※この作品はR-18です。

せふれいむ   作:社会共和国

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なんかすっきりしなさそうですが、これで終わりです


4話

「...また会ったわね」

「はい...」

○○と霊夢は人里でばったり鉢合わせた。

「...」

「...」

2人は見合ったまま動かず、相手と目を合わせアイコンタクトを交わした。

「...わかった、行くわよ」

「...はい」

2人は路地裏に入ると、人避けの結界を張った。

「ほら、人避けの結界を張ったわ、チンチン出しなさい」

「こんな所でですか?」

「アンタもムラムラしてるんでしょ?」

「はい」

○○は下を脱ぎ、自分自身を出した。

「ギンギンね...」

「霊夢さんも顔赤いですよ」

「そうかな?じゃあ、舐めるわよ」

霊夢は彼のを口全体で咥え、舌で舐めまわした。

「じゅるじゅる...」

「おおっ、霊夢さん、前よりうまくなったんじゃない?」

「そうかもね...」

霊夢は彼の玉を舐めたり、亀頭の裏の筋を舌先で刺激したりした。

「ああっ...そこ舐められると...」

「もうイキそうなの?溜まってるのね」

「れ、霊夢さん、喉に出していいですか?」

「いいわ、好きにしなさい」

「では...うっ...おおっ!」

「んん...!!」

彼は霊夢の頭を掴み、喉奥まで自分自身を突き入れ、射精した。

「おお~霊夢さんの喉気持ちいい~」

「......!!」

やがて彼の射精が終わると、霊夢の口から彼のが抜かれた。

「気持ちよかった?」

霊夢は少し威圧的な口調でそう言った。

「......はい」

「まったく...私もしたくなってきちゃったわ」

霊夢はスカートを下し、白いショーツをずらし、濡れぼそった陰唇を出した。

「ほら、立ったまま挿れなさい」

「では...」

彼は立ちバックの姿勢でゆっくりと霊夢に突き入れた。

「奥まで挿れました」

「動いていいわ」

彼は霊夢に向かって音が出るほど強く腰を動かし突き入れた。

「ちょっと、こんな...激しく...人除けがあっても声でばれちゃうじゃない!」

「す、すみません...」

「全く...」

「でも、霊夢さんも好きですよね」

「......」

「素直になれない霊夢さんにはこうだ!」

「!?」

彼は一旦自分自身を引き抜き、そして霊夢のボルチオに亀頭をぐりぐりと叩きつけた。

「ああっ!そこだめ!」

「やっぱりここが弱いんですね」

「よ、よわいからやめ...」

「やめませんよ」

「ああっ!んんっ...」

「ああ...気持ちいい」

「んんっ...ああ...」

「あ、霊夢さんまたイキそうです」

「いいわ、膣内に射精しなさい」

「おおっ!射精る!」

「んん...!」

彼のが霊夢の膣内に出され、霊夢の膣内を満たした。

「...終わった?」

「はい」

彼のが引き抜かれ霊夢の膣口から精液が垂れた。

「...これ邪魔ね」

霊夢は懐からお札を取りだし、膣口に貼った。

「これで出て来ないわ」

「...凄いですね」

「じゃあ、着替えるわよ」

「戻ったらお風呂入るわよ」

「...僕の家、来れますか?」

「時間あるし来れるわ」

「では...」

 

 

彼の家に来た霊夢は、脱衣所で服を脱ぎ始めた。

「...お風呂でしたいなんてね」

「...霊夢さんもまだまだしたいんでしょう?」

「そうね...」

2人は服を脱ぎ、風呂場に入った。

「...手が速いわね」

彼の手は既に霊夢の双丘にかざされていた。

「霊夢さん少し大きくなったんじゃないですか?」

「アンタに揉まれたせいかもね」

「...もう行けそうですね」

霊夢の陰唇は既に濡れぼそっており、彼を受け入れられる体勢になっていた。

「いいわ、これが終ったら体を流しましょう」

 

 

「んん...挿入りました」

二人は対面座位の格好となり繋がり合った。

「これ...いいわね、繋がってるのがわかりやすいわ」

「動きますよ」

「私も動くわ」

2人は腰を動かし、強く抱き合った。

「いいわ、○○!」

(霊夢さんの体...やっぱり抱き心地がいい...)

「○○...○○...」

「んっ...」

二人は口付けを交わし、舌を絡み合わせた。

「ん...」

「あ...ん...」

「れろれろ...」

「んっ...」

やがて腰の動きは速くなり、射精の準備に入った。

「膣内に射精しな...さい」

「い...くっ!」

「ああっ!膣内に出てる!」

霊夢の膣内に精液が叩き込まれ、二人は強く抱き合った。

「はあ...はあ...」

「○○」

「ん...?」

「これからもよろしくね」

「はい!」

2人は口付けを交わし、再び重なり合った。

 

 

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