※この作品はR-18です。

【悲報】ケモナー嫌悪民のワイ、ケモノに堕とされる   作:生牡蠣

31 / 33
難産でしたわ…


ワイ、ロリロリなリスのハジメテの雄になる

「Zzz……う、うごぉ?」

 

……ハッ!あかんあかん!何故か知らんけど意識飛んでたわ。

えーっと……気を失う前、ワイは確か………グミと街でデート(笑)して、色々あってホテルに泊まって、コーラで乾杯してそれで…あれ?なんかこのパターン、ワイ知っとるぞ。

………いやいやまてまて!相手はあのグミやで?幼女やで?最近マセて来たからと言っても、まさかグミがコーラに薬盛るなんてことするはずないやん。流石に考えすぎやでワイ君。

きっとあれや、デート(笑)で疲れすぎて気を失ったか、ワイが知らんうちにドカ食い気絶部に入部してて、コーラ飲んだ瞬間血糖値上がって気絶したんや。ワイったらお茶目やな~!

そう、だからチンコがスースーするような気がするのも気のせいやし、ズボンどころかパンツすら履いていないような気がするのも気のせいなんや。

きっと目を開けたら、グミが『タローさんったら、急に寝ちゃってどうしたんですか~?』と不思議そうに聞いてくるに違いないんや。

……さて、そろそろ目を開けるか!

ワイが目を開けた時、

そこに映った光景は、想像通り不思議そうな顔をして――――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わぁー……これが男の人のおちんちんなんですね…!!本で見たのやお父さんのより大きくてたくましいですぅ……♡」

 

ワイのチンポを観察しているグミであった。

 

………想像通りなわけあるかい!!

想像の斜め上どころかワープして宇宙空間行っとるやんけ!!

 

「ん?……ふぇ!?タローさん、起きちゃったんですか!?……おかしいなぁ?あの薬は最低限1時間は眠り続けるってつねきちさん言ってたのに……」

 

ワイは目を覚ましたのに気が付いたグミが、驚いた表情を浮かべる。

………っておい!今何気なく言っただろうが、ワイは聞き逃さんかったで!

またあのキツネか!!あいつまた変なもん売りおってぇ!!この前は秘蔵のエロ本で誤魔化されたが今度という今度は勘弁ならんわ!あいつの細目を無理やりこじ開けてタバスコ振りかけてやる!

てかワイ最近薬盛られすぎて耐性出来てると思うんやけど…ワイが小五郎のおっちゃんやったらコナン終わってる説まであるで……

 

「ん~~……でも、まぁバレちゃったならいいや。逆に静かにやらなくていい分、気持ちよくなれそうですし……♡」

 

「……ハッ?何しようとしてんや……グミ?」

 

「えへへ……こんな状況で、なにをするのーなんて……タローさん意外とおこちゃまなんですね…♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わたし、今からタローさんを襲うんデス♡」

 

いつもの幼さを残したグミの顔からは考えられない程艶っぽい表情に、ワイは無意識に見入ってしまった。

 

「…ッ!!ぐ、グミ…襲うって………」

 

「あぁ、安心してくださいタローさん♡襲うって言っても、傷つけるわけじゃありませんよ~♡性的に襲うって意味デス♡……れいぷ?っていう奴デス♡」

 

「ファッ!?ほんまに何言うとんねん!?」

 

「わたし、タローさんに出会ってからずっと変だったんです……タローさんのことを考えると、頭がボーっとしたり、胸やおまたの奥の方が“キュンキュン♡”したり…最初は病気なのかなって不安だったんですけど、この前読んだ本にこの症状がちゃーんと載ってたんデス♡この症状は、大好きな人の赤ちゃんを宿したいっていう自然な反応なんですよね♡だから頭がそれしか考えられなくなったり、子宮がキュンキュンするんですよ♡」

 

グミが学んだばかりの知識を自慢げに話す。

だ、誰や!?幼女大天使のグミにこんな汚いこと教えた輩はぁ!?

いくら知りたがりのグミと言っても、自分で成人雑誌やエロ漫画を手に取って読むはずがない。何かのきっかけがあったはずや!

誰や……キツネか!?タヌキか!?天ぷらか!?月見か!?………怒り狂いすぎてうどんスープの話になっとったわ……

とにかく!!ワイはグミを汚した奴を絶対に許さん!!見つけ出して袋叩きにしたるわぁ!!

 

「グミ!そんなエッチなこと誰に教わったんや!?」

 

「タローさんが隠し持ってた漫画で学びました♡」

 

すまん!犯人ワイやったわ!!

 

「そんなことより、さっそくエッチなことしましょうよ~♡わたし、お勉強したこと実践したいデスぅ♡」

 

そう言って、グミがワイのチンポを触って来る。

うっ…!触り方は恐る恐るといった感じやな……だが慣れていない感じが逆に興奮する……何考えとんねんワイはぁ!?

 

「わわっ!お、おちんちんってすごく熱いんですね…♡でも、本に書いてあった物はもっとキノコに近かったような…?」

 

グミがご丁寧にワイのチンポ実況を始める。

幼女にチンポをサワサワさせているという背徳感が良いスパイスとなって、快感がワイの全身を走り抜ける。

ぐっ…!このままでは実況どころかワイの射精RTAレコード記録まで取られてしまう……って何バカなこと考えてんねん!それより幼女にぶっかけとか倫理的にまずいですよ!(世界の遠野)

そ、素数や!素数を数えて落ち着きんや!!

1…2…3…4…5…6………これ素数ちゃう!ただ数字言ってるだけや!!

ワイがバカなことをやっている間も、グミのちんちん愛撫は続く。

そうしていると、ワイのチンチンはみるみるうちに天を目指して成長し始めた。生理現象は抑えることは不可能やなって…

 

「うわぁ…!段々おっきくなって来ました!本で見たものより、ずっとすごいデスぅ…♡」

 

グミがじっくりとワイのチンポを凝視する。

まだ幼い女の子に自分の雄の部分を見せつけている。本来であれば許されない行為をしているという事実に、ワイのチンポは背徳感と興奮でイライラを募らせていく

 

『メスガキがぁ……!舐めてると犯すぞぉ…!!』

 

何処かで聞いたことがあるようなセリフが頭の中で響いたのを感じた。

 

「えっと…確かこうするとおちんちん気持ちいいんですよね♡」ゴシゴシ…♡

 

グミがワイの竿を握り、上下に動かし始める。

ヌッ!先程までの恐る恐るといった様子ではなく、加減を知らない子どもの様に強めに扱いとる…!乱暴ともいえるチンポの扱いに少し痛みを感じるが、これはこれでチンポに留めなく快感の波が襲ってきて気持ちがいい…♡

 

「へへへ…♡気持ちよさそうですねタローさん♡後は……男の人はこれも大好きなんですよね♡」ペロペロ♡

 

そう言ってグミがワイの亀頭を小さい舌で舐めまわし始める。

ペロペロキャンディーの様にワイのチンポを優しく舐めるグミ。

強く扱かれる竿と優しく舐められる亀頭。グミは無意識に飴と鞭をワイのチンポに与えている。

グミの奴………性に関して天性の才能がある!?可能性のケモノか!?トランザムか!?

や、やばい…!これ以上グミの性のレベルを上げてしまったら、ワイはえちえち幼女を誕生させてまう…!と、止めなくては!!

 

「グミ!こんなことやめ「ちろちろ…♡しゅこしゅこ…♡おちんちんさ~ん♡気持ちいいですか~♡」かはぁッ!!」

 

ダメや!グミの舌や小さい手が的確にワイの気持ちいい場所を攻めてきて、言葉を続けられへん!?

グミめ……勉強熱心なとこある娘やと感心しとったのに、こんなえっちなことまで学習しおってぇ…!

あっ!……イッ――――――!!

 

 

 

 

 

 

“ドピュるるる!どぴゅどぴゅうぅぅぅ!!”

 

ワイのチンポはグミの手の中で果てて、隠し持っていた欲に塗れた汁でグミを汚した。

 

「ひゃあ!?びっくりしたぁ!……熱くて独特な匂い…これが、赤ちゃんの素なんデスねぇ…♡」

グミは初めて見る男汁に少し戸惑ったが、すぐに学んだことを思い出し、手についたワイの雄汁を愛おしそうに舐め取った。

 

「うぅん…変な味………でも、嫌じゃない…♡」

 

精液は決して美味しいものではない。

しかし、グミは自ら進んでワイの汚液を飲んでいる。

年端もいかない幼女を白い液体で汚し、それを飲ませている。

そんな非日常の光景を前に、ワイは無意識に生唾を飲み込んだ。

 

“じょわあぁぁぁぁぁぁぁぁ♡”

 

「…ッ!?あ、あれ!?な、なんで!?全然おしっこしたいわけじゃないのに…!」

 

ワイがグミの事を凝視していると、突然グミのまんこから水があふれてきた。

この匂い…もしかして、潮を噴いてるんか?

 

「い、嫌!お漏らしなんて恥ずかしいぃ!み、見ないでぇ…♡」

 

グミはお漏らしをしてしまったと勘違いをしているようで、手で顔を覆っている。

ふむ、性的なことを勉強したとはいえ、初めての潮吹きで戸惑っているのだろう。

それにしても…手コキとチンペロしただけで潮を噴いてしまうなんて、グミはしょうがない娘やな…♡

………せっかくの“ハジメテ”なんや。ワイがリードしてやるか…♡

 

「グミ…」ガシッ

 

「うわわ!……た、タローさん?」

 

ワイはグミの両脇に腕を回し、上へ持ち上げる。

リスの獣人は普通の人間よりも小さいので、小さい子に高い高いをしているような構図になる。

グミは先ほどとは違うワイの様子に戸惑っている様や…

まぁ、心配せんでお兄さんに任しとけ(ニチャァ…)

 

「グミ…はふ!…じゅるり………ペロ」

 

「うえぇ!?たたたたタローさん!?そ、そんなところ舐めたら汚いデスよぉ!?」

 

ワイはグミを持ち上げたまま、グミのずぶ濡れまんこにしゃぶりついた。

グミの潮のしょっぱい様な、苦い様な独特の味がワイの舌を楽しませる。

ワイの唇が幼さ全開のプニプニまんこと当たっているだけで気持ちいい。ずっと吸い付いていたくなる柔らかさだ。

 

「いやぁ…♡こ、こんなこと、ダメなのにぃ…♡」

 

グミはワイにまんこを舐められて目を思いっきり閉じて快感に耐えている。

肩で息をしているようで呼吸が深く、気持ちよさそうに見える。どうやら初めてながら感じている様だ。

これはもっと気持ちよくしてやるか…!

ワイはグミのまんこの上についている豆の様な突起―――クリトリスに舌を搦める。

 

「ッ!?!?………う、うそ!?こ、こんなの知らない♡ぁん♡……いやぁん♡…こんなの、本にも書いてな…ひゃんん♡………だ、だめぇ♡…何か来る…♡……キちゃうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

“ばっしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡ぷしゅ♡ぷしゅしゅ♡♡“

 

 

グミは大声と共に、雌の汁を噴いた。

勢いよく発射されたそれは、ワイの顔のみならず部屋中を濡らし、雌臭が部屋中に充満する。

 

「え、えへへ…♡タローさんにおしっこ、飲ませちゃいました♡………癖になっちゃいそう…♡」

 

グミは虚ろな様子で呟く。

どうやら、ワイに小便を飲ませてしまったと勘違いしている様だが、それによって変な性癖を開きかけとるな…

さて、グミをクンニでイかせたわけだが――――

 

 

 

 

 

 

 

“ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…!!!!”

 

その代償として、ワイのチンポは目の前のまんこと交尾しなければ収まらない程に勃起していた。

 

「……もう、我慢できへん!」

 

「あっ…♡タローさん♡」

 

ワイはグミをベッドに仰向けに寝かせ、まんこを“くぱぁ♡”と開かせる。

産まれてから今まで、男を知らないかわいいピンク色の新品まんこを目の前に、ワイのチンポは今にも爆発しそうだ…!

じゃあさっそく………!!

挿入しようとしたとき、ワイはグミが震えているのに気が付いた。

…そうか。本で知識はあるとはいえ、本番は怖いよな……

大人として、ワイがリードせんとな……

 

「グミ…♡」

 

「タローs…んちゅ♡」

 

ワイはグミにキスをする。

グミは一瞬だけ目を見開いたが、すぐにワイに身を任せるように腕をワイの首に周してきた。

舌と舌を絡み合わせるワイとグミ。よし、キスに集中している間に…ゆっくりと……

ワイはグミのまんこにチンポをあてがい、ゆっくりと挿入していく。

 

“ずぷぅ…にゅぷにゅぷ………!”

 

「ッ!?」ギュッ!

 

グミが一瞬痛みを感じたようにワイの首に周した腕に力を籠める。

しかし、ワイがグミを優しく抱きしめ、安心させるように背中を摩る。

すると、グミも落ち着いた様子になり腕の力を弱め、再びキスに集中する。

やがてワイのチンポはグミのまんこに全て入っていった。

 

「グミ、痛くないか?」

 

「はい♡最初は痛かったんですけど…タローさんが優しくしてくれたので、今は大丈夫です。むしろおちんちんがおまんこの気持ちのいいところに当たって気持ちいいです♡」

 

グミは眩しい笑顔をワイに向ける。

よかった。初体験はあまり痛みを感じなかったようやな…

しっかし……グミのまんこ小さくてキツいな。密着しすぎて少しでも動いたらイってしまいそうや…!でも、思いっきり動きたい…!グミの未使用まんこを堪能したい…!

 

「うふふ…♡わかりますよタローさん♡動きたいんですよね♡わたしのおまんこ、いっぱいずぶずぶして気持ち良くなりたいんですよね♡」

 

ワイがそんなことを考えていると、グミはこちらを見透かしたようにSっぽい笑みを浮かべる。

 

「いいデスよタローさん♡わたしみたいな小さい女の子とエッチしたいなんて、タローさんは変態で鬼畜のロリコンさんですね♡」

 

グミがワイをバカにしたようなことを言う。

このセリフは……ワイが読んでいたメスガキをわからせる系のエロ漫画のセリフや!

グミ…ワイがセックスを楽しめるように、勉強したことを生かそうとしてるんやな…

こんだけ気を遣わせてしまったんや。ワイも全力でグミを気持ちよくさせなければ…!

 

「何がロリコンやぁ!ワイのチンポをイライラさせおって、責任取れッ!!」

 

「あぁぁん♡そんな♡初めてなのにこんなに激しく…やん♡ひゅん♡こ、壊れる♡わたし、壊れちゃいますぅ♡」

 

ワイはグミのメスガキ発言に怒り狂ったふりをしながら、ピストンを始める。

ぐッ!?き、きつい!キツキツすぎて、まるでチンポとまんこが一体化しているかのようや!

動くたびに陰茎とヒダが擦り合って、気を抜くとすぐに射精してしまいそうになる。

だが、我慢や!グミの初めてを、最高の物にしてやるんやぁ!

 

「おぉーなかなかいい具合やなぁーガキのくせして、ごっつエロいまんこしてんなぁ!」

 

「ぃやぁ♡そ、そんなことないもん♡わたし、もう立派な大人なんですもん♡」

 

「ほーん…大人なら、もっとペース上げてもええよなぁ!!」

 

「そ、それは…ッ!!♡♡♡♡は、早いぃぃぃぃぃ♡こんなの、全然知らないよおぉぉぉぉ♡♡♡♡」

 

ワイはグミの挑発に乗り、腰の動きを速める。

グミは襲い来る快感に耐えることができず、淫獣のように乱れる。

だが、ワイもこの快感に耐えなくては…!

そう思ったワイは、グミの大きな尻尾を強く抱きしめ、射精を我慢するために踏ん張る。

むおぉ!?リスの尻尾ってこんなにフカフカなんか!?あまり意識してこなかったが、抱きしめた今ならわかる。まるで高級な布団の様にフカフカで、柔らかい毛がワイの全身を愛撫してきて、脳が溶けそうや…!

 

「あぁん♡ダメですぅ~♡しっぽなんかより、わたしとラブラブしてください~♡」

 

グミは、ワイに抱きしめられている尻尾を見て、尻尾よりも自分を抱きしめろと嫉妬している。

しかし、キツキツまんことフカフカの尻尾の毛に乳首などの性感帯を刺激されているワイには、グミを抱きしめなおす余裕などない。

あぁ……射精(で)る!!

 

「あぁぁはぁ♡おちんちんの先っぽが大きく膨らんできて…きゃん♡だめ、またおしっこ出ちゃうぅ♡嫌♡お漏らし嫌♡いやいやいやいやイ………やああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

“どぼぼぼぼぼぼぼぼぼおぉぉぉぉっぶぴぃぃぃ!!!!!!“

 

 

ワイのチンポは、小さい女の子のまんこにも容赦なく白濁液を発射した。

ワイもグミも、快感で全身が震えているのがわかる。

射精が収まった後、チンポを引き抜くと“プシュアアァァァ!!”とグミが再び潮を噴いた。

……いや、この仄かに香るアンモニア臭は……ガチモンのおしっこやな。

 

「あ、あへえぇぇぇ……♡頭、真っ白なのぉぉ…♡」

 

お漏らしをしているというのに、グミは恥ずかしがる様子はなく、初めての雌の悦びに打ちひしがれていた。

全身ワイの精液塗れの幼女………なんちゅードスケベな光景や…

あっ…なんか冷静になってきた………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼女に手ぇ出してもうたあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

 

今までは相手がギリ成人しとったからまだええ!(良くない)

今回はグミやで!?未成年やで!?ロリやで!?ケモナー以前にポリスメン案件やんけ!!

ワイの頭の中に秋田犬とブルドックのおまわりさんがニッコリしながら手錠を持って近づいてくるビジョンが見える。

ま、まだや!幸いグミは今、絶賛快感でトリップ中や!この部屋にまき散らされた体液やら臭いやらを片付けて、すっとぼければ夢落ちってことにできる!!

後はグミに内緒でアフターピルでも飲ませればもしもの時も安心のはずや!

ワイの掃除力を舐めるなよ!ワイの前にはル〇バも裸足で逃げだすんや!!

グミが起きる前に、全部終わらすでぇ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶対に完全犯罪を成功させるんやあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5秒後、トリップから戻ってきたグミに普通にバレた

誤魔化そうとした罰で、一晩中絞られた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

拝啓、母上様

最近、島で仲良くなった女の子と街に遊びに行きました。

自分より年下の女の子と出掛けるのは意外と楽しく、童心に帰ることが出来ました。

小さい頃に、妹が欲しくて駄々をこねたことを思い出し、懐かしさに浸っております。

少し、実家が恋しくなったので近々里帰りするかもれません。その時は、よろしくお願いします。

敬具

P・S

私が妹が欲しいと言った次の日、父上が乾燥途中の干し柿の様に干乾びていたのを思い出しました。

あれは、一体何だったんでしょうね?

 

 




難産だったから自分の欲望のままに書いた……
ロリは嫌いじゃないけど書くの難しい…いつかリベンジしたいぃ…

次回はいくわよちゃん。ウ〇娘ネタ使いたいけど、流石に消されっかなぁ…

ここまでご拝読ありがとうございました。

…おや?あそこに居るのは誰だなも?

  • ホッ
  • ルララ
  • なんやん
  • チャ
  • ッハ
  • くりりん
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。