ドワ姫様は見た! まさか民衆の憧れでSSランク冒険者な凛々しい王子様系ボクっ子狼娘さんと傲岸不遜な俺様系オレっ子竜娘さんの正体が、チン媚びと雄貢ぎ大好き♡ 雄様絶対服従のえっち専用ペット雌だったなんて 作:デイジー亭
「ふふふ……わかってくれましたか? ボクたちが幸せだってこと♡」
「一向にわからぬし、わかりたくもないわ」
「この幸せがわからないなんて、王女サマは遅れてるぜ♡ 年増のくせによぉ」
「うっさいわ。つまりアレじゃろ? 女冒険者に良くあるヤツ……悪い男に身体で絆されて、稼いで貢ぐアレ。ダメンズ好きってヤツじゃろ、わらわ知ってる」
「「不正解♡」」
「ひゃぁうっ!?」
この王女様わかってない、全然わかってない。なのでお仕置き……魔眼を煌めかせると、そのロリロリしいくせにむっちむち♡ なぷにっぷに。背はちっちゃいのに乳と尻ばかりがよく実った、おいしそうな極上ボディ♡ が悶える……自由意志が有る相手には動きを封じるぐらいしか出来ないけど、ちんぽ汁は自由意志を持たない。だからわりと自由に操れる。
「そんじょそこらの馬鹿女と一緒にされたら、困るよ……ボクたちは、もっと深い絆で結ばれてるんだ♡」
「そうだぜ、硬くて太いブっとい絆♡ 決して切れぬ永遠……これぐらい、なっ♡」
「あぅっ!」
「良い恰好ですね、王女様♡」
「貢ぎ物に相応しいぜ♡」
「お、おのれらぁ……!」
豪奢な長い金髪の間から覗く、これまた黄金の瞳。ギラつくそれがこちらを睨みつけても、嬉しさしか感じない♡ 相棒の指先から伸びた虹色は、ボクの支配を補強する。短いのによくお肉の付いた四肢を捕らえ、ブラ下げる新たな獲物。切り裂いたドレスから覗く柔肌と、クソ長いデカ乳の谷間♡ 半裸にて腕を掲げてM字開脚。恥ずかしい格好で宙づりされた羞恥に、赤らむ顔すらもかわいらしい♡
「どうです? ボクのちんぽ汁スライム……こうやって、デカ乳こね♡ こね♡ しちゃったりぃ……♡」
「うぁっ、あぅっ……」
「えっちな部分をつんつんしてみたり♡ さきっぽをきゅっ♡ きゅっ♡ ってシゴかれたら、もうたまんないでしょ♡」
「ひぁっ! ひぁうっ!」
その高貴なる身にまとわりつく極彩色が、ボクの運指に従い彼女をもっと淫らに仕立てあげていく……♡ 紡錘形にデカ乳を搾り、グニつかせるのはほんの挨拶♡ 下から極上苺を持ち上げて、にゅるにゅると渦巻くスライム♡ それがぱくりとエサを咥え込んだ途端顎が上がる……だっぽんっ♡ とデカ乳跳ね上げても無駄、のけ反った途端高速回転♡ かわいらしい嬌声が響いて、とっても満足♡
「大変だな、王女サマ♡ もう助からねぇ……ジルバのスライムは、本人みたいにねちっこいからな♡」
「うるさいよ」
「な、なんたってぇ……♡ オレも、気まぐれにいぢめやがる♡ あんまり好き勝手すると、歩いてる最中にいきなりイかされちまうんだっ♡」
「ご主人様が悦ぶからね♡」
ボクのストレス発散にも、おおいに活用できる♡ この魔眼は、意志を持たぬ物なら一度支配すれば視界外でも操れる……よわよわ雌勃起を包み保護するそれは、ボクの気分次第で雌いぢめ器具に早変わり♡ びくびくびくぅんっ♡ と急なアクメに悶え、手を口で塞いで淫声を堪えるルージュ♡ 彼女が恥ずかしがる姿が、雄様はだぁいすき♡ なのだ♡
「さ、ら、にぃ……♡ オレだって負けちゃいられねぇ♡ 王女サマ、そのスライム……色々混ぜ込んでるからヤバいぜ♡」
「またご主人様と、クスリ屋に行ったときに仕入れたんだね♡」
「ああ、そうだ……♡ ごしゅじんさまに、デカケツを鷲掴みにされて脅されながらのお買い物♡ コンドームだけじゃ許してくれないんだっ♡」
「自分をいぢめるための、えっちでドギツくてヤバいおクスリ♡ 裏の薬師ですら売るのを躊躇うぐらいの……♡ 今日はどれ入れたの♡」
「お、覚えてねぇっ♡ 適当に放り込んだっ♡ 大丈夫だろ、死にゃあしねぇよっ♡ オレの身体で実証済ッ♡」
「にゃ、にゃんということをぉ……♡」
店を訪れる時の彼女は、いつもとてもかわいい♡ 『これ、くださぃ……♡』と、消え入りそうな声で言って差し出すグロス単位のコンドーム♡ エロい目つきで店主に視姦され、おずおずとご雄様を見上げると……♡ デカケツひっ叩かれるなんて、序の口♡ 酷い時は、もっともっととんでもないことをしてもらえちゃうのだ♡
「『ぉ゛ッ♡!? う゛ぉ゛ッほぉ゛ぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡』って♡ 人前ケツアクメさせられた気分はどうだった?」
「さ、さいあくっ♡ さいあくで……超気持ちいいッ♡ クスリをカゴいっぱいにブチ込むまで、ケツ穴にぶっとい指ブチ込まれて♡」
「ぬっぽ♡ ぬっぽ♡ ってされるたびに、アホ面カマして散財しまくったもんね♡ 今度はボクもやって欲しいなぁ♡」
「だめっ♡ オレの特権っ♡ ごしゅじんさまとのお買い物は、恥ずかしがり屋のオレにしか勤まらねぇっ♡」
「ケチ♡」
まぁしょうがない、なんといってもお買い物が終わった後のルージュはヤバい♡ ぐつぐつアクメ煮込まれたケツ穴と、羞恥に滾る負け雌心♡ もっと雄様に独占敗北カマしたいっ♡ って、自分でクスリをブチ込みまくっちゃう♡ 闇の界隈でのみ取引される、キメセクに適し過ぎたクスリ♡ 常人なら即人生終了な、セックスドラッグの数々♡
「普通の女なら、ちんぽ欲しがり過ぎてその場でハメ乞いしちまうぜっ♡ 王女サマはどうかなぁ……♡」
「は、はぅっ♡ はぁぅっ……♡」
「おおすげぇ、腰ヘコするだけで済んでやがる♡ でも……ここは正直だな♡ ここも♡」
「あ゛ひっ♡ ンッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
でもドワーフにはあまり効かないらしい……ショーツがえっち蜜でドロッドロになるぐらいにしか♡ 極彩色に白い本気汁が混じりあって、少しだけちんぽ汁の元の色に近づく♡ それが嬉しくなっちゃったのか、ぴんっ! ぴんっ! とデコピンで弾く張り詰めた雌勃起♡ ぷしっ♡ ぷししっ♡ っと、かわいらしく潮噴きカマすだけで済むなんて王女様はやっぱりすごい♡
「もっといぢめたいところだけどよぉ……♡ そうも言ってらんねぇな♡」
「王女様の美味しそうな姿を見て、イラついちゃったんですね♡」
「ジルバ、任せたぜ♡ もぐもぐ♡ してもらう前に、オカズにしちまおう♡」
「しょうがないなぁ、ルージュは♡ ボクにも分けてよ♡」
そして淫欲が煮詰まるのは、王女様のちっちゃな身体だけではない……それを眺めていた雄様の、昂る雄欲の滾り♡ さすさす、さすさす……♡ と、ズボン越しに悦ばせていたそれがもう限界♡ もちろん、ボクらのご奉仕欲が♡ 美味しそうな物を眺めてイラ勃ったボクらのエサ♡ スライムと……ルージュの気が散ってはいけないので、他にも指示を与える。
◇◇◇◇◇
「キミたち」
「「……」」
「ぬ、ぬぅっ!? 仲間がいたのかやっ!?」
「仲間なんかじゃないぜ、ジルバは群れにクソどもの存在を許さねぇ♡」
さすがにこれから雄様に媚びさせて頂くのに、片手間なんて許せねぇ……なのでそいつらがドアを開けて現れて、ちっちゃな身体を抱え上げたならば糸を切る。虚ろな目をしたそいつらを見て、驚愕の声を上げる王女サマ。まぁ間違えるのもしょうがねぇ、しょうがねぇが……ムカつく。はらわたが煮えくりかえっちまう。
「お、おぬしらの同族じゃろうっ!?」
「いいえ、違います……そいつらは、ただの動く肉ですよ♡」
「オレたちが、ブッ壊したからな♡ ……心を」
「ッ!?」
ジルバが動きを封じ、オレが操る……それがオレたちの真の必勝戦術。だがこいつらに糸を絡ませる必要はない、意志なんてもう無いから。魔眼のみで操作できる、忠実でクソな兵隊ども。例えオレたちと同じ耳と角。しっぽを生やしていても、こいつらは仲間じゃない。仲間である物か……オレたちを捨てたばかりか、かけがえのない大事なものをオレたちから奪ったカスども。
「ボクたち、忌み子なんです。銀狼の里も、竜族の里も……ボクたちを、仲間と認めてくれなかった」
「そんなヤツらでも、許してやるつもりだったぜ? オレたちを放っておいてくれさえすれば」
「……その魔眼かや?」
「ええ、ボクはこの黄金の瞳を。ジルバは対象を見失う、虹色を疎まれ放逐された」
「オレたちは制御が出来なかったんだ、自分のチカラを」
自分の種族から見捨てられるばかりか、蔑まれた二人の少女。オレたちはふとしたことで出会い、旅をすることになった……身動きを封じるだけだと勘違いしていた支配の魔眼も、練習用の的に向かわず暴走して己が身を焼く七色の魔力も。生きる術すら与えられなかったオレたちが、幸せになる役には立ってくれなかった。歩いた、ただ歩いた。店から食い物を盗み、旅人からはぎ取って。
「忌み嫌われる原因となったコレも、ルージュの暴走を制御することは出来なかった」
「オレが焼けるたびに、ジルバは自分を責めた」
「ボクたちは二人で一つ。同じ痛みを持ち、同じ旅路を歩んだ……死に向かう道を」
「ドワーフの国に、忌み子は居ないだろ? 能天気だからな」
「当然、じゃろ……子とは、宝よ」
羨ましい、切ない。悲しい……ジルバ一人なら、生きていけたかもしれない。その金色の魔性を隠してさえいれば、気に入ってくれる物好きが居たかもしれない。でもオレの暴走を抑え込もうとして、どんどんその身まで焼けていった。オレを見捨てられなくて、傷ついていく友達。守ってくれる大人なんか居なくて、ただただ死を待つだけの存在だった。
「ぼろ雑巾みたいになったボクたちは、奴隷商人にすら見向きもされなかった」
「吐かれた唾の数なんて、もう覚えちゃいねぇよ。焦げた匂いを漂わせ続けるオレたちは、この世で一番惨めだった」
その生が終わる時は、あっけない物だった。オレの手を引いていたジルバが倒れて、もうぴくりとも動かなかった。繋いだ手から体温が失われていくのを感じながら、ぼんやりと見上げた蒼穹。もう涙すら出なかった瞳に映る、中天に輝く太陽が翳った時……オレたちは奇跡と出会った。
「でも……ご主人様が、ボクたちを拾い上げてくれた」
「頭を撫でてくれた。風呂に入れてくれた……冷たい生ゴミじゃない、暖かい飯をくれた」
「それがおぬしらの理由かや?」
「もちろん。ボクたちはご主人様のためなら死ねる」
「ごしゅじんさまのためなら、オレたちはいくらでも殺せる」
「それが例え、間違った幸せだとしても?」
ああ、このひとはなんて輝かしいんだろう。間違ったことを間違っていると言えるのは、正しく生きてこれた者だけの特権だ。産まれてきた時から間違えていたオレたちとは違う。この世に産まれ出でることを、祝福ではなく呪われた少女たち。だからこそ憎らしい、ブチ壊してしまいたい。まっすぐ照らすその黄金の太陽を、抉り取って喰ってやりたい。
「ルージュ」
「わかってる」
「落ち着きなよ」
「落ち着いてるよ、オレの太陽はもうあるから」
「お日様みたいな色の癖に」
「ははっ」
それがどうしても憎みきれないのは……多分、オレを照らし続けていた太陽と同じ色だからだろう。太陽は隣に、繋いだ手が温かい。
「おぬしらは、既に見つけておったのじゃろう? お互いを照らす輝きを」
「そうですよ? ボクは紅い太陽が好きで」
「オレは金色のお日様が好きだ」
「ならば、黒いそやつは何とする?」
「ヒヒッ」
違う色の太陽。オレの好きな太陽とは、違うお日様が照らす。その虚飾を許さない正しき黄金が見つめる先は、くろぐろとした影。ああ、このひとは勘違いしっぱなしだ。
「欲張ってなにがいけないんです?」
「オレたちは幸せになるんだ。太陽はいくらあったっていいし、色なんて関係ない」
「間違っててもいいじゃないですか、正しさはボクたちの存在を許さなかった」
「だからオレたちは間違い続ける……倫理は敵で、正義は邪悪だ。同じカタチをしていても、歪んだ鏡より信用できない」
「そして何よりも……」
「だぁいすき♡ だからな♡」
その影を見上げるだけで、心が躍る。無限の活力が湧き上がる……間違えばかりのオレたちを、飼ってくださる雄様♡ くだらない話はもう終わり。楽しいことをしよう……つまりはチン媚び♡ 暗いのなんてオレたちには似合わない、明るく楽しく媚び雌生活♡ ジルバ、愛してるぜ……雄様の半分ぐらいはな♡
◇◇◇◇◇
「んふふぅ……♡ さぁ、楽しい時間の始まりだっ♡」
「もう、このカスッ♡」
「ひゃぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
「真面目になるなって言ってるでしょ、すぐキレるんだから♡」
「ご、ごめんよぉ。じるばぁ……♡」
ほっと一安心。すぐにブチ切れすぐ壊す。相棒は、ボクが居てあげないとすぐに暴走する……なので、頑張って抑えたご褒美にお仕置き。ばっちんっ! シバくデカケツ。被虐の悦楽に悶えるボクの大事な相棒は、ほうっておくとすぐに寂しがってしまう。まったく、手間の掛かる妹だ……そこがまたかわいい♡
「もう、駄目だよぉ? 謝る相手が違う♡」
「あっ……ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなさいごしゅじんさまぁっ♡」
「ふふっ……叱ってもらいなよ♡」
「うんっ♡ はむっ……♡」
「キヒッ」
興奮して見開かれていたルビーと、ちろちろと舌先から零れていた火。また焼こうとしてたよ、コイツ♡ 王女様はちゃんと役割があるから、壊しちゃいけないって言ってたのに……オナホにしてブッ壊すならともかく、焼肉とか当初の目的を忘れすぎてる♡ やってもまぁ、許してあげちゃうけど……ちゃんと反省させてあげないと♡ 火種の消えたくちびるが、咥えるズボンの金具♡
「んぅっ……♡ きゃっひぃ゛ぃ゛ぃ゛んっ♡♡♡」
「あはは、すごく馬鹿っ♡ いつもの調子が出て来たね♡」
「は、はなっ♡ おはな、いたいぃ……♡」
「ちゅっ♡」
「んふー……♡」
うーん、昔を思い出したためか甘えん坊モードになってしまった……まぁ原因は、鼻っ柱を思いっきり叩き折られたかもしれないけど♡ 下から、おちんぽ様で♡ おちんぽ様アパカを喰らって悶える鼻先に、そっとキスしてあげると幸せそうな顔♡ もっと幸せにしてあげなきゃ……姉としての使命感に、心が揺れてデカ乳がぶるんっ♡ する♡
「ほら、一緒にごめんなさいしよ? ご主人様怒っちゃってるよ♡」
「うんっ♡ ごめんねっ♡ ごめんねっ♡ 馬鹿なオレをゆるしてぇっ♡」
「そんなんじゃ足りないよ? ますますイラ勃っちゃう♡」
「うおすっげッ……凶器かや?」
「ひんっ♡ ひぃん……♡」
必死に謝罪をするも逆効果♡ デカ乳ですりすりしても、だっぷんっ♡ むにゅむにゅ♡ してもますますイラ勃っちゃう……♡ ガチ切れしまくりなおちんぽ様♡ びくびくびくっ! イライラッ……! ビキィッ! と、パイズリ謝罪を受けるたびにますます猛り狂うクソ怖い威容♡ 鼻先で脅し掛けてくるそれに、ルージュはもう半泣き♡
「こんなのブチ込まれたら、ボクたち以外はまんこの中がつるつるになっちゃう♡」
「お、オレたちだってヤバいよぉ……♡ 王女サマが美味そうだから、こんなに怒ってる♡ あ、謝ってっ♡」
「わらわにまず謝罪すべきじゃろ……んぁ゛ッ♡」
「駄目ですよぉ? 王女様……ボクの妹いぢめたら♡」
「腑に落ちんのじゃぁ……あ゛っ♡ んひぃっ♡」
「ひ、ひぃぃっ♡ もっと怒ったぁっ♡」
馬鹿みたいに張り尽くしたエラと、竿を埋め尽くす凹凸の山♡ 雌のまんこ穴をガリガリ削って、軟弱な雌なんて一撃でひだを削り殺されちゃう♡ SS級冒険者に相応しい、頑健な肉体を持つボクたちだからこそ耐えられるが……いつもよりヤバい♡ ルージュがそれを感じ取り、王女様に文句を言うと反論された……うちのよわよわ妹になんて口を叩くのか、ムカついたからデカ乳いぢめでお仕置きしたらまたキレた♡
「やばいよルージュ♡ 王女様がえっちボディ過ぎる上に物分かりが悪いから、ご主人様に殺されちゃうッ♡」
「ゆ、ゆるしてくれ、るよね……? んっ♡ はぁっ♡」
「駄目じゃないかな♡ ルージュのクソよわパイズリじゃ、謝るのには不足過ぎるよ♡」
「て、手伝ってぇ……♡ んぅぅ……♡」
ああ、とっても雑魚♡ かわいそうなぐらいかわいい妹が、褐色デカ乳を踊らせる♡ いくらデカくても、雄欲望を包み隠すのに不足している上に……この馬鹿、またローションを忘れてる♡ これではお強い雄様のおちんぽ様表面も、あまり気持ち良くない……でも馬鹿だけどお利口さんな妹は、解決策を知っている♡
「ん~? 聞こえないなぁ♡」
「う、うぅ……手伝って、おねえちゃんっ♡」
「よし来た♡ んべぇっ……♡」
「あっ♡ あったかぃ……♡」
おどおどされると、もっといぢわるしたくなっちゃう♡ でもあんまりいぢめるとスネるから、引き際が肝心……♡ ワクワク待つと、待ち望んでいた言葉♡ すかさずあんぐりお口を開けて、デカ乳に唾液を垂らしてやる♡ そうそう、ボクが姉でキミが妹だ♡ 庇護欲そそる妹おねだりに、お姉ちゃんは助けてあげたくなっちゃう♡
「えらいよ、ルージュ♡ じゃあ、二人でパイズリ謝罪しよっか♡」
「うんっ♡ オレだけじゃダメ♡ 二人じゃなきゃやだっ♡」
「ふふ、かーわいい♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ……♡」
「んちゅっ♡ はぷっ♡ はみゅ♡ はみゅ♡」
「そこでそれかい」
うるさいな、黙って見てなよ……ボクたちの愛情溢れる、ダブルパイズリ謝罪♡ むにゅたぷっ♡ ずりっ♡ ずりっ♡ と、重ね合うデカ乳と重ね合わさないくちびる♡ 恋人繋ぎで繋いだ手と、両側からキスする逞しいおちんぽ様♡ 姉妹の絆を確かめ合う、亀頭を挟んだいちゃいちゃらぶらぶ♡ びくびく♡ 震えるおちんぽ様が、ボクたちの鼓動と混じって最高に幸せな気分♡
「ちゅぅ……♡ ルージュ、もっと舌を絡ませないと♡」
「こ、こう? んじゅっ♡ んじゅちゅっ♡」
「そのままおくちをがっぱり♡ あけてぇ……?」
「あ~♡」
「はいがっぽんっ♡」
「むぐぅ゛~~~~~~~っ♡♡♡!?」
楽しい、幸せ……かわいい妹と共に、雄様に媚びる悦び♡ もっともっと幸せになりたい……その欲望の滾りは、ボクをちょっとだけいぢわるにする♡ お姉ちゃんは妹を、ついついいぢめたくなっちゃう♡ 小鳥さんみたいなクソ雑魚フェラを咎め、舌を絡めさせ……そのまま罠♡ 口を大きく開けさせて、引っ掴む角♡ 思い切り亀頭を咥えさせてやると、ばたばた腕が大慌て♡
「ふふ、ごめんねルージュ♡」
「んぼぉっ……♡ ひ、ひどいよぉ♡ またオレのこと、いぢめたぁ……♡」
「反省してるよ♡」
「う、うそだっ♡ 絶対反省してないっ♡」
「してるしてる♡ ほら……んぐぼぉ゛ッ♡ お゛ッごぉ゛ッ……♡ ぐっぽ♡ ぐっぽっ♡」
「お、おねえちゃんすごいっ♡」
もちろんいぢめ過ぎるのも良くないので、自ら謝罪の意を示す♡ 牙が邪魔だから、妹よりお口を大きく開いて……♡ そのまま頭を大きく下げて、がっぽんっ♡ 喉にハメ込むおちんぽ様♡ ごめんなさいと同時に姉の威厳を魅せつける、一挙両得のディープスロート♡ 喉がクッソ拡がって滅茶苦茶キツいがなんとかなる♡
「ぐぉ゛ぼっ♡ ぜぇ、ぜぇ……♡ わかってもらえてうれしいよ♡」
「うん、オレわかってる♡ おねえちゃんすきっ♡ ちゅっ♡」
「ボクも好きだよ♡ んちゅっ……♡」
「あぐっ♡ んぼぉ゛ッ♡ んごご……♡ んばぁ゛ッ♡」
「んふっ♡ ごぉ゛げっ♡ ンぼぼぼぼぼッ♡ じゅっぼぼぼぼぼぼっ♡ ぬっちゅぅぅぅぅッ……♡ ぽぉんっ♡」
二人でデカ乳潰し合いながら、自分のおくちと喉をいじめ合う見せつけダブルパイズリフェラ♡ お互いが顔を上げるたびに、紅潮した顔がおちんぽ様越しに見える♡ ボクは立派にお姉ちゃんらしくチンしゃぶ出来ているかな? 視線で問うとルビーに映るタコみたいに伸びた口先♡ くちびる離すと鳴る間抜けな音に、うっとり蕩けてもっともっとお手本したくなる♡
「お、オレもっ♡ オレもおねえちゃんみたいにするっ♡」
「ふふ、ルージュに出来るかなぁ♡」
「で、できるもんっ♡ たぶん……♡」
「ふふ、やってみなよ……んひぃ゛ッ♡」
「お、おねえちゃ……あ゛っひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「ケケケ」
でも幸せな時間は長くは続かない……もっともっとドギツイ幸せを味わわされてしまう♡ 不意に姉妹の二段重ねのデカ乳に、突っ込まれた雄様の指♡ ウズつくピアスに囚われた乳先をひっ掴まれ、のけ反り喘いじゃうボクたち♡ 鎖がじゃらじゃら鳴る予鈴を聞くと、思い知らされちゃう♡ ボクたち姉妹の自発的奉仕なんかじゃ、協力しても足りなすぎるって♡
「つ、つかってくださいっ♡ ボクたちのデカ乳ッ♡」
「オレたちはオナホですぅっ♡ どこ使っても雄様自由ッ♡」
「きもちよぉく♡ おちんぽ様シゴいて頂くための、姉妹の絆♡」
「ごしゅじんさまに、コキ使って頂きたくてたまらないんですぅっ♡」
「ケーッ!!」
「「あ゛ひぃ゛ッ♡ ひぁ゛ッ♡ ひぁ゛ぁ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
がっしぐむにゅうっ♡ と引っ掴まれる、四つの肉塊♡ ボクたちの間に凄まじい勢いで突き込まれる、おちんぽ様にデカ乳を思い切りケズられる♡ ずちゅずちゅずちゅっ! だぱんっ! だっぱぁんっ! とブツけられる腰の勢いに、クソ雑魚乳首が喜びすぎて腰が抜けちゃうよわ雌なボクら♡ でも雄様の指が離してくれない、一往復ごとにイかされる♡
「お、おねえちゃんっ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡ たすけてっ♡ んっぎゅぅっ♡ たすけてぇっ♡」
「る、ルージュッ♡ んぁ゛ッ♡ ご、ごめんっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「ヒヒッ! おらァッ!」
「「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……♡ あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
関係ないんだ、姉も妹も♡ 最強雄様の前では、等しく雑魚雌に過ぎない♡ 妹の助けを求める声にも、謝ることしか出来ないクソよわなお姉ちゃん♡ でもしょうがないんだ、仕方ない♡ 最後に思い切り潰された、デカ乳の間に解き放たれる雄欲望♡ パイズリだけで逆に雌をイかせるほどの、つよつよ過ぎる雄様の濃厚お精子♡ それがワガママに注ぎ込まれると、その熱に悶え悦ぶボクたち♡
「ケヒィッ……」
「あ、あついよう♡ おねえちゃぁん……♡」
「うん♡ すっごくアツい……♡ じゃあ、お礼しよう♡ コキ使ってくださった、ご主人様に♡」
「「
「うわぁ、ネバっこいのう……」
雄様の優しい手つきと、満足そうなため息♡ 耳と角を撫でてもらい、ボクたちがそっと身を離すと……二人のデカ乳を繋ぐ、白濁した沢山の橋♡ ザーメンブリッジで補強された姉妹の絆に、ボクたちは甘やかにお礼を告げた♡ 二人を繋ぐ、その強固な絆に鼻を近づけると追加でイッた♡ ああ、幸せ……♡ ボクたち姉妹は幸せ過ぎると、二人で仲良しダブルピース♡ どうだ、羨ましいだろう王女様♡