【悲報】ケモナー嫌悪民のワイ、ケモノに堕とされる 作:生牡蠣
「い、嫌……嫌や……ぐえぇ!」
何とか力を振り絞り、オーズ最終回のウヴァ様のように逃げ出そうとするが、“ドンッ!”とナイルに肩を押されベッドに倒される。
「な、なにすんねn“ボロン♡”…!?」
抗議の声を上げようとしたとき、ワイの目の前にナイルの極悪そうな黄色いチンポが突き出される。
亀頭からは、“ポタポタ…”と汁が垂れており、まるで芋虫の様な魔物が餌を前にだらだらと涎を垂らしているようである。
「クフフフフ…♡赤ちゃ~ん、ママ特製のおしゃぶりでちゅよ~♡いっぱいしゃぶしゃぶちまちょうね~♡」
ナイルが笑みを浮かべて、チンポを揺らす。
「ちょ、ちょっとま…“ずぽぉ♡”むぐっ!?」
ワイの制止する声をかき消すように、ナイルは凶悪なイチモツをワイの口にぶち込む。
ワイの口にぶち込まれたチンポは口内でびくびくと震えているのがわかった。
「くっふ…!……さぁ赤ちゃん、ママのことを精いっぱい気持ちよくしてね~♡」
“じゅぽ!” “じゅぽ!” “じゅぱ!” “じゅぱ!”
ナイルが腰を動かし、ワイの口内を犯す。
ワイは口の中に異物を押し込まれた不快感と、「ナイルママのおちんちん」と思うと少し芽生えてくる愛おしさに感情はぐちゃぐちゃになっていた。
「感情そのものが侵されている」
この言葉が一番しっくり来た。
「ちょっと~♡アタイ達も気持ちよくしなさいよ~♡」ガシッ
「ほら、お手て出しなさい♡」ガシッ
ナイルにフェラチオをしているところに、リリアンとビアンカがやって来た。
2人はそれぞれワイの手を取り、その手に自分たちのチンポを握らせた。
「あん♡おちんちんって変な感じ…でも、気持ちぃ…♡」
「オナニーはアナタの得意分野でしょ?♡ほら、お得意の手淫でアタシ達の雄摩羅♡ご奉仕しなさいっ♡」
2人はワイの手に自分たちの手を被せてチンポをしごかさせる。
「あぁ…♡タロー、上手ぅ…♡アタイ、女なのに雄になっちゃうぅ♡」
「ウフフ…♡そう、その調子よダーリン♡……やん♡…もっとこすこすしてぇ♡」
2人はそれぞれ気持ちよさそうな顔でチンポをしごいている。
ワイの手には2人のチンポの暖かさと、精液を出そうとする尿道の蠢きが伝わってきていた。
くっ…!
なんやこの状況はぁ!?
ケモノの!それもチンポが生えた雌共に犯されとる!?
オークに犯される姫騎士でもこんなひどい状況にはならんて!?
なんでワイがこんなくっ殺的な状況になってんねん!?
…いや、でもまぁまだ一部の穴は守れてるから、まだマシ“ガシッ!”やな…
…?なんや?腰が何かに掴まれているような…?
「タロぉ…♡アタイ、我慢できないぃ…♡アタイの童貞、もらってぇ…♡」
……今の声はブーケ!?
まさかブーケ、ワイの尻に…!?
……あかん!それだけはぁ!!?
「ふぅ…ん♡…こらぁ、お口でママにいたずらしちゃメッ!!♡」
ダメだ!ナイルのチンポが邪魔でうまく喋れない!!
「はぁ、はぁ♡タロー♡一緒に気持ちよく、なろ?♡」
ブーケ!!やめ―――
“ずぼぉ!!!!”
ごっ!?ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?!?
「ちぇきぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡……なにこれなにこれぇぃぃぃぃ♡♡♡……知らない、アタイこんなの知らないぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」
ブーケが快感に身を痙攣させているのがわかる。
尻にねじ込まれた肉棒の痛みにワイは歯を食いしばりそうになるが、ナイルのチンポを嚙み千切ってしまうかもしれないため、口を窄めて耐える。
「ふおぉぉ…♡赤ちゃんのひょっとこフェラ、さいこぉ…♡」
唇を窄めたことで、ナイルのチンポは更なる快感に“ぴくくぅ…♡”と動く。
「や…ぁん♡タ、ロぉ♡アタイのおちんぽ、潰れちゃうよぉ…♡」
「ふぬぅぅぅ!♡チンポぎゅっぎゅしちゃだめぇぇぇ♡」
無意識に手に力が籠められたのか、リリアンとビアンカも快楽に声を上げる。
2人とも、口では拒否することを言っているが、もっと握れと言わんばかりにチンポを押し付けてくる。
……あれ?1人足りないような…?
「うぅ……あそこでチョキを出していれば、アタイがダーリンの処女貰えたのにぃ……!!」
そんな声の方向に目をやると、モニカがハンカチを噛んで悔しさを露わにしている。
「チェキキ♪負け犬は大人しく指咥えて見てな♪アタイはタローとラブラブエッチしてるから♡」
「くうぅぅぅぅ!!……こうなったら、犯されるダーリンをおかずにオナニーしてやるぅ!!」
そう言って、モニカはチンポをさすってオナニーを始める。
しかし、自分のチンポに慣れていないのか、少しぎこちない。
「えへへ…♡それじゃ、動くね♡」
ブーケはそう言うと、腰を動かし始める。
ワイの尻の中を“ずずい”と進み、腸の壁をえぐる。
ワイは痛みで涙目になる。
「あぁん♡アタイ、タローを犯してるぅ♡タローのお尻、気持ちいよ♡……あ♡…おちんちんってすごい…♡」
ブーケの顔はナイルが影になって見えないが、声からしてトロトロ溶けそうな顔になっているのだろう。
“パン!” “パン!” “あん♡” “あん♡”
部屋の中に、肉と肉をぶつける音と、淫獣の喘ぎ声が響き渡る。
尻を掘られているワイも、認めたくはないが、段々痛み以外の感覚もある事に気が付く。
……気持ちいい。
おチンポ気持ちいいぃぃぃぃ!!
ワイはもっと快感を得ようと、全力かつ丁寧にワイに襲い掛かるチンポを相手取る。
いくら立派なチンポを持っていても、相手はおチンポ白帯、初心者だ。
こっちは前世を含めて何十年も付き合い続けてきた相棒だ。扱いはワイの方が上や!!
「!?…ふっしゅぅぅぅ♡♡♡タローのお尻が、アタイのちんちん食べてるぅぅ!♡」
「あぁん♡タロー、亀さんの頭なでなでしちゃらめぇ♡」
「フ―――♡フ―――♡チンポ気持ちいい!♡アナタ、もっとシて!♡アタシのペニス、もっといじめてえぇぇぇ!♡」
「こ……らぁ♡ママのちんちんで遊んじゃ……めぇ♡……出ちゃう!♡ザーメンミルク出ちゃうぅぅぅぅ!♡」
4人はそれぞれ、ワイのテクニックに悶えている。
ワイはチンポの扱いに関しては黒帯!あのオナニーマスター黒沢とも肩を並べる男や!!
「クソ……クソッ!!」シコシコ♡
1人残されたモニカはワイらを見て自慰に耽っているが、うまくチンポを扱えずもどかしそうだ。
待ってろ、こいつらが終わったらお前の番や!!
くらえ!!ラストスパート!!
「「「「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡」」」」
“びゅうぅぅっぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!びゅるびゅるびゅるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!”
音だけなら滝つぼと間違うほどの轟音と共に、4人の雄チンポから精液が発射される。
発射された精液達は、ある者はワイの体内に注がれ、ある者はワイの身体を汚していく。
4人は射精が終わると、力が抜けたようにチンポを離し、ベッドに倒れ込む。
「ちぇきぃ♡……男の子ってずるい♡だって、こんなに気持ちのいいのを秘密にしておくんだもん……♡」
「お、王子様ぁ♡アタイの変態なところ、もっと見てぇ…♡」
「あへぇぇ…♡アタシのミルク、おいしかったでちゅかぁ…♡」
「チ、チンポ…♡チンポチンポチンポォ…♡」
4人は虚ろな表情で呟く。ビアンカに関しては頭が蕩けすぎてチンポと連呼するしかできていない。
ワイは、身体に着いた精液を集め、ナイルの精液と一緒に飲み込む。
……変な味やな…こいつら、ワイのを美味そうに飲むから少し期待したんだが…
……さて、そんなことはどうでもいい。
「あぁ…♡ダーリン助けてぇ……♡アタイ、おちんちん苦しいぃ…♡」シコシコ♡
まずは、こいつをどうにかせんとな♡
「またせたな、モニカ」
ワイはモニカに近づく。
「ダーリン♡ダーリぃン…♡」
「わかっとる。ワイに任せろ」
ワイはそう言うと、モニカの勃起ペニスにワイのイチモツを擦りつける。
いわゆる、兜合わせと言うやつだ。
「ひゃん!…ダー、リン…♡それ、気持ちぃ♡」
モニカは“ビクンッ!”と体を跳ねさせる。
モニカのオレンジがかったチンポも嬉しそうに角度を上げた。
兜合わせ。その語源は、鎧兜やカブトムシが戦っているように見えるためと諸説あるが、今の光景はチンポが戦っているというよりは、チンポ同士で愛し合っているという方が適切ではないだろうか。
“ちゅ♡” “ちゅ♡” “シュッ♡” “シュッ♡”
ワイとモニカのチンポがキスをする光景は、まさに棒状の生物が交尾しているようであった。
「ダーリン♡ふッ…♡アタイ、おちんちん初めてなの♡だから、アタイにおちんちんを教えてぇ♡」くりくり♡
モニカが甘えるように、ワイの右胸あたりを人差し指で“くりくり”する。
その可愛らしい姿をずっと見ていたいが、頼まれたからにはしょうがない。
ワイはモニカチンポとのキスをやめる。
「あっ…」とモニカが名残惜しそうな声を上げる。
「ええで、ワイが教えたる。ただしーー
ワイはモニカのチンポの下にある、おまんこにチンポをあてがい、
授業料貰うで」
“ずぶぅ”
一気に挿入した。
「はあぁぁぁぁん♡やっぱりおちんぽもいいけど、おまんこ気持ちいぃぃぃ♡♡♡」
モニカはチンポを入れられて喘ぐ。
しかし、今回はこれでは終わらんで。
「さぁて、チンポはまず、ここをこうして……」
“さすっ♡”
「ひゅう!?だ、ダーリン?おチンポはその…おまんこの後で……」
「いや、せっかくだから同時進行や」
“シコシコ♡” “パンパン♡”
ワイはモニカのまんこを突きながら、モニカのチンポを扱く。
「お゛う゛♡おちんぽすごッ……♡おまんこしながらおちんちんシコシコなんて、えっちすぎるよぉ…!♡」
モニカは舌を出しながらアへアへと感じている様子だ。
「んっ♡…タローとモニカ、エッチすぎるぅ…♡アタイ、興奮してきたぁ♡」シコシコ♡
よく見ると、いつの間にか復活していた4人が、ワイらの行為を見ながらチンポを扱き始めている。
「ひぁん♡もう我慢できない…リリア~ン♡んっ♡ちゅ♡」
「ちゅ♡……そんな♡女の子同士でこんな…♡ブーケぇ♡もっとぉ~♡」
右を見ると、ブーケとリリアンがディープキスを始め、ワイらと同じように兜合わせを始めていた。
「クフフ♡…ビアンカの、硬くなりすぎてて凶暴なのね♡ん…♡」
「ナイルだってぇ…♡ちんちんビンビンじゃない♡ぁん…♡でも、おっぱい柔らかくて癖になりそう……♡」
左では、ナイルとビアンカがお互いのチンポとおっぱいを触り、愛し合っている。
女達がワイのセックスを見てレズり合っている。
その淫らな光景に、ワイのチンポはさらにいきり立つ。
…!!で、出る……!!
「モニカ!出るぞ!!」
「いや~ん♡ダーリン先生♡おちんちんのこと、もっと知りたいのにぃ~♡……あぁダメ!♡イク♡イッチャ……ウウゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」
“ぶぼぼぼぼぼぼぼぼぼおぼぼうぅぅぅ!!!!!”
ワイが射精すると同時に、モニカも射精し、精液の花火を打ち上げる。
ワイの身体に熱い雨が降り注ぎ、ワイを白く塗っていく。
「はぁぁぁぁ…♡ダーリンには勝てなかったよぉ…♡おしおきのはずなのにぃ…♡アタイがしつけされてるぅ…♡」
モニカがうっとりしながら余韻に浸る。
さて、ワイも疲れたし、いったん休憩……
「も、もうダメ!リリアン!!あんたのおまんこ貸して!!」
「きゃあ!……ブーケぇ♡」
休憩しようとすると、ブーケがリリアンに入れようとしている光景が見えた。
“ムカ、ムカムカムカ……ぶちぃ!!”
その瞬間、ワイの中で何かがキレた!
“ドンッ!” “ずぶぅ!”
「きゃん!……タロー?」
「あぁん♡……あれ?なんでタローが…?♡」
ワイはブーケを押しのけて、リリアンのまんこに自分のを挿入した。
突然動いたワイに、5人は目を丸くする。
「…………嫌や!!お前らのおまんこはワイのもんや!!他のチンポを入れるなんて嫌や!!」
ワイは魂の叫びをあげた。
ワイはケモノ以上に
あんなもんは脳を破壊する人類の敵や!!
……しかし、よくよく考えたら、相手はケモノだし、別にいいか…?
「タロぉ…そんなにアタイ達のことを……♡」キュンキュン♡
……ん?
なんや?みんなワイを見る目が変になったぞ?
目の中に♡マークが見えるし、なんか“キュンキュン♡”って音が聞こえてきそうな雰囲気だし……
「嬉しい…♡タローがそんなにアタイ達のことを大好きなんて……♡もっと言って…♡もっと愛してぇ…♡♡♡」
ブーケを筆頭に、4人がにじり寄って来る。
……なんか嫌な予感がする。ここはにげ……れない!?
「タロぉ…♡タロォ…♡」ガシィ!
リリアンがワイを足でがっちりと挟んでいた。
そういえば挿入してたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
「タロー♡」
「ダーリン♡」
「王子様♡」
「赤ちゃん♡」
「アナタぁ♡」
「「「「「アタイ×3/アタシ×2も大好きぃぃぃぃ!!!!!♡♡♡♡♡♡」」」」」
ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
その後、朝まで大乱交!スマッシュ(ちんちん)ブラブラザーズした。
“ちゅん、ちゅん”
……っは!?朝か…
あぁ…昨日は大変だった……あれから理性を失った5人を相手にしてまんこ弄ったり、チンポのいじり方をレクチャーしたり、挿したり挿されたり……
最後は、6人でスクラムを組み、兜合わせサドンデスマッチで6人同時イキしたのは覚えてるが、その後寝落ちしたのか……
……にしても、ワイ全裸やったはずなのに、あったかいなぁ…なんやろ…?
ワイは身体に目を向ける。
そこには、昨夜愛し合った5人がワイを抱きしめるように眠っている姿があった。
その身体からは、チンポがなくなってたので、薬の効果はなくなったのだろう。
なるほど、5人の体毛で暖を取れていたのか……
生前、バイト先に毛皮が好きなおばはんがいたが、その気持ちが少しわかった気がした。
とてもふかふかで暖かい。だが、毛皮と違ってこっちは“たゆたゆ♡”で“ぷにぷに♡”でこっちの方が遥かに気持ちがいいだろう。
…5人の女の子が、ワイのことを愛し、抱きしめている光景かぁ………
「………エへへ」
………!?
今ワイは何と言った……!?
エへへ…やと…!?
何嬉しそうにしてんねん!?
相手は毛むくじゃらのケダモノやぞ!?嫌悪の対象であるはずやろがい!?
……これもきっときつねか神のせいや!!
今回は何も証拠ないけど、ワイがケモノ相手に発情するわけがないからきっとそうや!!!
「うみゅ…おはようタロー♡」
ワイが悶えていると、ブーケが目を覚ました。
「タロー…昨日、タローが1人一人を相手していた時、みんなで話し合ったんだけどね……アタイ達、タローを許すことにしたんだ」
「?……お、おう…サンガツ?」
なんだか知らないが、ワイは許されたらしい…?
「だって……タローはみんな平等に愛してくれるもん♡浮気じゃなくて、みんなお嫁さんなんだよね♡タローの欲張りさん♡……ほんとは、アタイ1人を愛して欲しいけど、タローはエッチだってわかってるから、いいよ♡……それに、女の子同士も気持ちいいってわかったし♡……いっそのこと、この島をタローのお嫁さんハーレムの島にしよ!……なーんて…キャ///」
ブーケが顔に手を当て“いやんいやん♡”と頭を左右に振る。
…なんやろ、取り返しのつかないとこまで来てる気がする……!?
確かにハーレムは作る予定ではあった。
だが、それは人間ハーレムであってそこにケモノの席はない!!
おめぇーらの席はねぇから!!!
あぁぁぁぁぁ!ワイはどこで間違えてしまったんやあぁぁぁぁぁ!!!
ワイは頭を抱える。
もう嫌や……少なくとも今日はもう、何もせずに死んだように眠りt「タロー」
ブーケが話しかけてきたので、そちらを向くと
“ちゅ♡”
軽いバードキスをされる。
「タロー♡アタイ達の旦那様♡自分は浮気し放題の癖に、自分の女が浮気するのが許せない最低の旦那様♡そんなタローのことを、アタイ達は大好きだよ♡♡♡」
その後、ブーケと本気ックスした。
さらに、次々に起きてきた雌たちとも1対1の本気ックスをして、最後はレズ交じりのラブラブ6Pエッチをした。
拝啓、母上様
先日、5人の友人たちと喧嘩になりそうでしたが、みんなでスポーツをして仲直りできました。
やはり、体を動かすのはいいですね。健康的に汗を流すのは気持ちがいいです。
母上様も、適度に運動をしてくださいね。健康のために。
それでは、お元気で。
敬具
P・S
前回の手紙のお返しで、バーゲンで買いすぎたからと家具をおすそ分けしてくれたのは嬉しいのですが、「うばぐるま」を送ってくるのはやめてください。
マジで命が縮みます。
冷静に考えたら、初のハーレム回がふたなり回ってやばくね…?
でも、ふたなり書いてて楽しかったからヨシッ!(現場ネコ)
今頃、ふたなり中尉も喜ばれているはずです…!
次回はシャララちゃんやるよ~
ここまでご拝読ありがとうございました
…おや?あそこに居るのは誰だなも?
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ホッ
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ルララ
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なんやん
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チャ
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ッハ
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くりりん