「...脱いだわ、好きにしなさい」
「はい!」
○○に押し倒された霊夢は抵抗もせず全裸となり、股を開いた。
「霊夢さんの体綺麗です」
「ありがとう」
霊夢の体は全体的に妖怪退治のために筋肉質で、腹筋も少し割れて腰は括れていた、四肢は筋肉質で、とくに太ももは足技を使うため、特に筋肉が発達していた、髪は黒く長く、顔は美しさとかわいさを併せ持っていた、胸はピンと上を向いたCカップで乳首は興奮からか勃起していた、尻は安産型の大きいお尻であり、ここに腰を打ち付け、種付け射精をしたいと思わない男があるとは思えない、そして、陰部の三角州の陰毛は前見た時とは違い、ある程度整理されてかわいい一本筋が見えていた。
「ほら、舐めるなら舐めなさい」
「霊夢さん剃ったんですね」
「悪い?」
「いえ、全く」
「では...」
○○は霊夢の陰唇に口を付け、舌を膣内に入れた
「れろれろ...」
「くすぐったいけどいい感じね...」
「れろれろ...」
「あっ...いいわね、そこ...」
「霊夢さんの膣内からかなり溢れてます、もう挿入できそうです」
「いいわ、じゃあ挿入しなさい」
「では...」
「それじゃあ避妊の術を掛けましたし、挿れますよ」
彼は自分自身を宛がい、霊夢に覆いかぶさった。
「一思いに頼むわ」
「では一思いに...」
「いった...!」
「おおっ...すっごい締め付け...!」
「ああっ...」
「はあ...はあ...奥まで入いりましたよ」
「なんだ...あんまり痛くないわね」
霊夢と○○の間には赤い血が、霊夢の目には涙が浮かんでいた。
「霊夢さんの膣内すっごい気持ちいいです」
「よ、よかったわね」
「じゃあ動きますよ」
「いいわ、動きなさい」
「では...おお...」
彼はゆっくりとピストンし始め、霊夢の膣内を自分自身のでこじ開け、一物で味わった。
「ぐ...」
「霊夢さんの膣内かなりいいです」
「た、大したことないわね」
霊夢は強がり、痛みを我慢していた。
「へえ...それじゃあ...」
「うっ、ぐっ、あっ」
○○は腰の動きを速め、霊夢の胸を優しく掴んだ。
「霊夢さんの処女マンコ、僕のを締め付けて気持ちいいです」
「よ、良かったわね」
「霊夢さん大好き!」
ピストンを続けるとやがて二人の結合部から水音がするようになり、霊夢の声も艶っぽくなりつつあった。
「霊夢さん、僕、もうイキます...」
「いいわ、膣内に射精しなさい」
「では...」
○○はピストンを速め、そして体を震わせながら止まった。
「おお...ああ...」
「ん...ん...」
霊夢と○○はお互い繋がり合いながら口付けを交わした。
「すげえ...精液空になりそう...」
「終わったの?」
「はい、今抜きますね」
○○が自分自身を引き抜くと、血で染まった精液が霊夢の中から零れ落ちた。
「...僕が霊夢さんの処女を奪ったんですね」
「...何も悪いことは無いわ」
「そうだね...なんか霊夢さん痛そうですね」
「そんなことは無いわ」
霊夢は内股になり、痛みに耐えているようにも見えた。
「だ、大丈夫よ、それに...」
「?」
「私まだイってないもん」
「ならもう一回しますよ」
「う...うん」
○○は霊夢を四つん這いにし後ろから挿入する体勢にした。
「では...」
「んん...おっきい…」
「挿いりましたよ、痛くないですか?」
「大丈夫だって、だから乱暴に動かしてもいいわ」
「では...」
「んん...ぐっ...ああ...!」
○○は強く腰を動かし、霊夢に向かって叩きつけた。
「霊夢さんのお尻柔らかくて大きいですね、」
「うるさい」
「はい」
○○は腰を動かしながら霊夢の弱い所を刺激したり、後ろから胸を揉み、霊夢に快感を与えようとした。
「いいわ...なんか...イケそう...」
「僕もイキそうです...一緒にイキましょう」
○○はピストンを強め、気たるべき絶頂に備えた
「おおっ!射精る!」
「ああっ!うああっ!」
彼のが霊夢のボルチオに叩きつけられ、熱いものが霊夢の子宮に注がれた。
「ああ...うああ...」
霊夢は絶頂し、気を失いそうになった。
「めっちゃよかった...」
「お、終わった?」
彼のが抜かれると、霊夢は床に崩れ落ちた。
「まだまだしますよ、行けますか?」
○○のは再び勃起し霊夢をいつでも犯せる体勢となった。
「いい...あれ?今何時?」
「...え?」
すると襖がノックされ霊夢の同居狛犬のあうんの声が聞こえた。
「霊夢さん、もう日が暮れます、○○さんを帰さないと」
「......そうね、あんた帰んないとまずいんじゃないの?」
「そう...ですね、まだまだしたいですが」
「......またさせてあげるから」
「はい!」
「...」
○○は家に帰り、霊夢は汗や精液を流すために風呂場に入った。
「ここにあんなのが入ったんだ...」
霊夢の体は自分の膣内から出て来る白くネバついた精液と太ももに流れた血を見て、自らが処女を失ったことを改めて確認した。
「...まだ痛むわね」
霊夢は自分の膣内を犯した物がまだ入っているような感覚を霊夢は覚えた。
「...流そう」
霊夢が体を流すと、白い精液と破瓜の血はどこかに流れていった。