「......」
○○は用事があり、再び博麗神社に来た。
「霊夢さん、こんにちは」
「こんにちは、○○」
「今日は何の用事?」
「今日は...」
二人は用事を済ませ、談笑したのち、無言の間をおいて、話し始めた。
「...時間ある?」
「...大丈夫です」
「なら...」
二人はあまり使われていない物置に行き、扉を厳重に閉めた。
「じゃあ舐めるから脱いで」
「はい...」
○○はズボンを脱ぎ、褌を解いた。
「じゃあ、私も脱ぐわ」
霊夢を上を脱ぎ、サラシを解き、Cカップの美しい美乳を晒した。
「じゃあ、舐めるわね」
「っ~気持ちいい...」
霊夢は亀頭を舐め、やがて口全体で彼の竿を加えた
「アンタの大きいわね、口に咥えきれないわ」
「あ、ありがとうございます...」
「じゅるる...」
(博麗の巫女の霊夢さんにこんなことを...)
彼は霊夢に自分自身のをしゃぶらせていることに興奮していた。
「んん...んんんっ...」
「そこ舐められると...」
「あ...っ...!!」
「んんん~」
霊夢の口と舌での責めに耐えられずに、彼は霊夢の口の中で射精した。
「はあ...はあ...」
「苦いわね」
「すみません...」
「これって飲むものなの?」
「い、いや...」
「邪魔だから飲むわ」
「...いいんだろうか」
霊夢は口の中の彼の精液を飲み干した。
「なんかネバつく」
「そりゃそうでしょう」
「じゃあ今度はアンタが私にしなさい」
「はい」
○○は霊夢の胸を揉み始めた。
「ああ...いいわ」
「柔らかい...」
霊夢のCカップほどの胸は張りがあり柔らかく、彼を満足させた。
「ああ...んん...」
「霊夢さん、手、スカートの中入れていいですか?」
「...いいわ」
「では...」
彼は霊夢のスカートの中に手を入れ、陰部を刺激した。
「ああっ!そこだめ!」
「ここがいいんですね」
「ああ...んん...それずらしちゃダメ...」
「霊夢さんの...柔らかいです...」
彼は霊夢の褌をずらし、霊夢のを直接刺激した。
「霊夢さんの凄い濡れてる...」
「ああ...んん...」
「霊夢さん、イキそうですか?」
「ああ...来る...!!!」
霊夢は身を震わせ絶頂した。
「はあ...はあ...」
汗だくになった霊夢の体は脱力した。
「霊夢さん...」
「...これ以上は駄目今日はこれでおしまい」
「...はい」
数日後、再び彼は神社にやってきた。
「こんにちは」
「また来たの?飽きないわね、まあ丁度良かったけど」
「では...」
「どうしてほしい?」
「では......」
2人は霊夢の寝室で向かい合って話していた。
「それがいいの?変な奴」
「どう?」
「いいわ」
「では...」
彼は慣れた手つきで自分自身を出し、霊夢は胸を出した。
「私のはあんまり大きくないけど、挟めなくはないわ」
「なんか博麗の巫女にこんなことさせると興奮します」
「変な奴、じゃあ、動かすわ」
霊夢は彼のを胸に押し当て、挟んだり、動かしたりした。
「凄いおっきいわね、あんたの挟みきれないわ」
「ありがとうございます」
「舐めていい?」
「...舐められると嬉しくなります」
「じゃあ...」
霊夢は彼自身の亀頭を舐め、鈴口を刺激した。
「ああ...んんっ...」
「ここが弱いのね」
「そうかも...!」
(なんかこいつの舐めてると私もしたくなるわ)
「すみません...もう僕...」
「いいわ、好きなだけ射精しなさい」
「射精る...!」
彼は霊夢の胸の中で射精し、その一部は霊夢の顔にかかった。
「はあ...はあ...」
「顔に少しかかったわね」
「...霊夢さん」
○○は立ち上がると霊夢の肩を掴み、霊夢をを畳に押し倒した。
「え?」
「霊夢さん...最後までしたいです」
「だ、だめ...ひゃっ!」
「僕の舐めてこんなにおマンコ濡らしておいてしたくないなんて嘘ですよね?」
「だ...ああっ!」
彼が濡れぼそった霊夢のを愛撫すると、霊夢の抵抗は弱まった。
「最後まで...いいですよね?」
「......避妊はしなさいよ」