ドワ姫様は見た! まさか民衆の憧れでSSランク冒険者な凛々しい王子様系ボクっ子狼娘さんと傲岸不遜な俺様系オレっ子竜娘さんの正体が、チン媚びと雄貢ぎ大好き♡ 雄様絶対服従のえっち専用ペット雌だったなんて 作:デイジー亭
「はぅ゛んッ……♡ ひぁ゛ッ♡ あ゛ンッ♡」
「ふぅ……すまない、つい興奮した。ケケッ」
「ご、ご主人様……♡」
「おかえりなさいっ♡」
ぴゅるる、ぴゅる♡ ぴゅる……♡ と鷲掴みにした王女様のデカ乳から、ワガママにミルクを搾る♡ 傲岸不遜なるその仕草こそは、ボクたちの最強の雄様の証……♡ ふらふらと近寄るボクと、元気いっぱいに近寄る妹♡ ふたりでたぷぅっ♡ むにゅ♡ むにゅ♡ と乳媚びするボクたちの幸せ♡
「ふふ、大きくなったな? ジルバ。乳が……ケケッ」
「はぅ゛ッ♡ あ゛ぁ゛ッ♡」
「ケツもだ……良くやったぞ、ルージュ。ヒヒッ!」
「んひっ♡ ンッ♡ ぅ゛ぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡」
ボクのデカ乳をぐにゅぐにゅ♡ むっぎゅぅぅぅ……♡ と握り揉みしだき、ぎちちぃっ! ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ と妹のケツを揉んで穴を指で掻き回しちゃう、愛溢れる手つき♡ すごいっ♡ 雄様すごいっ♡ ボクが操っていた時なんかとは、次元の違い過ぎる快楽♡ 懐かしいそのアクメに、ボクたちはもう狂っちゃいそう♡
「そ、その……おぬしら、元からそんな関係だったのかや?」
「はぁぁっ……♡ そうですよ? 言ったじゃないですか、ご主人様って」
「んぁっ……♡ ごしゅじんさまだぜ、パパじゃねぇ♡」
「ああ、俺の愛娘たちは自覚に溢れているっ! 感動についつい……クッケェェッ!!」
「んっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ~~~~~~~~~~っ♡♡♡ んもぉ゛ッ♡ ぅ゛ンもぉ゛ッ~~~~~っ♡♡♡」
この人何言ってるんだろう? ご主人様はご主人様じゃないか、意味のわからないことを……ボクたちを愛情たっぷりにいぢめてくれる、雄指が勘違いを咎める♡ またデカ乳で吊り下げられ、ミルクをドピュらせられる王女様♡ 妹が商品説明を見ずに買って、混ぜ込んだクスリの効果だろう……雌牛薬とでも言うのかな♡
「ボクたちを拾ってくれて、お世話してくれて……すぐセックス♡」
「愛される悦び、実感させてもらったんだっ♡」
「ろ、ロリコッ……ンッもぉ゛ォ゛ぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「何を言う、愛した娘たちがたまたまちっちゃかっただけだ。クキキッ!」
ボクたちみたいな存在でも、メッタクソに愛してくれた♡ 暖かいおうちで行われる、親娘関係確定監禁セックス……♡ いっぺんに夢中になっちゃって、ボクもルージュもその場で服従を誓わせてもらったのだ♡ ロリ婚? いい言葉♡ 娘で奴隷でおよめさんな、ボクたちに相応しい♡
「さ、二人とも。取るといい……娘として当然の態度をっ! ケヒャーッ!」
「はぁいっ♡ ご主人様ぁっ♡」
「オレたちっ♡ ごしゅじんさまのものですぅっ♡」
「うむ、良く育った物だ……ちっちゃいのも良かったが、これはこれで良いッ! キヒッ!」
「「あ゛ッ♡ あ゛ぅ゛ッ♡ んぎゅぅ゛ッ♡」」
二人仲良く全裸でドゲザ♡ 背中で腕を組んで、デカ乳潰す淫猥アピール♡ 幼いころから変わらない、雄様眼前当然の姿勢♡ ボクたちはあなたのものですぅっ♡ どうにでもしてくだぁいっ♡ と告げる、媚び雌として当然の礼儀作法♡ 雄様が叩き込んでくれたこれを、もう一度披露できるなんて……♡ 幸せ過ぎて、踏んでもらえるデカ乳がアツいっ♡
「め、目覚める前と変わっておらぬではないかぁ……♡ んひぃ゛ッ♡」
「何を言う、愛溢れる交わりだろう……恩人とはいえ、わからせてやらねばなるまいっ! 真実の愛というものをっ! ケッヒャァァァァッ!!」
「あ゛~~~~~っ♡♡♡ ンッぉ゛ッ……♡ うンッ……♡ もぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「「んぶぉ゛ッ♡♡♡」」
自分を目覚めさせてくれた大恩人♡ 輝かしき王女様を、デカ乳引っ掴んだままに大胆搾乳でお礼♡ こ、これだっ♡ やっぱりこれっ♡ この唯我独尊っぷりは絶対ボクなんかじゃ再現できないっ♡ だって……羨ましさに顔を上げようとしたボクたちの、後頭部を踏んづける雄足の逞した♡ ボクたちは幸せが戻ってくれた確信に、鼻先ブッ潰されつつマゾアクメした♡
◇◇◇◇◇
「イけない娘たちだな、パパは悲しい」
「ご、ごめんなさいっ♡ ゆるしてください、ご主人様ぁっ♡」
「オレたちが馬鹿でしたぁっ♡ だ、だからゆるしてぇっ♡」
「許さん。ほうら、お仕置きだゾ♡ キヒヒッ!」
「「んぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぁ゛ッ♡ ぅ゛ッほぉ゛ォ゛ぉ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
「は、ハードすぎるじゃろ……♡ んぁ゛ッ♡」
お仕置きの儀を執り行う……そう言ったこやつが行ったのは、まず娘たちを縛ること……まんぐり返しの態勢で背中合わせ♡ 許し乞いにも答えず、突き込む酒瓶四つ……まんこ穴とケツ穴に♡ ごぽごぽと注ぎ込まれるたび、唯一自由な四本の足だけが跳ね回る♡ がくっ♡ ぴぃん♡ がくっ♡ ぴぃんっ♡ と、注がれるのに合わせてシンクロナイズする姉妹の長い脚♡ お気に入りのおもちゃみたいにおちちをひっ掴まれたわらわは、それを見ていることしか出来ぬ♡
「うむ、やはり……容量が増えているなっ! さて……どちらから頂くか。キヒヒ……」
「「ほぁ゛ッ……☆」」
「もちろん娘たちを寂しがらせるわけにはいかんッ! ヒャァッ! 我慢できねぇっ! 両方だァっ! じゅるるるるるっ!」
「ひゃっ♡ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡ ご、ごしゅ……ンッひょぉ゛ぉ゛ッ~~~~~っ♡♡♡」
「お゛ッぎょぉ゛ッ♡♡♡ んごぉ゛ッ……♡ んのぉ゛ッ♡ ぉ゛ッお゛ッ……お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「なんとらんぼうなぁ……♡」
酒瓶がっぽんっ♡ 引き抜くと、褐色デカケツブッ叩きつつ味わう酒と愛液のミックスジュース♡ 竜娘がおなかの中を吸い出される激悦に悶え悦ぶと、ずどんっ! と狼娘のまんこ穴に叩き込まれるぶっといちんぽ♡ これで酒の深みが増すのだ……そう言わんばかりの掻き回しピストン♡ だっしだっし! ごすごすごすっ! ぐっちょ♡ ぐっちょ♡ どごんっ! と、おなかが亀頭のカタチに膨らみまくる、殺害みたいな雄欲望の滾り♡
「ごくっ……そう言えばルージュ、立派なクリに育ったな? ケケケッ」
「はひぃ゛ッ……♡ ご、ごしゅじんさまが居ない間も♡ おねえちゃんに、育ててもらってたんだぁ……♡」
「なんと美しき姉妹愛! だが、姉浮気は良くないな。俺が躾け直してやろう……キヒッ」
「あ゛ッ♡ そ、それだめっ♡ もっと雑魚になるっ♡ オレのクリちゃん、ただでさえよわよわだからだめっ……♡」
「うむ、駄目だな。ケッヒャァァァッ!!」
「ぴっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
一しきり楽しむと、ぴたりと動きを止め……つんつんと雌の弱点つつきながら、デカ過ぎクリの責を問う♡ 姉妹愛に頷くも、それが逆にその逆鱗に触れた♡ 握り込む注射器と、片手に携えたざらっざらの布♡ ばたばたっ♡ ばたばたっ♡ と脚を暴れさせる彼女の抵抗も引っ付かんで封じて、クスリを打ち込み鬼磨き♡ 悲鳴みたいな淫声を搾り出される雑魚雌ドラゴン♡
「ジルバ。お前の罪を数えろ。ククク……」
「ほげっ……☆」
「は、はひぃっ♡ ご、ご主人様を操ったこととっ♡ 王女様を攫ったこととぉっ♡」
「うむ。他には? クヒッ」
「んぉ゛ッ……♡ え、えっと♡ え~~~っと♡」
龍娘が沈黙したならば、次は狼娘♡ 白目を剥いてまんこカクテルに、小便まで追加した雑魚トカゲ♡ 妹の分まで責任を追及され、慌てて自分の罪を自白する彼女♡ ぎちちぃっ! ハメ込まれたままのごんぶとに、怯えながらも言い募るが途中でネタが切れる♡ とんでもないヤツじゃ、でもわらわに対する罪悪感は高得点♡
「んごぉ゛ッ♡」
「オイィ?」
「ぎ、銀狼と竜族を絶滅させようとした、コト……?」
「クソどもなんてどうでもいいだろう馬鹿娘がッ! 愛してるぞブチ殺すッ! ヒャッハーッ!」
「んぎょぉ゛ッ♡ ンげぇ゛ッ♡ ンッギュッ……♡ ~~~~~~っ♡♡♡ ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
だが急遽イラついたごんぶとに慌て、根こそぎ自分たちの種族をブチ殺そうとした罪を自白すると……実はまったく気にしていないことを告げながら、存在しない罪と重すぎる愛情をブチ込むド外道ピストン♡ しまいには細い首を逞し雄指が捕らえ、最も心地よい臨死の締め付け♡ 首絞めセックスで、虐待を超えた殺害快楽を味わおうとしよる♡
「いいかっ! お前たちは俺のことだけ考えていればいいんだっ! 自覚がねぇなッ……オラッ! グッヒャァッ! パパミルク
「……ッ♡ …………ッ♡ ぶくぶくぶく……♡」
さらに首を絞めたままに、ヤバ過ぎる独占欲を発露させて心地よさそうに腰を震えさせると……ややしばらくして引き抜いて、ぬらりと濡れるごんぶと♡ それに最後まで着いてきたマン肉がぐっぽぉんっ♡ と離れた瞬間ぼっびゅぅっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるっ! と溢れ出す、ブッ濃すぎるちんぽ汁♡ がっつり手形の着いた首を抑えながら、泡とちんぽ汁を噴く淫猥すぎる雌噴水♡
「ふぅぅ……すまない。ついつい再開の悦びに興奮した。キヒヒッ」
「んぶっ♡ んぶぶっ♡」
「許してくれるだろうか……駄目なら言い聞かせる。ゲヘヘッ」
「こ、こやつさいあくぅ……♡ ちゅっ♡」
こ、こんな雄に勝てるわけがない♡ 酒・暴力・ドラッグ・セックス♡ ドワーフが大好きな前者二つがさらに倍♡ あらゆる快楽を唯我独尊に味わい続ける、酷すぎるこやつ♡ わらわの乳谷間でちんぽ汁を拭き取り、そのまま頬を亀頭で脅し付ける凄まじすぎる逞しさ♡ そんなの……最高過ぎるじゃろっ♡ わらわはうっとりとチンキスを捧げ、ヴァージンを卒業することにした♡
◇◇◇◇◇
「し、死ぬかと思ったぁ……♡ やっぱごしゅじんさま、ヤバすぎぃっ♡」
「だってご主人様だもん♡ ボクだって、ブチ殺してもらいかけちゃった♡ ほら♡」
「い、いいなぁっ♡ 手形、オレはデカケツにしか着けてもらえてないのに♡」
「ふふ、ルージュ♡」
「……? す、すげぇ……♡」
やっぱり雄様サイコー♡ おねえちゃんの数百倍はエゲつない、地獄みたいなマゾメス快楽♡ 何一つ許してもらえない、抵抗なんて考えることも出来ない♡ 死の寸前まで雌を追い詰めて、ギリギリを探求し続ける最強雄様♡ おねえちゃんの首に着いた手形を羨ましがりつつ、黄金と白銀の視線の先を見ると……♡
「わ、わらわも飼って欲しいのじゃぁっ♡ もう王国とか知らぬっ♡ クローチェ・スミスハルトはそなたに媚び狂って、余生を贅沢にきもちよぉく♡ 無駄使いしたいんじゃぁっ♡」
「あの姫サマが……♡」
「ご主人様の前では、どんな女もよわ雌に早変わり♡ 誇らしすぎてヤバいね、ルージュ♡」
「うん、おねえちゃん♡」
そこに居たのは一匹の雌♡ オレたちの雄様に対し、ちっちゃくてデカい身体を折り曲げて全裸土下座をカマすドワーフの王女♡ 黄金の髪がさらさらと、デカ乳がたぷぅ……♡ と床に拡がって、最高級のカーペットみたい♡ あんなに強い王女様が、雄様の前ではちっぽけに見える♡
「そこまで言うならしょうがないな……俺を助けてくれた礼だ。飼ってやろう……ケケッ」
「ふぎゅぅ゛ッ♡ うれしぃのじゃぁっ♡ のじゃっ♡ ンのッ♡ んのぉ゛~~~~~~~~~ッ♡」
「ご主人様やさしい♡」
「王女サマも嬉しそうだ♡」
もちろんカーペットなら使ってあげなきゃ♡ 雄足で隠せるぐらいにちっちゃな後頭部と、柔らかすぎるデカ乳絨毯♡ 一国の王女を大胆に足蹴にするどころか、足踏み搾乳でミルクまで搾っちゃう♡ いいなぁ、オレもミルク
「クカッ……デカ乳」
「はいなのじゃぁっ♡」
「えらいぞ、クローチェ」
「んひっ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡ んもぉ゛ッ♡ もぉ゛ぉ゛……♡」
誇り高かった彼女も、今や雄様にご命令されるだけで進んでいぢめてもらいたがる♡ 号令に従い、ちっちゃな手でたぽぉんッ♡ と捧げ持つデカ乳♡ その先端をピンと弾かれて、ツンツンつつかれ遊んでもらう♡ ゆっくり、ゆぅぅぅっくりとシゴかれるマゾ乳首からぴゅるるっ♡ とぷとぷ……♡ と、期待のミルクが溢れ
◇◇◇◇◇
「そのお利口さんさに免じ、デカ乳ぷにあなミルクタンクお姫さママとして飼ってやろう。俺の娘たちと共に、精進するがいい。ヒャハッ」
「う、うれしいのじゃぁ……? ひゃぁ゛ぅ゛ッ♡」
「駄目ですよぉ、ママ♡ ご主人様のネーミングセンスに疑いを持っては♡」
「自覚が足りないぜ、ママ♡」
うーむ……あまりの雄逞しさに、乾坤一擲の想いで王女失格奴隷宣誓をキメたは良いが。こやつ、ネーミングセンスがクソ最悪……! ま、まぁ? モヒカンも素敵じゃし? 逞しい肉体もサイコーじゃ♡ 黒い瞳も絶望的に淀んでおるし、語尾も変で酒に強そうでセックスが滅茶苦茶上手そう♡ じゃが……首を傾げるわらわのおちちが、二人の娘により引っ掴まれる♡
「やっぱり柔らかいですよね、コレ♡」
「ふともももむっちむち♡ ごしゅじんさまに一緒に媚びるのにふさわしいぜ♡」
「でもぷにあなはちっちゃすぎるかも♡」
「大丈夫だ、ごしゅじんさまが拡げてくれるさ♡」
「はぁ゛ぅ゛ッ♡ んぉ゛ッ♡ つ、つまむにゃほぢるにゃひっぱるにゃぁ゛ぁ゛~~~~~~っ♡♡♡」
そのまま息の合った姉妹に抱え上げられて、脚を開かれおまたががっぱり♡ 拡げられる♡ そのままくりくり♡ と遊ばれちゃう乳先に、ぐちゅぐちゅっ♡ とほぢられるまんこ穴♡ さらにクリまで引っ張られて、お潮まで噴かされちゃうのじゃぁ♡ わらわ、大ピンチ♡ 仰け反りイくこの身が、おとがいを上げて……大きくおくちをカッ拡げた、雄様と目が合う♡
「がぷっ」
「んむぐっ♡」
「がぷがぷっ。じゅるるっ!」
「む~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「あはっ、ママかわいい♡ おくちとデカ乳いっぺんに食べられて、脚ピンしちゃってるよ♡」
「ションベンまで漏らしたぜ♡ オレたちでママをサポートしてやらないと♡」
そのままおくちとおちちをもぐもぐされて、瞬間的にアクメする♡ アクメしても許してもらえず、いちゃいちゃべろちゅーパイ飲みアクメ♡ さらに細い指で両側からほぢくられる、まんこ穴でのアクメ♡ 処女にはキツ過ぎる多重アクメ快楽に、わらわもうブッ壊れちゃいそう♡
「でも……本番はここから♡」
「全部入るかなぁ♡」
「入る、入らないじゃないよルージュ♡ 入れるの♡」
「は、初めての夜を思い出すぜっ♡ 泣き叫ぶオレたちを、どっちゅん♡ どっちゅん♡ ハメ潰しプレス♡」
「アレ、ほんとひどかったよね……♡ 姉妹仲良く天国イかされちゃうとこだった♡」
「んっ…♡」
こ、これよりも上……? そんなのむり♡ ぜったいむり♡ そもそもわらわ、こんな雄様のおちんぽ様とか受け止められるのかや……? だがわらわの疑念を晴らす、わらわと同じぐらいの身長だったころの彼女たちの思い出♡ そうじゃ、わらわもう五十じゃ♡ メスガキどもが出来たなら、出来ないはずはなかろうて♡ くちびるを離され、自信に口の端が上がりよる♡
「「はいどっちゅんっ♡」」
「ほへっ?」
「まずはわからせてあげないと♡」
「大丈夫だぜ、ママ♡ とんでもねぇのが来るから♡」
「はへっ……? んぉ゛ッ……♡ ぉ゛~~~っ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~~~~っ……♡ へっ♡ へっ♡」
なんじゃこれなんじゃこれなんじゃこれ。突如おなかの中に侵入してきたアツいカタマリ。鍛冶場の熱よりも灼熱な、びくびくと震えるすさまじい存在感。こんなの知らぬ、知ってはならぬ……ただでさえおちちで足元が見えぬのに、わらわは今仰け反っておる♡ そしていつもの王女たる凛々しい声が出ぬ♡ 舌が勝手にピンと伸び、くちづけおねだりしてしま……♡
「がぶっ! がぶがぶがぶっ! じゅるるるるるるっ!」
「”%$%&”#$&$#%”#%”#%#”%$#%”#$!$”#$#!1ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あはは、ママの黄金♡ ぐるんぐるん回ってるぅっ♡」
「おなかもびくびく♡ しまくってるぜっ♡ どうだママ、ごしゅじんさまのおちんぽ様の味は♡」
急に塞がれたくちびると、またもや食べられちゃった乳首♡ ワガママに舌とミルクを味わわれ、フッ飛んだ脳内がさらにブッ飛び続ける♡ なに、なんのじゃっ♡ わらわ逝ってるのかイッてるのかわかんない♡ 暴れようとした四肢すら封じられ、逃がす場所のない悦楽がわらわを支配し縛り付け……ホゲァッ☆
◇◇◇◇◇
「ふーっ! ふぅぅ~~~~~~~~~ッ! ンッ!」
「――――――――――――――――――――――――ッ♡♡♡♡♡♡♡」
「ま、また
「ママ、壊れちゃうようご主人様っ♡」
もうデカ乳ぷにあな狂乱カーニバル♡ 新しい家族をオナホ―ルにして、メタクソ酷使する雄様♡ 絶対孕ませるッ♡ この雌は俺のモンだッ♡ とマーキングしまくる、雄独占欲に満ちるどころかおなかを破裂させかねぬ勢いのブラック労働♡ 可哀そうな元王女様で現ご主人様のデカ乳ぷにあな性処理器具は、もう意識がフッ飛び続けてる♡
「ほぁ゛ッ……☆ ぅ゛ぉ゛ッひょぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「げ、下品だぜママッ♡」
「もうドワーフの国には帰れないねっ♡」
そしてやっと満足してくれたのか、解放される新たな仲間♡ デカ乳を覆い隠すぐらいに刻まれた、歯型の山とクッソ拡げられたぷにあな♡ ぽっかりと開いたそこから、噴火みたいな勢いで噴き出し続けるちんぽ汁♡ ボクが支配している間はノーカンと言わんばかりの、すさまじ過ぎる精力♡
「……」
「あ゛ッ♡」
「ご、ご主人♡ さまぁ……♡」
無言で引っ掴まれるのは、ボクたち二人のおなか……♡ いつもの奇声どころか一言も発しないということは、滅茶苦茶イラつきすぎているっ♡ きっと新しい家族が美味しすぎたのだろう♡ こ、これヤバいっ♡ 絶対助からないっ♡ もう生贄のストックが無いのに、ブチ殺されるの確実かもっ♡
「孕ませるぞ、いいな?」
「「……はぁい♡」」
ああ、産まされちゃう……♡ ボクたちが奪った命の数倍の数♡ 人×竜族。人×銀狼。人×ドワーフ。さらには次の世代も雄様のちんぽホールとして貢いで、交雑進めてボクたちの愛で世界を埋め尽くそう♡ 不幸に産まれて幸せになって奪われて不幸になって。ころころ転がるボクたちの運命を、握りしめて支配して強制的に幸せにしてくれるボクたちの飼い主♡
「ご主人様♡ 大好きです♡」
「オレたちを幸せにして♡」
「言われるまでもねぇ。もう二度と離さねぇし、許さねぇ」
あーあ、ボクたちは許されない♡ 罪に塗れたこの生涯に、幸せを叩き込まれ続けてしまう♡ ボクたちはうっとりと微笑み、最愛の雄様にキスをした♡ 幸せになろうね、みんな♡
おわり