かわいくてかっこよく心が読めてクールで冷静な地霊殿の主たるペットに優しいさとり様が、雄様なペットに餌を与えるだけでべろちゅー大好き♡ 美味しいエサでペット志願なチン媚び主人になっちゃうなんて 作:デイジー亭
「チャッピー♡ ごはんできたよー♡」
「もちろん、さとり様のだよ♡」
「うむ、うまそうだ」
「はひっ♡ はひぃ……♡」
もう私は息も絶え絶え。エサの時間はだいぶ長く続き、もうお昼時……執拗に偏執的に食べられ続けた私のおなかが鳴って終了。それでもまだ許してもらえない。 はだかんぼのまま肩越しにデカ乳グイ揉み♡ 快楽に、脚をガクつかせたまま歩かされちゃって……♡ ダイニングに着き、食事の準備の間もペットのワガママは続いた♡
「もう♡ チャッピー、いつでもセクハラしたがるんだもん♡」
「おかげで時間が掛かっちまったね♡ 煮込み料理じゃないんだからさ、さとり様の♡」
「すまない、ついついな」
「ほ、ほんとですよぉ……♡ お料理しないのに、こんなものまで着せてぇ……♡」
和やかに歓談する私たち。お燐とお空。そして私の服装は……裸にエプロン♡ それも紙みたいにうっすいヤツ♡ しかもデカ乳谷間にくしゃっと丸めて挟まれちゃって、裾だってあり得ない♡ トロ蜜零すぷにまんも、ひくひく♡ 怯えるおしりの窄まりも丸出し♡ セクハラ誘発専用の、雄媚びにしか使えぬマゾエプロン♡
「おや……さとり様が自主的に着て頂けた物と、記憶しておりますが?」
「き、着て欲しいって♡ ゆってたじゃないですかぁ……♡」
「口には出しておりませんよ」
「いぢわるなペットですね……まったく、もう♡」
そんなドスケベエプロンを、私は着用した。それも……自分から♡ だ、だってしょうがないじゃないですかっ♡ サードアイが感じ取った、雄様の熱心なリクエスト♡ 料理を待つ間、私にセクハラしまくりたいって♡ 若奥様をマンキツする、新婚気分に浸りたいって♡ 無言のままに突きつけられる要求に、私が勝てるわけありませんっ♡
「さとり様、アンアン喘ぎすぎるから……♡」
「こっちまで気が散って、お仕置きされまくりましたよ♡」
「う、うるさいですよっ♡ 貴女たちは片っぽずつでしたけど、私は二人分なんですっ♡」
「当たり前です。さとり様は二人分どころか、百人でもまだ不足ッ……! おっとヨダレが」
「ひぃんっ♡」
あまりの興奮に、だらだらと舌先から垂れ流される唾液……♡ 乳谷間に挟まれたエプロンは、もうそれを吸えない……♡ 搾れちゃうぐらいに雄欲望に塗れたそれは、私の全身を纏ってしまっている。テラテラと淫猥にヌメるほどに、愛する雄様に舐められ尽くした証♡
「えへへ、私たちを片手間にいぢめながら……♡」
「さとり様をぺろぺろじゅばじゅば♡ 好き放題舐め回すの、最高だった……みたいだね♡」
「うむ。すこぶる満足できた……れろんっ」
「んっ……♡」
そして粘液に塗れていないのは、たった三か所♡ お空とお燐がたっぷりとセクハラしてもらってたそこ……両の乳先とクリトリスと、とろとろ……♡ と期待蜜で自分で濡らしちゃってる、一番おいしいマゾまんこ♡ 一番の弱点で遊んでもらってるペットたちを眺めながら、私はそれ以外を舐めてもらってました……♡
「きゅっ♡ きゅっ♡ って乳首シゴかれるの、さぁいこう♡」
「クリピンされて、穴ズボされてぇ……♡ 好き放題雄ワガママ♡ セクハラしてもらいながらでも、料理できるようになっちまったじゃないさ♡」
「出来てなかっただろうが」
「きゃっひぃぃぃんっ♡」
「ず、ズルいですよお燐っ♡」
そう、一番の弱点に躾けられたそこを放置♡ 二人が大胆セクハラされつつ、調理を強要される間も……♡ 崩れ落ちるたびに乳首で立たされて、ケツをシバかれ調理再開♡ 情けなく許し乞いしながら、切羽詰まったイき堪えヴォイス♡ もちろん許されず、雌吠えしてる間にも私はぐつぐつ満たされぬ愛欲を煮込まれ続けた♡
「私たちが失敗するたびに、さとり様寂しがっちゃってたもんね……♡」
「ただでさえイかせてもらえないのに、チャッピーは優しいから♡」
「う、うぅ……♡」
「さとり様のペットに、けがをさせるわけにはいかんからな」
わざと表面をザラつかせた舌が舐めるのは、ギリギリの部分だけ……♡ 下乳を掬ったり、ふとももに絡みつかせたり……おへそを舐めたり♡ しかも二人が包丁を取り落としたりしたら、それさえも奪われる♡ 舌で柄を掴み取り、アクメ余韻から復帰するまで放置されてしまうのだ♡
「おかげでさとり様、すっごくゆーわくしてたよ♡」
「腕を腰の後ろで組んで、がに股♡ ゆっさ♡ ゆっさ♡ と乳振りダンス♡」
「てーこーしませぇんっ♡ ぺろぺろしてくださぁいっ♡ って♡」
「それなのに、やっと舐めてくれたと思ったらスペンス乳腺とか……♡ さとり様がウズかせちゃうのも、無理はないってもんさ♡」
「あ、貴女たちっ♡ 料理に集中、しなさいよぉ……♡」
エプロンだって最初はちゃんと? まぁ存在からしてまともなエプロンではないが、ちゃんとデカ乳隠しの役割は果たしていたのだ……左にイエス、右にイエスと書かれた雄様大歓迎の文字♡ でも、ノーが無いどころか私には脳すら無かった♡ グズつく淫欲に、デカ乳振って雄誘惑♡ かまってください♡ 舐めて♡ って、淫らな誘惑に励んでしまった♡
「だぁいすき♡ なさとり様から、目を離せないもん私たち♡」
「あとで録画も見ないといけないね♡」
「やっ♡ やめ、てぇ……♡ ひんっ♡」
「えー? どうしてぇ……? いいよね、さとり様♡」
「ペットとして、当然の権利じゃありませんかね……♡」
「ふぁっ♡ ふぁぁ……♡ ゆるしますぅ……♡」
そんなはしたない姿を、鑑賞どころか記録されちゃってるなんて……♡ でも、鑑賞会の決定はスムーズに決まってしまう。調理を終えて乳輪をさわさわと撫でるお空の指と、鼠径部をつんつんするお燐の指……♡ 解放されぬままの雌欲をどんどん追い詰められて、ペットの言うこと聞かされちゃうよわよわ主♡
「良かった♡ さとり様さらうんど? 私、とってもすき♡」
「違うよ、お空。確か……ASMRだったっけね。さとり様を映像と生。両方で味わえるなんて、あたいたちは幸せだね♡」
「た、多分4DXですよそれっ! しかも意味が違いますっ!」
「ですが、意味は同じ……さとり様のご雄姿を、皆は待ち望んでいるのです」
「……はい♡」
スキマ妖怪の持ち込んだ、映画のパンフレットからまた余計な知識を得たのだろう……未だ幻想入りせぬ、体感型の上映。淫らに喘ぐ私の声が二重に響く、愛するペットに上映内容を実演されながらの鑑賞会♡ そんな恥ずかしいことですら、低い声で囁かれると大喜びで受け入れてしまう♡
「でも……それは食後のお楽しみだね♡」
「さぁたっぷり味わってください、さとり様♡」
「三匹のペットが紡ぎ出す、至高の食事を満喫して頂きたい」
「はひっ♡ マンキツさせて、頂きますぅ……♡」
だから……これも受け入れさせられてしまう♡ 信頼するペットたちと、愛するペット♡ 私の媚態を最も鑑賞し続けたむっつの瞳……♡ 色は違えどそれが告げるのは、一様に同じ想い♡ 私が淫らに楽しくごはんを食べさせたいという、淫ら狂った忠誠心の発露♡ ああ……今日も始まってしまう。IQが脅威のマイナス♡ 頭が悪すぎる、ドスケベ主のマゾごはんが♡
◇◇◇◇◇
「ごっはんっ♡ ごっはんっ♡」
「お空はほんと、この時間が好きだねぇ♡」
「うんっ♡」
「ではさとり様。椅子を」
「……♡」
お空が嬉しそうに笑うと、あたいも嬉しい……この時間があたいたちは、だぁいすき♡ なのだ♡ 逞しい手が椅子を引き……さとり様は、その場から動かない。かくかく……♡ と少しだけ膝を揺らすだけ。そう、重い体重を支える大き目の椅子はさとり様用じゃない♡ 彼女の椅子は別にあるのだ、あたいたちのご主人様に相応しい椅子が♡
「どうぞ、お座りください」
「いつ見ても、とっても立派な椅子だね♡ おっきくて、ぶっとくて逞しくて♡」
「クッソエグい反りと張り出し♡ あたいらなんかが座ったら、腰を抜かしちまうよ……♡」
「は、はぁーっ♡ はぁぁ……♡」
「どうされました? さとり様」
あたいたちが述べた所感は、とても椅子に対する物じゃない……それもそのはず♡ 椅子に座った股間から、ビキビキビキィッ! イライラ……! とそそり勃った雌拷問器具♡ 準備の間二匹のペットからイタズラで淫声を搾り出し、極上のエサを舐め回して興奮し尽くした雄勃起♡ おちんぽ様が、さとり様の椅子なのだ♡
「さとり様、はやく♡」
「焦らすともっと、狂暴になっちゃうと思いますけどねぇ……♡」
「ま、待ってぇ……♡」
「致し方あるまい、お燐。お空……お食事を手伝って差し上げろ」
「「はぁい♡」」
「ひあぁぁぁっ♡」
雄様は早く美味しいエサ食べたい♡ 食べさせたいっ♡ って言ってるのに、さとり様はへこへこへこっ♡ かくかくかくっ♡ っと、膝を大爆笑させるだけ♡ 食べたらどんな目に遭っちゃうのか、よぉくわかってる♡ でも自分の立場は全然わかってないので、ご命令に従い美味しい身体を抱え上げる♡
「駄目だよぉ? さとり様……ちゃんとごはん食べないと♡」
「はい、あとはご自分で♡ あたいらは応援しておきます♡」
「はぅっ♡ はっひぃ……♡」
「おやさとり様。どうなされましたか? そのように、かわいいおしりを振って……」
でもいきなりブッ挿すとかはしない♡ 雄様お膝に爪先載せて、たっぽぉんっ♡ とテーブルにデカ乳を接乳♡ 必死に脚を伸ばして、おちんぽ様から逃れさせたお食事場所♡ 掲げたそれをふりっ♡ ふりっ♡ と許し乞いのつもりが雄誘惑しちゃう、誇らしく淫らな我らが主♡
「さとり様……♡ 好き嫌い、だめ♡」
「おやおやお空。嫌いなわけないじゃないか……むしろ逆♡」
「だいちゅき過ぎて、もぐもぐしたらぁ……頭フッ飛んじゃうもんね♡」
「そそ、雄欲をぐっつぐつに煮込んだ美味しすぎる朝ごはん♡ さとり様の大好物って決まってるだろ♡」
「ふっ♡ ふぅっ♡ んはっ……♡」
「くっ……可愛すぎる! さらにイラ勃ってきたな……」
さとり様の机の上にむんにゅり♡ 拡がるデカ乳……そこにサイドメニューを盛りつけながら、両耳に囁く淫らの誘惑♡ 一言聞くたびに、おしりを振る角度が変わっていく。ふぅりふり♡ からへっこ♡ へっこ♡ に縦方向♡ さらにぺちょんっ♡ ぺっちょぉんっ♡ とヨダレまみれのおくちがおちんぽ様を啄んじゃう♡
「さとり様、チャッピーお待たせイけないんだぁ♡」
「そう言っちゃいけないよお空。さとり様はさぁ……いっちばん美味しい食べ方をしたいんだよ♡」
「そっか、ならしょうがないね♡」
「ああ、しょうがないさね♡」
「んひっ♡ か、かりかりっ♡ しにゃいれぇっ♡ こし、動いちゃッ……! ンはッ♡ ンッきゅぅぅ……♡」
急かすのは良くない、ゆっくりどうぞ……そう言いつつも、カリつかせる乳首とクリ♡ いぢめられた過ぎてぱんっぱんに張り詰めたそれを爪先で引っ掻くと、トロけるさとり様のアメジスト♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅっちゅ♡ と情熱的なおまんこキスをしてしまうほどに、追い詰められたさとり様♡
「冷めてしまいますよ? さとり様……どうか召し上がって頂きたい」
「はぅっ♡ はぁう……♡」
「最高の時間を約束しましょう。いつものように……さ、どうぞ」
「ほへっ? …………」
そして淫欲に濁った紫色が、間抜けな声と共にびくびくと跳ね回る♡ そしてぴぃんっ……! と張った爪先が、ぎゅっ♡ ぎゅっぎゅっ♡ と思い切り丸まる♡ リズムに合わせて……自分でおちんぽ様もぐもぐ出来ない、ご主人様に焦れた雄様♡ その指が思い切り握りしめてしまったから、頭がスパークしちゃったのだろう♡
「あっ♡ さ、さとり様っ♡ だめだよぅ、我慢してっ♡」
「アブないですよ、さとり様♡ イッちゃ、駄目……♡」
「い、イぐッ……♡ イくイくイくッ……♡」
「た、溜まっちゃってるよお燐っ♡ せーよくフュージョンしちゃったぁっ♡」
「あはっ♡ じゃ、助けてあげないとね……♡」
あまりに焦らされ過ぎたから、その手つきに遠慮とかゼロ♡ ぎゅっぎゅっ、じゅこっ! じゅここっ! と、いっぺんに引っ掴んだ乳首が潰されシゴかれて♡ ぴんぴんっ! ぎゅぅぅ……! とハジかれ引き延ばされるクリトリス♡ 欲しがっていた物を凄まじい勢いで与えられ、処理が追い付かずくちびるから零れる切羽詰まった声……♡ さぁ、あたいたちが助けてあげよう♡
「「イけ♡」」
「あ゛ッ♡ ぉ゛っひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡ ふンッ……ぎょぼぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
「あはっ、すごいッ♡ すごい勢いで
「これにはあたいもびっくり♡ 見なよ、さとり様の顔……♡」
「……すごい♡」
落差が断崖過ぎて上手にイけないさとり様の、お耳に吹き込むふたつの声♡ 聞いたとたんにどっっっっちゅんッ!!! と思いックソおちんぽ様一気に下のおくちで食べちゃうさとり様♡ それもそのはず……あまりの重さの多重アクメ衝撃に、必死コイて支えようとしてた脚がびぃんっ! とV字に跳ね上がっちゃった♡ おちんぽ様に深々と突き刺さり、悶え喘ぐ主を見て、お空のルビーが爛々と輝く♡
「お゛~~~ッ♡ ヲ゛ッヒョッ♡ ぉ゛っぉ゛ッう゛ぉ゛ッひょぉ゛~~~~~ッ♡♡♡」
「ああ、素晴らしい……! なんという美しき響き! いつまでも聞いていたい!」
「ぉ゛~~~~っ♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡ へっ♡ へっ♡」
「あはっ、おねだりしちゃった……♡」
「愛され実感しか、感じられないから当然さね♡」
のけ反り歯を食い縛ってくちびるのカタチは「O」♡ 鼻の下まで伸ばしちゃって……さらには白目を剥こうとして剥き切れず、暴れ狂うアメジスト♡ 限界を超えた間抜け面と、そこから漏れる淫声の汚さと来たら……百年の恋だって冷めてしまいそうなぐらい♡ でもそれですら有難がる雄様に向かい、ぴぃんと伸びた舌が誘うように踊る♡
「も、もう我慢できんっ! お燐、お空!」
「はぁい♡ た~~~っぷりと♡ ごしょーみさせてあげて♡」
「さとり様に味わってもらいなよ、チャッピーの愛を♡」
「んべろっ! ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ……!」
「へひぃ゛いぃぃぃっ♡ へぇ゛っひぃ゛ぃぃ……♡」
もう虫のイきなさとり様を、さらにオーバーキルする舌遣い♡ あたいたちが乳首を掴んで支えて差し上げる、さとり様のデカ乳お皿♡ そこに盛りつけられた料理たちを、肌ごと舐め尽くして掬い取りすぐさま咀嚼。永遠と重アクメを引き延ばす、エゲつな乳悦にもさとり様は決して舌を引っ込めない♡
「おお喰らい給え! 我が最愛の主よ……んっ! ふンッ!」
「ぉ゛げぐむぅ゛ッ♡♡♡」
「じゅっ、じゅぱっ。じゅるるるるるる、れロジュバァッ!」
「――――――――――――――――――――――ッ♡♡♡♡♡」
感極まった雄たけびと共に、バウンドするさとり様♡ でも決して逃れられない、淫虐の朝食から♡ クソエッグいカリ首が、主のぷにあなワガママに雄独占♡ がっぷりと食いついて離してくれない……♡ 上げようとしたアクメ絶叫も、大きなお口でくちびるを囚われ封じられる♡ 何一つ自由にならぬ、支配され尽くした支配者の姿♡
「はぁーッ……さとり様の舌、クソうめぇ。おっと、美味しいですかさとり様? じゅるるっ……はむぐっ!」
「””$”!##Y'#$&"$&"$&'$"%"#%#%T"$$"%&T"%#!%Y'#$#"ッ♡♡♡♡♡」
「も、物凄いイき方してる……♡」
「おなかがいっぱいさね、物理的に♡」
もう既に喰い尽くされているのに、雄様暴虐は続く……♡ 次に狙われたのは、空になったデカ乳皿♡ そのさきっぽもおくちの中に突っ込まれ、ラブラブべろちゅーセルフパイ舐め♡ ペースト状にまでグチャついた朝ごはんを流し込まれるその身に、快楽の逃げ場など無い♡ ようやく止まったぷにあないぢめの雄ロデオ……だが、垂れ下がった拳とV字に掲げたままの足がぎゅうぎゅうと握り込まれる♡
「んむっ……れろっ。れろ、れろ……」
「むぐぉ゛ッ……♡ んむぐむッ♡ むっぐぅ゛ぅ゛~~~~っ♡♡♡」
「思いっきり、自分で食いしばっちゃってるぅ……♡」
「美味しい♡ 美味しい♡ って、態度で表現しちゃってぇ……♡ さすがはさとり様だよ♡」
だが一番力が入っているのは……ぼっこん♡ 亀頭が浮き上がるおなか♡ 降りられぬままの絶頂を駆け上り続ける、さとり様のおくち♡ その中をねっとりと舐め回されるだけで、ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅぅぅっ……♡ とクソデカおちんぽ様をもぐもぐして、自らをアクメ処刑し続ける臨死の痙攣じみた食いしばり♡
「ぐぅっ……! んっ。なんという締め付け! さらにはちゅうちゅうまで? 貪欲過ぎますな、さとり様は」
「ぉ゛ッ~~~~~~~っ♡ ぅ゛ぉ゛ぉ゛ッお゛ッお゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「ですが、それが主たる物のあるべき姿。そしてペットのあるべき姿とは……満腹を超えた満足感を、主に捧げることと見たりッ!」
「ほあ゛ぁ゛ッ♡!? ま、まっへぇ゛っ♡ お、おにゃかいっぱ……」
しかしながら、まだ一片の理性だけは残していたと見える……今ご馳走されてしまったら。優しくキスされるだけでイき狂ってしまうというのに、本気で愛されてしまったら……♡ ブッ濃すぎる愛情を、なんとか受け取り拒否しようとするさとり様。でもこの雄様が、そんなコト許してくれるわけがない♡
「いいえ待ちませぬ! では受け取って頂きたい……これが俺のペット誠意ですっ! オラッ!」
「ほンぎょぉ゛ッ♡ お゛ァ゛ッちぃ゛ぃ゛んむぐぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「べろ。れろ。ジュバァッ! んれろれろ……じゅっ。じゅぞっ。じゅっずぅぅぅぅぅぅっ!!!」
「んむっ♡ はぶじゅっ♡ じゅぽっ♡ じゅぷぽっ♡ じゅぽぽじゅっぼぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
最後は射精と同時に、ディープ過ぎるキスにて〆♡ ゆっくりゆっくりと、風船のように膨らんでいくさとり様のおなか……♡ それに合わせて長い舌が、囚われたさとり様の鮮紅色に巻き付きシゴき立てる♡ ぴんっぴんに伸ばした短い舌をさらに引き延ばし、とびっきりのアクメすらも延長されちゃうさとり様♡
「んっ……ふぅ。どうやら満足して頂けたらしい」
「……アへへひぃ~~~~~ッ☆ へッ☆ へッ☆」
「今日もすごかったね、お燐♡」
「チャッピーもさとり様も、大満足♡ Win-Winってのは素晴らしいねぇ♡」
最後にゆっくりと巻き付く大蛇が離されると、ぴぃんと伸びたままの舌の下は大崩壊♡ いつもの美貌が台無しな、アへ顔全開な我らのご主人様♡ 白目を剥いてアクメ気絶した彼女の両手とピンと伸びた脚が象っていたのは……とびっきりの満足示す、二揃いのダブルピース♡ こうして今日の朝食も、主とペット両方が大満足のうちに幕を閉じた♡