かわいくてかっこよく心が読めてクールで冷静な地霊殿の主たるペットに優しいさとり様が、雄様なペットに餌を与えるだけでべろちゅー大好き♡ 美味しいエサでペット志願なチン媚び主人になっちゃうなんて 作:デイジー亭
「も、もうチャッピー♡ ヤリすぎ、ですよぉ……♡」
「申し訳ありません、さとり様。ついつい忠誠心が暴走しまして」
「あっ♡ イぐッ♡♡♡」
「れろんっ」
「ふンぎゅッお゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
とろとろと、うっとりおめめで囁く叱責♡ じぃぃ……と睨んだつもりの瞳が、言い訳を聞いた途端に見開かれる。そしてグルグル回るおかしな挙動を見せて、絶頂に達することをご報告しちゃうさとり様♡ 次の瞬間乳先ペロられ加算された乳悦に、ハメ潮噴き散らかしとんでもない勢いでイき散らしちゃう♡
「大丈夫ですか? さとり様」
「はひはひっ♡ ず、ズルいぃぃ……♡ そんな格好いい顔で♡ そんなコト想われたらぁ……♡ は、反則です反則ッ♡」
「腑に落ちん……俺は何か悪いことをしただろうか」
「いいえ、とってもちゅき♡ ご褒美ですよ、チャッピー♡ んっ♡ ふぅっ♡」
「やったぜ」
イきも整えぬうちに、くちびる尖らせ違反行為を告げるさとり様♡ また読んじゃったのだろう、雄様のホンネ……♡ 自分に対する愛しか籠っていない、真心のカタマリを♡ その証拠に、与えたのは罰ではなく褒めそやし♡ たぷむにゅっ♡ ずりずりっ……♡ と腹筋パイズリに勤しみ始める♡
「食後のこの時間、すきぃ……♡ もう、愛してます♡ どうにでもしてぇ……♡」
「ふむ……しかしながらさとり様。俺が好き放題した場合、また一日御身が使い物にならなくなる可能性が」
「んふー……♡ しょうがないですねぇ、それも素敵ですけど……お燐、便所の準備を♡」
「承知しました、さとり様♡」
「んちゅっ♡ ちゅっ、ちゅっ♡」
先ほどまでとは違い、今は向かい合わせの二人。もちろんおちんぽ様はハメたまま♡ ガッツリ拡がったぷにあなからは、愛液以外零れる様子が無い……さとり様にご馳走するちんぽ汁は、いつだって大本命♡ 以前交尾を見学した豚のウェールズくんのみたいに、おなかの中にべっとり張りついて離れないのだろう♡ 嬉しがるさとり様の、キスお礼のリップ音が響き続ける♡
「しょうがないから……浮気させてあげます♡ チャッピーだから特別なんですよ♡」
「さとり様、俺がさとり様以外に浮気など……少々イラついてきました」
「んぉ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ おなかの中で怒らないでぇっ♡ ゆ、ゆるしてっ♡ ちゅっ♡」
「さとり様に怒る? 心外ですな、ペットがそのようなことするはずが」
「ぉ゛~~~~っ♡ お゛ッお゛ッ……お゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「さとり様ったらぁ♡」
うっかり口を滑らせたさとり様の、デカケツがぐんにゅり♡ 掴まれる……そのままペットの忠誠心を疑った粗相を咎める、雄様強制ベリーダンス♡ ちんぽ汁がたっぷり詰め込まれたおなかの奥。満腹な赤ちゃんの部屋のおくちを亀頭でねっとりとコネ回され、淫声上げさせられちゃうさとり様♡
「いいですかさとり様。俺は理想的なペットである自負があります……主に対して、忠誠心以外を抱くことはありませぬ」
「むぎゅっ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛~~~~~~っ♡♡♡」
「なのでこのように、全身全霊でお伝えせねば。我が想いを……!」
「わ、わかりまちたぁ゛~~~~~~~っ♡♡♡ ごめんなさい、ごめんなちゃぁぁぁ~~~~~~~~~~~いっ♡♡♡」
「わかって頂ければ、何よりです」
「はひ、はひぃ……♡」
さらにはそのちっちゃな身体が大きな四肢に囚われて、ぐりぐり。ぐぅりぐり♡ とお抹茶を混ぜるみたいにさらにコネられる♡ クソほど覚え込ませたポルチオ性感をいぢめ尽くす、自覚ある言葉を裏切るご主人様だっこ♡ お気に入りのヌイグルミみたいに抱きすくめられ、ちんぽ汁をおなかの中で泡立てられちゃうさとり様♡
「お待たせしました、さとり様♡」
「お、お燐っ♡ 遅いですよ、危うく食後のお茶が始まってしまうところでした♡」
「ああ、チャッピーの大好きなヤツ♡ またドスケベ和服を用意しないとですねぇ♡」
「ちゃ、チャッピー……♡」
「楽しみにしております」
「……はい♡」
そして猫車を押して戻ってきたお燐の素早さの欠如を咎めちゃうさとり様♡ だが反撃の言葉に、すぐさま雄様見上げちゃう♡ 自分のおなかでぶっくぶくにちんぽ汁を泡立てる、ぷにあな家元の茶道の時間♡ 最後はいつも身にまとうおしり丸出しの激ミニ和服を剥ぎ取られ、どっちゅんどっちゅんブリッジド突きで嬌声終了しちゃうけど……♡ 見上げて目が合うと、すぐさま実施を予約されちゃう♡
「ではさとり様。抜きますよ?」
「や、優しくですよ♡ やさしく……♡」
「心得ておりますとも」
「ぅ゛ヲッ♡ ひょぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~っ……♡」
「相変わらず長いね♡」
そしてにこやかに微笑む雄様が、ぼてっ……♡ と膨らんだおなかに触らぬよう、腰を掴んでゆっくりと……クソほどゆっくりとおちんぽ様を引き抜いていく♡ ミリ単位で持ちあがっていくさとり様の、バタつく脚の爪先がきゅっきゅと丸まる♡ ずぬるるる……♡ ととてもちっちゃな主に挿入されてたとも思えぬそれは、引き抜く時ですらすごくヤバい♡
「抜く時も、おなかがガリガリ抉られちまうからね……♡」
「私、いつもおなかの中がつるつるになっちゃわないか心配♡」
「大丈夫さね、ほら♡」
「ヌンッ!」
「ヲ゛ッ♡♡♡♡♡」
紫の髪の高度と比例するように、持ち上がっていく脚……♡ 下げた状態だと、骨盤が閉じて引き抜きにくいのだ♡ そしてまたもやV字脚ピンしたさとり様の、ちっちゃなぷにあながぐっぽぉんっ! と鳴る♡ その途端、姿を見せた淫水焼けしたカリのエグさと来たら……♡ 思い出すだけで、膝がガクガクしちゃう♡
「おや、お空? イけない子だ……♡」
「あ゛ッ♡ お、お燐……♡」
「あたいたちの番は後さね、まだ早いよ♡」
「ふ、ふぅっ♡ んはっ……♡」
「仲良きことは美しきことかな」
「お、おにゃかっ♡ すぅすぅしますぅ……♡」
お燐がいぢわるな笑みを浮かべると、エプロンの裾。その下をまさぐられる……♡ とろとろと指に絡む愛蜜に、私がイヤらしい子だってバレちゃう♡ でも大丈夫……腰をガクつかせるさとり様の、ぽっかりと開いて閉じる様子もないぷにあな♡ 尊敬するさとり様がとびきりえっちだから、私がえっちな子でも許されるし……
「お、お燐だって期待してるくせにぃ……♡ しっぽがブンブンしちゃってる♡」
「お空の翼ほどじゃないさね♡」
「むぅ……じゃぁこっちとは?」
「いい勝負って言ったところ……ほっかほかに仕上がってるねぇ♡」
「む゛~~~~~~っ♡」
相棒だってドスケベだ♡ 甘美な予感に振りたくる、ハート型にひん曲がったしっぽだってそうだし……耳だってピコつかせてるしおまんこだってズブ濡れ♡ でも口喧嘩じゃお燐に勝てないのは、私は賢いからわかってる。だから腹いせに猫車の上……ちっちゃな穴をズボつかせると、お燐も息を合わせてほぢってくれた。嬉しい♡
「さーて、さとり様♡ ご所望の物です♡」
「チャッピーが好き放題遊べる、主でもペットでもないぷにあな♡」
「ええお燐。ご苦労様……私と似ているのも、チャッピーのムラつき発散には最適ですね♡」
「何と言っても、姉妹だもんね♡ ね、こいし様♡」
「む゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
そのままの勢いで、お燐が運んできたものをセールストークする。この地霊殿の序列は、チャッピーが厳密に定めている……さとり様>>>>>>>>>>>>>>>>>(超えられない壁)>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>自分>その他のペット>有象無象。そこに一切の例外はない、そう……主の妹でさえも、有象無象の枠に入る♡
「こいし様ったら、あんまりさとり様を困らせるもんだから……♡」
「こんなことになっちゃった♡ 駄目だよぉ? 今日もチャッピーに教えてもらおうね♡」
「さとり様とチャッピー。その生活を邪魔しちゃ駄目だって、あれだけ言われたのに……♡」
「ペットよりも頭がよわよわ♡ でもチャッピーは優しいから、こうやって躾けてくれる♡」
「さとり様でもペットでもないのなら、もうこうするしか無かろう」
無意識を支配する、瞳を閉じたさとり妖怪。その勝手気ままは、大層さとり様を悩ませた……そしてそれを見逃すほど、雄様は甘くない。まんまと舌で捕らえられ、不貞腐れたこいし様。主の妹である彼女は、今までワガママ放題が許されていた。でも……それも過去の話。雄様の誠心誠意の説得に応じなかった彼女は、代償を払うことになった。
「言うことも聞けないし、気を抜いたら逃げちまうもんだからチャッピーもカンカンさね♡」
「だからこうなっちゃう♡ 頑張ってね♡ 元主の妹でぇ……♡」
「「
「む゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
そう、ペットにもなれぬこいし様。彼女が出来る役職など、唯一つしかなかった……若草の色の通り、地面には頭。高々と掲げられるは、気持ちよぉく♡ 何の抵抗も許されず、勝手気ままにおちんぽ様をシゴけるぷにあな♡ まんぐり返しのポーズで固定され、コキ捨て便器として生きる他無かったのだ♡
「ごめんなさいね、こいし……でもしょうがありません。チャッピーが、私のためにやってくれたことですから♡」
「さとり様を困らせるなど……幾ら実妹と言えど許せませぬ。手が掛かっても良いのはペットだけです」
「もうっ♡ 一番手の掛かるペットの癖にぃ……♡ おまけにとびっきり濃いのを私にご馳走しておきながら、まだ足りないなんて♡」
「主を乱暴に扱うわけには参りません。ペットも主の財産でありますし……雑に扱ってよいのは、便器だけです」
「さとり様、ノリノリ♡」
「血縁関係とか、主従やペットの絆に比べればカスさね♡」
最強雄様に塗り替えられた地霊殿の価値観は、主すらも凶行に走らせた♡ 妹をコキ捨て便器にしても良いという、愛に狂った主からの御免状……それをまんまとゲットしたチャッピーは、それはもう陰惨な調教をこいし様に施した♡ 彼女を最高に使い心地のいい物として、好き勝手にカスタマイズしちゃったのだ♡
「ね、こいし♡ チャッピーに使ってもらえるの、幸せでしょう?」
「む゛~~~……♡」
「お返事♡」
「む゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「あはっ、これじゃぁ無意識には至れないね♡」
「最初にチャッピーが、禁止しちゃったもん♡」
さとり様の問いかけに、不満げな様子を見せるが……くいくいと鎖を引かれると、瞬時にてっぺんから潮噴きカマして自分の顔面にブッ掛けちゃう♡ その要因は、鎖が繋がる先……丁寧に丁寧にローションガーゼでケズり尽くされた、ヒクつく勃起乳首とクリトリス♡
「もう衣服を纏うだけで、布地がこすれてイき散らしますから……♡ 誇らしい姿です、さすが私の妹♡」
「はだかんぼで出歩いても、すぐに腰抜かしちゃうもんね♡」
「お持ち帰りレイプお願いしまーすっ♡ って、宣伝しながら歩いてるようなもんさね♡」
「さすがに可哀そうだからな、俺が使ってやらないといかん」
そこの敏感さと来たら、常軌を逸している……さとり様の言うとおり、もうブラやショーツすら着けられない♡ 愛情たっぷりに育ててもらったさとり様とは逆の、貧相に過ぎるちっちゃな身体……でもその平たい胸の頂点とクリだけは、さとり様よりも大きい♡ 風を感じるだけで悶え、歩くとクリトリスが自分のふとももに擦れて絶頂に達するし……♡
「こんなドスケベに仕上がった妹、便器以外の何にも使えません♡ 永久就職ですよ、やりましたねこいし♡」
「む゛ぉ゛ッ♡」
「永遠にチャッピーのエサ……羨ましいね、お燐♡」
「ああ、最高さね……ま、あたいたちは奉仕も出来るからこっちの方がいいけどね♡」
「そうだね、そうかも♡ でも……これは欲しいかも♡」
「ああ、確かに。これはあたいも着けてもらいたぁい♡」
「むぉ゛グッ♡ む゛ぁ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
それでもへっこ♡ へっこ♡ と必死コいたがに股でヘコつき歩き♡ 自覚なき決死の逃亡を企てたので、アクメスイッチを姦通させられたのだ……それもみっつ♡ くいくい引っ張る三本の鎖が繋がる先は、両の乳首とクリトリス♡ ゴッツい金具が雌の弱点をブッ挿して、立ち上がると丁度地面の高さで引きずるように鎖が繋がる……快楽で囚われた、哀れなぷにあな虜囚のマゾ雌アクセ♡
「これ、もう取れませんからね……♡ 溶接までされた気分はどうです、こいし♡」
「む゛~~~~っ♡♡♡」
「お空の精密制御の練習、捗ったねぇ♡ ちゃんと出来たね、偉いよお空♡」
「えへへ、照れちゃう♡ ……♡」
装着には私も手伝わせてもらった♡ 核熱で以て溶かしてくっつけるのは大層苦労した……でも心配なんてする必要無かった。私には、頼れる主人と仲間のペットたちが居る♡ お燐のサポートを受けてもなお、制御を失敗しそうになるたびに内心読み取り中断を判断してくれるさとり様。そしてご褒美まで完備……上目遣いで見上げる、逞しい裸体♡
「よしよし」
「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」
「チャッピー♡ 甘やかすだけじゃなくて、もっと頑張れってシゴいておくれよぅ♡」
「む? うむ」
「ふぁ゛ッ♡!? んっひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
目と目が合うと、心が通じ合っちゃう♡ 私のおねだりにすぐに答えてくれる、私の内心わかってくれてる♡ 甘やかしヨシヨシで、満たされちゃうペット心♡ でもお燐がひどいの、あり得ない♡ 追加オーダーを告げる彼女に従い、シコシコぎゅっぎゅっ♡ って言い聞かされちゃう♡ 乳首とクリをいっぺんにシゴかれてイかせてもらい、私がまだ未熟なマゾ雌だって思い知らされちゃう♡
「ふふ、お空の制御能力がもっと上がれば……あたいも着けてもらえちゃう♡ もっと頑張んな、お空♡」
「ひ、ひどいよぅお燐♡ 私だって、頑張ってるもんん……♡」
「勇儀姐さんの時を思い出してみなよ♡ まだ、ちょっと不安だねぇ♡」
「お、鬼だから平気だもんっ♡」
「おかげでとんでもないクソマゾになっちまって……ひどいねぇ、お空♡」
お燐の言うとおり、私はまだ制御能力に不安がある……身に宿した八咫の炎は、大事なペットに使うにはまだ不安。大威張りで旧都の顔役していた鬼の四天王で、練習させてもらったけど……もう彼女は、乳首とクリ丸出しの服しか着れなくなっちゃった♡ さらにはそこに手を近づけられるだけで、腰を抜かしちゃうトラウマ焼き付けられよわ雌と化した元強者♡
「なに、問題ない。勇儀についても、ちゃんとペットとしてさとり様が飼ってくださっているではないか……パルスィもな。気にしないでいいぞ、お空」
「あ、ありがとぅチャッピー♡ ふくっ……ぅ゛ンッ♡」
「まぁそうだねぇ♡ 急な引継ぎに鬼どもも戸惑ってるだろうけどね♡」
「致し方あるまい、さとり様のペットとなる幸福……それを知った今、放し飼いしてやるのも残酷という物だ」
「優しいですね、チャッピーは♡ 私の想起もてきめんにキくようになりました♡」
そう……鬼も橋姫ももうペット♡ 地霊殿で飼育されている、さとり様のかわいいペットになっちゃった♡ だって私がチャッピーの飼い雌証取りつけちゃったから、そうするほか無かった♡ ペットの所有物は主人のペット、当然のことだ♡ たまに抵抗を試みるが、さとり様が躾けてあげると……直撃されたトラウマに、悶え喘ぎ散らすおもちゃとしてのマゾペット♡
「だからね、お空……気にする必要はありません♡ どんどん練習して、チャッピーのチンコキ穴を増やしちゃいましょう♡」
「んぅ゛っ♡ が、がんばってチャッピーを悦ばせるぅ……♡」
「違うだろうお空。さとり様のためだ」
「んッギュッ♡ ごめんなさい、ごめんなさぁ~~~~~~~~~~~いっ♡♡♡」
「あはっ♡ かわいいね、お空は♡ これにはあたいも、ついつい追加かわいがり」
「ふぉ゛ッ♡ ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」
だってこんなに幸せ♡ さとり様に頭とデカ乳を優しく撫でてもらいながら、口が滑ったお仕置きに乳首とクリを雄様に虐待される♡ さらにはお燐ががに股でヘコらせる雌穴に指をインサート♡ ズボつかされた上、尿道ほぢほぢ♡ されちゃってぇ……♡ 頭がおかしくなるほどの、三人により与えられるちぐはく快楽♡ 混乱した私のえっちボディは、嬌声的に粗相をさせられちゃう♡
「うむ、かわいらしい。いいぞお空、その調子だ」
「えらいえらい♡」
「誇らしい相方だよ♡」
「ふぉ゛ッ♡ なでなでっ♡ なでなで嬉しぃッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
そうなったらもう終わり♡ とんでもない勢いで甘やかされちゃう……♡ 三人掛かりで頭を撫でまわされ、尿道のユルみが止められない♡ かわいいって、偉いって♡ 愛する主人と頼もしいペットたちに、ションベンカマしたことをおおいに褒めそやされて嬉しがりアクメもキメさせられる♡ おかしな癖が着いた私は、みっつの手で褒められるだけですぐにイくようになっちゃった♡
「ゆくゆくは、チャッピーが頭を撫でるだけでイくようになるまで躾けたいですね♡」
「あ、あたいもっ♡ あたいもそれやって欲しいよさとり様ッ♡」
「だぁめ♡ お燐は、ケツをシバいただけで発情期になるよう躾けます♡」
「も、もうそれはなっちまってるよぉ……♡」
「まだ足りません♡ かわいい喘ぎ声とか、貴女には必要ありませんから♡」
「ヒッ♡ ひどぃぃ……♡」
ペットには色々な方向性が必要……さとり様の持論により、私は甘やかし。お燐はお仕置きで躾けてもらっている♡ 撫でてもらう私の横で、さとり様に自分も甘やかし枠に入りたいとおねだりするが……答えはノー♡ 雄様以外にはちゃんと拒否できる、さとり様による裁定♡ バッシンバッシンぶっ叩かれて、ドギツい雌吠えでおちんぽ様ねだりするのがお燐の役目なのだ♡