【悲報】ケモナー嫌悪民のワイ、ケモノに堕とされる 作:生牡蠣
今回はあんまりエロくないかも~
あさみちゃん好きは注意かも~
「出ない…もう出ないから……」
………はっ!?
あかんあかん!またトリップしてもうた!
ワイは2泊3日の旅行を終え、ケモシコ島に帰ってきていた。
サリーとの別れ際に手を“ギュッ!”と握られて、耳元で「タローさんが本気でいいって言ったんですよ?覚悟してくださいね?」とささやかれた時は、もう玉ヒュンどころか竿まで縮こんだわ…
そして、ワイは疲れた体を引きずってケモシコ島に帰って来たんやが、着いた途端に違和感が襲ってきた。
いつも礼儀正しいモーリーもロドリーもワイと目を合わせようとせず、何かを恐れているようにビクビクしていたのだ。
「…タローさん、御武運を」とロドリーに耳打ちされ、ワイは頭に「?」を浮かべながら空港を出ると
「………おかえり、タロー」
はい、いましたよ。
目のハイライトが家出したのかどこにもないブーケが。
………今思い出しても、あの顔は……ああぁぁぁぁぁぁぁぁ!思い出すだけで恐ろしい!!
その後は、ブーケに連行されてワイ宅帰宅。
そして、何故かいるメンヘラ状態の4人を含めた事情聴取という名の拷問。爪やら牙やらで刺されて体中ボロボロやで…
全て洗いざらい吐いた後は、「3日いなかった分を取り戻す」という名目で自宅に監禁された。
例の5人もワイの家に泊まり込んで、1日中誰かしらとイチャラブさせられた。
もう3日目あたりからは、みんな服を着るのもおっくうになって下着姿か全裸がデフォになってたわ…
そんなこんなで、10日間の監禁生活が続き、先程やっと全員の機嫌が直り解放されたのであった。ワイもう出がらしやで…
……大体、なんでワイが旅行に行っただけでこんな目にあわなきゃならんのや!
アイツら別にワイの嫁って認めてないのに、ヤっただけで嫁面(づら)しやがってぇ…!!
ワイは別にあいつらのことなんて、なんとも思ってないんだからね!
……オエッ、キモイからやめよ。
…まじめな話、これから先サリーも引っ越してくることが確定しているんや。これではワイの人間ハーレム計画もますます進まなくなってしまう。
だからこそ、ワイは今日、とある計画を発動させる。
それは、ケモシコ島引っ越し計画だ!
この日のために、ちまちま荷物もまとめて、新しい住居の契約も済ませたんや!
ワイは今日、この島を出て、新しい生活を始める!
というわけで、次回からは【朗報】ケモナー嫌悪民のワイ、人間ハーレムを築くが始まるでぇ!!!!!お楽しみに!!
ビバ!引っ越し!!
「ダメに決まってるんだなも」
【朗報】ケモナー嫌悪のワイ、人間ハーレムを築く ~完~
「なんでや!?阪神関係な…違った、ワイの引っ越しがダメってことないやろ!?」
ワイは戸籍を移すために、役場へ来ていた。
引っ越しの旨を目の前のタヌキ―――たぬきちに話した瞬間、無情にもワイの申し出は却下された。
たぬきちは、この島への移住プランを企画した責任者や。
こいつは1日で家を建てたり、広い人脈で島に色々な物を斡旋してきたりと有能なんやが、金の亡者気質があり、ワイも引っ越しそうそうローン地獄にされた苦い思い出がある。
現在は、島の役場で家や橋なんかの相談をして働いているのだが、今はそんなことはどうでもいい。
重要なのは、ワイの引っ越しが拒否されていることや!
「タローさんはこの島の代表だなも。引っ越しされちゃ困るのね」
「なぁにが代表や!そんなん後任立てればええやろ!」
「後任ねぇ……ほとんどの住民からの信頼が厚くて、大金を一日で稼いで、島の御用聞きして、この前まで無人島だった島をたった数か月で☆5ランクの島にして、島のインフラも整備して、趣味の一環で遊園地とかの島の外観整えちゃう高スペックな人の後任……簡単に見つかるわけないだなも」
「?…そんなんゴロゴロ居るやろ?」
「そんなバケモノゴロゴロいてたまるかぁ!!」
たぬきちが興奮して叫ぶ。興奮しすぎて語尾が飛んじゃってるやん。
しっかし、ワイがバケモノ?…違うワイは
「はぁ…はぁ…とにかく、今タローさん島から出てってもらったら困るんだなも……というか、タローさんが出て行ったら、おまけで女性住民がみんないなくなるから島が崩壊するんだなも。だから、ぼくの独断で戸籍は移させはしないんだなも…!」
ん?なんで女住民がいなくなるんや…?
いや、今はそんなことは置いといて……
「ふざけんなや!横暴や!弁護士を呼んでクレメンス!ワイは成歩堂君がええなぁ!!」
「うちの島には弁護士どころか裁判所もないだなも。というか島の位置的にどこの国の法が適応されるかも不明なんだなも」
怖ッ!?ワイらそんな無法地帯で生活してんの!?
真月=ベクターだったレベルの衝撃の真実ぅ~やったわ!!
「とにかく!ワイはこの島から出て「ただいま戻りましたぁ~♪あれ?タローさん来てたんですね!」……おっ、しずえちゃん。お疲れさまやで~」
ワイがたぬきちを訴えようと画策していると、役場のドアが開き、黄色いイヌの獣人―――しずえちゃんが入ってくる。
しずえちゃんは、この役場で働いている1人で、1日も欠かさず島の様子をアナウンスしてくれている娘だ。
この娘の声で、島の住民は皆癒されていると言っても過言ではないやろ。
今日は姿が見えないと思ったら、どっかへ出かけていたんか…
「タローさん♪本日はいかがなさいましたか~?」
「あ、あぁ今日は「タローさん、この島から出て行きたいそうだなも」ちょ!?」
流石にしずえちゃんには誤魔化そうかと考えていたのに、このスカポンタヌキはぁ…!
「えっ……タローさん、この島から出て行っちゃうんですかぁ……?わたし、出て行ってほしくないですぅ……」ギュッ
しずえちゃんがワイの腕をつかみながら、目をウルウルさせている。
うぅ……しずえちゃんの辛そうな顔を見るのは罪悪感がハンパないンゴ……
「……だ、大丈夫やで~出て行くわけないやん♪」
「!!そ、そうですよね!タローさんがわたしを置いて行くわけないですもんね!もぉ~驚かさないでくださいよぉ~」ニヨニヨ♪
しずえちゃんが、心底安心したような笑みを浮かべる。
しずえちゃんは「あっ!せっかくなので、お茶入れてきますね~♪」て言って役場の奥に引っ込んでしまう。
「いや~タローさんの引っ越しがなくなって、僕も嬉しいんだなも♪」
どの口が言っとるんじゃこのたぬきはぁ!?
「あっ!今度サリーさんが引っ越してくるから、周りの整備もよろしくだなも代表~♪」
「……くそっ!覚えてろよ金の亡者ぁ!あと整備は任せとけー!」ダッ!
ワイは悔しさのあまり、役場を飛び出した。
「ふぅ……やれやれ、何とか危機を脱しただなも…」
「はぁ~い!お茶が入りましたよぉ~♪……あれ、タローさんは?」
「今帰っただなも」
「そ、そんなぁ~…せっかく久しぶりにおしゃべりできると思ったのに…」シュン…
「(どんだけ粉掛けてるんだなもあの男は……)…まぁ、タローさんならそのうち来るんだなも。その時におしゃべりするんだなも」
「そ、そうですよね!!あぁ…楽しみだなぁ…♡」
(マジで爆発しろだなも)
「だあぁーーーーー腹立つわぁ!」
ワイはたぬきちに腹を立てながら、サリーの家建設予定地の整備をしていた。
あのタヌキ親父めぇ…!なんかで復讐してやらにゃ気が済まん!
しかし、どうするか…緑のペンキをぶっかけて蕎麦でも持たせるか?ワイはどん兵衛派だから没。あいつを見る度に「そいやっさぁ!」て言って平成狸合戦でも始めるか?意味不明やからダメやな。
……ダメや、はらわたが煮えくり返りそうや…!こういう時は、コーヒー飲み行って、フータに虫の鑑定依頼して反応を楽しんで、エイブルシスターズで…ん?エイブルシスターズ?
……せや!いいこと思いついたで!
ワイはマジキチスマイルを浮かべてエイブルシスターズへ走った。
「いらっしゃい!手作りファッションの店、エイブルシスターズへ……なんやタローさんか…お姉ちゃ~ん、塩持ってきて~」
「き、きぬちゃん…いくらタローさんでも、ちゃんと接客せなあかんよ…」
「別にええやんかお姉ちゃん。どうせまた冷やかしやろ」
ワイはケモシコ島唯一の服屋―――エイブルシスターズへと入店して早々、青いハリネズミの獣人(ソニックやないで!)に罵声を浴びせられる。
こいつはきぬよ。ここエイブルシスターズの接客担当だ。
そして、ワイのことを庇ってくれたのが、きぬよの姉のあさみ。服の仕立てをしている
2人は姉妹でエイブルシスターズを経営しているのだ。
あぁ~思い出すなぁ…サリーのデザインの勉強を手伝う一環で、ワイもエイブルシスターズで一緒にバイトを“パッ!パッ!”……しょっぱ!?
「ちょ!?本当に塩撒くなや!?ワイ客やで!お客様は神様やろ!?」
「あら?タローさん、今日はなんか買いなさんの?」
「おう!冷やかしやd“パッ!パッ!”…だから塩を撒くな!ワイもほら、ここでバイトしてた仲間みたいなもんやん!?もっと暖かく迎え入れてクレメンス!」
「……タローさん、『これがワイの考えたデザインやで~』て言ってエッチな服のデザイン描いて、サリーさんやおねーちゃんの反応楽しんでただけやん」
きぬよが呆れたように言う。
…その通り過ぎてぐぅの音も出んわ……
「き、きぬちゃん!そんなに酷いこと言わんの!…ごめんなさいタローさん、本当はきぬちゃんも、タローさんが来てくれて嬉しいんですよ…」
あさみがきぬよを叱りつけ、ワイをフォローする。
あぁ^^やっぱりあさみちゃんは天使やな~
……おっと!目的を忘れるとこやったわ!!
「あさみちゃ~ん!ワイ、君に聞きたいことあるんやけど~♪」
「ふふふ…♪タローさん変な喋り方やわ~、何でしょう~♪」
「たぬきちのこと好きってほんとなん?」
「た、タローさん!!なななななに言ってるんでs「うん、ベタ惚れやで」きぬちゃん!?」
ワイの問いかけに、代わりに応えたのはきぬよだった。
そうか、あの噂は本当だったのか…
「えぇ…マジなん……あのたぬきのどこがええの?」
「たぬきちさんとおねーちゃんは幼馴染みやからな~小さい頃から『たぬきちおにーちゃんのお嫁さんになるのがあたしの夢なんよ~♡』て言ってたわ」「きぬちゃん!?」
「あ~幼馴染みは強いわ~……なら、さっさと告ればええのに」
「うーん…昔色々あって、お互い微妙な距離感なんよ~…でも、おねーちゃん毎日役場の前行ったり来たりして、偶然たぬきちさんに会った風を装うとかやってること童貞のそれなんよ」「きぬちゃん!?!?」
きぬよは、どんどんあさみのディープなことを赤裸々に語っていく。
それに伴い、あさみの顔はどんどん赤くなっていく。
「でもな~たぬきちさんの飲んだ後のペットボトル拾ってくるのは流石にアカンと思うわ~」
「えっ何それは…」(ドン引き)
「き、きぬちゃん!!それ以上変なこと言ったらおねーちゃん怒りますよ!!」
「怒るぅ…!!……あのなおねーちゃん、この際だから言わせてもらうけど、怒りたいのはこっちや!毎晩毎晩『たぬちゃん…♡たぬちゃん…♡』てうるさいんやけど!せめてクチュクチュ音は抑えて欲しいんやけど!!」
「!?!?!?//////…き、聞こえ…!?///」
「うん、ばっちり聞こえてたよ?というか、ことのおねーちゃんが出てった理由も、半分くらい『夜がうるさい』やと思うよ?…あっ!あと、たぬきちさんのネクタイで首絞めて致すのもやめた方ええて、下手したら死んじゃうよ~?」
……部外者のワイがいるのに、どんどんディープな話をするきぬよ。
あさみは、まるでゆでダコのように真っ赤になって
「きぬちゃんのあんぽんたーーーーーん!!!!!」
叫びながら店を飛び出して行ってしまった。
取り残されるワイら2人。どうしてこうなったんや…
「…ワイが言うのもなんやけど……言って良かったん?」
「かまへんよ、実際迷惑しとるし…それで、おねーちゃんとたぬきちさんの話がどうしたのん?」
うーんこの…まぁ、当初の予定とは違うが、きぬよに協力してもらうか。
「おう、実はな――――
「へぇ、おもろいやん♪一枚噛ませてもらうわ」
時刻は22時を回り、辺りは真っ暗だ。
しかし、ぼくはタローさんと一緒に暗い夜道を走っていた。
「たぬきち!はよ走れ!!」
「わかってるんだなも!全力全開だなも!!」
サリーさんの家(仮)を建て、帰路に就いた後、タローさんから「サリーの家から煙出てるで!?」という話を聞き、ぼくたちはサリーさんの家に向かっていた。
「…見えてきたんだなも!…!?本当に煙出てるだなも!?」
サリーさんの家に着くと、火は見えないが、確かに家の中が煙塗れになっている様子が見に入った。
そんな…まだ誰も住んでいないはずなのに!?
「ワイは外側見てくるから、たぬきちは中に誰かいないか見てきてくれ!!」
「わかったんだなも!」
ぼくは家の扉を開け、中に入る。
…火にしては、変な臭いだなも?臭くはないけど…どことなくボーッとする匂いだなも…
すると、家の中に人影が見えた。
逃げ遅れた人かと思い、ぼくは駈け寄る
「大丈夫かだなm「たぬちゃん…♡」…あさみさん!?」
そこには、ぼくの幼馴染みのあさみちゃ…あさみさんが居たんだなも。
どうして彼女が…?それに、様子がおかしいんだなも。顔も赤いし、目が“とろ~ん♡”としてるし、息も荒いし、それに色っぽい…僕は何を考えてるんだなも!?
とにかく!あさみさんをここから避難させなくては!
「あさみさん!僕に「たぬちゃん!」だなも!?」
ぼくは何故かあさみさんに押し倒されて、そのままキスされる。
「はむぅ…♡じゅる…♡……ッ♡…ベロベロべぇ♡」
あさみさんに舌を入れられ、ぼくの舌と交わる。
お互いにキスを終えると、ぼく達の口の間に唾液の橋ができる。
「はぁ…はぁ…あ、あさみさん…!」
「たぬちゃ~ん♡好き♡大好き♡あたしをお嫁さんにして~な~♡」
「だも!?」
あさみさんからの大胆告白に、驚いて言葉を失う。
「あ、あさみちゃん…」
「たぬちゃん♡家族になろ♡一緒に世界一大きいお店と、世界一幸せな家庭つくろ♡あぁん♡もう、良いよね?我慢しなくていいよね♡」
あさみちゃんが、段々ぼくに覆いかぶさる。
やばいんだなも!脱出しなくては!?
「たぬきち」
!?
ドアの方を見ると、タローさんが立っているのがわかる。
「タローさん!助け…!?」
その時、ぼくは見た。
“ニチャァァ…”と気持ち悪い顔をしながら、中指を立てながら扉を閉めるタローさんを
ぼくはやっと気が付いた
ハメられた―――と
「だもおおぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
「たぬちゃ~~~ん♡♡♡♡♡♡♡」
その後のしずえ談
「たぬきちさんですか?昨日は帰ってこなかったですねぇ…朝方に帰ってきましたけど、なんか干乾びてました!」
「m9(^Д^)プギャーメシウマwwwwwwwww」
ワイはサリーの家の前で大爆笑していた。
「もぉ~タローやりすぎ!サリーの家煙だらけじゃん!」
「いいのよブーケ…それにしても、あさみさんが幸せそうでほんとに良かった♪」
ワイの両脇には、ブーケとサリーが居た。
あさみさんの思いを聞いたワイは、たぬきちへの復讐作戦を開始した。
その内容は、たぬきちを人生の墓場へ叩き込むことである!!
その為に、サリーの家(仮)を借りて、そこにあさみをきぬよに誘導してもらう。
家の中には、つねきち印のアロマキャンドルやらオイルやらコーヒーやらを混ぜ込んだワイ特製の薬を撒いといたから、今頃2人とも“ギンギン♡”の“ぐちゅぐちゅ♡”やで。
扉を開けられないように、ブーケとサリーにも応援を頼んだが、あんま意味なかったな。
…まぁ、しずえちゃんやまめつぶコンビにも聞いたら、たぬきちもあさみのこと“いっぱいちゅき♡”らしいから、これが復讐になるかはわからんが…
いやーそれにしても気分がいい!今日は枕を高くして眠ろ「ところでタローさん♡」
…なんやろ、サリーに話しかけられた瞬間、いや~な予感がしたんやけど…
「わたしのお家、あさみさんたちに貸してるので、今日宿無しなんです。だから、責任取ってタローさんのお家に泊めてください♡」
サリーが“チロッ♡”と舌を出して言う
「ファッ!?そんなんブーケの家に「あっ、今アタイの家バル〇ン炊いてるから入れないんだ~♡」夜に焚くなや!!」
アカン、なんか雲行きが怪しくなってきた…!?
逃げようとしたワイを、サリーは後ろから抱き上げる。
「離せ!離してくれメンス!?」
「さぁブーケ♡タローさんの家でお泊り会しましょう♡」
「りょーかいチェキぃ!…今夜は寝かさないよ♡」
サリーに運ばれながら、ワイは思った。
ワイも、ハメられたんやなって
今からハメるのはお前だろって?やかましいわ!!!
その後、ブーケ、サリーと朝までラブラブ3Pエッチした。
拝啓、母上様
最近、引っ越そうと計画していましたが、結局頓挫してしまいました。
しかし、まだこの島でやりたいこともあったので、これはこれで良かったのかと思います。
だから、もう少しこの島で頑張ってみようと思います。
それでは、またお便りします
敬具
P・S
近々、役場の職員と仕立て屋さんが結婚するそうです。
めでたい話ですけど、その話の後ブーケの圧がすごいです。やっぱり引っ越したいです。
エイブルシスターズバイト時代
「これがワイのデザインやぁ!」(童貞を〇すセーター)
「お~なかなかやね」
「た、タローさん!まじめにやってください!!(タローさん、こういうのが好きなのかな…♡///)」ドキドキ
「ど、即得なデザインやね…(たぬちゃんもこういうのが好きなんかな…♡///)」ドキドキ
たぬあさは絶対(過激派)
次回はフワワちゃん予定
ここまでご拝読ありがとうございました
…おや?あそこに居るのは誰だなも?
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ホッ
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ルララ
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なんやん
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チャ
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ッハ
-
くりりん