【悲報】ケモナー嫌悪民のワイ、ケモノに堕とされる 作:生牡蠣
「あぁ……♡タローさんの、ズボンの上からでも逞しぃ…♡わたし、惚れ直しちゃいますぅ♡」クチュ♡クチュ♡
ちとせがワイのチンポを見ながら自慰を続ける。
そのいやらしい姿に、ワイのチンポは勃起しすぎて痛くなり、ズボンを履いているのがもどかしくなった。
………こ、これは痛みを取るため、だからスケベな意味じゃないんや………!!
自分にそう言い聞かせ、ワイはズボンをパンツごとずり下ろす。
“ブルブル――――ン♡”
ズボンという枷から解き放たれたワイのイチモツは、まるでその自由を謳歌するように上下に震えた。
「わぁ…!これが殿方の…その、マラなんですね……♡」
ちとせはワイのチンポを見て、感嘆の声を上げる。
………なんや、気に入らんなぁ…
「ちとせ、マラってなんや?……ワイでもわかる言葉で言ってくれ」
「ふぇっ!?///いや………それは……そのぉ………///」
ちとせは恥ずかしそうに顔を伏せる。
その反応に、ワイは何故かゾクゾクと興奮していた。
「言わないんならええで、これは仕舞っとくわ」
そう言ってワイはズボンを手に取る。
「あっ……!」
その行動に、ちとせは声を上げて手を伸ばす。
「なんや?何か言いたいことあるんか?」
「い、いえ……あの…///」
ちとせが白い羽毛を真っ赤にしながらもじもじしている。
…羽毛どんな仕組みやねん……
「用事ないならええわ。仕舞お」
ワイはズボンに足を通そうとする。
「………いで…」
「あん?なんて?」
「おちんぽ仕舞わないで!もっと見たい!感じてみたい!!//////」
ちとせは叫ぶような声を上げた。
その顔は、恥ずかしさで今にも死んでしまいそうであった。
そんな顔を見てワイのチンポは――
“ゾクゾクゾクぅ……♡”
益々そそり勃った♡
ワイはチンポに何か刺激を加えていないと、目の前のちとせを無理やり犯してしまいそうなので、右手でチンポを扱き始める。
「あぁ……♡おちんぽがあんなに激しく……♡すごいです♡とってもたくましいぃ…♡」クチュ♡
ちとせは、そんなワイのイチモツをガン見しながらまた自慰を始めてしまった。
ワイらはもう、お互いのオナニーしか見えていない2匹の淫獣の様であった。
「ちとせ……ちとせっ…………!」シコシコ♡
「うっふ♡タローさんに、オナニー見られてますぅ♡…見て♡もっと見てください♡淫らなわたしで、おちんちん気持ちよくなってぇ♡」クチュ♡クチュ♡
ワイの目の前でいやらしく乱れるちとせ。
ワイのチンポは、そのトロトロまんこに頭を突っ込もうと、ドンドン長く伸びていく。
あぁ……入れたいぃ……!
「うふふ♡……タローさんの顔、とってもエッチです♡わかりますよぉ♡頭の中でわたしを犯してるんですよね♡わたし、タローさんの頭の中で、気持ちよくレイプされてるんですよね♡…あぁん♡想像したら、わたしまで気持ちよく……ひゃん♡…もっと視姦してぇ♡」
気持ちよさそうにオナニーをするちとせにさらに興奮するワイ。
ワイのチンポを扱く手も、ちとせのまんズリしている手も、段々と速くなり、お互いに達する準備をする。
「ちとせぇ……もう出る…………!」
「出るって……精液ですか?…………出して♡出してください♡わたしにぶっかけて♡タローさんの臭いザーメンくださいぃぃ!♡あぁ…想像したらわたしももう…………ピィィィィィィィ!♡♡♡」
“びゅるるるる♡” “ぷっしゅうぅぅぅ♡”
ワイらは同時に絶頂に達し、お互いに熱い汁をまき散らした。
「はぁ♡…はぁ♡……い、いつもより気持ち良かったぁ……♡…互いをおかずにするって、こんなに良いものなんですね♡」
ちとせが余韻に浸りながら言葉を漏らす。
ちとせの身体には、ワイの白く濁ったザーメンがこびり付いていた。
ちとせの体毛も真っ白な色だが、ワイの精液は濁った白色なので、精液塗れなのがはっきりとわかる。
「これが……精液…♡……ものすごく強い匂い……癖になりそぅ♡」
ちとせが身体に着いた精液を顔を真っ赤にしながら見つめる。
その光景は、まるで白いスライムにちとせが犯されているようだ。
スライムに種づけされるちとせ……♡
そんな妄想をしたからか、ワイのチンポは“まだ射精したりない!”というように先程よりその大きさを増している。
「あら♡…タローさん、まだ出し足りないんですかぁ♡……しょうがないですねぇ♡」
その瞬間を、ちとせは見逃さなかった。
“ファサァ…♡”
ちとせは手……否、翼でワイのチンポを握って来た。
翼の羽毛が、ワイのチンポを程よくくすぐってきて、不思議な感覚だが、これはこれで気持ちいい。
「きっき出したばかりなのにこんなに……♡うふふ♡タローさんのおちんぽさんはやんちゃさんですね♡」
ちとせはそう言いながら、ワイのチンポを摩り始める。
程よい力加減と羽毛の柔らかさが絶妙にマッチし、ワイのチンポは幸せそうにワレ目から我慢汁を漏らしている。
うっ…!こ、これは……♡
「うふ♡…タローさん、とっても気持ちよさそうです♡ほら♡シコシコ♡シコシコ♡…もっと気持ち良くなりましょ♡」
“フワ♡” “フワ♡” “こちょ♡” “こちょ♡”
ふわふわの羽毛にチンポをくすぐられて、ワイは自然と腰を前へと突き出すように動かしていた。
「あらぁ♡…タローさん、わたしの羽とセックスしてるんですかぁ♡わたしの羽におせーし“ぴゅーぴゅー♡”したしんですかぁ♡…とんだ変態さんですねぇ♡変態さんはおせーし搾り取って退治しなきゃいけませんよねぇ♡」
いつものちとせからは考えられないSッ気たっぷりの言葉攻めに、ワイは中のドMスイッチが入るのがわかった。
「ち、ちとせぇ…♡出させてぇ♡…ちんちん幸せにしてぇ…♡」
「はい♡情けなくいっぱい射精してください♡わたしの羽をせーし塗れにして♡」
“びゅるるるーーー!“
ワイはちとせの翼にイかされた。
ワイの熱い精子とちとせのあったか羽毛で、ちとせの翼は火傷しそうなくらいに熱くなっている。
「いや~ん♡タローさんのいっぱい出てますぅ♡…あぁ…わたしのお手々がタローさんの色に染まってますぅ♡」
ちとせが、さっきまでワイのチンポと愛し合っていた翼を熱っぽい視線で見つめている。
ドロドロの精液がちとせの翼を汚し、羽の隅々まで湿らせている。
しかし、ちとせをそんなにまで汚しても、ワイのチンポはまだ大きくなったままであった。
むしろ、ちとせの気高き白を精液の薄汚れた白色で染め上げなければ気が済まないと言っているようだ。
「…ちとせぇ!!」ガバッ!
「きゃ♡」
ワイはちとせの両足を無理やり開かせる。
“ぐっちょぉ……♡”
そこには、哺乳類と変わらない濡れ濡れおまんこが顔をのぞかせていた。
ワイはチンポを扱きながら、チンポをおまんこに近づける。
その光景は、まるで扱かれるチンポの求愛ダンス。そのダンスに見惚れて、ちとせまんこはチンポを受け入れる準備をしている様だ。
チンポもおまんこも、どちらも濡れ濡れ♡テカテカ♡でいやらしい空気が漂っている。これは、いつセックスが始まってもおかしくはない空気だ。
「タローさん♡…お目目が野獣さんですぅ♡……わたしを犯したいんですか♡女友達のオナニーを覗き見するだけじゃ飽き足らず、おまんこにおせーしぴゅーぴゅーしたいんですかぁ?♡…最低ですね♡」
ちとせは、そんなワイに幻滅したような言葉を投げかける。
しかし、それでも開いた足を閉じる気配が全くないため、ちとせもこの後の展開を期待しているのだろう。
「ちとせぇ……入れてええか」
「はい♡今日まで貴方のために守ってきた処女♡今ここで貫いてください♡」
“ずっぷしッ!!”
ワイの理性が本能に負け、ちとせのまんこに突撃した。
「ひゃあああああん♡…あ、頭が、ビリビリって……♡これが、セックス…♡」
ちとせは、未知の快感に戸惑いながらも、その快楽を楽しんでいる様子だ。
ワイはワイで、ちとせのまんこの感覚を楽しんでいた。
ちとせのおまんこは締め付けはしっかりしているが、中は意外と広く、チンポの出し入れがしやすい。
……これは――
「……ちとせ、普段からオナニーしとるな?おまんこのほぐれ具合でバレバレやで」
「ッ!?///……し、仕方ないじゃないですか!?タローさんは何時まで経っても襲ってくれないし、それでも日に日にムラムラが強くなってきますし……/////////」
ちとせが恥ずかしそうに俯く。
ふむ。鎌をかけてみたが、図星やった様やな。
まったく……普段は大和撫子やのに、みんなに隠れてこんなスケベ生活を送っていたなんてな……♡
そんなスケベ娘には、お仕置きしなきゃな♡
“ずにゅん♡” “ずにゅん♡” “ファさ♡” “ファさ♡”
「はにゅん♡…タローさんのが、動いてます♡……ん♡わたしのおまんこ、ずぶずぶってぇ…♡いぁん♡」
ワイはちとせに腰を打ちつけて、快楽を貪る。
ちとせは鳥類の為、セックスが出来るのか不安であったが、いざ中に入ってみたら“きゅうきゅう♡”とワイのチンポを気持ちよく締め付けてくる優しくいやらしいおもんこでホッとした。むしろ、お互いを気持ちよくしようと硬度やヒダの動きなどがどんどん増していき、相性は抜群の様だ。
「わたしのおまんこ♡タローさんチンポに堕とされてるぅ♡……お母様ごめんなさい♡貴方が大切に育ててくれた娘は、こんなにエッチに育って♡今はオナニー覗き魔の変態さんと気持ちいいことをしてしまってますぅ♡ぁん♡」
ちとせが母親に謝りながら喘ぐ。
小さい頃からちとせに習い事を色々させてきた教育マッマだ。そんなマッマが今のちとせを見たらどう思うのだろうか?
幻滅して、ごみを見るような目で見るだろうか?娘が変態に犯されて、涙を流すだろうか?もしかしたら、意外とワイらの交尾に興奮して、この場で自慰を始めてしまうかもしれんなぁ…♡
ワイは今、ちとせのマッマから娘を寝取ってるんや。そう考えると、ワイの頭の中は射精のことしか考えられなくなった。
「タローさぁん♡もっと見てぇ♡…わたしのエッチな醜態♡目に焼き付けて♡……頭の中でもわたしをレイプしてぇ♡」
ちとせがワイの頬に手を乗せ、視線を自分から離さないように誘導する。
ちとせは、今の実際の交尾に飽き足らず、ワイの頭の中でも自分を犯してほしいと言ってきた。
そんなこと――
「言われなくても、ワイの頭の中のお前は、もうワイの精液塗れの肉便器やで!」
「あぁぁん♡それ、とってもステキで、えっちですぅ♡目の前のわたしも、タローさんの精液専用おトイレにしてくださいぃ♡」
くっ!なんやこのドスケベバードはぁ!?そんなに便器になりたきゃワイの家のトイレに設置してやるわ!!
ワイはピストン運動を速める。
ワイが腰を打ちつける度、ワイの金玉がちとせの身体に生えている羽毛にくすぐられて、刺激を加えられる。
そのこしょばい刺激にイライラしたワイの金玉は怒りに任せて精子をどんどん生成しているのがわかる。
やばい……精子をもう留めておけない………!!
「ちとせ!もう出そうや!!」
「出るって……!♡いや、いやですぅ♡タローさん、知ってますか♡おまんこにせーしぴゅっぴゅ♡したら赤ちゃんできちゃうんですよぉ♡絶対だめですぅ♡」
ちとせは中に出すことを拒否するが、それは本心でないことはすぐに分かった。
なぜなら、ワイの腰にちとせの足がクロスされ、もう中に出すしか選択肢が残っていなかったからである。
それに、ちとせの目がギンギンに輝いており“絶対にこの雄の子を孕んでやる!”という意志が何も言わずとも伝わった来るのだ。
これは、中に出すしかない!!
「ちとせぇ!イクでぇ!!」
「ダメですぅ♡中に出さないで♡あぁん♡赤ちゃん♡………赤ちゃんできちゃううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」
“ぶびゅるるるるるぅぅぅぅぅ!!”
ワイはちとせの膣に出した。
ちとせの子宮が、ワイの精液で満たされるのを感じ、征服感が心を支配する。
流石に疲れてしまい、ちとせに覆いかぶさるように倒れ込む。
「はぁ♡……はぁ♡……♡もぉ~中はダメって言ったじゃないですか~♡赤ちゃんできたらどうするんですかぁ♡責任取って結婚してくださ~い♡」
ちとせがワイの顔を覗き込みながら惚けた顔で言う。
………ふぅ…………射精したから、賢者タイムや……………………
はい、皆さんご一緒に……………………
またヤってもうたああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
流石に学べよワイぃ!!何回このパターンで関係増やすねん!?
しかも今度は鳥やで!?今まではギリ哺乳類だからセーフって言い聞かせてきたのに、今度は鳥畜生かよ!節操とかないんか!?
……もう、こんなチンポ生かしておくわけにはいかん!ワイは去勢して女の子になるしかない!!………やっぱヤダ!もっと女の子とエッチなことしたい!!
「タローさん♡」
「あん?なん“んちゅ♡”むぐっ」
ちとせに話しかけられ、顔を向けると、キスをされた。
ワイの唇と、ちとせの嘴が合わさり、心の中に幸福感があふれ出る。
なんや……鳥ともキスってできるんやなぁ………あぁ………ちとせのトロ顔が視界を支配して………♡
“ムクムクムクぅ♡”
鳥とのキスという謎の、しかしエロいシチュエーションにワイのチンポは、再び勃起する。
………もう、何でもいいんかワイのチンポォ!?
あ、あかん!もうチンポには頼らん!ワイはチンポなんかに負けない!!
「あらぁ♡タローさんったら…♡そんなにわたしとの赤ちゃん欲しいんですかぁ♡……………………うふ―――
“くぱぁ♡”
わたしと、同じこと考えてますね♡♡♡」
その後、ちとせとたっぷり子作りした
拝啓、母上様
今日は書道をしてみました。
書道は小学校以来で緊張しましたが、意外と上手く書けてよかったです。
書道はいいもので、心が落ちつきます。
これが和の心。これがブシドーなのですね。
それではまた。
敬具
P・S
上手く書けたので、一枚贈らせていただきます。一番上手く書けた作品です。
『性愛』の文字の筆書き同封。
ついに哺乳類以外に手を出してしまった……
これを書くために鳥系人外娘のエッチなの探したんだけど、意外と多くてワシのチンポが幸せになりました……
ケモナーのニキネキ達も、もっと鳥系を普及させて、どうぞ。
次は、はにょちゃんなんだけど……独自設定多めかも……………
ここまでご拝読ありがとうございました
…おや?あそこに居るのは誰だなも?
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ホッ
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ルララ
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なんやん
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チャ
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ッハ
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くりりん