「...また会ったわね」
「はい...」
○○と霊夢は人里でばったり鉢合わせた。
「...」
「...」
2人は見合ったまま動かず、相手と目を合わせアイコンタクトを交わした。
「...わかった、行くわよ」
「...はい」
2人は路地裏に入ると、人避けの結界を張った。
「ほら、人避けの結界を張ったわ、チンチン出しなさい」
「こんな所でですか?」
「アンタもムラムラしてるんでしょ?」
「はい」
○○は下を脱ぎ、自分自身を出した。
「ギンギンね...」
「霊夢さんも顔赤いですよ」
「そうかな?じゃあ、舐めるわよ」
霊夢は彼のを口全体で咥え、舌で舐めまわした。
「じゅるじゅる...」
「おおっ、霊夢さん、前よりうまくなったんじゃない?」
「そうかもね...」
霊夢は彼の玉を舐めたり、亀頭の裏の筋を舌先で刺激したりした。
「ああっ...そこ舐められると...」
「もうイキそうなの?溜まってるのね」
「れ、霊夢さん、喉に出していいですか?」
「いいわ、好きにしなさい」
「では...うっ...おおっ!」
「んん...!!」
彼は霊夢の頭を掴み、喉奥まで自分自身を突き入れ、射精した。
「おお~霊夢さんの喉気持ちいい~」
「......!!」
やがて彼の射精が終わると、霊夢の口から彼のが抜かれた。
「気持ちよかった?」
霊夢は少し威圧的な口調でそう言った。
「......はい」
「まったく...私もしたくなってきちゃったわ」
霊夢はスカートを下し、白いショーツをずらし、濡れぼそった陰唇を出した。
「ほら、立ったまま挿れなさい」
「では...」
彼は立ちバックの姿勢でゆっくりと霊夢に突き入れた。
「奥まで挿れました」
「動いていいわ」
彼は霊夢に向かって音が出るほど強く腰を動かし突き入れた。
「ちょっと、こんな...激しく...人除けがあっても声でばれちゃうじゃない!」
「す、すみません...」
「全く...」
「でも、霊夢さんも好きですよね」
「......」
「素直になれない霊夢さんにはこうだ!」
「!?」
彼は一旦自分自身を引き抜き、そして霊夢のボルチオに亀頭をぐりぐりと叩きつけた。
「ああっ!そこだめ!」
「やっぱりここが弱いんですね」
「よ、よわいからやめ...」
「やめませんよ」
「ああっ!んんっ...」
「ああ...気持ちいい」
「んんっ...ああ...」
「あ、霊夢さんまたイキそうです」
「いいわ、膣内に射精しなさい」
「おおっ!射精る!」
「んん...!」
彼のが霊夢の膣内に出され、霊夢の膣内を満たした。
「...終わった?」
「はい」
彼のが引き抜かれ霊夢の膣口から精液が垂れた。
「...これ邪魔ね」
霊夢は懐からお札を取りだし、膣口に貼った。
「これで出て来ないわ」
「...凄いですね」
「じゃあ、着替えるわよ」
「戻ったらお風呂入るわよ」
「...僕の家、来れますか?」
「時間あるし来れるわ」
「では...」
彼の家に来た霊夢は、脱衣所で服を脱ぎ始めた。
「...お風呂でしたいなんてね」
「...霊夢さんもまだまだしたいんでしょう?」
「そうね...」
2人は服を脱ぎ、風呂場に入った。
「...手が速いわね」
彼の手は既に霊夢の双丘にかざされていた。
「霊夢さん少し大きくなったんじゃないですか?」
「アンタに揉まれたせいかもね」
「...もう行けそうですね」
霊夢の陰唇は既に濡れぼそっており、彼を受け入れられる体勢になっていた。
「いいわ、これが終ったら体を流しましょう」
「んん...挿入りました」
二人は対面座位の格好となり繋がり合った。
「これ...いいわね、繋がってるのがわかりやすいわ」
「動きますよ」
「私も動くわ」
2人は腰を動かし、強く抱き合った。
「いいわ、○○!」
(霊夢さんの体...やっぱり抱き心地がいい...)
「○○...○○...」
「んっ...」
二人は口付けを交わし、舌を絡み合わせた。
「ん...」
「あ...ん...」
「れろれろ...」
「んっ...」
やがて腰の動きは速くなり、射精の準備に入った。
「膣内に射精しな...さい」
「い...くっ!」
「ああっ!膣内に出てる!」
霊夢の膣内に精液が叩き込まれ、二人は強く抱き合った。
「はあ...はあ...」
「○○」
「ん...?」
「これからもよろしくね」
「はい!」
2人は口付けを交わし、再び重なり合った。