※この作品はR-18です。

【悲報】ケモナー嫌悪民のワイ、ケモノに堕とされる   作:生牡蠣

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毎回思うんだけど、タロー君がワンパターン過ぎませんかねぇ?
………まぁ、書いてると気持ちよくなるから別にいいんだけど


ワイ、おっとり系オオカミとベッドでイチャる

「ん…ちゅぱ……レロ……ぴちゅ」

「ぁ…♡……じゅる♡…んぅ♡……ぁん♡」

 

ワイらはベッドに腰を掛けて見つめ合い、キスをしていた。

リリィは男とのキスの経験がないのか、最初はぎこちなかったのでワイがリードしていたが、続けるにつれ舌の絡め方や口の中の気持ちのいい所の攻め方が上手くなっていった。

普段はあんなにお淑やかなのに、エッチなことを覚えるのが早い。まるでスポンジのようにどんどん吸収していく。

まったく…とんだスケベオオカミやで。

 

「リリィ……脱がすで……」

 

「…はい♡……あの、よろしく…お願いします……♡」

 

ワイはリリィの「はながらのニット」に手をかけ、一気に脱がす。

すると、ワイの目の前に花柄レースの水色の下着が現れた。

水色の下着は、リリィの体毛と同じ色であり、リリィによく似合っている。

先程服の上からも確認したが、リリィの乳房は大きくたわわに実っている。足も程よくムチィ♡“としており、どちらも触ったら気持ちよさそうである。

 

「…//////タローさん…そんなに見られたら、恥ずかしいですぅ……♡」

 

リリィが“いやん♡”と言うように手で胸を隠す。

あぁ!あんな素晴らしいものを隠しておくなんてもったいない!!

 

「リリィ……いじわるせんで、ワイにもっとリリィの綺麗な身体をみせてくれ…」

 

「…えっち♡」

 

リリィは手をどけると、そのまま後ろのブラホックを外す。

 

“たゆゆ~~~~ん♡♡♡”

 

ブラを外した瞬間、リリィのおっぱいがワイを誘惑する。

水色と白の毛で覆われたおっぱいは、まるでお菓子の様な色合いで美味しそうである。

 

「…リリィ!」

 

「きゃ♡」

 

ワイはその誘惑に耐えることができず、リリィのおっぱいに飛びつく。

 

“もみゅ♡” “もみゅ♡” “ふわ♡” “ふわ♡”

 

ワイはリリィのおっぱいの触り心地に驚く。

やわらかい。やわらかすぎて、指がどこまでも沈んでいきそうだ。

同じオオカミのモニカはハリがあるロケットぱいぱい。ビアンカは弾力と柔らかさのバランスが取れたぱいぱい。そしてリリィは柔らかさの全振りしたプリンぱいぱい。

同じオオカミでも、ここまでおっぱいに個性があるんやな……

 

「んっ♡…タローさぁん♡おっぱい、気持ちいいですぅ♡やん…♡もっとぉ♡もっともみもみしてくださぁい♡」

 

リリィが甘えるような声色で言う。

そう言われては、ワイも期待に応えなければ!

ワイはリリィの望み通りおっぱいを揉みしだく。

普通に揉むだけでなく、左右バラバラに揉んだり、乳輪を重点的に攻めたり、ペニスを扱くように上下に揉んだりしてリリィのおっぱいで遊ぶ。

 

「ひゃん!………タローさん上手ですぅ♡…んんっ!♡……タローさ、んぅ♡…わたし、おっぱいだけで…♡いっ…♡~~~~~~~~~ッ♡」

 

“ぶっしゅうぅぅぅぅ~~!”

 

リリィの口から息が漏れたと思ったら、何か水の音が聞こえた。

リリィの下半身を見ると、水色のパンツが色濃くなっているのが見えた。

どうやらリリィはワイにおっぱいを揉まれただけでイってしまった様だ。

リリィの愛液が、パンツをやらしく濡らしている。濡れ具合を見るに、大洪水の様やな♡

……ちょっと、いじわるしてみるか…

 

「おっぱい揉まれただけでイクなんて……リリィはエッチな娘やったんやな~少し幻滅したで~」

 

「!?ち、違うんです!!わたし、そんなにエッチじゃありません!」

 

「ん~?違うんか~……じゃあ、ここでやめておくか…」

 

「…えっ」

 

服を着ようとするワイを驚いた表情で見るリリィ。

ワイがパンツわ履こうとすると、リリィの手がそれを引っ張って止める。

 

「どうしたんや~?もうやめるなら、風邪ひくから服着たんやけど…」

 

「……な…です…!」

 

「ん~~?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わたしはタローさんが大好きなエッチな娘です!//////だから、もっとえっちなことしたいです!//////」

 

リリィが顔を真っ赤にして叫ぶ。

あの大人しいリリィが、想像もできないようなスケベなことを言っている。

その言葉が聞きたかった(ブラック・ジャック)←今から始まるのはエッチナ・ファック

 

「リリィ!」

 

「いやん♡」

 

ワイはリリィをベッドに押し倒す。

お互いに見つめ合うワイら。

リリィの目には、これから起こる事の期待と高揚感が見て取れた。

 

「リリィ……入れるで」

 

「…はい♡おちんちんください♡わたしを、あなたのメスにしてぇ…♡」

 

ワイは微笑みながら、リリィに覆いかぶさr“ピンポーーーン”「リリィーー!入るわよーーーー!」

 

!?

ワイがリリィと一つになろうとしたとき、リリィの家の呼び鈴が鳴り響き、誰かの声が聞こえた。

この声は………モニカ!?

ま、まずいで!?この状況を見られたら、ワイはヤンヤンモニカに食われる!?二重の意味で!!

リリィも、突然のことに動揺しているのか「えっ、えっ」と小声で呟くだけで思考が停止している様子だ。

 

“がちゃ”

 

あかん!扉が開く…!隠れなきゃ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おいっすー!この間借りた本返しに来たよ……って、なんで昼間から布団かぶって寝てるの?」

 

「あ、アハハ……少し風邪気味で………本は机に置いといてください///」

 

「マジぃ!?…大丈夫なん?お薬持ってこようか…?」

 

モニカとリリィは普通に会話を始める。

ワイは咄嗟にリリィに布団を被せ、その中に隠れたがバレていない様やな……

ワイは今、布団の中でリリィと密着している状態や。

リリィの柔らかさと体毛のふわふわ感を全身で感じることができて、興奮のボルテージが高まる。

それに加えてーーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“むわぁ……♡”

 

 

密着したことで、ケモノ特有の強い匂いがワイの鼻腔をくすぐった。

ケモノの臭い。“ツンッ”と鼻に来る刺激的な匂いで、本来なら嫌悪する臭いだが、不思議とワイはその匂いを好きになっていた。

もっと嗅ぎたい……!

 

“くんくん♡”

 

(!?///ちょとタローさん//////そんなところ嗅がないでください…!)

 

「ん~~?リリィ、息荒くない?そんなに具合悪いの?」

 

「い、いえ!お気になさらず…///」

 

ふぅ…癖になるそうな匂いやな♡

前世で「猫吸い」というものが流行っていた時期があったが、これは中毒性あるで。

ワイはもっと強い匂いを求めて、リリィの脇に顔をうずめた。

 

「(ッ!~~~~~~♡タローさ…♡くすぐったいですぅ♡)んっ♡…ひゃん♡」

 

「…リリィ顔赤いよぉ~?熱でもあるんじゃない?」

 

うっ…クラっと来るようなにおいがたまらん…!

あっ…汗流れて来てる……ペロッ♡

 

「~~ツッ~~~~♡♡♡♡♡♡」ビクビク♡

 

「ちょ!?どうしたの!?布団上下に動いてるけど!?ポンポン痛いの!?」

 

…しょっぱ。

しかし、不思議と不快感はなく、もっと舐めたいと思えてしまう。

それに、舐める度にリリィの身体が“ビクンッ♡”と跳ねて、おっぱいやら足の肉が揺れながらワイに体当たりしてくるのが気持ちいい。

もっとぉ…♡“ペロペロ…♡”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ひゅんんん~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

「リリィいぃぃぃぃぃ!!アタイお薬買ってくるから!ポンポン抑えてて!」ダッ!

 

“バタン!”と扉が閉まる音が聞こえる。

どうやらモニカは薬を買いに出て行ったようだ。

これでもう安全やな……

 

「もう!タローさん!!もう少しでモニカにバレる所だったじゃないですかぁ!」

 

布団から這い出て来たワイにリリィは怒った様子で言う。

 

「すまんすまんwでも、リリィの身体がエッチなのが悪いんやで」

 

「ッ!?///もう!知りません!!」プイッ!

 

リリィは頬を膨らませてそっぽを向いてしまう。

 

「リリィ~」

 

「………どうしても、許してほしかったらーーーー

 

そう言うと、リリィはワイの方へ向き直り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“くぱぁ♡♡♡”

 

 

わたしを、あなたのものにしてください♡♡♡♡♡」]

 

おまんこを両手で広げ、ワイを誘ってきた。

 

 

“ビキビキビキィ……!”

 

「この雌犬がぁ!舐めくさりおってぇ!ぶち犯したるっ!!」ドンッ

 

「ひゃーーーん♡」

 

ワイはリリィを右を向かせるようにして寝かせ、片足をワイの肩へ乗っけると

 

“ぐぼぉぉん!!”

 

そのまま、ワイの怒髪天チンポを乱暴にぶち込んだ!

 

「ひゃあぁぁぁぁぁん♡入ってきた♡タローさんのおちんぽさん、入ってきましたぁ♡♡♡」

 

リリィが気持ちよさそうな声を上げる。

リリィのおまんこは、先程の前戯ですっかり“とろとろ♡”で、すでに交尾の準備は万端だったようだ。

このスケベまんこめぇ……!

 

「おら!これが欲しかったんやろ!大人しいフリして、とんだスケベ女やなぁ!返せ!ワイの純情を返せ!!」

 

「ああぁん♡激しすぎですぅ♡…すみませぇ…ん♡実はわたし、とってもえっちなんですぅ♡ずっとタローさんと、こうしたいと思ってた変態さんなんですぅ♡」

 

ワイは乱れる淫乱オオカミに腰を叩きつける。

リリィの中は暖かく、全てを包み込んでくれるような抱擁感を感じ、とても気持ちがいい。

 

「ほぉ~ん、そりゃあかんなぁ……そないな変態、野に放したら危険やで!ワイが飼ったるわぁ!!」

 

「やぁん!?♡……う、嬉しいです…♡タローさん……いえ、ご主人様ぁ♡わたしは、ご主人様で毎日変態オナニーしてるダメダメオオカミなんですぅ♡もう、ご主人様のペットとして生きていくしかないんですぅ~♡あん、きもちー♡」

 

“ぎゅちゅ♡” ぎゅちゅ♡“ ”ぬち♡“ ぬち♡”

 

リリィのまんこの締め付けがきつくなる。

まるでワイのチンポを抱きしめて、離さないようにしているようだ。

くそっ…!こんな変態、やっぱワイが責任もって飼うしかないわ!

 

「よし!お前は今からワイのオナペットや!ワイが揉みたいときはすぐにおっぱい丸出しにして、ヤりたいときはどこでもパンツを下ろすんやでぇ!!」

 

「は、はいぃ♡んひいぃぃ…♡わたし、ご主人様のペットになったんですねぇ…!……嬉しい…♡ご主人様、いっぱい可愛がって、愛してくださいね♡リリィは、あなただけに尽くす、あなただけの愛玩ペットですぅ♡ひゃあぁん♡」

 

生意気なこと言うペットやなぁ…!

これは、ワイの精液を流し込んで、上下関係をわからせるしかないわ!

 

「おら!出すぞリリィ!しっかり受け止めて、ワイのものって周りに示すんやでぇ!」

 

「あぁん♡来て♡あなたのチンポ汁でいっぱいマーキングしてぇ♡きてきてきてきて………キッッッッ……タあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」

 

“ぶぴょおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!”

 

ワイはリリィに、誰のものかわからせるために射精した。

ワイが射精すると、リリィのヒダ達も休みなく動き、まるでワイの精液を根こそぎ持って行こうとしているかのようだ。

 

「はぁ…はぁ……流石に、疲れた…っと!?」

 

ワイは先ほど布団をかぶっていたのもあってか、のぼせてしまっていた。

その為、ボーっとした頭でバランスを崩してしまい、ベッドボードに頭を打ちつけてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

痛ってぇ!

………はっ!?ワイはいったい何を…?

たしかワイは…リリィの絵のモデルになって、リリィにおっぱいで勃ってしもうて、それで………ッ!!!?

みぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

ワイはまたやってもうたんかぁ!?

最近のワイおかしいやろ!?なんで自分からケモノを犯しとんねん!!

そいで正気に戻った時に死ぬほど後悔ってもう天丼芸やん!?ワイはてんどんまんよりかまめしどんの方が好きやねんけど!?かつどんまん?あんな奴知らん!!

 

「フ゛―――――♡ご主人様ぁ♡もっと可愛がってくださいよぉ~♡いっぱい愛し合って、元気な赤ちゃん一緒に作りましょうよぉ~♡」

 

リリィはワイにもたれ掛かり、甘えてくる。

何がペットや!?何が赤ちゃんや!?ワイは獣人のペットなんぞ持ちとうない!家庭を持つ覚悟もまだない!!

 

もう嫌や!もう知らん!クズと呼ばれようが関係あらへん!逃げ「ダーリン?」

 

……………………………なんやろ、なんだかすっごぉ~~く嫌な予感がするねんけど…

額から流れる変な汗もそのままに、ワイは“ギギギッ…”と首をドアの方へゆっくりと向ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「へぇ、そういうことね」

 

家の入り口に、薬をぐちゃぐちゃに握りしめたモニカが立っているのが見えた。

………そうだったあぁぁぁぁぁ!戻ってくる雰囲気やったあぁぁぁぁぁぁぁ!!!

 

「ダーリン、アタイがリリィのこと心配してる時に、自分はまたお嫁さん増やしてたの?………ずいぶんいい御身分ねぇ?」

 

モニカが牙をチラつかせながらワイににじり寄る。

その目には光はなく、濁った目をしていて、今にも吸い込まれそうだ。

や、やばい!食われる!(性的に)逃げなくては!!

 

「………ご主人様?なんでモニカがあなたのことをダーリンと呼んでいるのですか?それと、またお嫁さん増やしたってどういうことですか?」ガシッ

 

逃げようとしたワイを、リリィが後ろからがっちり掴む。

その瞳は黒くて、まるで松崎し●るだ。

 

お  ま  え  も  か  !  !

 

「ダーリン、おしおきが必要みたいね……」

 

「ご主人様ぁ……説明してください」

 

あ…あ……あぁ………(ガタガタガタ……キリバ……)

ワイは恐怖のあまり、口から空気を漏らしてガタガタ震えることしかできなかった。

 

「ダーリン」「ご主人様」

 

 

 

 

 

 

 

う、うわあぁぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁあぁ!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっ♡

 

 

 

その後、2匹のオオカミをわからせた

 

 

 

 

 

拝啓、母上様

今日は友人の絵のモデルになりました。

芸術は、この間贋作をつかまされたばかりなので少し嫌な思いがありますが、こんな私でもモデルにしたいなんて、友人はもの好きだなと思います。

絵に限らず、一から何かを作るのはいいものですので、母上様も何か作ってみてはいかがですか?例えば、小説などいかがでしょうか?

それではまた。最近は花粉が辛いのでお気を付けください。

敬具

 

P・S

友人の絵を見せて貰ったら、そこには立派なフランクフルトが描かれていました。

友人はいったい何を見たのでしょうか?

 




この小説更新するたびに私の推しが増えていく……!
あつ森の住民は最大10人じゃ絶対足りないと思うの…

次回はですのよちゃんなんだけど、多分捏造設定多めになるかも…

ここまでご拝読ありがとうございました

…おや?あそこに居るのは誰だなも?

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