かわいくてかっこよく心が読めてクールで冷静な地霊殿の主たるペットに優しいさとり様が、雄様なペットに餌を与えるだけでべろちゅー大好き♡ 美味しいエサでペット志願なチン媚び主人になっちゃうなんて 作:デイジー亭
「ひぃんっ♡ おちち痛いぃ……♡」
「げ、限度ってモンがあるよ。お空ぅ…♡」
「すまんな二匹とも。ついつい」
「ふぁっ♡ なでなですきぃ……♡ えへへ、またお仕置きされたくなっちゃう♡」
「むぅ……」
本日最初のエサアピールを終え、イラつき過ぎた愛するペットに前菜愛撫をされイき散らした自分。この主人がアクメ忘我から復帰に時間を要している間に、ペットどもがパイズリ乳撫でをしてもらってウットリしている……! なんというヤツらか、主人をほったらかしてイチャイチャらぶらぶ♡ しているとは。かわいくはあるが、それとこれとは話が別である。唸れ、サードアイ……!
(えへへ、さとり様もチャッピーもだぁいすき♡ もちろんお燐も大好き♡ 私、幸せだなぁ♡)
うおっまぶしっ。
(にゃはは。かわいいお空を利用して、だぁいすき♡ なチャッピーにかわいがってもらいつつラブずっきゅん♡ なさとり様に休憩してもらう。あたいってやっぱり賢い)
……ペットたちの忠誠心を疑った私が馬鹿でした。
(さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様)
ぐあっ♡ 目が愛でブッ潰れよォッ! ロードローラーどころかブラックホールみたいな過重積載ッ♡♡♡
「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡ 愛ッ♡ してっ♡ まぁぁぁぁぁぁすっ♡♡♡♡♡」
「あ、さとり様が再起動した」
「みっつともハートマークが浮かんじゃってるね。いつもだけど♡」
「おお、起きられましたかさとり様っ!」
「ちょ、ちょっ♡ ちょっと待っ♡」
(さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様さとり様ッ!)
「ア゛ッギャァ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
や、ヤバいッ♡ ペットが私を愛し過ぎてヤバいっ♡ 真正面から三眼を見つめられて、一気に流れ込みすぎる感情の濁流。 私以外の存在の欠片など、砂粒どころかミクロレベル♡ 限りなく100パーセントに近い、純度がガンギマリした愛っ♡ 思わず追加でぷししっ♡ ぷしぷしっ♡ とブリッジ潮噴きカマしながら、サードアイの感度を極限まで下げる。
「おおう。休憩、意味なかったね。さとり様、みっつともまん丸だったからなぁ……」
「悟り妖怪って便利だけど不便だね。あ、ジト目に戻った。復帰したみたいだよ? チャッピー」
「ひぃぃ……♡ ぼ、ぼーっとしてると駄目ですね。油断しました」
「大丈夫ですか? さとり様」
「かっこいいっ♡♡♡」
ああもう、どこまで私を夢中にさせる気かしらこのペットッ♡ 無礼ですよ無限に許しますっ♡ サードアイをジト目にしても無駄。心を読む感度が下がった分、視覚から入る情報量が倍増っ♡ 眼を全て閉じぬ限りは私を捕らえて離してくれない、愛しい雄様の存在感♡ 端正な顔と野太い笑み、筋骨隆々な身体と長い舌♡ おちんぽ様をイラ勃たせつつ、私を心配する黒い瞳の優しい目つき♡ 全てが好き、ぜんぶだいちゅきっ♡
「あー、スイッチ入っちゃったね。凛々し……くはないけど。冷静だったさとり様はどこへ」
「う、うるさいですよお燐っ♡ ちゃんとチャッピーにパイズリ奉仕なさいっ♡」
「わぁい♡ さとり様大好き♡ 私たちにも、ちゃんとごほーしさせてくれる♡」
「お空は素直で、心が落ち着きますね……」
断腸の想いで視界を下げる……二人のデカ乳でもぴょっこり♡ どころかビキキィッ! ハミ出しそびえ立つ逞しすぎるおちんぽ様が素敵♡ 馬鹿猫が鳴くのに対して、雄様奉仕をオーダー。すると素直に喜びむにゅたぷ♡ トロ甘奉仕を無邪気に行う地獄烏……うん落ち着いた。お空はこの雄媚び地獄における、私の精神安定剤として非常に優秀なペットである。かわいいかわいい。
「さとり様」
「はぅっ……♡」
「さとり様?」
「は、はぃ……♡」
「さとり様」
「はひぃんっ♡」
でも……安定した精神も、名前を呼ばれるだけで耐震強度がガックガク♡ 最初に一回。膝がカクつく……♡ 次の疑問符が付いた一回で、おずおずと髪の隙間から見上げちゃう♡ そして三回目は……ぴいぃんっ! と気を付け♡ その瞳が宿す私への愛と淫欲に、食べてもらいた過ぎて手まで後ろで組んでしまう♡
「さとり様、お利口さん♡」
「チャッピーのエサらしい態度だ、さすがあたいたちの主♡」
「とてもうまそうだ。さて……どこから頂くべきか」
「ふぅっ。ふぅぅ……♡」
そんな私を見つめて嬉しそうに、ダブルでデカ乳タポつかせながらうんうん頷くペットたち……♡ 馬鹿にしているように見えるが、善意しかその心の中には無い♡ こんな私を心底から誇らしく想っていてくれているのだ……♡ 顎をさすりながら見つめられるだけで、被捕食期待に身を捩りぷにあなからおツユをとろとろ……♡ 垂らしちゃうよわ雌を♡
「ここかな? ぺろっ」
「ひゃぅんっ♡」
「それとも、ここか……? んれろっ」
「はぅっ♡ あぁぁ……♡ んはっ♡ あ゛ぅっ♡」
自分が支える……その言葉に嘘はなかった。頬を軽く舐められるだけでへこっ♡ とがに股、首筋舐められがくぅんっ♡ と腰が抜ける♡ 愛しい舌に味見するだけで、立てなくなっちゃうクソ雑魚主人♡ そんな私のデカ乳を、たぽんっ♡ たっぽぉんっ♡ と下から掬い支えてくれる♡ 下乳に感じる逞しい指が、むんぎゅう♡ パイ握りして転倒阻止♡
「さとり様。のけ反るのはいいですが……前から倒れるのは頂けません。主に頭を下げさせるなど、ペットとして認めがたい」
「ご、ごめんなさぃ……♡ あ゛っ♡ とんとんらめっ♡ も、もちあげたらもっと……♡ らめぇ゛~~~~~~っ♡♡♡」
「背筋を伸ばして頂きたい。俺のアツい想い、わかっていただけましたか?」
「はぉ゛ッ……♡ あ、ありがとう♡ チャッピー……♡」
ぴぃんっ! と背筋を伸ばされる♡ 親指がとん、とんと優しく叩く乳頭で……♡ ペットたちにはクソほど謝らせるけど、私は主人なので謝ることを許してもらえない♡ ふんぞり返ることを強要する、くいっ♡ くいっ♡ と乳首を上向きに持ち上げる言い聞かせ♡ 伸ばすどころか背骨がみしみしなるぐらい、仰け反ってお礼を言わされる私♡
「嗚呼っ!」
「ぴぃっ♡!? ぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「愛する主にねぎらいの言葉を頂く! なんと幸せなことか!」
「はなちてっ♡ はなちてぇ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「何を言うのですかさとり様! 俺にさとり様を支える栄誉を与えて頂けないとっ!?」
でも言っても言わなくてもイッても許してもらえない♡ 感極まった声とともに、ぎちちぃっ! 握り潰されちゃう乳首♡ 味わわれ過ぎてクソ雑魚と化したそこで、全体重を保持されちゃう♡ また仰け反りがに股で爪先をピンと立てた、主人として当然のデカ乳頂点を吊り下げられたM字開脚でのアクメ強要♡ とんでもなくみっともない格好で、ぷしぷしお潮を噴かされちゃう♡
「あ゛ぅっ♡ ご、ごめんな……はぅっ♡ あ゛っあ゛ッ……あ、ありがとうございま~~~~すっ♡♡♡」
「ふぅ、わかって頂けて何より。やはりこれが、正しい主従関係の姿です……さとり様は俺が永遠に支え続ける」
「は、はひぃっ♡ 支えて……んっ♡ はぁっ♡」
「また乳首で言い聞かされちゃったね♡」
「さとり様、乳首がクソ弱いから……他もだけど♡」
またデカ乳ぐんにゅり♡ 下から引っ掴まれて、元の態勢に戻される。たまらず謝罪しようとすると、とんとんと叩かれる乳首♡ 次に主自覚を忘れたら、もっと言い聞かせるという宣言……♡ 逆らえるわけない、私には無理♡ このつよつよ雄様を支配する、傲慢な主の演技を続けさせて頂ける悦びにお礼の言葉を叫んじゃう♡
「よし、ではさとり様に素直になって頂いたところで……実食に移りますか」
「ど、どうぞ……♡」
「ふふ、さとり様のあんよ……♡ びくびく♡ しちゃってるね……♡」
「なんたって、見えないからね……♡」
デカ乳を捧げ持たれた状態で、かくかくかくっ♡ と大爆笑しちゃう脚♡ 倒れたらまたデカ乳引っ掴まれて嬌声的に支えられちゃう以上に……悟り妖怪としての、根源的恐怖が私を支配する。だって見えない♡ 長い舌が潜り込んだデカ乳の下が♡ 食べ甲斐のあるエサにされ過ぎてしまった私は、自分の長すぎる乳谷間しか見ることが出来ないのだ♡
「れろっ」
「ひゃぁぅっ♡」
「れろ、れろ……」
「ひぅっ♡ お、おへそぉっ♡!? あ゛ッ……♡ あぁっ……♡」
そして彼は、私をいぢめるのがだぁいすき♡ 怯える私をからかうように、おなかの中心を舐める感触♡ さらに尖らせた舌でごまをお掃除される、イタズラが過ぎるペットのご奉仕♡ 執拗にペロられるだけで、たぽっ♡ むにゅぅぅぅ……♡ とデカ乳がさらに伸びてゆく♡
「おっと。んっ」
「ひゃぅぅ゛ぅンっ♡」
「あはっ♡ あの反応はおしりだね♡」
「どうぞ♡ っていっちばん美味しいトコ♡ 差し出させられちゃったね……♡」
だ、だめですそこっ♡ 汚いからっ♡ びょうきっ♡ 病気になるっ♡ 窄まりエグる舌先に、思わず引けた腰を突き出しちゃう♡ ペットの健康管理は、主人の仕事♡ ケツ穴ほぢほぢ♡ してもらうのは、ちゃんと綺麗に準備してから♡ 腸内洗浄してからじゃないと、美味しく食べさせてあげませんっ♡ あとで私に浣腸しなさいっ♡
「ちゅぽっ」
「はへっ?」
「ちゅっ。ちゅぱっ。じゅっ。じゅぅぅ……」
「はわっ。あ゛ッ? あっ。あっあっあ゛っ……♡」
「あはっ♡ みっつ全部キョトンってしてる♡」
「どんどん、持ちあがっちゃってるけどね……♡」
私のデカ乳の下で不穏な舌。何かが舐められた……いや、舌で囚われた? くいっ♡ くいっ♡ とおしりを振っても離れてくれない……それどころか、もっと執拗に吸い付いて腰がどんどん持ち上がる。優しく淫らに、激しくて絶望的に。熱心にしゃぶるチュパ音だけが、デカ乳の下で響き続ける。そして……♡
「んれろっ! レロジュバァッ!」
「はっ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~ンっ♡♡♡」
「あぶないよ、さとり様♡」
「すっごく嬉しいって、あたいたちの目でもわかっちゃう♡」
ウネり螺旋を描く舌が舐めしゃぶるのは雌の大弱点……エサとして躾けられ過ぎた私にとっては致命傷な、美味しい美味しいクリトリス♡ 四方八方どころか隙間なくヌメる舌に責められて、逃げさせてもらえないマゾ勃起♡ あまりの激悦に、私の脳がおかしな命令を出しちゃう♡ デカ乳支えられたままV字に脚ピンしちゃう、ご馳走自覚溢れる勝利の証♡
「はへっ……☆」
「じゃあ、準備も出来たことだし♡」
「はじめよっか、本番のエサの時間♡」
「あぅっ♡」
そして落下前に囚われる、むちむちのふともも……♡ エサは柔らかくないといけない。I字バランスも余裕で出来る私がペットたちに取らされたのは……T字♡ 床にぺたんと股間を着ける柔軟みたいな姿勢で、空中に保持されてしまう私の身体♡ さらに彼女たちの空いた片手が私のデカ乳引っ掴み……始まってしまう、主従の愛溢れるエサの時間が♡
◇◇◇◇◇
「んふー……♡ さ、チャッピー♡ 美味しいさとり様、食べ放題だよ♡」
「羨ましいねぇ♡ 上も下もいっぺんに味わえちゃう♡」
「とびっきりに輝かしい、溶け合ってフュージョンしちゃうようなエサの時間……♡」
「大満喫間違いなし♡ あたいたちに、ちょいとお零れを頂ければこれに勝る悦びなし♡」
「はぅっ♡ んぶっ♡ んぶぶっ……♡」
「たまらん。早く喰わせろ……!」
幻想少女たちが空を飛ぶような姿勢になったさとり様♡ でもちょっとだけ、みんなとは違う……見られてもいいドロワーズを穿いてたって、私たちは飛ぶ時脚は閉じてる。でもさとり様は逆。スカートも着けていない下半身を、180度に大開脚。 食べやすすぎる姿勢と、頬をぐりぐりするぶっといの♡
「駄目だよ、さとり様。おくちは閉じたまんま♡」
「しゃぶりついたら、エサの時間が終わっちゃうからね……♡」
「んぶぶっ……♡」
「これは私たちの特権♡ れろっ……♡」
「本物エサは、あたいたちが独占させてもらいます♡ くりゅっ……♡」
でもさとり様はぷにぷにほっぺをヘコまされても、決しておくちを開けようとしない。自覚あるその姿に、胸が熱くなっちゃう……♡ こんなのがまんむり。思わず代わりにぺろぺろしちゃう、くさくてカタくておっきぃの♡ お燐と一緒にイラ勃つ亀頭にごほーしして、さとり様を助けてあげるのだ♡
「んちゅっ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅぅぅっ……♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ れるれるれるっ♡ れろぉんっ♡」
「んぶぶぶっ……♡」
「「あはっ♡ ちゅる♡ ちゅる……♡」」
しばらく熱心にごほーししていると、さとり様の頬がヌメる。ぐりぐりと擦りつけられる、透明というにはちょっと白すぎるそれ……♡ 準備完了を告げるその気が早いのを、さとり様の頬から啜り取る♡ 口内を満たす雄様の味と、鼻をつぅんと刺激するにおい♡ さとり様のほっぺをぐりぐりするたび追加のがどんどん出て来て嬉しい♡
「ちゅるるっ……♡ ごくんっ。ん~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「ちゅぱっ……こく♡ こく♡ んはっ……♡ お空、一気に飲んじゃダメって言っただろ♡」
「だ、だってぇ……♡ 美味しいんだもん♡ 私、これすきぃ……♡」
「あたいもだぁいすき♡ でももっと美味しいのが待ってるから、気を付けながら奉仕しな♡」
「はぁい♡ はぁっ、ちんぽ汁♡ ちんぽ汁、おいしぃ……♡ ちゅるっ♡」
普通はもっと薄いらしいけど、私たちがごほーしするコレが出してくれるのはすごく濃い♡ びちびち舌上で跳ねる、ぷりっぷりなのも愛しい♡ さとり様のえっちな身体を目でも舌でも味わって、ぐっつぐつに煮込まれた雄欲望の先駆け……♡ 気を抜いたらイッちゃいそうなほど、ブッ濃すぎる濃厚……か、かうぽー? ちんぽ汁でいいや、覚えるのめんどくさい♡
「んっ……きれいになったよ、さとり様♡」
「んむっ♡」
「主人の顔を贅沢に、ちんぽティッシュに使っちゃうなんて……♡ チャッピーにしか出来ないね♡」
「何を言う。ティッシュなどと……最高級に過ぎるタオルだ。間違えるなよ、お燐」
「ごめんごめん♡」
どっちも拭くヤツじゃないのかな……? 私、難しいことわかんない。でも一つだけわかるのは、準備が整ったっていうこと♡ おくちを噤んだままのさとり様の、満足そうなお顔……うっとりとトロけるキレイな輝きに、私はいつも嬉しくなっちゃう♡ ぷにぷにほっぺが綺麗になれば、次に使うのはもちろん……♡
「えへへ、さとり様♡ お待ちかねだよ♡」
「ご自慢のデカパイ雑巾で、チャッピーを悦ばせないと♡」
「むー♡」
「お燐」
「ひぁっ♡ ご、ごめんよぅ♡ ゆるして♡」
「あとでお仕置きだ」
「……ちゅっ♡」
お燐は欲張りだ、さとり様を悦ばせるのと同時にお仕置き誘発♡ 雄様の前ではさとり様も、おちんぽ様の清掃用具に過ぎないのは正しいけど……それを言うと、怒られちゃう♡ 私より頭がいいのに、懲りずにおしりをおっきくされたがっちゃう相方。私のおちちも、大きくしてもらいたいな♡
「はい、チャッピー♡」
「セルフサービスってヤツ♡」
「うむ。痛くはないですか? さとり様」
「ンギュッ♡ ……んっ♡」
さとり様の足首。細いそれは掴んだまま、おちちをぐんにゅぅぅ……♡ と左右にお餅みたいに開き伸ばし、たぽっ♡ むにゅうっ♡ とおちんぽ様を包む♡ 私よりおっきいのに、全部は包めないけど……見下ろす瞳が満足そう♡ ワクワクと手を離すと、がっしぐむにゅう! と、おっきな手で鷲掴み♡ 気づかわし気に聞く声と、こくんと頷くさとり様♡
「たのしんで、チャッピー♡ さとり様のおちちを、おちんぽ様で味わいながら♡」
「丸出しぷにまんも、にゅぷにゅぷぺろぺろ♡ 味わっちゃう、最高に美味しくて気持ちいいエサの時間♡」
「私たちのごほーしも、足りないかもしれないけどがんばる♡」
「あたいたち二人の、息のあったアクセント♡ たっぷりご賞味あれ♡」
「むっ……」
ゆびわっか。普通のなら一人で出来るらしいけど、このぶっといのは私たちの指じゃ半周りがいいところ。でもお燐と二人なら、なんとか足りる♡ 指先同士をくっつけて、しゅこしゅこ♡ しゅこしゅこ♡ とハミ出した部分からカリ首の下まで往復すると、かっこいいまゆげがちょっと歪む♡
「むー♡」
「すいませんさとり様。けして浮気ではないのです……うおっ、たまらん。ちんぽが温泉に浸かっているようだ……!」
「んふー♡ んっ♡ んむ゛ッ……♡」
「ま、また太くなったぁっ♡ ちゅる♡ ちゅる……♡」
「さとり様のたぷむにゅおっぱい♡ 相変わらずお気に入りだね、ちゅぅぅっ……♡」
太い指が沈んで見えなくなるぐらい、従順に受け入れるふわトロおちち♡ それを嬉しそうにずりゅずりゅする心地よさそうな顔と、それを見上げるさとり様の嬉しそうな顔♡ 私たち二人のごほーしなんかとはまるで違う、一人で雄様悦ばせるさとり様のおちちの貫禄♡ ちんぽ汁が勢い増して、啜る私たちの脳がトロけてなくなっちゃいそう♡
「ですが……少し激しくしても? そして美味しいさとり様を、どうかこの自慢の舌で味わう許可を」
「むっ……ぎゅぅ゛ッ♡」
「駄目ですか? さとり様」
「む゛ぉ゛ッ♡ む゛~っ♡ む゛~~~っ♡♡♡」
「良かった」
優しい声の中に潜む、狂暴な色とおちんぽ様のイラ勃ち♡ それを敏感に悟ったさとり様が、ちょっと怯えたお顔をするけど……乳首をきゅっ♡ きゅっ♡ とシゴかれると、慌てて頭をぶんぶんしちゃう♡ ドロつくそのワガママな欲望を、受け入れると誓わされちゃってとってもかわいい♡
「では、遠慮なく。じゅぱっ。れろ、れろ……ぬぅ、素晴らしい! なんたる甘露!」
「~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「さとり様、とっても元気♡」
「爪先が大暴れだね♡」
乳首をひっ掴んだままに、ずりゅずりゅずりゅっ! だっぽ♡ だっぽ♡ ずりゅたぷだっぽぉんっ! と餅つきみたいにコネられちゃうさとり様のおちち♡ 私がさっきやったよりも、容赦のない乳遣い♡ 悶えるさとり様の下半身も、たぶんとんでもないコトされちゃってるのだろう♡ きゅうきゅうと丸まり、ぴぃんと伸びる足首の先だけでわかっちゃう♡
「ジュルるッ……じゅぱっ。じゅぞぞぞぞぞっ!」
「クリちゃんなめなめ♡ じーすぽ? ぺろぺろ♡」
「トドメに潮噴き生絞り♡ 粋だねぇ、さとり様イきっぱなしだけど♡」
「ほぁ゛ッ♡ ヲッひょぉ゛ッ♡!? ほぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
足ピンするのはクリいぢめ♡ きゅっきゅと丸まるのはぷにまんほぢり♡ おちちを滅茶苦茶にコキ遣い歪ませながら、たっぷり味わうさとり様♡ ぶしぶしぶしぶし噴き続けるお潮が、手に掛からなくなったところを見ると……多分お燐の言った通り、ごくごく飲まれちゃってるのだろう♡ 頑なに閉じてたおくちから、舌をピンピン伸ばしてヨガるさとり様♡
「なんと愛らしい……! そんなさとり様にラブずっきゅん☆ も、もう我慢できねぇっ! 頂きますッ! んっ」
「んっ♡!? む゛ごぉ゛ッ……♡」
「ぐちゅぐちゅぐちゅっ! はむはむっ! んぐちゅっ……! がぶ、がぶむぐっ!」
「んぶぐちゅっ♡ んぼむぐぅ゛ッ♡ んごぉ゛ッ♡ ちゅ、ちゅばっ……♡ お゛ブぐぅ゛ッ♡♡♡」
「あ、相変わらずすごい……♡ あんなキス、私なら壊れちゃうよぉ……♡」
「あたいだってむり……♡ 脳がツルッツルに溶かされちまうよ♡」
さとり様のおちちをぎっちぃ……! ずりゅ! ずりゅ! と鬼みたいな腕力で乳首を潰しながらおちんぽ様で虐待する♡ さらに伸長した舌が、おまたの下を通り背中側からおくちに♡ クリちゃんもぷにまんもざらっざらの表面でケズりながら、ボコボコ内側から殴打するぷにっぷにのほっぺ♡ 全身全霊で味わう、パイズリマンキツいちゃらぶべろちゅー♡
「ぷはっ……お慕い申し上げております、さとり様! どうか受け取って頂きたい、俺の溢れかえる忠誠心の滾りをっ! んジュバベロれロっ!!!」
「!%#”$%#!$!”%#”%!#%$!”$%”!$”#$”$”#!#%R#&$#$"#$!#%"#!#~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「うわ、しゅんごい……♡ 噴水みたい♡」
「いつもカラフルで、花火みたいだねぇ♡」
最後はいっつも、さとり様がすごいことになる♡ おくちからはたっぷりのヨダレ、ぷにあなからはおツユとお小水♡ そしておちちの間からは、私たちがちゅるちゅるしてた物とは比べ物にならぬほどブッ濃いの♡ ぶちゅぶちゅぷっしぃっ! しょろしょろぶぴぴっ! ぶぴぴぴぴっ……♡ と、ちっちゃくてでっかい身体で受け止め切れぬ噴火のような雄欲望♡
「ふぅ……さすがさとり様、極上の美味過ぎて何度でもおかわりしたくなる」
「ほぁ゛ッ……☆」
「さとり様、おめめ閉じちゃ駄目だよ?」
「白目もダメ♡ チャッピーのお顔、ちゃんと見ましょうねぇ♡」
「はへっ? ……♡ た、たべてっ♡ なんどでもっ♡ 私はチャッピーのエサですぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ワクワクとおちちを開こうとすると……力を入れないと開けない♡ べりべりべり……ぬっちゃぁぁっ♡ といち、に、さん……たくさん♡ さとり様のおちちに掛かる、たくさんの白い橋♡ ご満悦になってくれた雄様が、舌をさらに踊らせる……休んでるひまないよ、さとり様♡ 食べ放題だって言ったよね、頭の悪い私でも覚えてるもん♡
◇◇◇◇◇
「ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ……☆」
「むぅ、いかん。食べ過ぎたか」
「んじゅちゅっ♡ じゅるるる……グチュ♡ ぐちゅちゅちゅっ♡ ごくっ……ん~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「じゅる、じゅる……♡ あ~♡ あ~~~~~っ♡♡♡」
「そ、そんなに責めるな。お燐」
いかん、また調子に乗ってしまった……愛する主人を目の前にすると、どうも我慢が効かぬ。さらにさとり様が身もだえするたびに、無限の忠誠心が湧き出るのだ……打ち上げられた魚のように、びくびくと跳ねるさとり様。そのデカパイに吸い付き、ザーメンブリッジの撤収に励む二人。大人しく精飲絶頂をキメるお空と、口の中に貯め込んだザー海で舌を泳がせ俺を咎めるお燐。
「……?」
「……?」
「チャッピー、チャッピー。多分お燐は、褒めて欲しいんだと思うよ?」
「なんと。エロいぞお燐、よしよし」
「んぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅごっきゅんっ♡ ……♡」
こてんと傾げる猫耳。リボンで括られたおさげが揺れると、釣られて首を傾けてしまう……ううむ、俺はさとり様ではないのでわからぬ。だが長い黒髪をぐりぐり擦り付けてきながら、翼をバサバサさせるお空による助け船。なるほど、そうか……! 言葉足らずでもわかってくれるのはさとり様だけ。忠誠心を新たにしながら撫でてやると、淫猥な音を立てて飲み込むお燐。
「む? どうした?」
「けぷっ」
「ん?」
「あ、チャッピー……」
「ぐゥ゛ごぉ゛ぇ゛ェ゛ぇ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~プッ♡♡♡♡♡」
「ぐぁッ!」
ちょいちょいと手招き。招き猫だっただろうか、こやつ……? 思いつつ耳を寄せると、お空の制止……だが遅かった。鼓膜を貫通するかと思うほどの、凄まじい大爆音。クソきったねぇそれが俺の耳を直撃し、さとり様の優しい声と愛らしいえっちヴォイスに慣れ親しんだ俺を馬鹿猫が攻撃してきよった。
「はぁーっ♡ まんぞく……ひぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
「舐めたことをしてくれたではないか、このカスッ……! 舐めるのは俺の特権だァっ!」
「垢嘗めだもんね、チャッピー」
「ゆ、ゆるしておくれよぉっ♡ ほんの出来心じゃないのさぁっ♡」
思わずしっぽをひっ掴んでやり、押し倒して背中に膝を置く。誇り高き種族の末裔であり、さとり様のペットたる俺を舐めていいのは愛する主人だけだ……! みじめったらしい声で許し乞いをするお燐だが、しっぽの先端がハートマークを描いている……! こやつ、反省しておらぬ!
「ちょうどさとり様がダウンしている……! つまり、見とがめられることもない! お仕置きだお燐、反省するがいい!」
「んぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「いいかっ! 俺の鼓膜をいぢめていいのはさとり様だけだっ! あとちょっと食べ足りないので、貴様で欲望を発散してくれようっ!」
「にゃぎぃ゛ッ♡ し、しっぽっ♡ しっぽにぎんにゃいでっ♡ と、トントンすんにゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「お燐、嬉しそう♡」
ちょうどイラついていたのだ、さとり様に無理をして頂くわけにもいかぬ。ずっぽん! 即ハメして、寝バックでわからせてやらねば。ぎっちぎちの穴は心地よくはあるが、些か素直さが足りぬ……だが俺はこやつの躾け方はさとり様の食べ方の次ぐらいには知っている。しっぽをシゴくと、きゅうきゅうと締め付ける穴。付け根を指先で叩くと、腰が上がり勝手に飲み込んでくる。
「何をさとり様専用の俺のちんぽを喰らおうとしているのだッ!? またシバいて欲しいのだな、お望み通りにしてやろうっ!」
「ち、ちがっ♡ にぎっ……んぎょぉ゛ッ♡ んのっ♡ きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ んぉ゛ッほぉ゛んっにゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「うーん、ムラつき発散にはやっぱりお燐♡ 私はかわいがってもらおうっと♡ チャッピー、ここに美味しいのがあるよ♡」
「さとり様以上の美味など、存在するはずはないが……頂いておこう。お空は素直でかわいいからな。れろんっ」
「ひゃぁ゛んっ♡ しあわせぇっ♡」
パンッ! パンッ! パァンッ! とお燐のデカケツを股間でシバき演奏するお仕置きパーカッション。さとり様に叩きつけられぬ、俺の醜い欲望。それを馬鹿猫にブツけながら、素直な烏が差し出してきたデカ乳を引っ掴む。さとり様よりフワトロ具合には劣るが、ぷりぷりとした食感と舌先で甘やかすと嬉しがる様子はグッド。
「お前たちも精進するがいい。さとり様には決して勝てぬが、俺の次ぐらいにはなれるだろう」
「ちゃ、チャッピーの次ってぇ……♡ なにが、どうなるのさぁ……♡ あ゛ッ♡ な、なかっ♡ なかでまたぶっとくなったぁっ♡♡♡」
「知れたこと。さとり様に対する想いだ……そのおなかの奥で感じるがいい、俺のアツい忠誠心の迸りをっ! じゅぶるるるオラァッ!」
「ほギョッ♡!? お゛ッ♡ お゛ァ゛ッ♡ ぉ゛ァ゛あ゛ッちぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「か、火車を熱がらせるなんて♡ 地獄烏の私だって、やけどしちゃうよぉ……♡」
最後にパァンッ! と思い切りシバいてやり、ワガママに解放する雄欲の滾り。しっぽに舌を絡めてシゴきたてて締めつけ強化を強制しながら
「ふぅ……悪は滅びた」
「ほげっ……☆」
「お燐のおしり♡ また大きくなっちゃう……♡ お疲れ様チャッピー、パイズリする?」
「ああ、すまない。頼んでもいいだろうか」
「任せて♡ お燐より気持ちいいって、言わせちゃうんだから♡ んっ……♡ れろっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「心地よい」
激しくした後は、優しい物を。お空のやわとろなノーハンドパイズリは、その熱心なチンキスと相まって安心する気持ち良さである。肘で挟み込んだデカ乳がむにむにとちんぽになつき、上目遣いの紅い瞳がうっとりと見上げてくると撫でてやりたくなる。完全存在であるさとり様と比べると、物足りなくはあるが……インターバルには十分であろう。
「んちゅぅ……♡ ね、くぽくぽ♡ する?」
「うぅむ……いや、いい。さとり様の復帰を待ちたい。この調子で頼む」
「うん♡ じゃあ、ぺろぺろで♡ きんたまはどうする?」
「少し撫でてもらえるとありがたい」
「はぁい♡ もみもみ~♡ ちゅっ♡」
熟練の域に達した雄欲煮詰めは、とても俺を満足させる……タポつかせるデカ乳と、細い手で丹念に揉みしだかれる金玉。くちびるが奏でる可憐な音も、耳を楽しませる……だが、あくまで前菜。メインディッシュは常に一つ。未だお眠りになられる、我が愛しい主人。そっとデカ乳引っ掴むと、跳ねるさますら愛らしい。
「んきゅっ♡ ちゃ、ちゃっぴぃ♡ もう、ゆるしてぇ……♡」
「無限に許しますとも。我が最愛の主よ」
「チャッピーは、ほんとにさとり様がだぁいすき♡ ちゅきっ♡ ちゅぱっ♡」
「当然だろう? 俺はペットなのだから」
ああ、愛しい舐めたい食べ尽くしたい。だが、我慢だ。我慢だぞ俺……ヨダレが垂れるが焦ってはいけない。だってそうだろう? ペットとは、主人の言うことを聞くものなのだから……だがたまにワガママも言わせて頂こう。何せ、ペットなのだから。俺は次のエサの時間を心待ちにしながら、主人にセクハラしながらお空のパイズリを堪能することにした。
俺の名はチャッピー……種族は垢嘗め。職業はペット。能力は『舐める程度の能力』……女を舐めねば生きられぬ、哀れなる妖怪の端くれである。終生のエサを主人たるさとり様と定めた、従順なる下僕。そのため、昔の名前はもう憶えておらぬ。ああ、さとり様……いつでも貴女を舐め尽くしたい。