあっ!」

 

俺が指を動かす度に、今井さんは面白いぐらいに反応してくれる。

 

「何が違うんだ? こんなに濡らしてるくせに」

 

俺はそう言って、さらに激しく指を動かす。

 

「やっ……あっ、そこばっかり弄らないで……」

 

今井さんはそう言ってくるが、俺はそのまま彼女の秘所を責め続ける。

 

「んぁっ! やだっ……そんなにグリグリしないでっ……はぁ、あっ!」

 

今井さんは身体を仰け反らせながら、必死に快感に耐えようとしているが、俺は容赦なく責め続ける。

 

「やっ……ああっ! ダメっ」

「へぇ、そんなにこすられるより直接膣内をかき回されるほうがいい?」

 

俺はそう言って、指を今井さんの膣内に入れて掻き回し始める。

 

「ひゃうんっ! ちがっ……そうじゃなくて……」

「違う?でも中はこんなに締め付けてきてるよ?」

 

俺がそう言うと、今井さんは顔を真っ赤にしながら否定する。

しかし、それでも膣内の締め付けが強くなっていることからも感じていることは明らかだった。

 

「それ……は、んあぁ! 寒いからでぇ……やぁっ!」

「ふーん、そんな言い訳が通用すると思ってるんだ」

 

俺はそう言うと、さらに激しく彼女の膣内を責め立てる。

 

「ひぁっ! あっ、あんっ!」

 

今井さんが悶えながら喘ぐ姿には興奮せざるを得なかった。

 

「はぁ……んっ……ああっ……」

 

そんな俺の心情を知らないまま彼女はひたすらに快感に耐え続けていた。

 

「ほらっ、今井さんっ、素直になったほうがいいよ」

 

俺は今井さんの耳元でそう囁く。

 

「や、やだ……」

 

それでも今井さんは抵抗の言葉を口にする。

 

「はぁ……そっか、今井さんは指よりもこっちの方が欲しいんだね」

 

俺はそう言うと、先程脱がしたショートパンツのポケットをまさぐり、今井さんの歯ブラシを取り出した。

 

「そ、それ……」

「そう。今井さんが好きな歯ブラシだよ」

 

俺はそう言って今井さんの歯ブラシが見えるように目の前に掲げる。

 

「み、見てたの……?」

 

今井さんは信じられないといった様子で俺を見つめている。

 

「ああ、ずっとね。今井さんがこんな風にする所も、ねっ」

 

俺はそう言って、その歯ブラシを今井さんの秘所に挿入した。

 

「んっ! ふわぁああっ!」

 

歯ブラシの先端が膣壁に当たった瞬間、今井さんの身体が大きく跳ねた。

 

「あっ……はぁ……ん」

 

今井さんは息を荒くしながら、必死に快感に耐えているようだった。

 

「ほら、こうするといいんだろ?」

 

俺はそう言いながら、歯ブラシで膣内をかき回した。

 

「ひゃうっ! あっ、やだっ」

 

歯ブラシが膣内の壁に擦れて、今井さんが声を上げる。

 

「やっ……そこぉ……ダメっ」

 

俺は彼女の反応を見ながら、更に激しく責め立てる。

 

「はぁんっ! ひぅっ! やだっ、やめてっ!」

 

そんな俺の行為に対して彼女は拒絶の言葉を口にしていたが、その言葉とは裏腹に彼女の膣内はから溢れ出る愛液の量も増していった。

 

「ほら、やっぱり好きなんじゃないか」

 

俺はそう言って、さらに膣壁に歯ブラシを擦り付けながら子宮口付近まで差し込んでいく。

 

「やぁっ! そこ……はぁ、んっ」

 

子宮口付近まで歯ブラシが侵入してくるたびに、今井さんは身体を大きく震わせていた。

 

「それとも、ここをグリグリされる方がいい?」

 

俺はそう言うと、俺は今井さんの秘部の上側にある突起物――陰核を歯ブラシでこすり上げた。

 

「っ!! やぁっ!!……ああッ!!」

 

その瞬間、今井さんは今までで一番大きな反応を見せた。

 

(へぇ、ここが弱いのか)

 

俺はそう思うと、陰核を擦り切れるほどの速度で擦り上げた。

 

「やっ、あっ! それダメっ!! あっあああぁああぁあッ!!」

 

すると、今井さんは絶叫を上げながら身体を弓のように仰け反らせる。

 

「ねえ今井さん」

「はぁ……んっ……なに……?」

 

責めの手を止めて声を掛けると、今井さんは息を切らせながら返事をする。

 

「歯ブラシでこうやって弄られるのと、指で弄られるの、どっちがいい?」

 

俺はそう言って、彼女の目の前に歯ブラシと指をちらつかせた。

 

「そんなの……」

 

今井さんは答えようとはしない。

 

「ふーん、そっか。なら選ばせてあげるよ」

 

俺はそう言うと、指を二本同時に今井さんの膣内に勢いよく突っ込んだ。

 

「んぎっ!?」

 

その瞬間、今井さんは目を見開き悲鳴にも似た声を上げる。

俺はそのまま、気にせずに指を激しく動かし始めた。

 

「ひゃああっ!? あっ、だめぇっ!!」

 

膣内に二本の指が入ったことで、今井さんは激しく腰を跳ねさせ、水面が激しく波打つ。

 

「指が良いのか、それとも……」

 

俺はそこで指を引き抜くと、代わりにとばかりに歯ブラシを陰核にあてがう。

 

「んあっ!」

 

歯ブラシの毛先が触れた瞬間に、今井さんは身体を仰け反らせた。

 

「こうやってクリトリスを歯ブラシで擦られたい?」

 

俺はそう言いながら、今井さんの陰核を歯ブラシで力加減せずに擦った。

 

「はっ! あっ! ああぁッ!!」

 

その瞬間、今井さんは身体を大きく跳ねさせ、膣内からは大量の愛液が流れ出てくる。

 

「やぁ……クリトリス……そんなに強くこすっちゃ……あっ、やっ! いやぁぁッ!!」

 

今井さんの声が大きくなると同時に、膣口が小刻みに痙攣を始める。

 

「やだっ! あっ! んっ、やっ! ああぁああぁあぁぁあッ!!」

 

今井さんが絶叫上げるのと同時に、彼女の秘部からは大量の潮が吹き出し川の中へと流れ落ちていく。

それでも、俺は構わずに彼女の陰核を責め続ける。

 

「だめっ! もうダメっ! イッたばっかりだから……ひゃああんッ!!」

 

絶頂を迎えたばかりの敏感な身体を責められ、今井さんは涙を流しながら悶える。

 

「だったら答えなよ。そうすれば楽になるぜ。それとも、まさかの両方が良いとか?」

 

俺はそう言うと、陰核を歯ブラシでこすりながら空いている片手を今井さんの返事も聞かずに今度は指を三本にして挿入した。

 

「んぁっ! 同時なんて……無理っ、あっ! また来るッ! ああぁぁあぁああぁぁああッッ!!」

 

その瞬間、今井さんは再び身体を大きく仰け反らせ絶叫を上げる。

 

(まだそんなに動かしてねえぞ)

 

ちょっと刺激を加えただけですぐに絶頂を迎える今井さんの様子が面白くて、俺は手を緩めず責め続けた。

 

「やぁっ! 待ってぇッ!」

 

リサは涙を流しながら懇願してくるが、俺は構わずに彼女の膣内をかき回して、陰核を歯ブラシでこすり上げ続ける。

 

「やっ……あっ……はぁ……ん」

 

それから暫くの間、俺は今井さんを責め続けると、今井さんは何度も連続で絶頂を迎え、息も絶え絶えになっていた。

 

「はぁ……あっ……―――い」

「え? 何?」

 

今井さんが何か呟いたが、よく聞き取れなかった。

 

「歯ブラシ、で……クリを……こするのが、良い……です」

 

今井さんは涙目でそう答えた。

 

「そっか……歯ブラシが良いのか……じゃあ」

 

俺はそこで言葉を句切ると、膣内に挿入していた指を抜いて陰核にあてがっていた歯ブラシを先ほどよりも激しく擦り始めた。

 

「もう一回イかせてやるよ」

「やだっ! もう、ゆるしてっ!……ああぁあぁああぁあぁぁあッ!!」

 

その瞬間、今井さんは絶叫を上げて身体を弓のように大きく仰け反らせるとそのまま川の中へと倒れ込んでしまった。

 

「はぁ……はぁっ……んっ」

 

俺は立ち上がって倒れたままの今井さんを見下ろすような体勢になると、今井さんは肩で息をしながらこちらを見つめてくる。

その目には涙が浮かんでおり、とてもエロティックだった。

 

「今井さん、そんなに気持ちよかったんだ。無理矢理されてるのに」

「ち、違うっ……これは……」

 

俺の言葉に今井さんは必死に否定しようとするが、それが虚勢であることは一目瞭然だった。

 

「口ではそう言うけど、身体の方は素直だぜ。ほら、自分のおっぱいを見てみなよ」

 

俺はそう言って、今井さんの前にしゃがみ込むと彼女の胸を絞り上げるように鷲づかみにした。

 

「あっ……やぁ……」

 

今井さんは小さく声を上げると、恥ずかしそうに顔を背ける。

 

「ほら、乳首が硬くなってるぜ」

 

俺はそう言いながら、普通では考えられないほどに勃起している彼女の乳首を摘まみ上げた。

 

「ひゃうんっ!」

 

リサは甘い声で鳴くと、身体を大きく震わせる。

 

「こうすればミルクでも出るんじゃ無いか?」

 

俺は好奇心でそう呟くと、今井さんの乳首を絞り上げるように指で擦り上げる。

 

「ひゃんっ! ああぁぁあッ!!……で、出ないからやめ――んあぁッ!!」

 

今井さんは反論しようとするが、途中で大きな喘ぎ声を上げて身体を大きく仰け反らせる。

 

「ほら、もっと出るんじゃないのか?」

 

俺はそう言いながら、乳首を摘まんだまま上下左右に動かしてみると、その度に今井さんは身体を小刻みに痙攣させ始めた。

 

「やっ!……あっ!……ああぁあぁあッ!!」

 

そして、次の瞬間には一際大きな声で絶叫を上げると、ぷしゃぁと音を立てて水飛沫が上がった。

 

「おー、また潮吹いた」

「ひっ! あっ! んっ、い、イッたばかりぃ……あっ! ああぁあぁああぁああッ!!」

 

俺はそう言いながら、乳首を力一杯捻り上げると、今井さんは目を見開いて身体を弓反りにさせて再び潮を吹き出す。

 

「はぁ……んっ……はぁ……」

 

今井さんはビクビクと身体を震わせながら、焦点の定まらない瞳で虚空を見つめて肩で大きく呼吸をして呼吸を整えようとしている。

 

(まさか、あの今井さんが乱暴されるのが好きとはな……)

 

俺は今井さんの痴態を見てそんなことを思っていた。

そんな時、今井さんが後ろに向かって倒れ込んだ。

 

「おっと」

 

川の水位は太もものおよそ半分程まで浸かるほどで、そんなに深くはないが、それでも寝転べば間違いなく顔は水の中に完全に浸かることになる。

俺は咄嗟に彼女の身体を支えると、そのまま抱きかかえるようにして、川の中間部分にまるで俺のために用意されたように存在している平らに削れた岩の上に寝かせた。

 

「はぁ……んっ」

 

リサは寝転んだまま、虚ろな目でこちらを見上げてくる。

その姿がとても官能的で俺の興奮をさらに高めていった。

 

(やべ。もう我慢出来ねえ)

 

俺は自分の性欲を抑えきれずに、ズボンが濡れるのも気にせずに脱いで既にギンギンになったモノを取り出す。

 

「はぁ……はぁ……」

 

今井さんはそんな俺の一物をぼーっと見つめている。

 

「今井さん……今度は俺を気持ち良くしてくれよ」

 

俺はそう言うと、今井さんの太ももを掴んで左右に大きく開いた。

彼女の秘部は洪水のように濡れており、彼女の割れ目からは今もなお、 壊れた蛇口のように大量の蜜が溢れ出していた。

 

「いや……お願い……許して……」

 

今井さんは弱々しく懇願してくるが、俺はそれを無視して一物を今井さんの秘所あてがう。

 

「あっ……」

 

その瞬間、今井さんの口から小さな喘ぎ声が上がる。

俺はゆっくりと腰を動かして、勃起した一物を割れ目に沿って上下に擦りつけた。

 

「んっ……あっ……」

 

今井さんは甘い声で喘いでいる。

どうやら完全にスイッチが入ったらしい。

現に俺が腰を動かす度に、彼女の割れ目から流れ出る大量の蜜が絡みついてきて気持ちが良い。

俺は今井さんの太ももをしっかりと掴み直すと、一物は彼女の秘部から陰核にかけて強く擦り上げた。

 

「ひゃっ!? あっ! ああぁあぁぁあッ!!」

 

その瞬間、今井さんは身体を大きく仰け反らせると一際大きな嬌声を上げた。

そして、それと同時に彼女の割れ目から勢いよく潮が吹き出してくる。

 

「はぁ……はぁ……」

 

今井さんは肩で息をしながら未だに焦点の定まらない瞳で虚空を見つめている。

 

(もう良いよな)

 

俺はそう思った瞬間、一度腰を引いてヒクヒクと痙攣している彼女の膣口に狙いを定めると一気に突き刺した。

 

「んあぁぁああぁああぁあぁッ!!」

 

その瞬間、今井さんは絶叫を上げながら背中を大きく仰け反らせて身体を弓なりに反らせた。

 

「はぁ……あっ!……ふぁ……」

 

今井さんはまだ余韻が残っているのか、口をパクパクさせて虚空を見つめている。

そんな姿を見下ろしながら、俺は腰を動かし始めた。

 

「あぐっ! あっ! あっ! あぁっ!」

 

子宮口を突かれる度に今井さんは悲鳴のような声を上げ、膣内は痙攣を繰り返し、さらに大量の蜜を溢れさせる。

 

「っく、今井さんの中……凄い締め付けだッ! 」

 

俺は思わずそう零して、今井さんの腰を掴み直すと、腰を激しく動かし始める。

 

「やっ! あぁああぁあッ!! だ、だめっ! あぁっ!」

 

今井さんは今までで一番大きな喘ぎ声を上げると、身体を大きく仰け反らせる。

 

(なんだ?)

 

俺はそう疑問に思いながらも、先ほどの動きを再現するように腰を動かしていく。

 

「ひゃあぁああぁあッ!」

 

俺が一番奥を突いた瞬間、今井さんは目を見開いて絶叫を上げた。

 

(なるほど……)

 

俺は彼女の反応を見てそこが彼女の敏感な所だと理解すると、今度は今井さんの膣内の奥深く……子宮口を集中的に腰を動かし始める。

 

「やっ! あっ! ああぁぁああぁぁああッッ!!」

 

その瞬間、今井さんは大きく背中を仰け反らせたかと思うとそのまま激しく痙攣し始めた。

どうやら、子宮口が一番弱いらしい。

 

「あ"ぁっ! お、奥に入ってくりゅっ!」

 

俺の一物が子宮口を叩く度、彼女の割れ目からは大量の潮が吹き上がり川の中に注ぎ込まれていく。

 

(今井さんの膣内。白金さんと違ってすげえ)

 

白金さんの膣内は柔らかく包み込むような感覚だった。

一方の今井さんの膣内は、もっと強い締め付けで、俺の一物を離すまいとしている。

何より今井さんの膣壁は別の生物のように蠢き、俺の一物に絡みついてくる。

そして、子宮口はまるで獰猛な肉食動物のように俺の一物に吸い付き、搾り尽くそうとしてくるのだ。

 

(くそっ! これじゃあ全然足りねえッ)

 

俺は心の中でそう吐き捨てると、腰を激しく動かして今井さんの膣壁を抉るように力強く動かす。

 

「あ"ぁああぁああぁッ! ら、らめぇっ! おくっ!……あっ!ああぁああぁぁあッッ!!」

 

今井さんは泣き叫ぶように悶えているが、そんなことはお構いなしに動き続ける。

 

「おぐっ!? あがっ!?」

 

子宮口を突き上げる度、今井さんは絶叫を上げる。

 

「こんなの……知らなっ! あぎぃいッ!!」

 

子宮口を突き上げると、今井さんは身体を弓なりに反らし、潮を吹き出しながら喘ぎ声を上げる。

 

「アタシ……初めて……なのにっ……ひゃぅうッ! なんで……こんなっ……に……感じて……ひゃあぁぁああぁあッ!」

「いい加減っ! 認めちまえよっ。自分が変態だってよぉ!」

「そ、そんなことっ! あ"ぁああぁあッ!! やぁっ! お、奥ぅぅッ!!」

 

今井さんが否定するように叫ぶが、俺はそれを無視してさらに強く腰を打ち付けていく。

すると、今井さんは身体を弓なりに反らし、今までで一番大きな嬌声を上げると膣壁が大きく痙攣して締め付けが一層強くなる。

 

(くっ!)

 

その刺激で限界を迎えそうになるが、すんでのところで堪えてピストンを続ける。

 

「やぁっ! お、お願いッ……もう許し……ああぁぁああぁあッ!」

 

子宮口を突き破るように腰を打ち付けると、今井さんは身体を弓なりに反らし絶叫を上げる。

今井さんは何度も身体を痙攣させ潮を吹き出す。

 

(ああ、確かに白金さんの時もだったけど……コイツの膣内。すっげー吸い付いてくる)

 

正直、もう射精しそうだったのだが、それでも俺は今井さんの膣内を突き続けた。

 

「あぎぃいいい!! あぐっ?! あ"ぁあぁああぁっ!!」

 

もうまともに言葉を発することすらままならないほどに乱れている今井さんを見ていると、俺の中の加虐心がさらに強くなる。

 

「あ"ぁあぁぁああッ! お、おかしくなるっ! あたひぃっ! こわれひゃうっ!」

 

もはや自分が何を言っているのか分かっていないのか、今井さんはうわ言のようにそんなことを口走っていた。

今井さんは、もう完全に快楽に溺れている。

俺は彼女の腰を掴むと容赦なく子宮口を突き上げる。

 

「ひぎぃいッ!! あ"ぁっ! あぁあぁぁああッ!!」

 

その瞬間、今井さんは目を大きく見開き、身体を弓なりに反らして絶叫を上げた。

 

「あぎっ!? あぐぅうッ! ああぁっ!」

 

今井さんの秘部を見ると、結合部からはさっきまで処女だったことを物語るように処女膜の破れた血の混じった蜜

がこぼれ落ちている。

 

「っく、今井さん。そろそろ出そうだ」

「んあぁぁ――――え? 出る?」

 

俺の言葉に今井さんは、意味を理解したのかさっきまで焦点の定まっていなかった瞳に光が戻る。

 

「だっ、だめっ! それだけはっ! 赤ちゃんできちゃ―――んあぁぁああッ! あぐっ! あっ!」

 

今井さんは俺の言葉に恐怖からか、必死になって首を横に振るが俺はその願いを聞くつもりはなかった。

 

「いくぞ! 俺の精液、たっぷり受け取れよ!!」

「らめぇ! らめらってばぁあぁあぁぁああッッ!!」

 

今井さんの言葉を無視して、俺はさっきよりも力強く乱暴に彼女の子宮口を突き上げる。

 

「あっ! あっ! ああっ!! あ"ぁああぁあぁあッッ!!」

 

何度目かわからない絶頂を迎えたのか、今井さんの膣壁が大きく痙攣する。

 

「うっ……出るっ!」

 

そして次の瞬間、俺は一物を今井さんの子宮口に打ち付けて彼女の一番深いところで白濁液を解き放った。

 

「あ……ああ……あ"ぁあぁああぁああぁあぁぁああッッ!!」

 

それと同時に今井さんは背中を大きく仰け反らせて絶叫を上げると秘部から大量の潮を吹き出しながら盛大に達した。

 

「で、でてりゅっ……アタシの中に、熱いのが……いっぱい……」

 

今井さんは目を見開かせて、うわ言のように呟き続ける。

 

「あ"ぁああぁッ! あちゅいぃいッ! あぁあぁぁああッ!!」

 

絶頂を迎えたばかりの膣壁に白濁液をかけられると、それだけでも刺激になるのか今井さんは身体を痙攣させながら絶叫を上げた。

そして、俺の射精も留まるところを知らない。

子宮口をこじ開けるように亀頭を押しつけながら、俺は今井さんの膣内に白濁液を流し込んだ。

 

「あ"ぁっ! あぐっ!……あっ!……あぁあぁぁああッ!!」

 

熱く滾った精液が子宮に流れ込んでくる感覚に、今井さんは身体を弓なりに反らしながら絶叫を上げ、秘部からはプシャァアアと大量の潮を吹き出す。

 

(やばいっ……射精が止まらない)

 

俺は今井さんの子宮口に亀頭を押しつけながら、最後の一滴まで彼女の子宮に注ぎ込もうと射精を続ける。

 

「いやあ……もうそれ以上出されても……入らないよぉ……」

 

今井さん顔を左右に振りながら呟いているが、射精は続いた。

 

「あぁ……熱いのが入ってきて……子宮の中いっぱいになって……あっ、あぁ……赤ちゃん……出来ちゃう……」

 

やがて長い射精が終わると、今井さんはぐったりと脱力し、虚ろな目でそう呟いた。

俺の射精は数分にわたって続き、ようやく終わりを迎えた時には今井さんのお腹はまるで俺の子供を孕んだかのように膨れていた。

 

「ふぅ……今井さん。すげえ良かったぜ」

 

俺はそう言うと、彼女の秘所から一物を抜き出した。

 

「んっ!」

 

その刺激に反応して、今井さんが小さく身体を震わせた。

俺が一物を抜くと、今井さんの膣口からは俺が膣内に解き放った大量の白濁液が流れ出て川の中に消えていく。

 

「ほら、見てみなよ。これが今井さんの膣内に出た精液だよ」

 

俺はそう言って、今井さんの上半身を起こして膣口から溢れ出る白濁液を見るように促した。

 

「あぁ……こんなに沢山……」

 

今井さんはうわ言のようにそう呟いて、虚ろな目で俺の出した白濁液を見つめている。

 

「嬉しいだろ?」

「うれ……しくなんか……無いに……決まってるでしょ……」

 

俺がそう言うと、今井さんは顔を真っ赤にしながら否定する。

その目にはうっすらと涙が浮かんでおり、その表情は怒りと悲しみに満ちていた。

 

「へぇ? あんなにアンアンよがってたのにか?」

「っ!! あ、あれは……無理やりされて……」

 

今井さんが恥ずかしそうに目を逸らしながらそう答えた。

 

「だったら、責任取って精液全部掻き出してやるよ」

 

俺はそう言うと、今井さんの膣口に手を伸ばすと彼女の膣内に指を三本入れ、白濁液を掻き出すように指を動かす。

 

「ひぁっ!……やっ!……やめっ……」

 

今井さんは抵抗しようとするが、力が入らないようであっさりと抑え込むことができた。

 

「ほらほら。掻き出してやるよ」

「やだっ!……やめ――ああぁっ!!」

 

俺は指を乱暴に動かし、今井さんの膣内に解き放った白濁液を掻き出す。

 

「ああ……ああぁあぁぁああッ!!」

 

その瞬間、今井さんは絶叫を上げ、秘部から再び潮を吹き出した。

 

「ほらほら、しっかり俺の精液掻き出してあげるから、耐えないと」

「ひぁっ! あぁッ! やめっ! ああぁぁああッ!!」

 

今井さんは身体を弓なりに反らして絶叫を上げ、秘部からは再び大量の潮を吹き出す。

 

「あひっ……あっ……あぁ……ああぁあぁぁああッ!!」

 

それからしばらくの間、今井さんは全身を痙攣させて何度も潮を吹き出していた。

 

「ははっ。すげー」

 

俺はそんな今井さんの姿を見て、思わず笑いが込み上げてくる。

 

「もう……やめて……」

 

今井さんは肩で大きく呼吸をしながら、弱々しくそう言った。

 

「いやだね。今井さんが望んだんだぜ? 精液中に出すなって。だから、全部掻き出してあげてるんだけど」

「そ、それは……あんっ! そういう、意味じゃ……やぁっ!」

 

今井さんは泣きそうな顔で訴えてくるが、俺は無視して今井さんの膣内に挿入した指を動かす。

 

「んっ! ああぁっ!」

 

俺は最後に、一際強く膣壁を擦り上げながらまるで引っ掻くようにして勢いよく指を引き抜いた。

 

「あ"ぁああぁあッ!! んぁああぁああぁあぁあッッ!!」

 

今井さんは絶叫を上げながら潮を吹き出して絶頂した。

 

「あ……あぁ……あ……」

 

今井さんは虚ろな目で虚空を見つめながら、ピクッ、ピクッと身体を痙攣させている。

 

(どんだけ出してんだよ。)

 

彼女の秘所から溢れ出る白濁液を見て、俺は心の中でそうつぶやく。

 

「ほら、ちゃんと掻き出さないとなっ」

 

俺は今井さんにそう言いながら、秘部のぷっくりと大きくなった陰核を摘み上げる。

 

「んあぁああぁああぁあッ!!」

 

その刺激で今井さんは身体を弓なりに反らして絶叫を上げた。

 

「ほら、もっと精液外に出してやるから、ちゃんと耐えろよ」

「だめぇ! もう無理ぃ!! これ以上されたらアタシおかしくなるぅ!!」

 

俺は今井さんの陰核を、引きちぎらんとばかりに摘み上げた。

 

「んあ"ぁああぁぁああぁああぁッッ!!」

 

その瞬間、今井さんは身体を弓なりに反らして絶叫を上げて、秘所から勢いよく大量の潮を吹き出して絶頂を迎えた。

それでも、俺は摘まみ続け、さらにグリグリと押しつぶすように陰核を揉みしだく。

 

「あひっ! イッてるぅ! もうイッてるからぁ!」

 

今井さんは身体をガクガクと震わせて絶叫を上げる。

 

「なら、もっとイカせてやるよ」

 

俺はそう言うと、今度は爪を立ててみる。

 

「い"ぎぃいいッ!!」

 

その瞬間、今井さんは目を見開いて絶叫を上げた。

 

「あ"ぁああぁあッ!! だめぇええぇえ! あひっ! あっ! ああぁあぁぁああッッ!!」

 

俺はさらに強く陰核を押しつぶし、ぐりぐりと捻った。

 

「あぎぃいッ!?  お゛ぁああぁあッ! やぁっ! ああぁぁああッ!!」

 

今井さんは身体を弓なりに反らして絶叫を上げると、秘所から勢いよく大量の潮を吹き出した。

それに合わさるようにして、俺が解き放った白濁液も噴き出している。

 

「あひぃぃいぃいッ! イッてる! いま、イッてりゅからぁ!!」

 

しかし、それでも俺は手を止めずにさらに力を込めて陰核を捻り上げた。

 

「おごぉおぉおおぉぉおおッ!!」

 

その瞬間、今井さんは目を見開いて絶叫を上げながら大量の潮と白濁液を吹き出した。

それからしばらく、俺は今井さんをイカせ続けた。

 

 

 

 

 

「あ……ああ……あ……」

「今井さん? おーい」

 

今井さんは、俺の呼びかけに焦点の定まらない目で虚空を見つめながら口を大きく開けて喘ぐだけになっていた。

 

(やり過ぎたか?)

 

俺はそう思い、これ以上するのを止めることにした。

今井さんの秘部からは止めどなく愛液が流れ出ており、それが川の中に広がっている。

もう白濁液は出る気配はない。

 

(このままにするのもアレだし、服くらいは着せるか)

 

俺はそう思い、今井さんを岸の方に移動させるべく身体を持ち上げる。

 

「あんっ」

 

その瞬間、今井さんは艶っぽい声を上げ、身体をビクッと震わせた。

 

(体を触っただけなんだけど……)

 

どうやら、今井さんの体は敏感になっているらしい。

俺はそれを面白く思いながら、今井さんを川岸に移動させた。

 

「あっ……んっ……」

 

今井さんの体が揺れるたびに、彼女は艶っぽい声を上げ、身体をビクッと震わせて、そのたびに秘部から潮を吹いていた。

 

(まあ、あれだけすればこうなるよな)

 

俺はそんなことを考えながらも、なんとか川から彼女を移動させた。

 

「さてと……」

 

俺は今井さんの両腕を縛っている服を解くと、それを彼女に着せてやった。

 

「んっ」

 

俺が服を着せると、服の生地が乳首と擦れたのだろう、今井さんは小さく体を震わせて声を漏らした。

 

「よし、これでOKっと」

 

俺はそう言って立ち上がると、川岸に放り投げたショートパンツを手にする。

 

「あとはこれを履かせればいっか」

 

そして、それを今井さんの足を通して履かせてやる。

 

「んぁっ」

 

ショートパンツを履かせると、今井さんはまた小さく喘ぎ声を上げ、また潮を吹き出した。

 

「あはっ、マジエロいな」

 

俺はそう呟いて笑うが、今井さんはもう意識が無いようで、体を震わせるだけだった。

そんな彼女の上半身は乳首が浮き出るほど勃起しており、下半身はショートパンツがぐっしょりと濡れていて、秘所の形がはっきりと分かるほどだった。

俺はそんな彼女をしり目にその場を後にするのであった。




いかがでしたでしょうか?
永らくお持たせしてしまい申し訳ありませんでした。

次回から七日目が始まりますので、楽しみにしていただけると幸いです。
それでは、また次回お会いしましょう。


下記にヒロインのステータスを記載いたしますので、よろしければご参照ください。


・湊友希那

【欲情】:通常
【親密度】:中立

・氷川紗夜

【欲情】:通常
【親密度】:緊張

・今井リサ

【欲情】:過敏↑↑
【親密度】:緊張↓↓

・白金燐子

【欲情】:過敏
【親密度】:緊張↓

・宇田川あこ

【欲情】:過敏
【親密度】:友人
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