【悲報】ケモナー嫌悪民のワイ、ケモノに堕とされる 作:生牡蠣
ナイルちゃんちゅき…♡
ママ♡ママ♡ぼくだけのナイルママ♡♡♡
……ぼく?…ぼくの一人称、これじゃない感あるなぁ…?
………まぁ、いいか。
「はぁ~い、僕ちゃん♡マッサージはもう終わりにして一緒にお風呂入ろ~ね~♡」
ナイルママは、ぼくに手招きする。
ママとお風呂……絶対に楽しい!
「入るぅ~♡」
「クフフ……♡じゃあ湯船に入る前に、体ゴシゴシしてキレイキレイにしようね~♡」
ナイルママはそう言って、ボディーソープを手に取り、数滴手に垂らす。
……?体を洗う用のスポンジがないのは何故だろう?
「ママぁ、スポンジは?」
「クフ♡スポンジなんかなくても、体は洗えるのよ♡ほら、こんな風にーー」
ナイルママは、自分の体にボディーソープをつけると、そのまま擦り始める。
すると、ナイルママの体毛についたボディーソープが泡立ち始め、たちまちママは泡だらけになる。もしかして…
「来て♡ママが直接洗ってあげる♡」
ママは、スポンジだったようだ♡♡♡
「ママぁ~~~!!♡」だきっ♡
「あぁ~ん♡こらぁ♡そんなに乱暴にしないの♡」
ぼくはナイルママに抱き着く。
ナイルママの柔らかい体がぼくの身体に密着してとっても気持ちがいい。
「僕ちゃんの体、とっても固くてたくましいわ…♡それじゃあ、洗うわね♡」
ナイルママが、ぼくの体に手を回して自分の体を上下に擦り合わせる。
大きくて柔らかなおっぱいと、硬くなったぷっくり乳首が体中に当たる。
「ふぅん♡にゅん♡……どう、ぼくちゃん♡…♡…ん♡気持ちぃ?♡」
「うぅ…♡……さいこぉだよままぁ…♡」
あまりの気持ちよさに、ぼくはだらしなく涎を垂らす。
ママの体は体毛に覆われているから、ぼくの体もすぐに泡だらけになる。
あわあわ、ぷにぷにの感触が僕の全身を刺激する。
「さぁ、お手てもキレイにちまちょうね~♡」
ナイルママは、僕の片腕を取って自分のお股で挟み、洗っていく。
“じゅむ♡”“じゅむ♡”
えっちな音を立てて僕の腕をきれいにしていくナイルママ。しかし、その顔は少し辛そうで心配になる。
「ママ、どうしたの?苦しいの?」
「クッ♡フッ♡ち、ちがうのよ、ぼくちゃん♡…ひゅむ!♡…これはね♡ママも、気持ちよくなってる…ん♡…だけなの♡」
ナイルママが震える声で答える。
そうか、ママも気持ちいいのか!それはいいことだ!
なら、ママをもっと気持ちよくしてあげなければ!
そう考えた僕は、ママのお股に腕を強めに擦りつける。
「ひゃん!!♡ぼ、ぼくちゃん?♡…なに♡…ん♡してるのかなぁ~?♡」
「ぼく気持ちいいの大好き!だから、ママも気持ちよくしてあげたい!!」
ぼくは腕の動きを激しくし、ナイルママのお股に擦りつけるように動かす。
「にゃん!♡あ、アタシはいいから、僕ちゃんだけで…みゅ!♡……あぁ♡…これすごっ!♡♡」
ナイルママは、えっちぃ声を上げながらよがるように体を動かしている。
ぼくがママを気持ちよくしている……うれしい!
「…あれぇ~?ママ、お股からお水が出てるよぉ~?」
「あん♡そ、それは…♡」
「ぼく、喉乾いちゃったから、お水飲む~♡」
「クフ!?♡…それはだm…みゃぁぁぁぁん!!♡♡♡♡♡」
ママが制止する前に、ぼくはママのお股を舐めてお水を飲む。
甘い匂いがして、とっても美味しい…♡
「おいしいよママぁ~♡」ペロペロ
「フシュッ!♡…ぼくちゃん、それは飲んじゃ♡…ひゃん!……の、飲んで!♡アタシの愛のお水、もっと飲んでえぇぇぇぇ!!♡♡♡」
ぼくはママのお水を飲み続ける。
しかし、“チョロチョロ…♡”っとしか出ないので、何か物足りない……
もっと一気に飲みたいなぁ…ん?何か硬いもに当たったような…“クリッ♡♡♡”
「!?!?ッ♡♡♡…だ、ダメッ!♡そこをいじられたら…!?♡」
おっ!ママのお水の勢いが強くなったぞ!!
そうか!ここはママのお股水道の蛇口だったのか!!
よぉ~し、ここをもっと刺激して…!!
ぼくは、舌を使って固い突起を弄くる。
“クリクリクリクリぃ♡♡♡” “ちゅこ♡ちゅこ♡”
「やんっ♡クリちゃんいじめちゃだめぇ~♡イっちゃうぅ~♡」
ママがよがりながら言う。
「ママッ!どこに行くの!?僕を置いて行かないでぇ!?」ペロペロ
「ち、違うのぼくちゃん♡イクっていうのは…あん♡気持ち良くなりすぎてお水があふれることなのよぉ!♡♡♡」
「そうなんだ…ならいいことだね!もっと気持ちよくなって、思いっきりイっていいよ♡」
ぼくは指も使いママのクリクリを“ピンッ”とはじいたり、摘まんで動かしたりして弄び始める…僕も楽しいしママも気持ちいい。
なんてすばらしい遊びなんだ!!
「はうぅ♡ぼくちゃ…♡ダメぇ♡………ホントにイクッ♡イクイクイクイクぃ……♡ふしゅうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!♡♡♡」
“じょわあああぁぁぁ…♡”
ママのお股から水がシャワーのようにあふれ出てくる。
どうやら、イクというものがこれの様だ。
ママは白目をむきそうで、だらしなく舌を出して「あへッ♡…あへぇ…♡」と息が漏れるような声を上げている。
「きれいだよ。ママ♡……ごくごく…♡」
そんなママを見ながら、お股の水を飲みこむ。
……やはりまとまった量を飲むのは美味しい。
ヤク〇トと同じで大容量で飲むべきだね!
「あぁ~ん♡アタシ、赤ちゃんにえっちなお汁飲ませてるぅ~♡いけないのに…とっても興奮する…♡」ゾクゾクッ♡
元の表情に戻ったママが熱っぽい目線を僕に向ける。
……?何がいけないんだろう?こんなにおいしい水なのに…?
「あむっ♡…レロッ♡…ちゅぱちゅぱ…♡…♡……んべぇ~♡」
ママに身体を洗ってもらった後、ぼく達はお風呂に入っていた。
ぼくはナイルママを後ろから抱きしめ、そのままキスをしている。
舌と舌を絡めるナイルママのちゅーは、口の中はくすぐったいが癖になる感覚だ。
“もみゅ♡” “もみゅ♡” “ツン♡” “ツン♡”
「みゅん♡……もぉ~赤ちゃんはほんとにぱいぱいが大好きでちゅね~♡」
ナイルママのおっぱいを後ろからもみもみする。
湯船に浸かったおっぱいは、さっきより少しだけ膨らんでいる気がする。
「ママのぱいぱい好き~♡」
「あらあら♡ママのおっぱいが好きなの?♡それとも大きいおっぱいが好きなの?♡」
「う~~~んと……両方!!」
「クフフ♡スケベな赤ちゃんね…♡ナイルママはそんな赤ちゃんを愛してまちゅよ~♡♡♡」ちゅ♡
ナイルママがぼくの顔にキスの雨を降らせる。
ぼくもママを愛してる~♡
グングン…♡
ママの乳房で遊んでいたら、またぼくのちんちんが大きくなってきた。
大きくなりすぎて、少し痛いくらいだ。
「ママ~♡ぼくちんちんがおかしいの…♡さっきみたいに、ぱいぱいで慰めて~♡」
「あらあら…♡しょうがないわね~…♡……なら、おっぱいより気持ちのいいもので包んであげる♡」
「おっぱいより…?」
ナイルママは、ぼくから離れて、お風呂の縁に手をかける。
“ふりふりりー―ん♡♡♡♡♡”
ナイルママがお尻を水から持ち上げ、お尻をこちらに向ける。
さっきまで甘いお水を垂らしていた穴は、ひくひくと生き物みたいに動いており、それをまじかで見ると、何だかちんちんがムズムズしてくる。
「見える?この穴に、おまんこにおちんちんを入れるのよ?とぉ~~~~~っても気持ちいいんだから♡♡♡♡♡♡」
「ここに…?なんだか少し怖いよぉ……♡」
「クフフ♡大丈夫よ♡ママと仲良く童貞と処女、交換しましょ♡♡♡」
どーてい?…なんだか、少し違うような気がするけど……段々あの穴におちんちんを収めたくなってきた…♡
ぼくはお風呂から立ち上がり、ナイルママのお尻に手をかける。
「ママ!ママッ!♡入れたい!♡ぼくママのおまんこにおちんちん入れたいぃ!!♡」
「いいわよ♡ママを孕ませて♡本当のママにして♡♡♡」
ずぼぉ!!!
すごい音を立てながら、おちんちんはおまんこの中に入っていった。
「ふ゛う゛ぅぅぅぅぅッ♡あぁ、貫かれてる♡アタシ、ぼくちゃんに貫かれてるぅ!♡♡」
ママのおまんこの中はトロトロで、おちんちんが溶けてしまいそうだ。
“ちんちんを動かしたい!”
ふと、そんな衝動にかられた。
「ママ!おちんちんが変な感じだよぉ♡動きたい!ちんちんこすこすしたいよぉ♡」
「クフ♡入れたばかりなのに、えっちな子♡♡♡…いいよ♡…ママと一緒に気持ちよくなろ♡」
“ずちゅ♡” “にゅちゅ♡” “ずちゅ♡” “にゅちゅ♡”
腰を動かして、おちんぽを出し入れする。
おまんこはおちんちんを離したくないのか、入れたらすぐに食いついてきて、抜くとき名残惜しそうにちんちんに最後まで吸い付いてくる。
「にゃん!♡…ぼくちゃん、上手ぅ♡……ママ、とっても気持ちいいわぁ♡」
「ママ!ぼくも気持ちいいよぉ!おまんこ大好き!!」
“パンパン!”と腰を打ち付ける度、ナイルママの肉付きの良いお尻の感触が腰に当たり、心地いい。
…ちょっとだけ、いたずらしちゃお♡
“パァン!!”
ぼくはナイルママのお尻を叩いた。
「にゃ!?…もぉ~♡いたずらしちゃだめ!」
「え~!その割には、ママ嬉しそうだけど…」
ぼくはママのお尻を叩きながら、腰を打ち付ける
“ぺしっ!” “ぺしっ!” “パン♡” “パン♡”
叩く音と打ち付ける音が鳴り響き、まるで太鼓を叩いているようだ。
“フルコンボだドン!!”
そんな声が聞こえてきそうだ。
「あぁん♡…アタシ……赤ちゃんにお尻叩かれて、感じてる♡……ひゃん♡…もっと叩いて♡……赤ちゃんの好きにしてぇ♡」
ナイルママが僕にすがるような猫なで声でおねだりする。
…それならもっと強くしてみよう♡
“べしっ!!” “べしっ!!” “パァン!♡” “パァン!♡”
「ふ゛っっっしゅーーー♡……おもちゃみたいに♡…み゛♡…乱暴に扱われるのいい♡♡アタシ、赤ちゃん相手にマゾになってるぅ♡♡♡」
ナイルママの乱れた姿を見ながら腰を振っていると、段々ちんちんの先っぽから何かが昇ってくるような感覚が襲ってくる。
「ママぁ~♡また白いおしっこ出そう…♡出していい?ねぇ、出していい♡」
「クフフフフ♡…出そうなのね♡……いいわ♡ママの中に出して♡赤ちゃんの赤ちゃん、アタシに産ませてぇ♡」
“どっぽぉ!!!”
ぼくはママの中に白いおしっこを出した。
「くっふうぅぅぅぅぅぅ!!!出てりゅ!!赤ちゃんのおしっこ、アタシに出てりゅぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡♡♡」
ゴボゴボと轟音を立てて白いおしっこがナイルママのおまんこに注ぎ込まれる。
音が静かになりおちんちんを抜くと、おまんこは“ひくひく♡”と動いていたが、白いおしっこはおまんこから漏れてこなかった。
どうやら全部飲み込んだらしい………ママのおまんこは食いしん坊だなぁ♡
「はぁー♡はぁー♡………あーあ♡赤ちゃんにマーキングされちゃった♡これでアタシは赤ちゃんのものね♡」
「ぼくの……?」
「クフ♡そうよ♡ママのお口も♡おっぱいも♡お尻も♡おまんこも♡ぜぇーんぶタロー赤ちゃんのもの♡これからはえっちなことをしたくなったら、自分で弄らずにママに言いなさい♡一緒に気持ちのいいこと、い~~っぱいしようね~♡♡♡」
ママはぼくのもの……!?
やったーー!!
ママのおっぱいもおまんこもぼくのものだー!
それじゃあもっと―――あれ?
急に“クラッ”ときて、倒れそうになり、ナイルママに支えられる。
「あらぁ?どうやらのぼせたようね……お風呂から出た方がいいわね」
「!?やだやだぁ!!もっとえっちなお遊びしたい~!!」
「…クフフ♡本当にエッチな赤ちゃん♡……わかったわ♡続きはベッドで…ね♡」
「!…うん!!」
ぼくとママはお手々をつないでベッドへと向かった。
楽しいお遊びは、まだまだ続きそうだ…♡
という夢やで!!!!!
いや~騙されたやろ!!
実は最初から夢の話で、ママになったナイルもおぎゃったワイも夢落ちや!!
残念やったな~!!そんなエロゲみたいな話はないんや!!
だから、ワイの腰痛がひどくなってるのも、ワイの隣に全裸のナイルが寝ているのも、ベッドがいつもより湿ってるのも、ナイルの全身に白い液がべっとりついてるのも夢なんや…誰が何と言おうとこれは夢なんや…!!
……またやってもうたぁ~~!!
なにがナイルママやねん!?
なにが赤ちゃんやねん!?
なんでワイは風呂でナイルと赤プしてんねん!?
……一応…一応!!念のため言っておくが、ワイはケモナーではない。誰が何と言おうとケモナーではない!!野原ひろしでもない!!!
「ふみゅ……あらぁ♡赤ちゃん、起っきしたの~♡一人で起きれていいこでちゅね~♡」
!?ナイルマ……ナイルが!!起きてきたようだ。
のんきにまだワイのことを赤ちゃんだと思ってやがる…!
ここは、ガツンと言って引き離すんや。そうでもしないとやばい気がする……!
「ナ「赤ちゃ~ん♡朝のぱいぱい飲みまちょうね~♡」ブルン♡
ナイルが毛布を引っぺがし、自身の裸体をさらけ出す。
だめだ!負けるな!な!!な!!!ナ!!!!!
「ナイルママぁ~~~~~♡♡♡♡♡♡」だきっ!!
「きゃー♡」
その後、ナイルママのぱいぱいでいっぱいぱいぱいした。
拝啓、唯一無二の母上様
急に母上様が恋しくなったのでお便りしました。
私の母は、母上様だけでございます。
母上は1人だけで、決してネコではありませんしエジプト出身ではありません。
それでは、いつか必ず母上様に会いに帰ります。
敬具
P・S
この間送っていただいたエレ〇バンで腰痛はすぐに治りました。
さすが世界の株式会社ピッ〇ですね。
書いてたらなぜかナイルちゃんにママ属性が付いてた…
アンケートはステキねちゃんが断トツで笑う…
というわけで次回はステキねちゃんか既出の娘
ここまでご拝読ありがとうございました
…おや?あそこに居るのは誰だなも?
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ホッ
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ルララ
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なんやん
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チャ
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ッハ
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くりりん