【悲報】ケモナー嫌悪民のワイ、ケモノに堕とされる 作:生牡蠣
でも、書いてて楽しかった♡
身長だけでなく、足やお尻も大きいサリーの規格外の裸体を前に、ワイはただ見惚れることしかできなかった。
「シャララ…♡タローさんってば、お目めがいやらしいですよぉ~♡そんなに私のおっぱいが気になりますかぁ~♡」たゆん♡
サリーはワイの視線に気が付き、ニヤニヤしながらおっぱいを揺らす。
“ばぁるん♡“ ”ばぁるん♡”
まるで地震のように揺れる特大おっぱいは、見ているだけでワイのチンポが幸せになる。
ワイはまるで、その揺れに催眠術を掛けられたように少しずつ顔を寄せていく。
3cm……2cm……1cmと段々と距離が縮まっていき、そして―――
“むにゅうぅ♡”
ワイの顔はサリーのおっぱいに埋まった。
顔いっぱいに広がるおっぱいの柔らかい感触が、ワイの脳を蕩けさせ、IQを下げていく
あぁ~♡おっきいぱいぱいちゅき~♡お嫁さんにした~い♡
「シャララぁん♡やっぱりタローさんは、おっぱい好きの甘えん坊さんですね♡ほ~らぁ、私のおっぱいにいっぱい甘えていいんですよぉ♡」
サリーがおっぱいをワイの顔に押し付けてくる。
“むにゅ♡むにゅ♡” “タプ♡タプ♡”
あぁ……おっぱい♡……おっぱいぃ…!
……はむっ!
ワイはサリーの右乳首に吸い付いた。
「ひゃん!もぉ~タローさんったらぁ♡わたし妊娠してないからお乳なんて出ませんよぉ♡」
サリーがそう言うのも構わず、ワイはサリーの乳首を吸い続ける。
“ちゅぱ♡” “ちゅぱ♡” “ぺろ♡” “ぺろ♡”
確かに母乳は出なかったが、どこかミルクの匂いと甘い味がするような気がして、こうしていれば、いつか本当にお乳が出るような期待さえ出てきた。
「んぅ♡……もぉ…♡しょうがないスケベさんですねぇ♡そんな助べえにはお仕置きが必要ですね♡」さわっ♡
そう言ってサリーは、ワイのチンポを扱き始める。
「ひゅん♡……サリー…サリー!」
「ふふ…♡タローさんだってわたしのおっぱいで遊んでいるんですから、わたしだってタローさんのおちんちんで遊ぶ権利があるはずですよ♡さぁおちんぽちゃん♡お姉ちゃんと一緒に、いっぱい気持ちぃ遊びましょうね~♡」
“さす♡” “さす♡” “もみ♡” “もみ♡”
サリーがワイのチンポを優しく可愛がる。
ワイのおちんぽは、サリーのお手々が気に入ったのか、どんどん巨大化し、硬度を増していった。
ワイも負けじと、サリーの乳首を赤ん坊のおしゃぶりのように思いっきり吸う。
ワイとサリーの今の状況は、所謂授乳手コキと言ったところか。
「あん♡タローさん、右ばかりえこひいきしないで下さい♡ほら、左のおっぱいがヤキモチを焼いて乳首を“ぷくぅ~♡”と膨れさせてますよ♡おっぱいは平等に愛してください♡」
サリーの言う通り、サリーの左のおっぱいは乳首を膨れさせており、“プンプン!”と怒っているようであった。
そうだった。おっぱいは2つあるのだ。
両方とも愛してあげなければ…♡
ワイは右乳首から口を離し、左乳首にしゃぶりつく。
そして、右のおっぱいが寂しがらないように下から手で持ち上げるようにして遊んであげる。
口の中は固く勃起した乳首のおしゃぶり
右手は大きくて柔らかな果実
そして程よく刺激されるちんちん
ワイの身体は今、3つの天国に包まれていた。
「はぁ…♡はぁ…♡タローさん、おっぱい気持ちいいです…♡もっとしゃぶってください♡もっと愛してぇ…♡」
サリーの期待に応えて、ワイはおっぱいを交互に揉みながら吸う。
サリーも興奮が高まっているのか、ワイのチンポをさする速度が段々早くなってきた。
「サリー…!で、出るぅ…!!」
「出るって……せーしのこと?…出して♡わたし、タローさんがおせーしぴゅっぴゅするところ、見たいです♡」
サリーはそう言うと、亀頭を中心的に攻め、射精を促す動きになる。
ワイは射精しそうになり、思わずサリーの乳首を両方とも思いっきり強く吸ってしまう。
「あはぁぁん!♡そんな…!同時になんて♡…ダメ、何か来る♡来ちゃう!♡…来ちゃ…お゛ぉぉ゛ぉぉぉぉ゛ぉぉぉ♡♡♡♡」
“びゅるるるるるるるるるるうぅ~~~♡”
ワイの愚息は、サリーの手コキ耐え切れずに精子を吐き出した。
サリーもワイに両乳首を吸われ、絶頂に達したようでだらしのないアへ顔を晒している。
「あ、アへぇぇぇ…♡おっぱいが幸せなのぉ…♡タローさんにチューチューされて、おっぱい喜んでりゅ~…♡」
サリーがうわ言のように呟く
息は荒く、呼吸をするたびに大きいおっぱいが“ぷるん…♡ぷるん…♡”と揺れ、ワイのチンポを誘惑する。
ワイのチンポは、その挑発に乗ってしまい、「この生意気なおっぱいめぇ…!ブチ犯してやる…!」と言うように硬さを取り戻していく。
…あぁ、まだまだおっぱいで遊びたいぃ…♡
「ぱい…♡ぱい…♡おっぱい…♡」
ワイはサリーの右胸を両掴み―――
“ぶっすぅ!!”
乳首目掛けて、チンポを突き立てた。
「う゛うぅぅ!?♡そんな…♡おっぱいはセックスする場所じゃ…あぁん♡激しすぎぃ♡」
“パン♡” “パン♡” “ツン♡” “ツン♡”
ワイはサリーのおっぱいに対してピストン運動を始めた。
パイズリをしてもらった経験はあるが、これはパイズリというより、おっぱいとの交尾だ。
ワイのチンポの先っぽから、サリーに乳首が固く勃起している感覚が伝わってくる。
勃起乳首は力強くワイのチンポを押し返そうとしてくる。
「やん♡ちんちんと乳首が勃起喧嘩してますぅ♡ダメ、ダメなのぉ♡おっぱいとおちんちんは、もっと仲が良くて、愛し合うものなのぉ♡♡♡」
サリーが激しく乱れながら言う。
サリーは喧嘩という表現を使っていたが、違う。
ワイの亀頭とサリーに乳首は、押し合い勝負をしているように見えて、お互いに気持ちのいい所を擦り合わせてキスをしているのだ。
これを愛し合うと表現せずに、何を愛と呼ぶのだろう?
「サリー…!出る!乳首に出すぞ!!」
「出してぇ♡母乳がまだ出ない未熟な乳首に、お手本としてタローさんのザーメン出すこと見せてぇ♡」
“どっぷぅ!”
ワイはサリーのおっぱいに思いっきりぶっかけた。
「いやぁぁん♡おっぱいに中出しされちゃいましたぁ…♡これじゃおっぱいが孕んじゃいますぅ…♡」
サリーが精液塗れのおっぱいを見ながら、うっとりとしている。
白い精液を垂らす右乳首は、まるで母乳が出ているようだ。
あぁ…これが本当に母乳だったらいいのに…♡
サリーのデカ乳から出てくるミルク…絶対おいしいに決まっている♡
…飲みたいなぁ♡
でも、残念ながらサリーには赤ちゃんがいないから母乳は出ない。
…クソッ!!なぜ神は女の子は赤ちゃんができないと母乳を出してくれない身体に作ったのだ!あんまりじゃないか!
その時、ワイの灰色の脳細胞に、電流が走る。
せや!赤ちゃんを仕込んで、母乳が出る身体にしたろ!
「サリー!」ドンッ!
「きゃあ!?た、タローさん…♡とってもいやらしい顔してますよぉ♡」
ワイはサリーをベッドに押し倒し、おまんこにチンポをあてがう。
“ぐちょぉ…♡”
サリーのおまんこは、チンポとおっぱいの交尾を目の当たりにして、びちょびちょに濡れて最高に興奮しているようだ♡
チンポとおまんこはお互いに擦り合いながらコミュニケーションを取っているようで
“またせたな…おっぱいの次はお前を犯してやる♡”
“来てぇ♡…ねばねばあつあつの精液ちょーだい♡”
という会話が今にも聞こえてきそうだ。
「タローさん♡わたし、初めてなんですよぉ♡そんな女の子を無理やり押し倒しておちんちん擦りつけるなんて、レイプじゃないですかぁ♡わたしの好きな人は変態さんだったんですねぇ♡幻滅です♡」
サリーは“イヤイヤ♡”と首を振るが、その表情は期待たっぷりと言っているようなものであり、ワイにレイプされることを望んでいるのがわかる。
「サリー…!サリー!孕んでくれ!ワイに母乳を飲ませてくれぇ!」
「はい♡元気な赤ちゃん産みます♡母乳もいっぱい出します♡だからわたしをあなたのものにしてくださいね♡」
“ずぼぉ!”
ワイはサリーの言葉に理性を失い、乱暴におまんこを貫いた。
「シャラああぁぁぁぁん♡これが、交尾なんですね…♡うふふ…♡初めては痛いって聞いてましたけど、しょせん噂ですね♡だって、こんなに気持ちいいんですもん♡」
少し乱暴に入れすぎて心配になったが、サリーはあまり痛みを感じていないようでよかった。
……これで遠慮なく、動ける。
“ぬぷ♡” “ぬぷ♡” “びたん♡” “びたん♡”
ワイはサリーに性欲をぶつける。
サリーは身体は大きいが、おまんこはガバガバではなく、むしろキツキツでワイのチンポを咥え込む。
「シャララ♡もぉ~わたし初めてって言ったじゃないですかぁ♡それなのに、こんな…ん♡こんなに激しくして…ひぃん♡わたしはおもちゃじゃないんですよぉ♡」
サリーが抗議の声を上げるが、トロトロの表情で言っても説得力はなく、むしろ“もっとやって欲しい♡”と言っているようなものだ。
ワイは、サリーのキツキツまんこに腰を打ちつける速度を速める。
そしたら、あまりの気持ちよさに腰が砕けてしまい、サリーの身体に倒れ込んでしまう。
“むにゅううぅぅぅぅ♡♡♡”
サリーの大きな身体に倒れ込むと、そこはまるで天国であった。
ワイの顔は、大きなおっぱいに挟まれてぱふぱふされている状態。
手には揉みこんでも揉み切れない程の爆乳…いや、これは超乳と言ってもよいのではないだろうか?その超乳がいつでも揉み放題。
サリーのムッチリとした肉付きの良い身体は、ワイの身体が若干沈むほどに柔らかで、ワイの全身を気持ちよくしてくれている。
一昔前に、人をダメにするソファーというものが流行ったが、これはそれ以上だ。
まさに、人を……否、「タローをダメにするゾウベッド(オナホ付き♡)」だ!
こんな気持ちのいいベッド、どんなにえらい王様や権力者でも持っていない、ワイ専用のドスケベベッド♡
…これはもうワイのものや!どんなに金を積まれても、誰にも渡したくない!!
ワイは自分のものにマーキングするように、サリーベッドに腰を叩きつける。
「タローさ…あん♡そんなに焦らなくても、わたしはどこにも行きませんよぉ♡わたしの身体も心も、もうタローさんのものですから、いっぱい堪能してくださいねぇ♡♡♡」
サリーの声が頭の上から聞こえる。
サリーのおっぱいがちょうど耳に来るから、少し聞こえ辛いと感じるが、これは夜に安眠するのにちょうどいい。毎晩この状態で眠りたくなりそうだ。
……アカン!出る…!!
「サリー!出すぞ!しっかり孕んで濃厚ゾウミルクいっぱい出すんやでぇ!!」
「はいぃ♡いっぱい愛のミルク出しますうぅ!♡タローさんも赤ちゃんも飲みきれない程いっぱい出しますからぁ!もっと突いてぇ!あぁん♡イっちゃ……う゛うぅぅぅぅ゛ぅぅぅぅぅぅ゛ぅぅ♡♡♡♡♡♡」
“どっっっっぽぉ…!♡♡♡“
ワイはサリーを孕ませる気満々の濃厚ザーメンを出した。
尿道から、オタマジャクシ見たいな精子たちが我先にとサリーの膣に押し寄せるのがわかる。
「シャララぁ…♡タローさぁん♡…好きですぅ♡あの時は言えなくてごめんなさいぃ♡でも、我慢できないんですぅ♡わたしをそばにおいてくださいぃ♡お嫁さんでも、肉オナホでも、性奴隷でも、なんでもいいので、お側に居させてくださいぃ……♡♡♡」
サリーは気持ち良くなりすぎたのか、IQが溶けて流れ出そうなトロトロの顔でワイに愛の告白をしてくる。
おかしなこと言うなぁ?こいつはもうワイの肉ベッド兼嫁なのに…
ワイはサリーの乳首を強めに吸う。
……ダメや!まだ母乳は出ない!精子が足りなかったか!?
こうなったら孕むまでパンパンして、何としてでもワイ専用ベッドにミルクサーバーを増設するんやぁ!!
「もう一回や!今度は孕めよ!!」
「あぁん♡イったばかりなのにぃ♡」
大きな女の子は、まだまだ激しく乱れ続ける♡
Zzz……
………はっ!?いつの間にか眠って居ったわ!!
うっ…頭痛が痛いぃ……
ワイは何をしてたんや?確か、サリーと一緒にドリア食って、酒飲んで………ラブホへ………!?
あぁ!?そうやった!ワイは何故かサリーとラブホへチェックインしたんやったぁ!?
サリーとの濃密な時間を思い出し、血の気が引くワイ。
と、とにかく!起きてサリーと話を“たゆん♡”……あん?
なんや?ラブホのベッドってこんなに柔らかかったか?
それに、さっきっから顔の横に当たってるふわふわはなんや?
加えて、ワイの視界がさっきから白いのはなんでや?
とどめに、ワイのチンポが気持ちええのはなんでや?
ワイが考えに耽っていると“スースー”という寝息が頭の上から聞こえて来た。
上を見ると、そこにはサリーの顔があった。
…あれ?サリーの顔があそこにあるってことは……!?
ワイは上体を少し上げて今の状況を確認する。
…予想通り、ワイはサリーに覆いかぶさるように眠っていたようだ。しかも、チンポはサリーのまんこに挿入されているので、ヤってる途中で寝落ちしたようだ。
……あ゛あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁ!!!!
なんでいつもこうなるんや!?
ワイはただオナパを開きたかっただけやのにぃ!?今度はゾウとヤってもうたぁぁぁ!
何がワイ専用の肉ベッドやねんんんん!?完っ全にクズの発言やんけ!?
…クソっ!酒とラブホの雰囲気に流されたとはいえ、こんな失態をしてしまうなんて…!
……サリーには悪いがワイの今後の為や!ここはとんずらこかせt「タローさん?」またタイミングよくサリーが起きたあぁぁ!!どんだけワイ運悪いねん!
「…シャララ♡わたし達その……色々シちゃいましたね///」
サリーがはにかみながら言う。
その表情が可愛く見えてしまい、心臓がドキッとする。
すると、サリーは今度は真剣な表情で話を続けた。
「……わたし、決めました!ケモシコ島に戻ります!!」
「ファッ!?ダメやって!せっかくデザイナーになれたんやろ!?」
「わたしが今務めている会社で、最近リモートワークが導入されたので、服のデザインが送れれば出勤しなくても大丈夫になったので安心してください!それに……デザイナーもタローさんも諦めたくないんです!!」
サリーがワイに告白まがいのことを言う。
スケベしてた時も言っていたが、マジなんか…
……しかし、ワイはケモナーではない。ひどいことを言うが、諦めてもらう為だ。
「……サリー、お前の気持ちはうれしいが……ワイはゾウの女の子嫌いなんや……諦めてくれ」
……ひどい嘘だが、これでいい。
サリーにはこの街でデザイナーを頑張ってもらいたいんや…ワイのことなんか諦めてな…
「そうなんですか……で?」
しかし、サリーはそんなこと気にも留める様子はなくあっけらかんとしている。
「で?って……ワイはゾウ嫌いって言ったんやぞ!?」
「はい、聞きましたけど……わたしはそれ以上にタローさんのこと好きだから問題ないじゃですか♡」
「……は?」
「タローさん♡わたし言いましたよね、『本気になります』って♡タローさんの気持ちが私に向いていないなら、向かせます♡どんな手を使っても堕とします♡どこまでも追いかけます♡だからたっぷり時間をかけて、安心してわたしにメロメロになってください♡」
言ってることはおかしいが、サリーは真剣な目で言っている。
……重いって!サリーがワイに向ける感情激重やん!?
ワイが何言ってもそれ以上の愛ぶつけられるんだけど!?レスバ最強かよ!?
「それに、タローさんの声が裏返ってるのでゾウ嫌いも嘘ですよね♡」
「お前もブルータスかよぉ!?」
ワイの癖知られすぎなんやけど!?ウィキペディアにでも書き込まれてるんか!?
「それにタローさん―――
わたしのおっぱい揉みながら言っても説得力ありませんよ♡」
!?
あ、ありのまま起こったことを話すで…!
ワイは、起きてから現在の会話まで、サリーのおっぱいを触り続けていた…!
いやマジで何してんのワイ!?
「シャララ~♡結局タローさんはおっぱい大好きなえっちさんですね~♡」
軽くポルナレフ状態になっているワイをサリーがからかう。
クソッ…!この状況では反論できない!
「そうだ!わたしが5つ数えるうちにぃ♡おっぱいから手を離せたら、タローさんのことを諦めます♡でもぉ♡もし5秒以内に離せなかったらぁ♡今日は一日中タローさんを独占しますね~♡いきますよぉ、ごぉ~~~~♡よぉ~~~~~~ん♡」
何故か急にゲームが始まった。
しかし、これは簡単や!ワイが手を放すだけで全部解決や!
さっさと手を放して、オナニー旅行のやり直しや!
「さぁ~~~ん♡」
さぁ、とっとと離すで……あれ?
は、離れない…!?
何故に!?接着剤かなんかか!?
「にぃ~~~~♡」
いや、違う!
ワイの脳がそうさせてるんや!?サリーのおっぱいを離さないように!?
……アカン!このままでは、ワイはサリーに全部持ってかれる!?
何としてでも、理性で本能に勝つんや!!
「いぃ~~~~~~~~ち♡」
命を燃やせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
離すんやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
「ぜぇぇぇ~~~~~~~~ろ♡♡♡♡♡♡」
ワイの「2泊3日オナニー旅行」は「2泊3日サリーとドスケベラブホデートになった」
拝啓、義母様
ケモシコ島からタローが出て行って2日経ちました。
タローがいなくなって、アタイは胸が締め付けられる気持ちでいっぱいです。
今日もタローが帰ってこないか24時間体制で空港を見張るつもりです。
もし、義母様の所になにか情報がありましたら、連絡ください。どこにいても、アタイが迎えに行きます。
それでは、いつかお約束通り孫を見せに行きますので楽しみに待っていてください。
敬具
P・S
前回のお手紙に書いてあった「24時間監禁逆レイプ」についてですが、あれは義父様相手にやったものですか?
もしそうなら、参考にしたいので詳しく教えてほしいです。
自分より大きい女の子の上で寝落ちする。私の好きな言葉です(メフィラス)
ラドンも、そうだそうだと言っています。
ワイトもそう思います。
ここだけの話、タロー君は赤ちゃんの時にゾウの看護師さんに取り上げられたので、ゾウに対して好感度が上がりやすくなっているという裏設定もあります。
次回はフワワちゃんなんだけど、その前にあんまりエッチじゃない閑話挟むかも…?
ここまでご拝読ありがとうございました
…おや?あそこに居るのは誰だなも?
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ホッ
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ルララ
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なんやん
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チャ
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ッハ
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くりりん